
マッキンゼーが教える科学的リーダーシップ――リーダーのもっとも重要な道具とは何か
クラウディオ・フェサー、吉良直人/ダイヤモンド社
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総合評価
(6件)3.4
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powered by ブクログかなり昔に読んだ書籍で内容はあまり覚えていない。架空の会社の社長の物語をベースにリーダーシップを学ぶことができます。
1投稿日: 2025.01.07
powered by ブクログ協力的である。 変革を望む 熱心に伝える 育成。 強い結果志向 効果的な問題解決 異なる視点を探し求める
0投稿日: 2021.12.12
powered by ブクログ非常に面白かった。ロジカルな人間のクラシフィケーションと、それぞれに関する効率的な対応、リーダーシップの種別などが主なトピックだが、一つ一つが明確でかつわかりやすい。このメソッド通りに実行すればなんでもうまくいくというものでもないだろうが、個別の案件への対応を考える際の参考にはなると感じた。また、自分自身をクラシフィケーションすることも、自身を把握するうえで参考になった。
0投稿日: 2021.08.11
powered by ブクログ●リーダーとして、どのように他の人たちへ影響を与えていくか非常に参考になった。まず、相手の感情や価値観を知ることが大事ということで、感情移入の探索を訓練していかねば。
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログ他の人への仕事の依頼の仕方を分けて、その分類によってどういう効果があるか、どういう場面でその依頼の仕方を使うべきか、ということをデータとともに扱っている本。 中身は説明パートと、物語パートに分かれていて、物語パートはするすると読みやすいが、説明パートはなんだか冗長で少し飽きた、というのが正直な感想。 相手の状況をフレームワークに当てはめて理解する、という方法は結構新鮮でもあり、普段の生活で使えるとなかなかにいつもと違う思考回路で、他の人とのコミュニケーションができそう。
0投稿日: 2018.07.13
powered by ブクログ「科学的」というほど、データやエビデンスがある訳でない。単なる読み物としては、「そうですね」と言えるが。キャッチーなタイトルを付けたがる出版社の弊害か。
0投稿日: 2018.02.23
