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powered by ブクログスタートとゴールを決めること(何かを始めるなら、終わりの予定も決める)、やることは紙に書き下ろす。その時、期限も決める!
0投稿日: 2018.07.12
powered by ブクログ人間平等に持っているもの、それは時間。その時間をどのように使うか、命に寿命があることなど気づいた。無駄な時間はないし、無駄だと思っている時間も気持ちの持ちようで必要な時間になる。他にも手帳の使い方が書かれている。元気になれる一冊だ。
0投稿日: 2016.11.24
powered by ブクログ器を割るっていうのは、『自分が思っている限界点を超える』ってこと というコラムが印象に残りました。
0投稿日: 2016.11.03
powered by ブクログ嫌な人のせいで、嫌な仕事のせいで 「いやだいやだ」で費やされてしまうよりも 手持ちのカードを入れ替えながら頑張っていく。
0投稿日: 2016.08.08
powered by ブクログ今を大切に、前向きに動くことが大切ということを角度を変えながら伝えてくれます。「前向きな気持ち」をどうやって作るかはともかく、それらが集中力→良いアウトプットを支えてくれるのは本当だよなぁと感じます。
0投稿日: 2014.08.11
powered by ブクログ著者の和田裕美さんは、ブリタニカで世界第2位になったという元営業ウーマン。 彼女の本を読むのは、もしかして初めてかもしれません。 印象に残った点 1)人が生まれたときから平等に与えられている5つの財産とは? ①時間という財産。 ②エネルギー(活力)という財産。 ③技術という財産。 ④集中力という財産。 ⑤想像力(イメージする力)という財産。 2)ゴール設定:目標設定には2種類ある。 ①自分では絶対に結果を保証できない目標 ②自分の決断で今日からでも動ける目標 3)例えば通勤時間を活かしたいと思った場合により効果を上げたいとき。 ・「キャンペーン」を設定して、期限付きの目標にするとよい 「不器用な人のためのタイムマネジメント」というサブタイトルがついていますが、「タイムマネジメント本」としてはちょっと抽象的な内容で弱い気はします。 でもとても優しい口調の文章で非常に読みやすく、あっという間に読み終わりました。
0投稿日: 2013.03.23
powered by ブクログ和田さんの、タイムマネジメントの本 この時間をどうやったら楽しめるんだろう、どうやったらいま目の前にあることを自分の人生のために起こっていると思えるんだろうと、考える習慣からはじめる。 5つの財産 1 時間。 2 活力 (エネルギー)がんばる力 3 技術 経験、挫折、感動、やってきたことすべてのスキル 4 集中力 5 想像力 イメージ 自分の決断で今日からでも動ける目標 →例えば、今日50人と話す 自分でなんとかなる目標をたくさん設定し達成する 今目の前にある、いまの自分が少しでも未来の自分に向かえる事を どんな小さいことでもいいからやってみる。最初の一歩をつくる
0投稿日: 2012.09.23
powered by ブクログ時間の使い方を分かりやすく例えながら説明してくれている。 共感する部分も多々あり。 しかし、女性好みの書き方なのか、表現が軟らかすぎるのか、 言っていることに自身のないイメージを受けてしまった。
0投稿日: 2012.03.23
powered by ブクログ投げ出さない! どうすればいい?でなくどっちを選ぶ? 悩んでる時間があるならやんなよ!!ってことだね
0投稿日: 2012.02.13
powered by ブクログ●時間を大切にしようと思うとか、わくわくとした気持ちで時間をすごせるかどうかという心が基本 ●しなきゃいけないことを減らす ●文句を言いながらやると、時間が余計になくなっていくサイクルにはまる。 ●この時間をどうやったら楽しめるんだろう。どうやったら今目の前にあることを自分の人生のために起こっていると思えるんだろう。 ●ストレスがたまらない考え方、仕事が好き、暇の方がつらい、不器用だから仕事が趣味、忙しいからストレスがない? ●楽しいことで忙しいならそれはとっても健康的。 ●人生の5つの財産:時間、活力、技術、集中力、想像力、いまどんな気持ちで生きて、その気持ちを未来につなげているかが、有効な時間の使い方 ●仕事も好き、プライベートも好き ●楽しいと思えないときでも、楽しい演技。 ●誰にでも時間を捧げるときがある。そのときにものすごく成長する。 ●悲しむ時間と憎む時間は無駄。 ●陽転思考、愚痴とか言う気持ちは認めるけど、引きずらない。 ●いやなとこや大変なとこがあったときはどちらの考えの方がいいか自分にたずねる。 ●目標は自分の決断で今日から動ける目標もつくる。 ●優先順位をたてにつける、自分にとっていちばん優先と言うのはなにか、重要と思うものはなにか。1番を取れれば文句を言わない方がいい。 ●自分の時間ほど価値あるものはない。 ●信じると自分のわくわく時間がもっとふえる。 ●活気のある私を演じる。活気があって毎日忙しいという呪文 ●相手の時間をいかに大事にできるか、誰かと一緒にいるときは相手の思いやりをもつ。 ●友達と会えないことで疎遠になることを不安になることもないと、自信を持つことが大切。 ●ひとりの時間は心で感じる時間に使う ●ひとりの時間を頑張ることで、自信が出てくる。誰も見ていない時間にがんばる自分をつくる。 ●証拠も根拠もないことを信じる力が未来のわくわくを作ってくれると思う。
0投稿日: 2012.01.01
powered by ブクログ読んでいるうちに気が付いた。 この本、以前に読んだことがある…。 陽転思考でもう一度じっくり読んでみた。 テクニックというよりはマインドについての本。 最近、マインドについてつくづく大切だと思っている。 そんな訳で、ベッキーのツイッターをを眺めるのを日課としている。
0投稿日: 2011.11.30
powered by ブクログ日常生活で忘れがちであるが、人生において時間は限られているものであり貴重なものであるかという点をあらためて意識させてもらった本。 いつも締め切り直前であわててしまうので一週間を半分に分けた目標管理の仕方については、ぜひ実践してみたいと思う。
1投稿日: 2011.11.19
powered by ブクログ私は和田裕美さんの陽転思考そのものが好きなので、彼女の著書はハズレなし。これも良かったです~。 「時間をこう使え!」みたいなノウハウ的なものではなく、時間を大事にするとはどういうことなのかというところから考えられる本。ベースはやはり陽転思考。 時間の使い方に意識を向けすぎるばかりに、カリカリしてしまうのでは本末転倒で、そうではなく考え方を変えることで時間の無駄をなくしていく。これならすぐに実践していけそうです。 時間の使い方とは関係ないんだけど、終盤の決められること、決められないことの話が個人的にすごくタイムリーで目からウロコでした。そっか、そういう風に考えられるんだな。 あと細かいけど、タイトルが「幸せになる!」じゃなくて「幸せをつかむ!」ってところが、和田さんらしくて好きです。
1投稿日: 2011.10.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
私がこの本を買ったのは、「プライベートと仕事は分けて考えない」という一文がきになったから。 今の私はプライベートの時間のために頑張っているようなもの。たしかにこの考えのままでは、いつまでたっても「仕事行くのいやだなー」というネガティブな考えから逃れられない。 逃げの姿勢ではなく、真正面から仕事と向き合うことで仕事を好きになる努力をする。これは自分に今一番必要なことかもしれない。 何度か読んで、自分の物にしてしまいたい思考方法だ。
0投稿日: 2011.10.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
幸せをつかむ!時間の使い方 和田裕美 ◯忙しくてもストレスがたまらないのはなぜ? 1、仕事がすきだから 2、忙しい事が辛いよりも、暇なことのほうがもっと辛いから 3、不器用だから、仕事が趣味 4、忙しいからこそストレスがない ◯五つの財産 時間、活力、技術、集中力、想像力 ◯物事に明確な期限を設ける。 →ゴール設定と達成感 1自分では絶対に結果を保証出来ない目標 2自分の決断で今日からでも動ける目標 ◯スキル×やる気=余裕 →余裕を手に入れるために完璧を捨てる ◯営業成績 →可能性のあるゼロ 未来のないゼロ ◯心が動かないと時間がいくらあっても無駄 →前を向いていると時間が大切につかえるん →時間のうまい使い方がわからないのは、実は元気になる方法がわからないから ◯疑う時間を信じる時間にかえるとハッピーに生きられる ◯私は活気があって毎日忙しいという呪文は大事 ◯友人という定義づけの範囲を広げればいい →時間がない時は無理に友達に会わなくていい。友達じゃなくなるかもという心配よりも、自信を持つこと。自分の世界を生きていれば、気持ちは繋がっている。
0投稿日: 2011.06.16
powered by ブクログ「時間のうまい使い方が分からないのは、実は元気になる方法が分からないから」。和田さんの本はシンプルだけどとても分かりやすい。
0投稿日: 2011.05.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
少し前の本ですが、和田裕美さんの「幸せをつかむ!時間の使い方」を読みました。 毎日、有効な時間の使い方ができないかな・・・日々時間に追われている私にとって「上手な時間の使い方」は永遠のテーマです。 この本には私のような不器用な人の目線でタイムマネージメントについてわかりやすく書いてあります。 私がなるほどな~と思ったこと (目次より) ・投げ出してしまうのが、いちばん時間がもったいない ・心が動かないと時間がいくらあっても無駄 ・「聞かなくてもいい話」に 時間をとられる必要はない ・嫌といえなくて忙しい人は? ・任せることが時間の節約 「信じると自分のわくわく時間がもっと増える。」 ・自分の時間には自分が責任を持つ 「大切なことはど自分で決める。」 ・”忙しく幸せになる”には 「その未来が幸せになるか、不幸せになるかというのは、いま、この時間をどんな気持ちで過 ごせているのかがどうしても関係してしまう。」 「わくわくとした未来への階段」 読んだあと、時間に追われてギスギスしていた心がなんだかほっこりした気持ちになりました
0投稿日: 2011.02.14
powered by ブクログ時間の使い方は「気持ちと考え方」 切り替えを早くするには どうする?⇨どちらにする? 期限を設ける 2つの目標を使い分ける 行動を増やす 完璧を捨てる 優先順位は縦に考える 強く想った目標を叶え時器が上がる 手帳を有効に使う 短い目標設定 3日で区切る。修正をかけられるから
0投稿日: 2010.08.14
powered by ブクログ男性の時間術本と違うのは、やっぱり友達との付き合いの項目だと思う。女性の交友関係は男性と違う。会えば楽しいけど、時にはこれは重要なの⁉と思う集まりもあるし、優先順位を決めるさいには、そういう付き合いも見直さないとな。とこの本を読んで思った。
0投稿日: 2010.05.25
powered by ブクログ○「この時間をどうやったら楽しめるだろう,どうやったら今目の前にあることを自分の人生のために起こっていると思えるだろう」と考える習慣をつける。 ○仕事が面白くないことから逃げていれば誰といても何をやっても心から楽しめない。そういう時は元気なふりをする。 ○事実は変えることはできないけれど、気持ちは絶対に変えれる。切り替えの早さで人と差がつく。 ○客観的に俯瞰する。悲しみ,苦しみ→よかったと言えそうなことを探す→どっちが得か考える ○到着地点はひとつ、目標設定は2つ。短期目標を作る。 ○後もどりは一番もったいない ○はっきりと物を言わないといけない場面では,根拠をしっかりと伝え、結論を言う。感情はあまり入れないで論理的に伝える。 ☆苦しいときほど、前向きに考える!!考え方は変えられる!
0投稿日: 2009.11.08
powered by ブクログ納得。 やる気元気のないときに「やる気元気の振りをする」 ってとっても大切だよね。なかなか難しいけど。 これってスキルだよね。
0投稿日: 2009.09.27
powered by ブクログ和田さんは人に親近感を与えるのが得意みたいだ。 仕事が好きと言い切れることがとても羨ましい。 ・期限をはっきり聞くこと ・忙しいのは自分のせいであること 。noといえる人間になること
0投稿日: 2009.09.20
powered by ブクログ面白かった。 すんなり入ってきてフィーリングがあった本。こういう出会いはとても気持ちがいい。 「やればできるけど、人より多くの時間がかかることがある」 この言葉がとても印象的。 以前、ただ頑張って石ころを磨いてもダイヤにはならないから、いかにタイミングが大事であるかを学んだ私であるが、 多くの時間がかかっても達成したことへの喜びは大きく、早くできたからいいというわけではないなあと思った。 もちろんやりたいことへの挑戦であり、ただただ闇雲に努力してというものではないが・・・。 ただ、早けりゃ良いということではなく、確実に成功を重ねていくことが自分の成長となると感じた。 天才はパパっとなんでもやってしまうかもしれないが、私のような凡人の場合は、一気になんでもかんでもやろうとしても出来ないから 厳選して、すこしずつ確実にこなしていくことが大事なのだ。 わくわくして楽しく仕事をすることはとても共感する。以前読んだ本の1と1.6と1.6の二乗の法則を思い出した。 楽しくなくても楽しそうに仕事をして、元気にハッピーな毎日をおくろう。 自分の確認ができた。
0投稿日: 2008.11.17
powered by ブクログ忙しいほど要領がよくなり、できることが増える。誰もが生まれ持っている財産は、時間、活力(エネルギー)、技術、集中力、想像力。
0投稿日: 2008.05.18
powered by ブクログ時間を活かす。 出発点はわくわく。 不器用なら不器用で、優先順位は縦列に。 上位1、2を掴めたら、それでいいじゃありませんか。 営業手帳との連動あり。
0投稿日: 2008.01.16
powered by ブクログ1年って52週間なんだぁ。長い気がしてたけど、案外、あっという間なのかもしれない。立てたスケジュールは、優先順位を決めて、こなしていくと、時間も自然とスピードアップしてくる。ひとつずつ、やるべき事を消化していったときの嬉しさは、モチベーションを上げるきっかけになると思う。達成感は、ストレスだったものを、やりがいへと変えてくれる。同じ結果ゼロでも、動いてゼロなのと、何もしないでゼロなのとでは、全然違う。プロセスの中での、動いたという事実は、要因、原因を考え、必ず、未来へと繋がるのである。とにかく、目の前の、決めた事から、片づけていこう。
0投稿日: 2007.09.06
powered by ブクログ著者の言う「陽転思考」は気持ちの切り替えを早くすると言う事ですけど、納得。いくら時間が空いたからといって嫌な気持ちを引きずってからはダメですね。
0投稿日: 2006.03.17
