
総合評価
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powered by ブクログSEOに詳しくないため、リンクが多いと上位表示されやすいことを初めて知った。 人気投票とは分かりやすく、それだけ信用できる、あるいは有用なページということであった。 また、人工的にリンクを増やす手法、それに対するグーグルの取り組みについてと解説があり、勉強になった。 随所の解説を除き、漫画仕立てとなっており、楽しく読み進められた。
0投稿日: 2025.09.17
powered by ブクログ450Pほど 読了。 マーケティングの本としては、古い本になってしまっているのかもしれないですが、大事な要素はちゃんと学べるし、漫画もあってとても読みやすい。 コンテンツマーケティングに、してやられている感覚。 マーケティング関連の本はほとんど読んだことがないのですが、最初の1冊にとてもいいと思います。
0投稿日: 2025.07.10
powered by ブクログとある会社が1からwebマーケティングを行っていく流れを簡単に噛み砕いてストーリーに仕立て、かつイラスト付きの会話でストーリーが展開されるので状況設定が頭に入ってきやすかったです。 webマーケティングを行う上で遭遇する出来事や必要になることが必ずしも本書で描かれている場面だけには限らないとは思いますが、どういう課題が起こり得てどういう対応やノウハウが求められるかをざっくりと自分の中に落とし込むことができました。
0投稿日: 2025.05.05
powered by ブクログいやー噂通り素晴らしい本だった。 これからwebマーケティングを学ぶ人間にとって、わかりやすく、かつ漫画形式でストーリーも面白くすぐに読み終えた。 ツールの紹介も豊富で非常にためになった。 要点はもう一度復習したい。
0投稿日: 2023.02.14
powered by ブクログ内容は初心者向けではありますが、良かったと思いますが、少し古い箇所もあるのでアップデートしてほしいなと思いました。 漫画と解説を織り交ぜた内容で読みやすかったですが、この分厚さは必要だったのかは疑問です。 漫画の構成がちょっと・・・。
0投稿日: 2021.08.19
powered by ブクログ# 書評☆4: 沈黙のWebマーケティング ディレクターズ・エディション | 魅力的な物語で現実的なWebマーケティングを学べる珠玉の1冊 ## 概要 - 書名: 沈黙のWebマーケティング ディレクターズ・エディション - 副題: Webマーケッターボーンの逆襲 - 著者: 松尾 茂起 - ISBN: 9784844364740 - 出版: 2015-02-01 - 読了: 2020-12-08 Tue - 評価: ☆4 - URL: book.senooken.jp/post/2020/12/08/ ## 評価 アフィリエイトなどネットビジネスを成功させるポイントであるWebマーケティングについて調査していて読んだ1冊だ。 本書はWebマーケティングの分野では特に人気の本だったため,半年ほどの予約期間を経て図書館で借りて読んだ。 漫画仕立てにオーダーメイド家具のWebサイトを成功に導くまでの過程が書かれていた。 現実的な物語になっており,理解しやすく,物語としても魅力的な登場人物が多く,面白かった。その他,具体的な情報があり参考になるところが多かった。 類書に「[マンガでわかるWebマーケティング 改訂版](https://book.senooken.jp/post/2020/11/12/)」を過去に読んだが,インパクトや実用性という観点からは本書のほうが有益だと感じた。 ## 引用 > ### p. 52: ガイドラインを順守したサイトづくり こちらではサイトがGoogleからペナルティを受けないために,Googleの「ウェブマスター向けガイドライン」(https://support.google.com/webmasters/answer/35769?=hl=ja) が紹介されていた。 > ### p.364: ソーシャルメディアに露出起点を! こちらではWebサイトのアクセス数増加で効果的なソーシャルメディア (Twitter) の具体的な運用方法を紹介していた。 Twitterアカウント運用の成功モデルには以下の2通りがあるらしい。 1. ほかのTwitterユーザーのコンテンツの露出・拡散を手伝う 2. ほかのTwitterユーザーの役に立つ良質な情報 (コンテンツ) をツイートする。 この内,2はそもそもフォロワーが必要なので,1から始めるのが効果的とのことだった。さらに,聞き役に回って絡んでいくことで,返報性の原理でフォロワーやリツイートが増えていくとのことだった。 この戦略をとるに当たって,フォロー相手やコミュニケーション相手が重要になる。 フォロー相手のポイントとして以下の5点を挙げていた。 1. 最近投稿 2. 他社のコンテンツもシェア 3. 誰かと絡んでいる 4. 比較的よく投稿 5. ポジティブな発言が多い 自分の声の届くユーザーを増やして月に100フォロワーずつくらい増やすことを目指すといいとのことだった。 > ### p. 395: G戦場のレンタルサーバー こちらではアクセス数の増えたサイトのレンタルサーバーの対策が記されていた。 検索エンジンのBingのip検索機能や,Windowsのnslookupコマンドで自分のサイトのIP (レンタルサーバー) にどれだけのサイトが同居しているかを確認できる。 加えて,サーバーの503エラーの検知サービスとして「アクセスアラーム」を紹介していた。こちらは2019年にサービスを終了していたので,変わりのサービスを探す必要はあるが,こういうものを使いこなすことが大事だというのは参考になった。 > ### p. 480: 沈黙 こちらでは書名にある沈黙の意味が書かれていた。Webマーケティングで成功すると取材などの申込みが入るが,これは断ったほうがいいらしい。自社の成功事例がWebに掲載されても,競合からの妬みしか生まれず,いいことがないらしい。 > ### p. 495: 本書の初出について > Webコンテンツ『沈黙のWebマーケティング-Webマーケッター ボーンの逆襲-』(http://www.cpi.ad.jp/bourne/) を書籍化したものです。ストーリー部分のエピローグと解説部分に関しては、本書の書き下ろしとなります。 本書の初出について書かれていた。本書を読むか判断するのにこちらのサイトを参考にすればよいだろうと思った。 ## 結論 漫画仕立てで書かれたWebマーケティングの本だった。 奇抜なイラスト・物語でインパクトが強いが,内容もそれに負けないしっかりしたものだった。 内容的にはSNS運用が特に参考になったかもしれない。 Webマーケティングを学ぶ上では押さえておきたい1冊だと思った。
0投稿日: 2020.12.12
powered by ブクログ『さすがの沈黙シリーズ。WEBマーケティングの本質がわかる導入書!』 ■読了時間 2時間27分 ■この本をオススメする人 ・WEBマーケティングに関する最初の一冊を探している方 ・企業のWeb担当者 ■感想 沈黙シリーズはマーケティングもライティングも読みましたが、さすがの一言。このシリーズは本当にわかりやすく、ストーリー仕立てで初心者の入門書にはうってつけです。小手先のテクニックではなく、WEBマーケティングの本質に触れる思考や考え方がわかる良書であり、WEBマーケティングに関する最初の一冊を探している方にオススメします。もちろん、企業のWeb担当の方や、ブロガーさんにとっても役立つ内容です。ただ2015年に発売された本であり、グーグルの提供するサービス名が変わっているものも出てきたりするので、一部改訂が必要になってきています。
0投稿日: 2020.11.20
powered by ブクログ会話形式なのでサクサク読み進められたが、その分厚さの割には内容が薄め。既に時代遅れになっている内容もあり、この分野の変化のスピードを再認識した。最新版をぜひ出してほしい。
1投稿日: 2020.11.19
powered by ブクログWEBマーケティングのことがだいぶ分かりやすく書いてある本。 物語仕立てなので読みやすいし、マーケティングの本質をついてるので超良本。
1投稿日: 2020.09.23
powered by ブクログ分厚い本ですが、その半分くらいの内容は、主人公ボーン片桐によるスーパーハードボイルドアクションによるもので、、、ウヲォォーッ!ドカーン!みたいなド派手な演出が続きます。 あぁ、ボーン片桐、、、 ほんまもうアホな本やなと笑 ただ、要所要所で「これは大事だよ」というポイントをしっかり押さえてくれていて、webマーケティングって何ぞやというのが感覚的にも論理的にも理解することができる。 マーケターならコトラー読め!と言いますが、 最初の1冊読むなら、敢えてこちらがいいかも。 強いて欠点をあげれば、女性の方は本のノリについていけなくなるところは出てくるかも。男子の悪ノリみたいな見せ方が魅力の1冊故に。
2投稿日: 2020.09.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
その分厚さに驚くでしょうが内容としては ものを売ることに関しての大事なこと、 そして注目を浴びるが故での大事なことが わかりやすく記載されています。 他にもシリーズがあるようなので読んでみたいところ。 敵となる会社の使う方法は 無論、やっちゃいけない方法。旧態のSEO対策で 今ならやろうものなら即ペナものです。 あと、最後の最後の警告はこれは本当に 実践したほうがいいです。 Twitterとかがある以上、そういう負の感情って 伝播するのはあっという間なのです。
0投稿日: 2020.06.14
powered by ブクログブログを運営の中でマーケティングしていくのに大事な要素が詰まっている本。 個人的にはボーンのストーリーも楽しめた。
0投稿日: 2020.06.11
powered by ブクログホームページやブログを運営する人の、バイブルです。 ブログ始める前に読んでおけばよかったと後悔してます。 物語が展開されながら、ウェブ運営の細かい情報も補足されているので、初心者に分かりやすい。 出版は、2015年の時点でsnsとの連携に言及しているので、自分が送れているかを痛感。
0投稿日: 2020.06.02
powered by ブクログウェブサイトを作成してECや集客、アフィリエイトを始めようと思う人は先ずこの本を読んだ方が良いです。 内容なのですが、謎のウェブマーケター・ボーン・片桐がオーダーメイド家具屋・マツオカのコンサルタントに就任。マツオカのウェブサイトに対し痛烈な駄目出しと的確なアドバイスをしていきながら皆に愛される家具屋に成長していくというストーリー。上野高史さん作画の漫画仕立てとなっており、凄く取っ付き易いのですがその内容も濃厚です!
0投稿日: 2020.05.27
powered by ブクログ【目的】マーケティングの本質をとらえること 【用語】 ・SEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化) - 検索エンジンで検索された時に,その検索結果の上位にサイトを表示させるための施策のこと ・ドッグイヤー - 犬は人間の7倍のスピードで年をとることを,IT業界もそれくらい早く進んでいることに例えている. ・ペイドリンク - 金銭などの対価と引き換えに設置されるリンク(有料リンク) ・ウェブマスターツール - サイトに対してどんなページからリンクが集まっているか確認できる(Googleから低評価のリンクなど →リンク否認申請 ・site:https〜 - インデックス情報を確認できる ・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング) - その商品に興味のある客に個人的なプロモーションを介して商品を催促すること(セールスレターなど) ・SWOT分析 - Strength, Weakness, Opportunity, Threatを他社と比較し,弱点を知り,マイナスをプラスに変える ・リスティング広告 - 検索連動型広告とディスプレイ広告 ・KGI(Key Goal Indicator) - 重要目標達成指標 ・KPI(Key Performance Indicator) - 重要業績評価指標(ゴールまでの通過点) ・マズローの欲求5段階説 - 生理的欲求,安全欲求,所属と愛の欲求,承認欲求(自己顕示欲),自己実現の欲求 ・バイラルコンテンツ - 口コミが爆発的に広まるコンテンツ ・bing IP - IPアドレスから同じIPアドレスで運営されているサイトをリストアップ ・503エラー - アクセスしているユーザー数がサーバー側で設定している限界値(同時接続数)を超えた場合に出る 【まとめ】 ・質の高いサイトにリンクを張ることで自分のサイトが良質なサイトとして評価される ・Webマスターツールを活用する ・ウェブマスター向けガイドラインに遵守したサイト運営を行う ・Googleから警告メッセージが届いた場合,「再審査リクエスト」を行う ・ユーザーの疑問や不安を解消する情報をサイトに掲載する ・コンテンツファーストとスマートフォンファーストが大事 ・外側のデザインよりもコンテンツ(言葉・画象など)が大事 ・セールスのための文章は「人対人」を意識 ・ストーリー要素を含めることでユーザーの記憶に残りやすい ・お客様の声など具体的なものを掲載することで信頼を獲得 ・変更・改良しやすいサイト(WEBの強みはブラッシュアップできること) ・運営サイトのドメインを1つに統一することでドメインを強化することで,検索エンジンに影響 ・ページはセリングとコンテンツに分けて考える ・社会的関心度の高いジャンルや社会的認知度の高いキーワードをコンテンツに取り入れる ・メジャー感の強いコンテンツは多くの人にシェアしたいと感じさせる
0投稿日: 2020.05.16
powered by ブクログWebとは難しいという固定概念がある人に対してもわかりやすい内容となっている。 さらに、ストーリーにエンタメ性もあり、苦がなく読み通せると思う。 初心者マーケティング担当やアフィリエイトで稼ぎたい人にはまず初めに読む本としてお勧めしたい。
0投稿日: 2020.04.05
powered by ブクログマンガ仕立てなので平易で読みやすい。今でも概ね通用する内容。勢いよく読んで次のステップへ進むのにまさにちょうどいい形式ですね。
0投稿日: 2020.02.06
powered by ブクログ漫画のストーリー超であり(絵のセンスもあり)とても読みやすく具体的イメージを持ってwebマーケの実用的な流れとポイントを理解できる まず全体像や流れを理解できるという意味で非常にオススメ。
0投稿日: 2020.01.19
powered by ブクログ章ごとに漫画→解説という構成。漫画の内容とリンクした解説になっていて、前提知識がほぼ無い状態でもサクサク読み進められました。
0投稿日: 2019.06.09
powered by ブクログこの本を考えた人は天才だと思う。漫画調の本なのでマーケティングを学ぶ心理障壁は極限まで低くなる。解説を見返せばしっかりと知識として取り込むことができる。マーケティングをもっと勉強したい。
0投稿日: 2019.02.20
powered by ブクログSEOというものが何なのか、初心者にもとても分かりやすく書かれていた。概要だけでなく、初心者が陥りやすいトラブルに対する具体的な対策も豊富に盛り込んであり、実践でも役立ちそうだと思う。 そしてなにより、各チャプターのはじめにマンガによるストーリーがあり、それが気になってどんどん読み進めることが出来た。堅苦しくなく内容も面白いので、初心者におすすめしたい一冊。
0投稿日: 2019.01.25
powered by ブクログ個性的なキャラクターがストーリー形式で Webマーケティングを解説しています。とにかくキャラクターやストーリーの内容の癖が強く面白いため、どんどんページを捲ってしまいます。肝心の Webマーケティングの内容も解説されている量はそれほど多くないですが、本質を突いており、良書だと思います。
0投稿日: 2018.12.27
powered by ブクログ■ボーン流セールスレターのノウハウ 7箇条 お客様の代名詞は、「皆さん」ではなく、「あなた」で書く 「ストーリー」を使って、お客様の感情を動かす 「写真」や「動画」を使い、ストーリーに足りない“リアル感”をプラスする 弱みや失敗談などの「ネガティブな情報」を入れ、“リアル感”と“信頼性”をプラスする 「お客様の声」や「販売実績」「受賞実績」などの情報を足し、“客観的な信頼性”をプラスする お金の節約より「時間」の節約について訴求するなど、新たな軸でお客様に気付きを与える ページ移動などでお客様のテンションを冷まさないよう、セールスレターはできるだけ「1ページ」にまとめ、ページの最後の文章まで気を抜かない ■ドメインごとに評価されている。 バイラルなどで、被リンクを下層ページでもらえば、そのドメイン全体の評価が上がる。
0投稿日: 2018.10.07
powered by ブクログ約500ページある本でしたが、物語ベースだったので3時間程度で読みきれました! 主な内容はSEOですが、しらなかったことやツールなどもたくさん載っており、実践と、競合とのやり合いなどで打ち手を繰り出していくのでわかりやすかったです!
0投稿日: 2018.06.10
powered by ブクログWebマーケティングの入門書、重要な概念をわかりやすくストーリーの中で説明してくれるので、導入に打ってつけ。ストーリーも面白いので楽しんで読めます。
0投稿日: 2018.04.18
powered by ブクログ会社での購入です。 漫画とチャット形式なので初心者には入りやすくわかりやすい本です。 Webをこれから始めます!という方に良書となります。 普通に読むにはとにかく分厚いので、中身がライトな分より持ち歩きに抵抗がありました。笑
0投稿日: 2016.11.06
powered by ブクログあげている項目の粒感がバラバラだったり、いきなり感はあるが、漫画仕立てで読みやすく、とくにコンテンツマーケティングに特化しているので、その分野の人は読んで活用できる部分があると思う。 コンテンツは社会的影響(皆が知ってる、共感できるネタ)社会的欲求(皆共通の欲求、バックグラウンド(睡眠欲、食欲など))を満たすとシェアされやすい。 ユーザー目線に立つことが一貫して唄われている。
0投稿日: 2016.09.19
powered by ブクログWebマーケティング関連の書籍は、一般論が書かれただけのものが多くて敬遠していましたが、この本は全く違っていました。 SEOの悪質業者の手口に始まり、サイトのデザイン改善、そして、ユーザーが求める本当の情報とは何なのか。 「売れるサイト」を作るために必要なエッセンスが詰め込まれていました。 売れるサイトがでいないとお悩みの企業の方はもちろんのこと、企業のWEB担当の方、ブログを書いているけどアクセスが増えなくて悩んでいる、そんな皆さんにこそ読むべき一冊。
0投稿日: 2016.08.28
powered by ブクログ二日間の通勤時間で読めた。わかりやすいしよみやすい。Web運用の入門書でお勧めしたい本。実用書としても問題ない。値段高めだけど、わかりやすくするためにかかったコストって考えると納得。やすくても読みづらかったらもったいないし。こういう本は途中で挫折しやすいから。
0投稿日: 2016.04.14
powered by ブクログ漫画的な表現でWebマーケティングについてわかりやすく説明してくれるので、ものすごい読み易い。 そして、最終的には見てくれじゃなくて中身だぜ、人の誠意だぜってなってるのも好きだ。 しかし、この内容で2200円だと思うと内容が薄いと考えてしまうところも若干ある。 でもこれだけ読みやすいように作るのは、コストかかっているだろうしなぁとも思う。 元々、IT技術に弱い人が自社のWebサイトを管理しろと言われたときに読むならアリ。これをきっかけにして必要な本を読んでいけばよいのかと。 ただ、問題なのは、この本の登場人物は壁を1度で乗り越えているけれど、実際はトライアンドエラーを繰り返すことになるし、「メジャー感」などというものを頭の固い上司に説明するだけで気が遠くなるだろう。 やってみると簡単にはいかないけど(簡単にいくならそういうツール出てきてるという話)目標をもって頑張るしかないんだろうなぁ。 生半可に知っている人(私)は、どうだろうねぇ……読みやすいのは確かなんだけど、読み終えると、個人的にはこれだけしか情報がないのかーって少しがっかり。 また、ストーリーとして盛り上がりが少ないから、問題解決が簡単すぎるようにも思えてしまう。その設定必要なのってなる。むしろヴェロニカがなぜ着いてくるのか気になるわ。 技術書としてならば、ガイル社悪い組織からの視点からのほうが面白そう。 たとえば、「禁断のWebマーケティング~悪魔に魂を売った会社~」みたいな本があったら読みたい。 しかし、Googleって強いんだなぁ。 世界の検索業界を一手に引き受けすぎて怖い。魔王か。
0投稿日: 2016.02.10
powered by ブクログウェブを如何に活用していくかという事について、面白可笑しいストーリーに乗せて一気に読ませるし、取り上げる題材は中小企業に良くある悩みに即していて参考になる。
0投稿日: 2015.03.03
powered by ブクログ基本に立ち返るのにオススメです。届いた時ちょっと不安になったけどw チームにオススメしたいと思いますw
0投稿日: 2015.03.01
powered by ブクログWebライダーを松尾さんが書いたこの本は、マーケティングがかなり簡単にわかりやすく記載されています。そんな主人公のボーンの結末はいかに、、、
0投稿日: 2015.02.27
