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ソードアート・オンライン9 アリシゼーション・ビギニング
ソードアート・オンライン9 アリシゼーション・ビギニング
川原礫、abec/KADOKAWA
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総合評価

76件)
3.9
19
27
23
1
0
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    長い長いアンダーワールド編の始まり。 ある意味本編? 初めてこのプロローグ個所を読んだ時は、急に世界観が変わって何か読む順番でも間違えたのかと焦ったのを覚えてる。 アニメはどこまで行ったか覚えてなかったけど、最後までやってたか。 現実世界でのキリトは襲撃を受けて昏睡状態に陥り、目覚めると記憶にないVRMMOの世界であり、ログアウトを目指していく展開。 まだ序章ではじまりの村を旅立つところまで。 今巻のヒロインはユージオですかね(笑)

    0
    投稿日: 2025.10.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【図書館本】“ソードアート・オンライン”シリーズ新章突入。ようやく既刊の1/3まできた。うーん、あのプロローグは何を表していたんだろう。アンダーワールドは何なのか、なぜ創られたのか、そこにキリトが迷い込んだ理由……謎だらけで先がものすごく気になる。次巻に続く。

    1
    投稿日: 2024.02.03
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    「RATH」(ラース)という企業が開発したあらたな装置をつかって仮想現実の世界に入り込んだキリトは、ルーリッドの村で木こりを「天職」とする少年ユージオと出会います。彼は、村のはずれにそびえる巨木「ギガスシダー」を切り倒すために、くり返し斧を振るいつづけるというしごとをこなしていました。しかしキリトと出会ったことで、彼のなかにすこしずつ変化が起こり、二人は強い友情で結ばれるようになっていきます。 一方、現実世界では、「死銃」事件の犯人のひとりであり、事件以降も警察の捜査から逃れつづけていた「ラフィン・コフィン」のメンバーだったジョニー・ブラックが、キリトを襲撃し、彼は意識をうしなってしまいます。 この巻より、長大なアリシゼーション編がスタートします。ファンタジー世界で一見したところ徒労にも思えるしごとに従事しつづける住人が登場する世界観などは、村上春樹の『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』を思わせる設定ですが、この世界の異分子であるキリトの登場がきっかけとなってはじまった冒険を通じて、仮想世界における人格とはなにかというテーマがあつかわれています。

    0
    投稿日: 2023.05.04
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    アニメで観たはずなのだが、細部は忘れてますね。 まさにビギニング。ようやく物語が動き出す、そんなストーリーの世界観が一通り説明された、そんな感じ。 前半は説明が多くもどかしくもあったが、後半は一気に読めた。続きが楽しみ。

    0
    投稿日: 2022.12.30
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    2022年の読了1作目。ライトノベルを侮るな。文章がどうこうというよりもストーリーや設定を創造した作者のイマジネーションをレスペクト。

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    投稿日: 2022.01.03
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    SAOの続編。こちらも既にアニメで鑑賞済みなのである程度はストーリーが頭に入っていますが文字で読むと遅々として進まない感が半端ない。面白いですが。まだまだ先は長いですね。

    0
    投稿日: 2021.11.29
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    ソードアート・オンラインの新シリーズ開幕だが、どうものれなかった……。これだけの厚さでありながら、ストーリーはほとんど動いていない。キー・キャラクターのアリスが消え、残された2人が再会(?)し、彼女を救いに旅立とうとするところまでが描かれる。 しかしまあ、アインクラッド編のナーヴギアもすごいなと思ったが、本作に登場するテクノロジーはそれを遥かに凌駕する。正直なところ、キリトがアスナたちにする解説を、ぼくはきちんと理解できたのかどうか……。 動き始めた物語はこの先どんな展開をするのだろうか。

    0
    投稿日: 2019.05.14
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    「アクセル・ワールド」のファンです。TVアニメ第3シーズンに触発されて、第4部アリシゼーションを読み始めることにしました。 「アクセル・ワールド」につながると思われる技術的な話が色々と出てきて、ファンとしてはそれだけで興奮してしまいます(やっぱりキリトは・・・)。 終わっていなかった「死銃事件」をきっかけにキリトの新しい冒険が始まりますが、まだまだ序盤、手探りで謎だらけの世界を進んで行きます。先がとっても楽しみです。

    0
    投稿日: 2018.12.04
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    シリーズ9作目。 今回から第四部に突入。非常にチャレンジングな内容になっている。 このシリーズは共通して、「あまりにもリアルなゲームは、現実と何が違うのか」という問いを投げかけてくる。その問いは、そのまま「私たちが「リアル」と認識するものは何か」とうい問にも繋がっていく。 [more] その基本的な部分は第四部でも共通だ。しかし、提示のされ方が微妙に異なっている。それは舞台装置としてのゲーム機(ナーヴギア)の変化という形で提示されており、それが同じ作者の「アクセルワールド」シリーズとの微妙な関係性も暗示している。 ゲームを新しく設定し、主人公のパラメータをリセットし、ゲームシステムについて一切情報を与えないまま、ゲームの中に放り込む。これまでの強キャラキリトくんとは違った展開だ。 さらに、これまでのシリーズでは、ゲーム内のプレイヤーは現実の自分の身体がどうなっているかを直接知覚できない設定になっていた。が、読者は彼らがどのような状態になっているかを知らされていた。今作では、それが途中から明示されていない。もちろん、そういう書き方なのだろう。ここら辺が非常にうまい。 あと、本の半分ぐらいに「オープニング」があるのが印象的である。FFの橋を渡ったところで感動的に導入されるオープニングを彷彿とした。 これまでも面白い作品だと思っていたが、ここにきて表現や構成の土俵が一段広がったような印象を受ける。自作が楽しみだ。

    0
    投稿日: 2018.10.09
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     新章スタート。そして旅立つは2人の青年。  物語の構図やテーマを色々試せるようになったのはご同慶の至りである。

    0
    投稿日: 2016.12.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アリシゼーション・ビギニング。今までとは違ったシリーズで非常に面白いと評判も高いようだったので,完結してから一気に読もうと思って今になってしまった。キリトは例によって事件に巻き込まれて?ゲームと呼ぶべきなのか何なのかの世界で冒険を始める。端的に言えば仲間を得て出発するまでなのだが400ページに及ぶ退屈しない内容だった。

    0
    投稿日: 2016.10.28
  • 長い長い物語の始まり

    また新しい世界を作ってきた。世界をあっさりと捨てていくというのはなかなか素晴らしい。 ただ,緊迫SAOは継続してやってほしいところ。

    0
    投稿日: 2016.08.19
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    まさかの次世代機編。 というわけで長大編の冒頭は、ある意味ベタすぎるほどのファンタジー冒険譚。これまでのノリを振り切って、ゴブリン倒すだけで盛り上げてくるのは流石であります。

    0
    投稿日: 2016.08.07
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    1,5,6と読んで間がアニメで知ってる内容の短編だったのですっ飛ばして9巻目。 最初読んだ時はえ?え???どうなってんの? と思ってたけど、なっがーいプロローグ読んで本編入ってようやく納得。(現実世界の和人がどうなってるのかはちょっと不明だけど) そして長くなりそう…と思っていたらどうやら現状最新巻の16巻までこのゲームが続くとな…長っ。 早速次巻買って続き読みたい

    0
    投稿日: 2015.12.01
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    なかなか、先が気になる出だしでいい感じです。 それにしても…「魂の牢獄」とも言えるこのシステムは、想像するだけでも憂鬱になる。

    0
    投稿日: 2015.10.31
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    新章スタート。 ツギハギだらけのカコバナは面白くなかったんで、新しい物語が一から始まったのは大歓迎。 設定がうるさすぎるとは思うけど、一からしっかり積み上げていく姿勢は好ましく思う。 内容的には物語の序盤も序盤、ほんの導入でしかない。 ヒロイン不在だったり、そもそも主人公がコブツキだったりでイマイチ萌え方面に期待できないのが苦しいところ。 恋人・アスナというコブを抱えたまま、キリトがどうやってラノベの主人公をやっていくのか注視したい。 まあ主人公に明確な恋人が存在しても面白いラノベってのはいくつかあるけど、その域に達するためのハードルは高い。

    0
    投稿日: 2014.12.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    SAOシリーズ第9巻。 本巻から新たなストーリー《アリシゼーション》編がスタートとなります。 新たな仮想世界はNPCがプログラムではない「自我」を持って個々の生活を営む世界。 本巻は新章の導入部ということもあってか、世界の設定であったり、現実での技術原理であったりと説明部分が多いです。 その点、とっつきにくいと感じる人も多いかもしれません。 自分はゲームの世界設定などを読むのも好きなタイプの人間ですので本巻も楽しく読むことができましたが、何はともあれまだ序章。 今後、仮想世界「アンダーワールド」でキリトがどんな活躍をするのかを楽しみにしたいと思います。

    0
    投稿日: 2014.09.09
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    新シリーズ開始。現実社会のキリトは死亡したのか、停止状態なのか・・実験絡みで迷い込んだ世界は加速世界の可能性あり(笑)ともあれ謎を含んだアンダーワールド、基本的に懐かしきSFファンタジーの要素が多い。楽しみだけど、今回は序って感じで展開が遅い。ユイちゃんも登場しないし(笑)パターン化してる王道を崩さずに工夫を加えて楽しませようとしてるってとこかな。むしろ、組み合わせ?まぁ、先が面白ければいい。

    0
    投稿日: 2014.06.21
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    新展開。冒頭はどう話を繋げるのか?と思わせるも、それなりにうまく辻褄合わせて、よりリアルなヴァーチャル世界でのキリトの活躍の話。

    0
    投稿日: 2014.05.24
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    最新シリーズ一気買いの一気読み。 中ページの見開きカラーが壮絶に美しく、切ない。郷愁を誘うのは普遍的なイメージだからなのかなあ。 正直キリト君ばっかり大変な目にあって警察や政府は何してるんだ?と思わなくもないですが今回のお話は仮想空間での彼の適応性を買われたバイトから発生しているので仕方ないのかなあと思ったり。 正直あちらで目覚めた彼が本人なのかコピーなのか最初のころドキドキしました。だってリアルの和人君が居なくなっちゃったらアスナちゃん泣いちゃうもんね。 それにしても自分と同じ記憶と思考回路をもつドッペルゲンガーならぬ知性があると本人を本人たらしめる存在意義とか証拠って何だろう? そんなことを考えました。 そしてどこへ行ってもキリト君は相変わらず。人タラシですな。 そしてアスナちゃんが可愛くて可哀想。頑張れ!

    0
    投稿日: 2014.04.30
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    アリシゼーション篇スタート。アリシゼーションって単語の意味が分からんかったけど、『不思議の国のアリス』から来てるのね。主人公のキリトが最初に仲良くなるのがユージオっていう「男の子」って点で他のラノベと一線を画する話w 「ビギニング」の名の通り,まだまだ話は始まったばかりで先の展開が謎ばっかだけど、ちらっと言及されてた剣士の出世街道からするとけっこうな長丁場になりそうでんな(そして実際にかなり長い話のもよう)。 中盤あたりで(まだプロローグ中だが)今回のゲーム機のコンセプト・スペックなどが出てきてたけど、完全に『アクセル・ワールド』のそれとほぼ同じでございましたな。執筆時期的に、これがアクセル・ワールドの原案になったのかな?2つの世界で目指すはものが同じなのかどうなのか興味がそそられろところ。

    0
    投稿日: 2014.03.23
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    長い長いアリシゼーション編スタート。 ユージオ、アリスなど登場。あとはジョニーブラックさんも 笑 こっから先アスナとかの出番は…と心配になる(´ ` )

    0
    投稿日: 2014.01.23
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    新しい世界、と聞いていたけれど、キリトがそこの住人として普通に暮らしているので、少々驚きました。 ログアウト後の、しのとアスナとの会話に出てくる理論は難解でした。 次にアンダーワールドに放り込まれた時、序盤のテストプレイの時とキリトの置かれている立場が違うので、私は戸惑いました。 全体的に読むのに時間がかかりました。 長かったプロローグが終わり、次から本編といったところでしょうか。

    0
    投稿日: 2013.12.08
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    序章がどうなってるのか全然わかりませんでしたが、読んでいくうちに納得。 男の子キャラがメインに出てくるなんてめずらしい! 次巻も期待!

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    投稿日: 2013.09.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

     『二〇一二年 八月 七日 七版 発行』版、読了。  七版も刷っておきながら、あいかわらずの誤字脱字。ラノベというジャンルでは定番な「『本の体裁』について、一体どう思っているのか?」と、出版社にぜひ一度聞いてみたくなりつつ。  読み始めて感じたのが「プロローグ長ぇ…(;´Д`)」でした。最初の人界暦版のプロローグで「???」と、思いながら読みすすめて、西暦版でようやく「あー、なるほどねー」と、把握。  問題はその後の展開で…この巻でようやくGGO編の死銃がらみのエピソードが入るとは思いもよりませんでした。  そして、さらにその後の展開は「ところで、『現実世界』のヤツはいま、どうなった…!?(;´Д`)」と、気になりながら仮想世界が展開されていき…それで終わるという有り様(><;;  読了した途端「うあー、続き読みてぇ…(><;;」ってな状態になったのはいうまでもありませんwwww  はじまったばかりの、謎の多いアリシゼーション編。もちろん、近いうちに続きを読まねば! …と、思った次第ですwww

    0
    投稿日: 2013.08.27
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    アスナの活躍を期待していたら、何という展開。シノンの出番もたくさんあったが、リーファは?次巻に期待。 次巻に、セルカの出番はあるのか? 予断は、禁物。

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    投稿日: 2013.08.10
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    新章突入しました。 序章ということもあり、 始めはわかりにくいしとっかかりがなかなかつかめなかったりと、 新しい設定を説明するには仕方ない部分が目立っていたような。 しかし、だいたいの説明は終了したので、後はどうやって展開していくのか。 せっかくなので、今までとは違った物語の展開に期待しています。

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    投稿日: 2013.07.06
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    現実世界のキリトのピンチがどうなってるのか気になるところではありますが……。 新しい仮想世界の雰囲気がゲームではなく、ファンタジーの世界(西洋的)で良い感じでした。 私自身、ゲームには疎い方なのであまりゲーム要素のないこの話は読みやすかったです。

    0
    投稿日: 2013.06.06
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    ソードアート・オンライン9冊目。 キリト少年が、アリスとユージオと言う名の少年少女と幼馴染みと言う設定から、話が始まる。その世界は、キリトがバイトしているラースの中での出来事。 シノンとアスナに工ギルの店で会ってバイトの話をした帰り、事件が起きる。 新シリーズ序章。 唐突に設定が変わるのでかなり混乱します。 序章なので仕方ないのかもしれませんが、説明が長すぎ少々辛かったです。 この先、楽しくなってきそうなので、期待しています。

    0
    投稿日: 2013.05.26
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    SAO新章、アリシゼーション編スタート。 とはいえこの巻はほぼまるまる序章と言っても良い展開。キリトの戦闘シーンはほぼ無く、代わりに多数の謎が散りばめられている。 これまでは自分の意志でVRMMOの世界へ行っていたキリトが、今回初めて自分の意志とは無関係のところで放り込まれることになる。つまりキリトにも、何故この世界に自分がやってきたのかが分からない。 そんな中、相棒ユージオとスタートさせる冒険の旅。 この先どんな謎が明かされていくのか、非常に興味深い。

    0
    投稿日: 2013.05.13
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    RPGゲームしてて気になってたNPCキャラやモンスターの感情という部分が見事に書かれて居た。 シナリオで何度も登場するNPCは多いけど、普通は条件入らないとイベントが固定され、セリフも同じ。 ところが今回のSOL9巻、まさかのAI型NPCユージオ。自分で考えて行動し、まさかのPC以上の勇者の予感。 いやいや本格SFファンタジーになってまいりましたなぁ~

    0
    投稿日: 2013.04.28
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    アリシゼーション・ビギニング. というわけで新章突入ですよ. 今度はアレだ. プロローグでの説明がややこしくてよく分からなかったけど 要するに「ゴースト・ダイブ・システム」ということでいいんだろ? 脳の信号で五感をアレする今までと違って 魂で仮想現実へダイブするという. で,またなんだかその世界に囚われてる感じのキリトくん. なんだかなぁ~. レベル1からのスタートでどうなるんですかね?

    0
    投稿日: 2013.03.19
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    新展開に突入。 何だかゲーム感覚が薄れて異世界ファンタジーっぽくなったり、その一方で現実世界側では小難しい話がチラホラと。 8巻までのSAOが好きという人には取っつきにくい感じもあると思います。 せっかく「ゲーム」がメインの話なのだから、登場人物がもっとゲームを楽しんでいても良いんじゃないかと個人的には思うのですが…。

    0
    投稿日: 2013.03.14
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     最新のこのエピソードは,まずもって取っつきにくい。出だしはキリトが出てくるものの、まるで別の世界の話である。しばらくしてから、これまでのエピソードとのつながりが始まるのだが、そこまで読み進めるのにかなり忍耐力が要る。  私は最初のエピソードを飛ばして読んでいたが、とりあえず意を決して最初から読み始め、慣れ親しんだ今までのエピソードの部分も再読し、次のパートに進んだ。ここでは今までの二つの話がつながった展開になっていて、ようやく落ち着いて、また興味を持って読み進めることができた。ここから先は早かった。  やっとこのシリーズに面白みを見いだせた。しばらくつきあってみるか。

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    投稿日: 2013.03.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    前までの流れを一新。新たなストーリーの始まり。 導入部から突然今までのオンラインゲームっぽさが皆無な世界から始まりますが、読み進めていくと要所要所で今までのSAO、ALOの"単語"がちらほら垣間見ることができ、今まで読んできた各世界の知識を持って今作を読むことで、未読よりも若干踏み込んだ地点から作品を見ることが出来ると思います。 ただ、GGOの奴がまさか今作で登場するとは思いもよらず、またその登場人物によってキリト君があんなことになってしまうとは思いませんでした。 よって、今作を読む前に最低限でもGGO編の5・6巻はほぼ必読でしょう。 最終的な総評としては、ところどころ若干の難読性(例の用語のキリト君の解説のような意図的なものも含めて)もありますが、結果としては★×4の作品とさせてもらいます。

    0
    投稿日: 2013.03.10
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    説明が途端にくどくなった。あと、世界観が一気に変わるので違和感も酷い。後半からは何とか楽しめるといった感じでした

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    投稿日: 2013.02.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    相変わらずキリトは破天荒やなぁ。 最初の方 ついていけなくって、 途中でも専門用語が多くて むむむってなりました><; 今回相棒が男の子なので、 どうなるのか楽しみ!

    0
    投稿日: 2013.01.31
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    壮大なオンラインの世界で織り成す人気のSAOシリーズもこれで9巻になり、新章突入。 いままでとまったく違ったテイストのRPGになっています。 ナニコレ?って思える始まり方も、その後納得し、急展開。 それで繋がっていく。 いつもながら川原さんの構成力に脱帽します。 サブタイトル通りいかにも『ビギニング』という内容で説明が多いんだけど、それを感じさせないのは、この作品(著者)の表現力といったところだと思います。 それにしても400ページ超えてもビギニングって(笑) 現在11巻まででていてこの章は完結してない。 どのように展開していくか楽しみしかないですね。 評価は4にしたけど、これは読み手をもやもやさせた罰です(笑)

    0
    投稿日: 2013.01.26
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    ウェブ上で最も支持を得た超人気エピソードだそうです。 ユージオとアリスのお話。 次巻に内容は続く・・・

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    投稿日: 2013.01.20
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    新章のまさしく序章。 読んでて久々にワクワクした。 この中のリアルと、 VRMMOの世界とがどう関わってくるのか、次巻以降更に楽しみに思った。

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    投稿日: 2012.12.27
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    新シリーズ、また今までとは違う色に染め上げられた作品。楽しいだけじゃなく世界の核心に迫っていく話です。続刊が楽しみです。

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    投稿日: 2012.12.09
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    この巻までくると、オンラインシリーズネタにはそろそろ限界がくるのでは・・・と思いきや、キリトに新たなる冒険が! それよりも、読んでいて川原さんの知識には舌を巻かずにはいられない。 新シリーズ突入・・・!これは良いっ。

    0
    投稿日: 2012.11.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    これまでに比べ、よりファンタジー色が強くなってきている。 村を出たキリトくんたちがどうなるのか、明日奈がこれにどう絡んでくるのか次巻が楽しみ。

    0
    投稿日: 2012.11.20
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    この巻から文字通り「ガラッと」ストーリーが転換しますw 今までの軽快な内容もいいけど、こういう重圧?なSAOもいいですねw

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    投稿日: 2012.10.22
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    いつもの感じと違うMMORPGに違和感。NPCにも自我を芽生えさせてその中にPCを突っ込むとどうなるんでしょう? キリトさんの生死も不明だし。どうなるんでしょう?

    0
    投稿日: 2012.10.16
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    これまでとは全然違ったストーリーが始まりました。 SAOの世界はどれもただのゲーム内の話としては括りきれない…人間の本質的な部分に触れようとしているように思います。しかも今回はそれに輪をかけて分かりにくい難解な説明が並んでましたね;^_^)私たち人のこころは、一体どこにしまってあるんでしょう…。 少しとはいえ、シノンが出てきたのが嬉しかったです。次も早く読まなくちゃ~

    0
    投稿日: 2012.10.11
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     冒頭。突然異世界で生活する「読者の知らないキリトの話」の話が始まったかと思うと中盤でまさかの展開に発展し、その直後。今度は冒頭の物語で出てきたキャラクターや世界で「読者が知るキリト」の話が始まって終始「???」と思わされたものの、実は時間のための壮大な前振りだったと知らされたときには、衝撃のあまり腰が砕けそうになりましたよ。  もともと「電脳世界」をモチーフにしているため、それぞれ「○○編」というような分け方をされるんだけど、今回の「アリシゼーション」は、シリーズとしては間違いなく最高レベルの水準。  すでに発売されている10巻と併せて、一気に読むことをオススメします。

    0
    投稿日: 2012.10.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    SAOの続きというよりは全く違う小説の第1巻を読んだ気分になります。早く続きが読みたくなりました。 構成も良かったと思います。エピローグがあってそれが終わると「Sword Art Online The 4th Episode Project "Alicization"」と見開きカラーのページがありテンションがあがります。  ちょいちょいアクセルワールドとの関連を臭わす文言があり、それも面白いですね。僕の場合ライトノベルは、設定や初回は魅力的なのにだらだらと話が延びて、そのうち飽きて途中の巻から読まなくなることがしばしばです。ソードアートオンラインも同じような雰囲気が出始め、そろそろ買うの止めようかなと思っていたところでこの巻を読んだのは大きいです。今後の展開が楽しみになってきました。

    2
    投稿日: 2012.09.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    内容ががらりと変わり世界観がわかりにくく読みづらかった。話の全貌が明らかになれば面白くなるのかなーと次に期待。

    0
    投稿日: 2012.09.18
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    アリシゼーション編ようやく読み始めました。まだまだこれでビギニングなんですから先のボリュームがまだまだありそうで楽しめそうです。MMO内と現実世界と二通りで進行しながら冒険と真相へと突き進んでいそうですので次作以降も期待です。

    0
    投稿日: 2012.09.06
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    強くてニューゲーム禁止とはよくいったもので笑 最初は何が起きたのかわからず、なかなか読み進まなかったものですが、規定のところまでいったらあとはいつものごとく一気読みでした。このごろソードアート買いにくる人が多くて(^ω^ ≡ ^ω^)

    0
    投稿日: 2012.09.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回はAOLを離れ、新たな冒険の地・アンダーワールドに舞台を移してのお話です。 ……が、今回はいつも以上にリアルの絡んでくるお話で、理論は結構難しいです。半分も理解出来てるかどうか……? しかも、VRMMO以上に切迫したリアルが気になって仕方がないのに、アンダーワールドでのキリト君の物語が丁寧に描かれていて「まどろっこしいんじゃあああああっ!!」とちゃぶ台をひっくり返したくなりつつも。 相変わらずの丁寧で読みやすい文章に、先が気になって頁を繰る手を止めれない展開で、夢中になって読めました。 長く続いて欲しいような、でも早く最後まで読んで色々すっきりさせて欲しいような、複雑な思いを抱かせてくれる物語です。 ……主役は死なないと信じてますが、大丈夫なのか、キリト君!?

    0
    投稿日: 2012.09.02
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    「ここは……どこだ……?」 目を覚ますと、キリトは巨木が連なる森の中ーーファンタジーの《仮想世界》に入り込んでいた。手がかりを求めて辺りを彷徨う彼は、一人の少年と出会う。 「僕の名前はユージオ。よろしく、キリト君」 この仮想世界の住人ーーつまり《NPC》である少年は、なんら人間と変わらない感情の豊かさを持ち合わせていた。ユージオと親交を深めていくキリトの脳裏に、とある過去の記憶がよみがえる。 それは、子供時代のキリトがユージオと一緒に野山を駆け回っている記憶だった。そしてそこには、ユージオともう一人、金色の髪を持つ少女の姿があった。 名前は、アリス。 忘れてはいけないはずの、大切な名前だった。 ウェブ上で最も支持を得た超人気エピソード登場! *** まず最初から何が起こってるのかがわからない。今までのVRMMOの中から見た現実の自分が語る様な話ではなく、まるっきりある物語の登場人物なキリトさんが出てくるので、あれ、何これパラレルワールド?みたいな感じになりました。 なので、私としては上手く入り込めないというか。ファンタジーとして読むなら全然平気なのですが、ソードアート・オンラインにそれは求めてなかった(ファンタジーが舞台のゲームは求めておりますが←)ので、ちょっと困りました。でもやっぱり面白い。 でも面白いんだけど…何これ?みたいな。 まあ、何故わかりにくくもその形式で書いたのかは後にわかるのですが。 結局本題の導入部分だったわけです。 大体本の半分がカラーページになっておりまして、それ以降からが本題。そう考えるとなっがい序章です。 現実の記憶を持ったままだと、こちらとしては逆に仮想世界の設定に入りやすい感はあります。だって私が「何だこれ」と思ったらキリトさんが「これはこの世界では〜なんだろう」的な感じで教えてくれるんだもの! やはりVRMMOで遊んでる感が出てこそのソードアートかと。 私曰くの「序章」を読んでいる間はぶっちゃけつまらんとか思っておりましたが、これが「ウェブ上で最も支持を得た」話か?とか思っておりましたが、本題に入るとその可能性が出てきてまいりました! ていうか次巻に続くっていうね。序章の時にうっすら感じて嫌気がさしたりしたのですが、恐らく次巻で謎が色々解けると思うので、それはそれでたのしみ。 あと、ただのファンタジーかと思いきやちゃんとVRMMOなのは面白い。 呪文が「システム・コール!」ってwww NPCがやたら人間的だとか、ゲームマスターはどうのこうのとか、やたらリアルな映像とか、ペインアブソーバがなくて痛みをやたら感じる理由だとか、そういう難しいことは考えないでいいと思ったのは内緒。 それを含めて☆4! どのお話にも言えることかもしれませんが結論、入り込めば楽しい!

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    投稿日: 2012.08.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回の話は人間のアイデンティティーに切り込んでいってるように感じた。 自分の記憶を操作されてそれは本当に自分と言えるのか。 もし完全な人工知能があったとしてそれは人間とどうちがうのか。 もし人工知能と話をしてもそれが人工知能だとは気づけないだろうし、結局人間と人工知能の違いは体があるか無いかの違いだけなんじゃないのか。 そんなことは無いだろうけど、この本にかかれている人工知能のキャラたちは自分の意思があるわけで、仮想空間では人間とのちがいなんて無いに等しい。次巻でそのあたりの問答がどう行われるか楽しみです

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    投稿日: 2012.08.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ちょっと導入部分が長すぎる割にはよくわからない事だらけだったけど、アリシゼーション編序章となる9巻。 真ん中の「仕掛け」といい、壮大な物語を伺わせる今回は今まで2巻以内に完結していたSAOとは全く別物。 いきなりユージオなるキャラクター視点で始まるプロローグ、システムの根幹に触れようとしているキリト、二人の出会いから物語は始まるわけだが、人からエネミー、食べ物まであらゆる耐久力を「天命」という数値で表わすのは面白い。 難題にもわたって切り倒されなかったギガスシダーをあっさり倒してしまうあたりはさすがキリトさんといったところだが、さて、物語はどうなるのだろうか。

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    投稿日: 2012.07.29
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    SAO1~8を過去にする、永い、長い本編の始まりです。 アリシぜーションの前では絶剣も、 アインクラッドですら過去話になり果てます。 SAOに起因する一連の事件は今編で一応の終局を迎えます。 ただ、ただ永く長い物語がこれから始まるわけですが。 WEB版を読了の方はご存知でしょうが、 新たな書き下ろしも含めればおそらく10冊を超えるであろう物量w 中には1冊丸々エネミーターンの巻もできるでしょう。 たぶんその辺は連月発売とか同時発売とか工夫するのかな? だから10巻が秋発売とか冗談みたいなスケジュールなのでしょう。 いやー、みんな言ってますが、センターカラ―反則w そして裏表紙も反則でしょw なー、アニメ化も楽しみですねえ。不安もあるけど。

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    投稿日: 2012.06.30
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    なんどもなんども中断しつつ、2ヶ月くらいかけてようやく読了;; いきなり仮想世界の話から始まるので、え?これ・・・ソードアートオンライン・・・だよな?と表紙を何度か確認しつつ読んでたり。 今まであった強くてニューゲームな展開ではなく、なにもかも手探りな状態からのスタートで、展開はゆっくりではあるが試行錯誤感があって続きが気になる。 アンダーワールド編スタートといえばスタート自体もリアル側で大変なことになっててのスタートなので、そっちのほうもどうなっているのよ! と気になる点満載で早く続きが読みたいです。

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    投稿日: 2012.06.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    新章スタート 読み終わった後、すごくもやもやする なんだか始まり切ってない感じがひしひし… 今後の展開に期待

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    投稿日: 2012.05.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    #novel  9巻読了。  新章突入。すでに完成されていた完全VRをさらに超える、新VRシステム。脳への干渉から、神経系全体≒魂の操作。VRの究極ともいうべきか。そのあたりの考察は読み応え有り。  内容はネットゲームの世界というよりも、完全なファンタジー的な雰囲気。上述のシステム故可能という。  今作までの、俺様TUEEEを脱却する意図もあるようですが、なんだかんだとそれは変わらない模様。まあそれはそれとして。  新章ということで、次巻以降への期待が高まる。

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    投稿日: 2012.04.25
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    導入部のプロローグはちょっと読みづらかったけど、中盤からの面白さはさすが。 新たな冒険になっても相変わらずなキリトさんもさすが。 アスナがいないから出来ることもあるとは言え、お戯れもほどほどに。 これまでとは違い長編ファンタジーの予感がする。 もはやゲームではない、な。

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    投稿日: 2012.04.17
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    新章開始!ちょっとだけアクセル・ワールドとつながった! そして十分強くて最初からな気がするのは自分だけ?w まあ、この人の面白さはそこじゃないので問題ない。

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    投稿日: 2012.03.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アリシゼーション編の始まり。 今回は趣向が何時もと異なり、序章から始まり、いきなりキリトが幼年時代を異世界で過してます。 それがオンラインゲームの世界である事は察せられるのですが、 それにしても何時もと違い、キリトがゲーマーとしての意識がない、どういうことなのかと。 それは次の序章、即ち現実世界での遣り取りで キリト=桐谷和人がまた政府機関の関係者の依頼で新規オンラインゲームの調査で 冒頭の世界に入っているのが分りました。 その世界の再現力は従来のものと比べずば抜けており、 五感に訴えてくるものの情報量がゲームとは思えないこと、 また、その世界の住人達がモブキャラに至るまでAIでは考えられない心が存在していること。 彼等がプレイヤーなのかすら分らず、制約に厳しい世界でゲームと意識せずに過す様子に 制作者の意図を図りかねる和人はその世界を突き詰めていこうと前に進んで行くのでした。。。 本章突入前に暴漢に襲われ、意識が明けた時にはアンダーグラウンドと呼ばれる オンラインゲームの世界にいた事。現実世界での和人の安否が気になる一方で 謎の深い世界への興味が沸いてきます。 序章で幼年時代を共に過した中で起こった悲劇。 幼馴染みの少女アリスが禁を破り国に拉致されており、 再度世界に大分した時点で成長し、その頃の記憶も関係もないものとされている疑問。 そしてアリスの妹を救う為に重傷を負った幼馴染みの少年を救う際に意識したアリスの存在。 そのアリスを救う為に旅立とうといったところで本巻は幕を閉じてしまいます。 本当に触りで終わって続きが気になるところです。 なかなか凝った設定と構成です。ふしぎの国のアリスに模しているのが何を意味しているのか。 続きは相当先のようです。。。。 秋にはアニメも始まりますし、それに合わせてくるのかな。。。 正直なところ、アクセル・ワールドよりも此方の方をメインに進めて欲しいな。。。

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    投稿日: 2012.03.18
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    新展開。 まあ、俺Tueeeだろうと思ったら少しひねってきた。 でもやっぱり行き着く先はおなじくせぇが。 それがまたいいんだけどな。 さて、今度は長編の予感。どうなるか。

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    投稿日: 2012.03.11
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    新たな展開が急すぎて でもそこが川原さんらしくて 最強剣士だったキリトは今回はレベル1からのスタートです でもソードスキルが使えたりいつものキリトっぽくなりそうです

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    投稿日: 2012.02.29
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    面白かった。 入りが最初訳分からなかったが、読み進めるうちになるほどと思った。さすがの構成力だ。 新キャラがなかなか良い立ち位置だなと。こういう世界観を新しく作り直せるのが、MMORPGを舞台にした強みだと思う。キリトは相変わらずチート、というわけでもなく、いい感じに弱体化(?)してるし。 さて、これからの流れが気になる。現実世界と仮想世界ををどうつなげていくのか。次が楽しみだ

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    投稿日: 2012.02.26
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    続き待ち。 新しい世界でレベル1からのやりなおしのような。 現実のキリトはどうなっちゃったんだ…?(゚Д゚;;)

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    投稿日: 2012.02.25
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    一冊まるまるプロローグでした。サブタイから続く展開なのはわかってた分、『アクセル』より安心してたけど(笑)いつもとは違いレベル1に限りなく近い状態で始まり戸惑うキリトさん…と思ってたら意外に順応性高くって。そして最後にまーたやってくれやがりましたよ、この男は(笑)うん、全力で嫁に謝ればといいと思うよ(笑)どう展開していくか続きを楽しみにしてます。全体を通してのキーワードはやっぱり“ALICE”か?

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    投稿日: 2012.02.22
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    今回は長くなりそう。 今まで1~2冊で完結してたけど今回は4~5巻ぐらいまでかかりそうな気がする。 1巻で終わった時はもっと読みたかった!もったいない。と思ったけど長いと先が早く出てほしくて気になる~~~><

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    投稿日: 2012.02.22
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    まだ詳細は見えないけど、フルダイブシステムとしてはだいぶ進化してしまった感じ。ここまで行くとプレイヤーへの影響が大きくなりすぎる感じもするけど。 新しい章に入って、かなり大きな話になりそうな感じ。ていうか、プロローグ長すぎ。状況が見えないままえらい長いプロローグを読むのは、ちょっとだけ苦痛だった。

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    投稿日: 2012.02.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    新展開がアツい! 強くてニューゲームもいいけれど、 まるっきりの新作RPGを一から始める時の高揚感と期待感! 今後のストーリーに超期待!

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    投稿日: 2012.02.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回は珍しく表紙が主人公+男ですね。 この男の子、ヒロイン(笑)ですね、把握。 記憶の有無っていうポイントが今回の巻のテーマなのかな? ゲーム内で何をしたのか覚えてないっていうのは個人的に言えば嫌ですね~ それってやっている意味があるのか!? と、思ってしまう…… それに、三人の記憶だったはずなのに二人の記憶になっちゃった、というところも、寂しくて嫌ですね 次の巻でキリトとヒロイン(笑)がどうやってアリスちゃんを助け出すのか、そこばかりが気になる

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    投稿日: 2012.02.16
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    SAOの『アリシゼーション編』本編に戻ると思ったら出だしは「どこの世界行っちゃったの?」だったけど、後でつながります。繋がるまでが長いし、読了しても何が何だかプロローグで、放置プレイで、さっさと次よこせーって気分です。なかなかかっこいい剣士キリトへの道のりや、現実世界のあれこれ、どのくらいかかるんだろう?息子に進められて以来ずっと読んでますが、終了までまだ長そう。アニメも決まってるなら加速して新刊出して欲しいです。

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    投稿日: 2012.02.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ラノベは表紙も売り上げを左右する要因のひとつとなっている中で男キャラ同士の表紙とは思い切ったことをするなぁとびっくりした。 まあ、前巻までを読んでいる人ならばもう表紙うんぬんよりもソードアート・オンラインというタイトルだけで買っているとは思いますが。 ということで待望の新シリーズがスタートです。 このSAOシリーズは安心安定のブランドになっているので今回のエピソードもどんな冒険を読ませてくれるのか非常に楽しみ。 以下ネタばれ 今回も相変わらずの面白さでしたが特に印象に残ったのが、ライトノベルでありながらゲームや映画の導入部分を思わせるような見開きイラストを使った演出。 ページをめくった途端にぞわっと来るものがありました。

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    投稿日: 2012.02.14
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    アスナの登場シーンが少ないSAOなんて......とか思ったけどやっぱり。良い意味でも悪い意味でもアインクラッドが発端で、ゲームだけど現実以上の過酷さがあって、そしてその中でも常に光や希望...明るさを失わないキリトって、本当に強いなぁ、って思う。

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    投稿日: 2012.02.11
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    ネタバレだらけになるので詳しくは書けませんが、実に面白い! 川原さんの作品はどれも「ゲームは遊びの枠に収まりえるのか」という疑問を抱かされます。 今作はSAOの新シリーズですが、シリーズ通して傑作になる予感をひしひしと感じます。 是非ご一読下さい。

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    投稿日: 2012.02.10
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    2012/02/10 ついにここまで来たね。 といっても、ここから折り返しといってもいいほど すごいボリュームがあるからなぁ、完結するまで後何冊出るんだかw 電撃だと難しそうな話とかは、 Web版とどうやって変えていくのかその辺りも楽しみ。 というかabecさんのイラストが付くってだけで買いだったり。

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    投稿日: 2012.02.03