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総合評価

45件)
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    甘露寺かっこいい、、、 自分のままで生きて認めてくれる場所だから命賭けてでも大切にするの熱い人間だ、、、

    0
    投稿日: 2025.09.17
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    無、無限の無。 痣の覚醒が進み、無惨への戦いに備えていっている。 小鉄くんが柱稽古で登場しなかったのは何故なんだろう

    0
    投稿日: 2025.08.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無は無限の無! 責任から逃げてはいけないのだ!! またも痺れる戦いが続く。 甘露寺蜜璃の幼少期時代が可愛い。石を持ち上げ母尻もちには笑いました! 甘露寺蜜璃の技名が愛おしい。 〜恋の呼吸 参ノ型 恋猫しぐれ〜 ぜひ〜

    10
    投稿日: 2025.01.19
  • 蜜璃と無一郎と玉壺が可愛い

    芸術家としての一方的な嫉妬をしてる玉壺は、敵の中でも一番キモかわいい。めっちゃ印象に残るキャラ。 無一郎の過去と良さも分かる。 それに甘露寺蜜璃ちゃんが可愛い。ありのままの自分を受け入れてくれた場所で必要とされて、命を賭けて踏ん張るのはぐっと来た。

    0
    投稿日: 2024.05.19
  • う~ん

    彼女の人気がいま1つよくわからないです なんで草餅で髪の色まで??

    0
    投稿日: 2024.05.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本編も面白いのだけど コミックスならではの 面白さの一つが 扉絵の一枚絵 こんな場面もあったんだろうね こんな場面があったからこそ 今の彼女があるんだろうな 一枚絵から物語を感じられる時もある 二人だからこその絵 目の前の丼がうずたかく 笑顔が 戦っている時とは全然違うからこその 時間

    0
    投稿日: 2023.09.24
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    更に分裂して鬼が出た!のかと思いきや、"喜怒哀楽"がひとまとめになって新たな鬼(憎)となって出てきたと!? 分裂、吸収する事にそんな意味があったのか! 金森さんも鋼鐵塚さんも個性的なキャラだけど、職人気質だと知れたこの時の鋼鐵塚さんカッコイイよね!もちろん素顔も! 性格は難ありかもしれないけど、この顔を見たら女性は放っておかないと思うけどな(笑) 小鉄くんの機転の良さにも感服する! 炭治郎に引けを取らずの"くもりなきまなこ"(笑) 有一郎の独白は、強くあらねばならなかった、守るべきものが近くにあったから…自分が弱音を吐けば均衡が崩れてしまうから…。 可哀想だったかもしれない、残酷な運命だと思い返すように出てくるから苦しくなる。 無一郎も蜜璃もすごいことやってるんだけど、鬼二体も卑怯な手を使ってくるから、見てるこちら側がヤキモキしちゃう。 でも、上弦の肆・伍なのに、妓夫太郎と堕姫の方が死闘って感じだったから、あっさり見えなくもなかったね。 そう見えたのは二人がすごかったのかな? それに二人とも"痣"が発現してるし、蜜璃も"日の呼吸"の祖先の系統なわけ? 次巻でその理由が分かるのかな?

    0
    投稿日: 2023.07.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    鋼鐵塚さん、意外と若く美形だが、常軌を逸している。小鉄もいい仕事した。鉄穴森さんもイイ。今回は無一郎の過去。やり遂げたね。

    0
    投稿日: 2022.12.03
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    腹の底から噴き零れ出るような_激しい怒りだった 途轍もない咆哮が 懊悩巡る恋 筋肉の密度が常人の八倍ある 不愉快極まれり 優れた咬合力と特殊な消化器官により短時間の鬼化を可能にした 善良な弱者だ此程可哀想なのに誰も同情しない

    0
    投稿日: 2022.07.04
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    時透無一郎と甘露寺蜜璃の過去が出てくる 好き 無一郎の無は無限の無 あとふたりに痣が出てくる

    0
    投稿日: 2022.07.03
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    時任無一郎、甘露寺蜜璃のパーソナルエピソードあり。妖怪ウォッチネタあり。鬼は、上弦の肆・半天狗、半天狗の分身。巻が飛んで半天狗の分身が合体?したところから。

    0
    投稿日: 2022.07.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いろいろな人の新しい情報をたくさん頭に叩き込んだ巻でした。情報量もそうですが、お話自体も序盤からすごい展開で、面白くて、たった1冊しか読んでいないことに驚きました。 上弦の陸のときは、みんなで力を合わせてやっと倒せていたけれど、時透くんはほとんど1人で上弦を倒してしまうから、思っていたよりずっと強い人なのかも… 記憶を取り戻して、目に光が宿ってからは、以前みたいに優しくなるのかなと思っていたけれど、変わらず毒舌なんですね。 炭治郎たちの方も、3人で蜜璃ちゃんを守ったところでグッと来ちゃいました。誰かが「守ろう!」と呼びかけたわけではないと思うけれど、みんな考えることや向かっている未来は同じだから、自然とこうなったんだと思ったらいろいろな感情が溢れて来ます。

    0
    投稿日: 2022.06.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無一郎くんの過去が切ないね。でも頑張ったね。無一郎。柱だけど炭治郎たちよりも年下なのよね。少し子どもっぽいところがあると安心するな。そして蜜璃ちゃん可愛いな。でもなんだか悩んでいることが現代とも同じなのが…大正時代なんだからもっと偽らなきゃだったろうな。鬼殺隊があってよかった。でも常に死と隣り合わせなんだよな…

    0
    投稿日: 2022.01.07
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    とにかく甘露寺が好き!! 自分を偽らず自分らしく生きてそこで人の役に立ったりほんとの自分を好んでくれる人が現れるってとても素晴らしいこと! 2021.10.16

    0
    投稿日: 2021.10.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 半天狗の分身の合体(炭治郎・禰豆子・不死川)、玉壺戦(霞柱)決着、半天狗戦(恋柱・炭治郎・禰豆子・不死川)。 恋柱の走馬灯なんてサブタイトルあるから恋柱死んじゃうのかと思ったよ!まったく!! 恋柱の刀って『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の新井赤空の作品にあったよね。 たしか薄刃乃太刀(はくじんのたち)。 ちなみに呼吸で云々は初期の『ジョジョの奇妙な冒険』っぽい。

    0
    投稿日: 2021.09.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まだ戦いは続く!時透も子供なのに過酷な運命の中にあったんだ…救いが、他人を助けたい気持ちから生まれたのは皮肉だけど、よかった。上弦の鬼が弱く見えるほどに強いって、すごいんだな…でも、鬼の怖いとこって、毒とか変な技で、柱でも足元を掬われるとこかもしれない。ただ、上弦の三以上は、純粋な肉弾戦で強そうだな…。刀鍛冶との関係も大事なんだな… 甘露寺もまだ力を出しきってなかったとか、すごいな。でも、いざというとき助けてもらえるって、慕われるって大事なのね…。恋の呼吸って何なんだろう。甘露寺作なのかな…作った人の神経太いよ、絶対変わった人だよ。玄弥は鬼じゃないのか…ごはん食べないのは何でなの…

    0
    投稿日: 2021.09.05
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    はがねづかさんの顔すごく格好良い。あと、刀に対しての愛が凄い。どんなに玉壺が攻撃しても、刀を研ぐのをやめない。…スゴすぎる。

    0
    投稿日: 2021.08.25
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    新体操、リボンで戦う、的な? 昔は戦隊ものとか、女性戦士はそういう武器で戦っていたものだけどな。最近はプリキュアだって、リボンじゃ戦わないもんね。

    0
    投稿日: 2021.07.25
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    無一郎、蜜璃ちゃんの本領発揮。 戦う蜜璃ちゃん、素敵! 天涯孤独で記憶障害もある無一郎。 そんな無一郎の事を良く理解してくれていた人がこんな所にいた…涙 無一郎の"無"は…… 人知れず刀を作る人々、今は亡き煉獄さん、色んな人の思いが、色んな人を救う。

    2
    投稿日: 2021.04.22
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    「情けは人のためならず」 この言葉の本当の意味を自分たちが下の世代にもきちんと伝えないといけないと思った。 気にかけたり、気にかけてもらったり。とても大切で嬉しいなことだ。

    0
    投稿日: 2021.03.29
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    小鉄が時透を救う 情けは人の為ならず。巡り巡って我が身のために。 有一郎と無一郎の関係 優しい弟を気遣って 厳しい言葉を投げかけた兄。 弟を失うことが怖かったから保守的か姿勢だった。 無限の無。 玉壺との煽り合戦。 プライドが高いキャラだな。 甘露寺の過去 自分の特殊な身体にコンプレックスを持ってた。 玄弥 鬼を喰らうことで力を得る体質

    0
    投稿日: 2021.03.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無一郎くんの過去。そして鋼塚さん、無駄にイケメン。 さらに蛇柱、おまえもしかして?と、個人的に予想外な展開。

    0
    投稿日: 2021.02.15
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    ほぼ時透君の活躍話なのに 表紙は蜜璃ちゃんなんだ(^◇^) おや。 末裔はこっちでしたか。 これもまた因縁。 伍…過去話もなく消えていった…。

    0
    投稿日: 2021.02.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

     時透無一郎が記憶を取り戻し、その壮絶な過去が語られる。14歳の若さで柱になった実力を存分に発揮して上弦の伍・玉壺を一人で撃破し、胸がすく思い。だが自分を取り戻したがゆえに彼の深い悲しみも表面化し、読んでいてなんとも切なくなった。  炭治郎と玄弥たちの助太刀に駆けつけた甘露寺蜜璃も大活躍で、2人の柱の魅力が溢れる。本当の自分を認めてほしい、自分らしく生きたいという彼女の走馬灯シーンもまた心に残るモノローグですばらしい。炭治郎のセリフ通り、激戦だが希望の光に満ちた回。

    1
    投稿日: 2021.02.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無一郎くんの意識に幻として出てきてしまう炭治郎とは。もう無一郎の中で炭治郎は仏か。やはりウユニ塩湖なだけある。 やはり一番のもえは無一郎くんと小鉄であった。 有一郎お兄ちゃんひどいよう11歳にして既にクソ夫感がすごい…でも実は誰よりも弟想いのリアリストだったんだね。…蛆まではすごい。思い出す時、劇的な演出だといいなぁ。 あとこの漫画のきょうだい全部切なくて泣けるのだが。 伊黒の奴みつりちゃんに靴下を?あたしゃねずこちゃんに酷いことしたおめぇをまだ許していないかんな。見た目がスクエニぽいのも。うずいさんは遊郭編で許した。 痣…とくるとなんか八犬伝ぽくて高まりますね。

    0
    投稿日: 2021.02.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    鋼鐡塚さん、イケメン!笑 無一郎の覚醒。蜜璃の登場。鬼は意味不明な術を使うけど、生身で戦う鬼殺隊がかっこよすぎる。仲間っていいよね。月並みだけど。私は単純なので、こういうの大好きです。

    0
    投稿日: 2021.01.15
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    時透無一郎と甘露寺蜜璃の過去が明らかに。痣の出現は窮地に落ち込まれた時?時透無一郎が強すぎる。1人で上弦を倒してしまうとは。

    0
    投稿日: 2020.12.30
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    大正ファンタジー活劇冒険譚! 刀鍛冶の里の戦い、第三弾。 半天狗の分裂した四体が合体、強さ半端ないうえ、本体もいる。 一方、玉壺の血鬼術に囚われた無一郎は、過去の記憶を取り戻す。 炭治郎と玄弥、禰豆子に合流した甘露寺蜜璃。 それぞれが個性又は異能を発揮し、或いは覚醒、戦いは続く。 “確固たる自分”があれば、両の足を力一杯踏ん張れる! 116話~第124話を収録。 四体が合体した鬼の強さは、本体である上弦の肆・半天狗の能力。 一方、上弦の伍・玉壺に囚われた無一郎は小鉄クンの行動から、 過去の記憶を取り戻す。無一郎の無は“無限”の“無”! 痣が発現し、玉壺を倒す。 合体した四体の能力+αの鬼に大苦戦の炭治郎と玄弥、禰豆子。 そこに蜜璃が登場し、柱である強力な能力で合体鬼と対峙する。 そして炭治郎と玄弥、禰豆子は、本体を追う。 協力と、それぞれの能力を発揮する巻! 炭治郎の言葉と小鉄クンの行動で、無一郎が思い出すのは、 自分を含めての家族の悲劇。そこにも鬼が。 身体が覚えている怒りと取り戻した記憶に残る怒り。 不安定から安定へ・・・強いなぁ~!実は毒舌も兄以上に強い!? 「ありがとう鉄穴森さん」刀鍛冶への感謝の言葉が良かったです。 特異な身体能力と髪の色、食欲を持つ蜜璃にとって、 鬼殺隊は大切な居場所。私のままの私が居られる場所。 だからみんなを守る希望の星に・・・・こちらも痣が発現、強いわぁ! 玄弥の変貌は鬼喰いによる能力・・・特異体質のなせる技。 少しでも兄に近づきたい彼の、苦肉の策だったのか。 彼らの活躍は、炭治郎と禰豆子の存在が霞んでしまうほどです。 いや、それ以上に鋼鐵塚の存在感、凄いな。 過酷な状況でも刀を研ぎまくる・・・まさに全集中!

    6
    投稿日: 2020.11.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無一郎が冷たい態度や興味のなさそうな態度を取るのは記憶が無い為だったとは…。ていうか、一人で上弦倒すってヤバいな笑。流石です。 「弱き者をいたぶるからよ。」と言われて激怒した炭治郎を見た時、そうだ!もっと言ってやれ!って思いました笑笑。蜜璃ちゃんみたいなお姉ちゃんが欲しいです(願望)

    0
    投稿日: 2020.11.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    小鉄、すごい。良く頑張った。嫌いだったのに笑 鋼鐵塚さんがすごいイケメンで驚いた。この顔で癇癪起こしてたのか。別れたり一つになったり、鬼は自由自在。人間の生身で立ち向かうのには無理がありすぎる。禰豆子も可哀相なくらい血まみれで闘っているし。時透くん、涼しい顔して、死にかけながらも、ものすごく強かった。一人で上弦倒したのには驚きました。蜜璃ちゃんも安定の癒し。怒っても言葉が可愛い。こんなに可愛いのに筋肉密度8倍とかすごい。玄弥は短時間とはいえやっぱり鬼になれるのか。色んな設定や過去が出てきて濃い巻でした。

    1
    投稿日: 2020.10.29
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    それぞれの柱のエピソードを交えながら 喜怒哀楽の鬼と戦う 途中の鉄穴森さんの素顔とか挿し絵的なの好きです。

    1
    投稿日: 2020.10.28
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     絶体絶命の時透無一郎の生い立ち回想。そして記憶を取り戻して、かれは一段強くなる。他方、甘露寺蜜璃の来歴回想もあり。  からくり人形から出てきた日の剣士のものと思しき古い刀を鋼鉄塚が研ぎ続ける。  13巻から15巻冒頭までノンストップ・アクション。

    0
    投稿日: 2020.10.03
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    押しメンの必要十分条件は「(男女問わず)イケメン」。 あとは「無口」か「天才」であれば文句なし。(もちろん両方でも) ということで、霞さん推しメン決定。

    0
    投稿日: 2020.08.07
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    クライマックスー!!! 甘露寺みつりー!!! 表紙しか見てなかったとき、、、完全に頭のイカレタ鬼になったのかと思った、、、、 めっちゃ活躍してた! そして、鋼塚さんの顔!!!!意外と若いおとこだったー!!!!!

    1
    投稿日: 2020.06.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    さんざん人を食っておいて、さんざん攻撃しといてなにが「弱き者」だ?と思っていたら炭治郎も同じことを言ってたな。 前半は時透くんがメイン、後半は炭治郎&玄弥、蜜璃さんのほうの話。時透くんの口の悪さがたまらん。胡蝶しのぶ級に気に入った。 蜜璃さんの戦い方がまるでプリキュアのよう。しなやかで素敵。また続きが気になるようなところで終わってるのが憎らしい。 鋼鐡塚さんが実はイケメンだったとは・・・ということと、蜜璃さんのバックグラウンドを改めて知って、この人実はめっちゃ強いということに驚きでした。

    0
    投稿日: 2020.06.04
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    つらいものを糧にするって簡単に言うけどどれ程の苦しみだったのか いやはやつぶれないことを尊敬する あと強い女の子好き 筋肉の密度で解決かー!! しのぶとはちがうんだ ちょいちょいジョジョ味

    1
    投稿日: 2020.05.19
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    第4巻。刀の里編も佳境に入ってきました。 上弦が二人もやってきて大変なことになっていますが、柱も二人でそれぞれ応戦です。しかし玉壺、気持ち悪い。(^_^;) そして面白いけど強い。しかし無一郎も記憶を思い出し、自分を取り戻し覚醒。超強いじゃないですか。さすが柱。玉壺を撃破。 そしてこの巻で不死川(弟)の謎が判明。鬼喰って鬼化するとはなんてヤツ。マジかコイツ。。。 そして残るは半天狗。上弦の肆だけあって、なかなかしぶとい。でももう少しで決着つきそうな予感を漂わせながら次巻へ。

    0
    投稿日: 2020.03.25
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    上弦の肆、半天狗の5体目を探す炭治郎と玄弥と禰豆子。 一方、時透無一郎は上弦の伍との本格決戦。 過去の記憶が蘇る。 無一郎は「自分ではない誰かの為に無限の力を出せる選ばれた人間」 だということに気付く。 その時、無一郎の頬には痣が浮き出ていた。 一方上弦の肆、半天狗と戦う炭治郎たちは絶対絶命の状況。 そこへ甘露寺登場!! 柱の実力を見せつける。 甘露寺が半天狗の分身を抑えている間に、 炭治郎たちが半天狗の本体を追う。 はぁ。息つく暇もない。。。 次から次へと形態を変化させていく半天狗。 これまでの鬼とは全く違う(^-^; 鬼もどんどん強くなりますね。。。。 もうこの辺に来ると、どの巻も 4.5 前後。 目を離せない。次を読まずにいられない。

    8
    投稿日: 2020.03.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第116話 極悪人 第117話 刀鍛治 ◎第118話 無一郎の無 第119話 よみがえる 第120話 悪口合戦 第121話 異常事態(上弦の伍・玉壺) 第122話 それは一時的な興奮状態  第123話 甘露寺蜜璃の走馬灯 第124話 いい加減にしろ、バカタレ

    0
    投稿日: 2020.03.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無一郎の無は無限の無。兄の有一郎が死の間際に無一郎に言った言葉。泣けました。 そしてなんと不死川玄也は鬼を喰って一時的に鬼の体質になれる特異体質。鬼殺隊の隊員はみな特異体質なのか!?

    0
    投稿日: 2020.02.18
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    話がダレないな、これは素晴らしい。 初登場の時に、 恋柱ってなんやんねん?って思ってましたけど、 特に疑問は解けませんでした。

    0
    投稿日: 2019.11.25
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    みつりちゃん、表紙見てるとマッドな感じなんだけどね。可愛い性格してるよね。三郎、いや、無一郎の過去も悲しい。そして顔に浮かんだ痣はやはり日の呼吸を使うから?あれ、でも霞だったよね。日はすべての派生元だから?

    0
    投稿日: 2019.08.01
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    "「お前には私の真の姿を見せてやる」 「はいはい」 「この姿を見せるのはお前で三人目」 「結構いるね」 「黙れ 私が本気を出した時生きていられた者はいない」 「すごいねー」 「口を閉じてろ馬鹿餓鬼が!! この透き通るような鱗は金剛石よりも尚硬く強い 私が壺の中で練り上げた この完全なる美しき姿に平伏すがいい 何とか言ったらどうなんだこの木偶の坊が!!!本当に人の神経を逆撫でする餓鬼だな!!!」 「いやだってさっき黙ってろって言われたし… それにそんな吃驚もしなかった…」" 1冊の中で明かされる情報が多すぎる〜面白い……。 鬼の文様とは何だろう(前に出てたっけ……)11巻表紙の禰豆子みたいな感じなのかな。 玄弥は一時的に鬼化してたとのことでなるほど……朝を迎えるとやばいのだろうか。

    0
    投稿日: 2019.07.01
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    本当に、鬼滅の刃の敵である鬼は、独善的でそっち側の「正義」を押しつけてくる感じで、本当に「相容れないもの」感がすごい。 無一郎の話は本当にすごい。鬼滅の刃はぜんぶすごい。 無一郎の無は無能の無じゃない、無限の無だ!!! からの、悪口合戦。 単行本で読むとこの乱高下がヤバいww 本誌でもとんでもない展開が進んでいるが、ヘタに引っ張って90巻超えてもダラダラやってる、見たいになりそうに無くて良かった。

    0
    投稿日: 2019.03.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感情ごとに分裂していた鬼・半天狗の本体以外が合体し、炭治郎を襲う! 半天狗から「弱き者」をいたぶると言われ、苦戦中の炭治郎は憤慨し!? 一方、霞柱の時透は過去の記憶を取り戻し、玉壺と対峙する。すると時透に変化が?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2019.02.11