
総合評価
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powered by ブクログ里編の戦いも手に汗握る展開ばっかり! 諦めるな〜みんな〜 上弦が2匹…柱も2人…炭治郎と玄弥も応戦! 爆血刀からの… 〜ヒノカミ神楽 日暈の龍 頭舞い〜 ぜひ〜
15投稿日: 2025.01.19
powered by ブクログ新たな戦いのさなかに色を変える刀。冷徹な合理主義者の無一郎が炭治郎の言葉で行動を変えるのがいいな。そういう力があるよね、炭治郎には。
1投稿日: 2024.05.18あんますきじゃない
彼の可愛そうな過去は泣けるのですが 鬼の姿がこわすぎますね。
0投稿日: 2024.05.12
powered by ブクログアニメ版の良さを、 原作を見て改めて実感。 アニメも怒涛だったのだけれど、 漫画は技の書き込みや、 登場人物が増える程に、 散漫としてしまう。 週間雑誌で読んだら、 また印象は違うのだろう。 もちろん面白い。 玄弥だって懸命に生きていたんだよね。
1投稿日: 2024.03.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アニメで見た場面を 漫画で読む 良いなぁ 先の展開を知っていても 面白いんだよね コマが大きくなり、小さくなり ページをめくり その世界にいく
1投稿日: 2023.09.09
powered by ブクログ鬼のディテールはしっかり描き込まれてて、怖さが表現されてるね。 小鉄くんの素顔が変わらないのがまた良い! アニメで玄弥について、鬼を喰ってるから死なないって言ってたけど、どういういきさつでそんな身体に? 原作に描いて無かったよね? 禰豆子と積怒と可楽の対決は、無惨だなぁ。 禰豆子も身体が再生するとはいえ、手足がもがれたり身体を貫かれたり、鬼化の身体でも女の子だからね…もう少し手加減を…。 刀鍛冶編は派手さはないような感じで言われていたけど、それなりにスピーディーに進めてるし、個人的には好きだけどな。 派手さはなくても、見せ方によっては刺さる人には刺さるし(私のような)、時には言葉がなくても、絵で魅せられれば伝わるし。 "爆血刀"…累との闘いでも変化してたけど、カッコイイ! この兄妹が特異体質(?)だから成せることなんだろうけど、他との差が着きすぎてないかなぁとも思う。 強いことは悪くないけど、羨望の眼差しを向けてもなんだかなぁと思わなくもない感じになりつつある。 人徳ある炭治郎だから、文通する側も嬉しいコミュニケーションよね! 鱗滝さん、煉獄さん、天元様、禰豆子の手がそっと添えられた背にかかる想いは大きいなぁ。 半天狗本体がめっちゃ小さくなった(能力を四分割してるってことだよな?)のと体が鋼鉄並みになってるのには驚いた! 殺られない為の防御策なんだろうけど、面白いこと考えるねぇ。 実弥はさ、強い言葉で諫めてるけど、裏を返せば大事な弟を守る為に危険なことに巻き込まない為に言ってるんだよね。 玄弥も分かってると思うし、でもそんな兄貴を自分も守りたいんだよね、あの約束のように…。
1投稿日: 2023.07.11
powered by ブクログ一冊まるまる戦いの連続の13巻。刀鍛冶の隠れ里が2体の鬼、半天狗(上弦の肆)・玉壺(上弦の伍)おそわれる。刀鍛冶の子、小鉄は戦闘訓練用からくり人形の件で霞柱・時任無一郞を こころ苦しく思っている(前巻)。村では、炭治郎と、玄弥が分裂する鬼と戦っている。前巻から引き続きの背景。時任無一郞がおそわれる小鉄を助け、玉壺の血鬼術水獄鉢に封じられるエピソード。駆けつける甘露寺と意外な形の刀。柱を目指す玄弥と兄の鬼殺隊に入る前のエピソード。炭治郎の黒い刀が燃えるエピソード。など。
1投稿日: 2022.08.09
powered by ブクログこの小僧勘が良い_戦いの機転がきく うへー絶対独身だよ この火男(ひょっとこ)の面も無情感や不条理を表現する為に残しました 桁違いの反射_戦いへの適応_瀬戸際での爆発的な成長 忿懣やる方ねぇ
1投稿日: 2022.07.04
powered by ブクログ時透無一郎の関係の話は結構良かった。キャラ造形としても好きかも。人間味を隠しきれていないところとか。
1投稿日: 2022.05.21
powered by ブクログ時透くんも蜜璃ちゃんも、可愛い顔してるけどやっぱり柱だから強いんですね。登場した時の期待感、敵を斬った時の安心感…きっと大丈夫だと思えても、やっぱりハラハラしてしまうところがたくさんあるから楽しく読めます! 心臓に悪いけど! あといつ見ても玉壺の手が赤ちゃんみたいだなって思ってしまう… 玄弥くんと不死川さんの過去がちょっとだけ明かされました。玄弥くんがそう叫びたい気持ちも理解できるし、不死川さんの気持ちを考えるとこっちまで辛くなるし、たった数ページだったけれどとても辛いシーンでした。 そして最後の方の、不死川さんの笑顔がものすごく優しくて、怖いイメージしかなかったのですが、本当は優しい人なのかなあ。 この闘いの結果だけネタバレされたのでなんとなく知っているけれど、そこまでどのように進んでいくのかは知らないので読むのが楽しみです! 時透くんの過去も玄弥のくんことも…気になることがいっぱいあります!
1投稿日: 2022.04.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
おもしろくなってきました。まさかの鬼のカラクリにビックリ。てか玉壺気持ち悪っ笑。玄弥くんと実弥がなんとかボタンの掛け違いが直るといいね。きっと大丈夫だよ。無一郎くんのことも気になるな…
1投稿日: 2022.01.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 玉壺戦(霞柱)、半天狗の分身戦(炭治郎・禰豆子・不死川)、半天狗(僧)の首を斬りかけるまで。 話としては特に進展なし。 っていうか上弦の肆を相手にして絶望感がそこまででもない辺り、炭治郎もメチャクチャ強くなってるな。
1投稿日: 2021.09.08
powered by ブクログ遊郭編を超える苛烈な戦いぶりで、作者の暴力描写のレパートリーの多さに驚嘆する。手足の切断、貫通、玉壺の気持ち悪さなど読んでいてつらくなる時もあるが、面白さが凌駕するためだんだんそれに慣れてきてしまうのもすごい(恐ろしい)ところ。描写の凄惨さだけで単純比較するなら、この巻が黒死牟戦と同じくらいきついかもしれない。 テンポの速い展開で見落としがちだが、遊郭編では全然余裕のなかった炭治郎が敵の激しい攻撃に耐え、どんどん順応して対処していく姿に「ずいぶん成長したなぁ」と感慨深くなった。 「これまで自分を助けてくれた仲間たちの願いは鬼を倒し人の命を守ること、俺はそれに応えなければ!!」と己を鼓舞するモノローグがあり、中盤に来てこの物語を貫くたった一つのテーマ「鬼を殲滅する」に再び立ち返っている感がある。吹き荒れる嵐のような、文字通りの血風録。
6投稿日: 2021.09.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
息をつかせぬ戦いが続く。半天狗対炭治郎、ネズコ、玄弥。玄弥も鬼だったのか?銃は片手でよく命中するな…。玄弥の回想…登場時から常に余裕ない感じだったけど、色んな悔しい思いで必死だったんだね。炭治郎は他人が害されてるとき以外は全然怒らないなあ…すごい。 時透も複雑な生い立ちなのかな。人の心を失ってる隊員多くて悲しい…お館様って、鬼殺隊の頭脳っぽいけど、心の拠り所っていうのは大きいのかな。どの行動が良い結果を導くかって、なかなかわからないものだよな。玉壺との戦い、ピンチになってしまった…時透は守りながらの戦いは慣れてなさそう。 甘露寺の刀はすごいな…そんなのありなの。常駐の隊士が情けなさ過ぎるけど、人手不足なんだろね。
1投稿日: 2021.09.05
powered by ブクログ暴力機構の一環としての恋愛関係が、出るのはよいとして、吾峠先生の巨乳がなぁ。で巨乳が魚系と対峙ってのはよいのだよ。 えーと、あのー、あー、 吾峠先生は鳥山明先生の作品を存じ上げてると言ふのはわかりました。吾峠呼世晴メディアで則巻アラレは確かに、そのあの、はい。 カヴァー裏の、ひょっとこマスクドネ豆子さんは結構好き。
1投稿日: 2021.08.17
powered by ブクログ受け継ぐ。 つなぐ。 人のためにした事は、めぐりめぐって自分の所へ。 炭治郎が繰り返し言っている事。 物事を、自分の周りだけで考えるな、と。 深い…ほんまに15歳? 無一郎も、そんな炭治郎の考え方に触れ、徐々に変わり始める!!
1投稿日: 2021.04.21
powered by ブクログ半天狗VS炭治郎、禰豆子、玄弥 玉壺VS時透、甘露寺 戦闘シーンがほとんど。 赫刀が発動。 不死川家の回想 鬼になった母親を殺めた実弥。 それを事態を把握できず実弥を責める玄弥。
1投稿日: 2021.03.07
powered by ブクログ見開きで決め技、かっこいいね。 だんだんと過去の因縁が見えてきた。 謎の侍とお館様の間には どういうつながりがあるのだろう。
2投稿日: 2021.02.11
powered by ブクログこれまでで一番もえるのは無一郎くんと小鉄くんかもな。 鬼化したねずこちゃんの魅惑のふとももよ。 独身男性に厳しい小鉄くん。 高校生梅ちゃんやはり可愛い。 玄弥君も主人公張りの悲惨な過去が…。
2投稿日: 2021.02.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
相変わらず、キャラのこれまでの人生ストーリーは大好きです。胸がキュンと苦しくなります。ひとりひとりの幸せを願わずにはいられない。多分何度も書いているけど、鬼がどんどん強くなって戦いがめちゃくちゃになっていって、もともと漫画が苦手な私には、誰が誰やらわからなくなってきました。戦いの中でね。まだ13巻なのに、鬼もめちゃ強いだし大丈夫かな。
1投稿日: 2021.01.15
powered by ブクログ分裂する敵。壺を移動する敵。時透無一郎が何かに目覚めようとしている。不死川玄弥の過去も少しずつ明らかに。炭治郎と縁壱の関係性はいかに。
1投稿日: 2020.12.30
powered by ブクログ大正ファンタジー活劇冒険譚! 刀鍛冶の里の戦い、第二弾。 分裂する半天狗と対峙するのは、炭治郎と玄弥、禰豆子。 玉壺と対峙するのは、時透無一郎。 クセの強い上弦の鬼たちの攻撃に、苦戦を強いられる。 そして甘露寺が参戦し・・・果たして戦いの行方は!? 人のためにすることは、巡り巡って自分のために! 107話~第115話を収録。 喜怒哀楽の四体に分裂した半天狗。それぞれの個性ある攻撃に、 炭治郎と玄弥、禰豆子は苦戦するが、戦いの中での成長! 禰豆子の爆血は炭治郎に新たな力を与え、反撃に。 銃使いの玄弥も変貌し、炭治郎に協力、半天狗の本体を追撃する。 一方、無一郎は玉壺との戦いの中、不完全な記憶と共に苦戦。 そして大混乱の刀鍛冶を救うべく、恋柱・甘露寺蜜璃が参戦。 “記憶”の巻! 炭治郎の先祖が語る、無惨を追い詰めた、剣士と赫刀の記憶。 刀鍛冶たちが被る悲劇を目にし、怒りの念に沸く無一郎の中に 取り戻しつつある、記憶。 玄弥が柱を目指す理由は、不死川家を襲った悲劇と兄・実弥の記憶。 あの兄の優しい笑顔。兄を罵倒してしまった自分。 柱になって柱の兄に会いたいという切望に心揺すぶられます。 また、6巻での実弥の言動と行動も、家族が鬼になったことが 起点だったのですね。鬼は鬼。悲劇を無くすために鬼を狩る。 強面の姿に潜む真の実弥は、何とも切ない。
8投稿日: 2020.11.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いきなりの飛び道具。玄弥何者なんだろう。鬼みたいだし。相変わらず密璃ちゃんがいい味だしていて、この殺伐とした戦いの場面で「よーし頑張るぞオー」とか癒しでしかない。しかも強いし。時透くんが過去を取り戻しそうになっていたり、玄弥が丸くなりつつあったり。炭治郎の人間性の魔力がすごすぎる。蜜璃ちゃんが出ているので、伊之助が出てなくてもあまり寂しくない私。炭治郎の賢さや、戦闘中の順応力にもまた脱帽です。
1投稿日: 2020.10.29
powered by ブクログ火を纏う刀、というのもなかなか厨二心をくすぐる演出ではありますが、禰豆子の血を使わなくてもいいと、なお良いとは思います。。。
1投稿日: 2020.10.18
powered by ブクログ刀鍛冶の里での戦いが続く。また首を切り落としても簡単には倒せない、上弦の肆とは炭治郎、禰豆子、不死川玄弥が対応。瞬間移動する上弦の伍とは霞柱・時透無一郎が戦っている。助けに駆けつける恋柱・甘露寺蜜璃。 禰豆子の鬼を燃やす血の血鬼術が炭治郎の剣を赤く燃やす。そこに遺伝記憶が蘇る。どうやらその燃える剣は、戦国時代の日の呼吸の剣士の剣と相同のものらしい。そしてその剣士は無残を追い詰め首を切りかけた剣士。 玄弥の回想。彼がどういう生い立ちでどういう思いで鬼殺隊にはいったか。
4投稿日: 2020.10.03
powered by ブクログ刀鍛冶の里で鬼?!の不死川玄弥が鬼斬りで柱を目指す! 総力戦! 上弦の伍 玉壺 & 上弦の肆 半天狗 VS 霞柱 時透無一郎 & 恋柱 甘露寺蜜璃 & 炭治郎 & ねずこ & 不死川玄弥
2投稿日: 2020.09.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今度は分裂する鬼なんですね。急所を探すの難しそう。 今回戦うのは炭治郎と禰豆子、玄弥、霞柱、それから恋柱も? 前回の吉原編の時より位も高い奴が2体なので、かなりキツそう。 炭治郎と玄弥、禰豆子の協力体制、いいなぁ。 玄弥と風柱との確執が気になりますが、なるほどそういうことだったんですね。またその後、いろいろなエピソードが出てきそうな。 蜜璃ちゃん、スカートの下から出る太ももがきれいすぎてうらやましい。あ、それを言ったら禰豆子もだわ。
1投稿日: 2020.06.03
powered by ブクログさて、13巻。 上弦の伍と肆との闘いが佳境に入ります。盛り上がってきました。 しかしこの不死川(弟)は一体ナニモノ?なんでコイツ死なないんだ? ちょっと謎ですね。 そして肆の本体はこのちっちゃいヤツ? なんと意表を突く展開です。 あと、炭治郎がどんどん覚醒していますね。完全に覚醒するとどうなるんでしょうか。強そ〜。
1投稿日: 2020.03.24
powered by ブクログ上弦の肆、半天狗との闘い。 禰豆子、玄弥と力を合わせる。 一方半天狗に遠くへ飛ばされた時透無一郎は飛ばされた先で 上弦の伍 玉壺と出会う。 炭治郎のおかげで記憶が戻った無一郎は、少しずつ人格を取り戻していく。 皆が大ピンチの時、甘露寺が舞い戻ってくる。 せっかく、少しのホっとする時間があったのだが すぐに戦闘・・・。 はぁ(^-^; この戦闘シーンは堪える(T_T) 敵はどんどん強くなる。 炭治郎たちもどんどん強くなるのだが、それ以上に敵が強すぎる(T_T) どんな能力があるのか!? 首を切っても簡単に死んでくれない敵ばかり。。。。 読んでいても非常に苦しい。。。。 なのに目が離せない!!
8投稿日: 2020.03.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
第107話 邪魔 第108話 時透君ありがとう 第109話 死なない 第110話 あばら屋でこそこそ 第111話 芸術家気取り ◎第112話 遷移変転 第113話 赫刀 第114話 認められたかった 第115話 柱に
1投稿日: 2020.03.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
刀鍛冶の里が上弦の鬼たちに襲われる。恋柱の甘露寺が助けに来て、放つ技が“初恋のわななき”! 炭治郎の同期、不死川玄弥は斬られてもお経を唱えると復活する。なぜ? 意表をつく展開がすごい。
1投稿日: 2020.02.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
里に現れた鬼との闘いに苦戦する鬼殺隊。 玄弥って、選抜試験の時と人相変わってない? 人相っていうか、頭身が? 「あの乱暴なやつか」くらいの印象しかないぞ。
1投稿日: 2020.02.11
powered by ブクログ玄弥って身体どうなっている!? 死なない理由が気になる。 壺から出たり入ったりとか、分裂、さらに分裂とか… 上弦の二人は、もっと圧倒的な力を見せてほしい。
1投稿日: 2020.01.21
powered by ブクログ時透が炭次郎と出会ったことで、早速変化が起こっている。 新しい概念を取り入れることこそを、成長と呼ぶのではないでしょうか。
1投稿日: 2019.11.25
powered by ブクログあれ、12巻の炭治郎父だと思ってた人は祖先だったのか(笑)さて、玄弥くんがチーズ(トム&ジェリーに出てくるの)みたいになっちゃったんだけど、大丈夫なの?それに目もヤバイよね。
1投稿日: 2019.08.01
powered by ブクログ"『俺 才能なかったよ兄ちゃん 呼吸も使えないし 柱にはなれない 柱にならなきゃ柱に会えないのに 頑張ったけど無理だったよ 『テメェみたいな愚図 俺の弟じゃねぇよ 鬼殺隊なんかやめちまえ』 なんでだよ!!俺は兄ちゃんの弟なのに!!』 「玄弥ーーっ!!!諦めるな!! もう一度狙え!!もう一度頸を斬るんだ 絶対諦めるな!!次は斬れる!! 俺が守るから!!頸を斬ることだけ考えろ!! 柱になるんじゃないのか!!不死川玄弥!!」" 「お前もな」がめちゃくちゃ格好いい。 返事をしない冨岡がじわじわくる。返事しないだけでちゃんと読んでる可能性あるのが良いな。 玄弥顔は怖いけど割と良いやつなのでは……?と思い始める。回想で傷を追ってたけど鬼なのかな。
1投稿日: 2019.07.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
上弦の鬼・半天狗と玉壺が、隠れ里である刀鍛冶の里に襲来!? 攻撃するたび分裂して威力を増す半天狗に、炭治郎と玄弥は苦戦を強いられる。一方、他人への関心が薄い霞柱・時透は、鬼に襲われている小鉄を目撃して…!?(Amazon紹介より)
1投稿日: 2018.12.25
powered by ブクログこの巻を読むまで玄弥の名字が柱の一人と同じだったことに気づかなかった自分って…… 刀鍛冶の里を襲ってきた上弦の鬼との限界バトルがこれでもかと展開される13巻 ただでさえ強い上弦の鬼が二人も襲ってきて、その内の一人は分裂も出来るとなれば絶望感もかなりのもの。とは言っても上弦の月を倒したことのある炭治郎が中心となって戦い、鬼滅隊の戦力も整っていたとなれば簡単に負けるわけもなく、今回はそれなりに戦えていた印象が強い というか、半天狗と玉壺はもっと連携して襲ってくるのかと思っていたよ。この巻で戦ってるのってほぼ半天狗だけだもんなぁ。 ただ、その半天狗が本当に厄介な相手。切れば切るほど分裂する強敵って卑怯じゃないですかね それでも炭治郎がしっかりと相手を観察し敵の戦いの傾向や弱点を読み解き、禰豆子や弦弥と力を合わせて戦うは展開かなり楽しめる。上弦の月を相手に一歩も引かずに戦い続ける彼らの様子は素晴らしい それと気になってしまうのは玄弥が何者なのかという点。以前から彼は鬼じゃないかという疑惑が立っていたけど、今回の戦いでは何度刺されようと敵に身体をボロボロにされようと死にそうにはなかった姿は異様。 やっぱり彼は鬼なんだろうか……? 一方、前巻を呼んだ時点では炭治郎と協力して鬼と対峙するものとばかり予想していた時透はほぼ単独で玉壺と戦うことに。これはちょっと残念か けれど、時透は前の巻で炭治郎が発した言葉をきっかけに少しずつ変わり始めているのかな?自分の目的以外には目を向けず、他人の心も慮ろうとしなかった時透が小鉄を助けるだけでなく、敵の攻撃から鉄穴森たちを逃がすために自身を盾にして防ぐだなんて。 この戦いの中で彼がどれだけ成長するのか、そして失われた記憶とは何なのか気になるな そういや蜜璃が参戦したけど、どんな時も可愛らしさを失わない彼女も鬼との戦いの中で血まみれになってしまうのだろうか……
1投稿日: 2018.11.28
powered by ブクログ「私 いたずらに人を傷つける奴にはキュンとしないの」 なんかごちゃごちゃしてよくわからなくなってきた。
1投稿日: 2018.11.20
powered by ブクログ炭ちゃんほんまいい子やし、だんだん背が伸びて顔つきも変わって、大人になりかけてるんやなあ。アニメも楽しみ。
1投稿日: 2018.11.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ワールドトリガーとHUNTER×HUNTERが来るまで、ほんとよく持ちこたえていただいた!! 甘露寺さんは能登さんの声が聞こえるけど、そうだったらいいなぁ。 お話はいつも内容が熱く悲しく湧き上がってくる勇気にやられます。ありがとうございますありがとうございます。
2投稿日: 2018.11.03
