
総合評価
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powered by ブクログ伊之助の素顔。3人の肋骨の骨折は痛そうだ。那田蜘蛛山、サイコロステーキ先輩。最初からそんな態度じゃフラグ立ちまくりですよ。顔の蜘蛛が気持ち悪い。
0投稿日: 2025.11.16
powered by ブクログ面白い。 週刊誌のテンポで毎回面白さが増している。 善逸とじいちゃんエピソードもアニメよりも奥行きを感じた。 蜘蛛編のダークさ、無慈悲さは漫画の方が面白い。
0投稿日: 2025.08.01
powered by ブクログひとつのことを極めろ! そして、 最強の刃になれ!! ひとつしかないことが負い目ではなく極めれば唯一無二の最強ポイントになれるのだ! 水の呼吸 伍ノ型 干天の慈雨 ぜひ〜
11投稿日: 2025.01.15面白い
仲間が増えて、コミカル性が増します。やっぱキャラが多いと、読んでいて楽しいですよね。ギャグも独特でなんかほんわかしてて面白いです。
0投稿日: 2024.05.23最初は
生意気なライバルの予定だったのに なんでこうなってしまったのか・・?!
0投稿日: 2024.05.12蜘蛛がきもちわるい笑
伊之助が少しずつ変わり始めるのがいい。蜘蛛が苦手なので少しきもちわるいです笑
0投稿日: 2024.04.26
powered by ブクログ伊之助が相変わらず破天荒過ぎて...!善逸、最初は置いてかれてたけど禰豆子を追って山に入るのなんだかんだ勇気あると思う。実は蜘蛛が大の苦手でここらへん読むの辛いけど面白いから頑張って読んじゃう...笑
0投稿日: 2024.03.14
powered by ブクログアニメで見ていた場面を 漫画として読む どちらも面白い 声がついて動きがついて良かったところと どちらもない中で楽しく読む場面と あらすじやこの先の流れは知っている中でも 自分のペースで 読み進められる漫画 コマの端々まで 描かれる面白さ 一つのことを極めることが描かれます この時のあのキャラクタがね この先に
0投稿日: 2023.01.12
powered by ブクログ堤屋敷編、正一君たち3兄妹の戸惑いが楽しい。 善逸は何なのか分からない段階から禰豆子を体を張って守っていたんだな。 那田蜘蛛山編、善逸エピソードが満載。
0投稿日: 2022.11.13
powered by ブクログ炭治郎と伊之助が手合わせする場面は、臨場感あってアニメと遜色なく描かれてて良き! 素顔は違いもないくらいの再現率だった! 炭治郎との掛け合いはコントかよ!(笑) ちょっとずつお互いがズレてる感じが天然で面白いよね。 正統派(?)の善逸が秀逸で絶妙なバランスなんだなぁって思う。 禰豆子の伸縮は便利だね(笑) 善逸のたたみかける反論にタジタジな炭治郎…でも、善逸の言い分も分かるからさ…ただ、禰豆子の可愛さにへなへなしちゃうのとか男の子だなぁ。 伊之助がホワホワしちゃうのって、照れ隠しもあるよね。 自分を褒めてくれたり、頼ってくれたり…そういう気持ち分かる。 その被り物の下の顔を見てみたいよね。 ほっぺた赤くしちゃってんのかな(笑) 蜘蛛リアル!蜘蛛リアル過ぎる! 鳥肌立つわ!こういうの見るの苦手なんよ! アニメでも結構ぞわぞわしたけど、漫画の方がヤバイ! 善逸がじいちゃん(師範)に諭される流れがすごく好き! 自分はダメダメだと分かってても、極めてあの技を出せるようになったんでしょ? すごくカッコイイよね、あの技!
0投稿日: 2022.01.22
powered by ブクログ雀ちゃんの名前がちゃんと分かった第4巻。チュン太郎なのね。善逸なんで耳がいいのに雀語がわからないんだろう?なんで炭治郎は逆に雀語がわかるんだろ。やま育ちだから?
0投稿日: 2021.12.06
powered by ブクログ呼吸音_心音_血の巡る音 四足獣と戦っているようだ 今この刹那の愉悦に勝るもの無し 嘴平伊之助 獣の呼吸 袈裟斬り 水の呼吸 慈悲の剣撃 雷の呼吸 叩き上げて不純物や余分なものを飛ばし鋼の純度を高め強靭な刀を造る 誰よりも強靭な刃になれ
0投稿日: 2021.11.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読み直してる 伊之助の顔、初披露 藤の花の家紋の家と那田蜘蛛山編 腕が鳴るぜっていうところで「腹が減るぜ!!」ていう伊之助めっちゃ好き。突っ込む善逸も ホワホワしちゃう伊之助… 兄蜘蛛と戦う善逸がすごくかっこいい アニメがほんとに素晴らしいよ
0投稿日: 2021.10.15
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どんどん面白くなってきました。 炭治郎、善逸、伊之助の3人がわちゃわちゃしているところをずっと見ていたい…みんないい子だし、強いし、本当に魅力的です。善逸の過去がちょっとだけ出てきたし、伊之助もどうやって育ったのかとても気になります。 4巻は善逸がボコボコにされているところから始まりましたが、体を張って守ったなんてめちゃくちゃかっこいいです! みんな禰豆子が鬼だから倒そうとしていましたが、それは鬼殺隊だし仕方がないことだとは思います。でも善逸は箱の中身が鬼だと知っていたけれど、炭治郎の大切なものだから守り続けたのが本当にかっこいいし、とても優しい子なんだなと思いました。 最後にとんでもない顔面のデカい鬼が出てきて、思わず顔をしかめてしまいました…
0投稿日: 2021.10.01
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だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 藤の家紋の家での休息から那田蜘蛛山で蜘蛛母さま戦(炭治郎)、蜘蛛兄さま戦(善逸)、炭治郎が蜘蛛父さまに吹っ飛ばされるまで。 すげぇ淡泊に話が進んでいく。 アニメ化ガチャで当たり引いたと言われるワケだ。 まぁ、元がダメダメだとそれでも限界があるので、コレは人気になる地力があったってことなんだろうけど。 ・・・コレ、アニメだと15話だよね? 23巻もあるのに、15話で原作4巻冒頭って、全部アニメ化すると80話超える勢いなんでは。 蜘蛛母様が珍しく胸の谷間を強調してるけど、まだ絵が拙いからエロくない。 コレ、眼はどうしてるんだろう? 糸を通して見れてるんだろうか? 鼻が利く炭次郎は女の子の月の周期も把握できると話題だけど、耳が利く善逸も女の子のお花摘みとか把握できそうだよね。
0投稿日: 2021.09.08
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休憩できて良かったね…伊之助が難しい言葉も使うのに、時々わからない言葉があるのはアンバランスだな。ホワッとなるの、なんかいいね。 山での戦い、息つく暇もなく、鬼殺隊はぼろぼろだな…善逸が心の奥では頑張ろうとしていて、よかった。家族もいなくて子供なのに、女に貢いで借金って、そんなことあるの…
0投稿日: 2021.08.29
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善逸だけでもやかましいのに、輪をかけて五月蝿い嘴平伊之助が加わって、カオスを極める第4巻。旅の道中でも戦闘でもつづく伊之助と炭治郎の口喧嘩は、2人とも感性が独特すぎて、会話がまったく噛み合わないのが可笑しい。そしてストーリーは「那田蜘蛛山篇」に突入し、一つの技だけ使えるぶきっちょさん・善逸が意地を見せる!
0投稿日: 2021.07.25
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1シーン2コマくらいだけだったけど、しのぶさん初登場。ああなるほど、めっさかあいい…(やっばり運命的に惹かれてしまっているのですね。1ミリもどういうひとか知らないのに)あと、箱からひょこっと現れるだけのねずこちゃんも大層かあいらしげである。善逸じゃなくてもテンション上がりすぎるわ。本編に全然言及してないけど、鬼の抱えた事情がいちいち現代的で、少年誌で提示するテーマとは思えぬ重さだが、炭治郎くんは迷いながらも逃げずにどうにかしようとする点、良いお育ちだと思う。伊之助は要するに一体なんなん…要しなくていいか。
0投稿日: 2021.03.12
powered by ブクログ那田蜘蛛山編は残酷なシーンが多く過酷だが、伊之助が炭治郎の優しさに触れて徐々に人の心の温もりを感じられるようになったり、連携して戦えるようになったりとチームプレーの面白さが出てくる。 一方、独りで山に入らざるを得なかった善逸は兄役の鬼蜘蛛の餌食になりかける。絶体絶命の時に語られるじいちゃん(師範)とのエピソードがとても好きだ。「一つのことしかできないなら、それを極め抜け」は、私を含め世の中の全ての不器用な人々にとってとても励みになる言葉だと思う。
1投稿日: 2021.02.07
powered by ブクログ蜘蛛のお姉ちゃんとお母さんかわいいな。 慈雨って、炭治郎よく使いそうだな。 え、何だか色々編集者なにやってるの?なミスがあるようで心配になる。
0投稿日: 2021.02.04
powered by ブクログおおー、早くも善逸の過去話。 そうそう、そうなんですよ。 弱いけど、ちゃんと まっすぐなところもあるですよ。 蜘蛛、妙にリアルで怖ぇ。
0投稿日: 2021.02.04
powered by ブクログこの関節の柔らかさ 人並み外れている 今この刹那の愉悦に勝るもの無し 誇り高く 自分の立場をきちんと理解してその立場であることが恥ずかしくないように正しく振る舞うこと 全部アイツの思い通りか こうなるのが必然のように まるで川の水が流れてゆくこと程当たり前に お前はそれでいい ひとつ出来れば万々歳だ ひとつの事しかできないならそれを極め抜け 極限の極限まで磨け
0投稿日: 2021.01.12
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那田蜘蛛山きた。怖さと、切なさと、悲しさと。思い出しながら読んでいます。善逸の物語も改めて、胸にくるものがありました。強さって、心の部分でかいなぁ。強くありたいと思う本です。
0投稿日: 2021.01.07
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伊之助がかなり乱暴者。しかし少しずつ、愛嬌があるところを示す。炭治郎とのやりとりは吹き出してしまう。
0投稿日: 2020.12.26
powered by ブクログ映画が公開された頃にテレビで見た話しだった。 蜘蛛の鬼と、猪の鬼滅隊員(テレビで見たときは、鬼滅隊員だとは思ってなかった)伊之助が出てきた。 そして、パタリロみたいな善逸も頑張っている。 がんばれー。
0投稿日: 2020.11.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
お館様が「5人」言ってて「あれ。4人」って思っていた最初。映画やアニメで伊之助が圧倒的に好きになって、こんな殺伐とした漫画なのに、伊之助に癒されていたのですが、登場からして強烈。炭治郎、なかなか本名呼んでもらえないのに、伊之助扱いがうまい。そして善逸、いい子でした。過度の怖がりとか、女性への執着は相変わらず気持ち悪いけれど。所々笑いもあり、鬼の過去に少し同情したり、大将コソコソ話に笑ったり。アニメで見ていた那田蜘蛛山篇。続きも楽しみです。
0投稿日: 2020.10.26
powered by ブクログ蜘蛛の鬼。 アイディアは面白いと思いますが、どうも好きになれません。 強敵のようで、このあと、どのようにして彼を倒すのかが気になります。 炭治郎よりも伊之助の成長が目覚しく、彼の人間的な成長が楽しみです。
0投稿日: 2020.10.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アニメから漫画を読み始めました。 善逸くんのじいちゃんの回想シーンはアニメでも漫画でも何度も繰り返して見てます。 失敗して周囲から呆れられるのではないか、自分なんてやっぱダメなんだと思うときにいつも読み返しています。 「泣いていい、逃げてもいい、ただ諦めるな」 連載は終了しましたがこれからも鬼滅の刃でもらった感動を胸に、生きていきます。
1投稿日: 2020.08.28
powered by ブクログ大正ファンタジー活劇冒険譚!新な仲間と力を合わせて挑む! 響凱を倒し、新たな仲間たちと共に藤の家紋の家で癒された後、 那田蜘蛛山に到着した炭治郎たちが見たものは、鬼殺隊の隊員の 阿鼻叫喚の姿が!蜘蛛と糸を操る家族の鬼・・・家族とは? 第26話~第34話収録。 善逸と嘴平伊之助が本格的登場・・・個性がめっちゃ強いなぁ。 善逸は、強くて人の役に立つ夢があるけど、性格が相まって ベソベソ。でも眠ると強靭になるのだから、今後の変化に期待。 野生児・伊之助は、力比べがしたくて鬼殺隊に入ったのかな? 人との接点が少なかったような性格バリバリの猪突猛進ですが、 優しさに触れることで、一緒に・・・との言葉でホワホワ。 炭治郎と行動を共にすることでどう成長していくかが楽しみです。 嗅覚の炭治郎、聴覚の善逸、触覚の伊之助、どう特技を生かす? そして、家族五人の鬼?死によって解放される家族の絆って? 蜘蛛と糸による鬼殺隊の隊員たちの悲劇を前にして、 頭を使って考え、行動し、戦う炭治郎は大活躍。でも、 頭固くて、思い込みでなんかずれてるところも、良いんだな(^^♪
1投稿日: 2020.08.27
powered by ブクログ鬼は『ジョジョ』の吸血鬼によく似た設定だ。では炭治郎たちの「波紋」はというと、「呼吸」である。そもそも『ジョジョ』の波紋は呼吸法と説明されていたはずだ。炭治郎は水ノ呼吸を使う。師の鱗滝さんが水ノ呼吸の使い手だったので当然そうなる。だが、竈門炭治郎、火と関係あるんじゃないのというのは伏線。 善逸は雷ノ呼吸。修行中に雷に打たれて神が真っ白になってしまったというエピソードがある。 伊之助は我流で強くなって育手に育成されたわけではないので、獣ノ呼吸というのは勝手にそう称しているのだろう。 それぞれの呼吸は壱ノ型からいくつかあって、様々な場合に使い分けられる技なのだが、善逸は壱ノ型しか身につかなかった。出も壱ノ型を究めている。これも伏線。
0投稿日: 2020.08.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
第26話 素手喧嘩(スデゴロ) 第27話 嘴平伊之助 第28話 緊急の呼び出し 第29話 那田蜘蛛山 第30話 操り人形 第31話 自分ではない誰かを前へ 第32話 刺激臭 第33話 苦しみ、のたうちながら前へ ◎第34話 強靭な刃
0投稿日: 2020.05.02
powered by ブクログ・伊之助を倒す ・鬼の家族? 善逸の気持ちはよくわかる。 そりゃ女の子つれて旅してるやつなんて信用できない。 やたらかっこいい善逸の技。 宿屋で休む。 怪しい山にいく。 蜘蛛の群れる鬼 伊之助の技が前巻の「獣の呼吸 ~の牙」から「~の型」になっているのだが。違うのか。
0投稿日: 2020.05.02
powered by ブクログいのすけは触覚にすぐれている。いのししに育てられた。 ぜんいつは孤児。 クモの鬼は、なんなのか。父への母の恐怖。家族のいびつさ?
0投稿日: 2020.03.28
powered by ブクログ鼓の家の鬼を倒し、同期の鬼滅隊、嘴平伊之助も仲間に加わる。 鼓の家での負傷が激しい炭治郎、善逸、伊之助の三人は藤の花の家紋の家でしばし休息する。 傷が癒えた後、三人は那田蜘蛛山へ向かう。 そこには家族の蜘蛛の鬼が待ち受ける。 山育ちで家族を知らない伊之助が、炭治郎の優しさや藤の花の家紋の家で受けた施しにホワホワしていく様が何とも快感(*^-^*) 臆病者の善逸の戦いも大注目!!
8投稿日: 2020.03.15
powered by ブクログ第4巻。 ちょっと休憩した後、次はイノシシの伊之助と組んで鬼蜘蛛と対決です。 伊之助もうるさいヤツですが、でもたまにホワホワして可愛いとこありますね。炭治郎にうまく使われてて、良いコンビかもしれません。しかし、蜘蛛、かなりキモいです。 善逸はじいちゃんとの話しが語られます。コイツ良い奴じゃん、とちょっと見直しました。でも、もうちょっと普通にしゃべれよ。(^_^;)
0投稿日: 2020.03.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
猪頭もやっぱり新キャラでしたか。伊之助というんですね。 現在、鬼殺隊の仲間主人公・炭治郎含めて3人。 炭治郎は鼻が利くし、善逸は耳、伊之助は触覚って言ってましたが、それぞれ五感のどれかがめっちゃ強いということになりますね。これ、ぞれぞれの感覚が強い5人が揃ったら最強なのかも?と思ったのですが、揃う時ってあるのかな。 そして今回の鬼討伐は、これまでの話の中でいちばん読みづらい。骨折で「骨格ぐちゃぐちゃになったマリオネット」状態の犠牲者がいっぱいで・・・これはむごすぎて読みづらい。しかも人面蜘蛛いっぱい出てくるし。早くこのシリーズ終わってほしい。展開はすごく気になるのでつい読んでしまうんですけどね。
0投稿日: 2020.02.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
鬼の家族が出てきて、鬼の父親がDV野郎で息子も煽ってる……現代を反映した恐ろしい構図……。 嗅覚、聴覚、触覚……あとは、視覚と、、、味覚?感覚?
0投稿日: 2020.02.02
powered by ブクログ蜘蛛鬼一家との戦い。 糸で人を操り抹殺する。 かなり残酷な描写なのに、淡々と描かれている。 人面蜘蛛はかなり気持ち悪い。
1投稿日: 2019.12.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
評判通りノリとテンポが独特で楽しいな。 善逸頑張ったしひとつの技を極めるのそうくるか!って感じでかっこよかったよ。 炭治郎の長男力は変態の域。 ねずこの足やいのすけの肉体の描き方が好ましい。
0投稿日: 2019.08.03
powered by ブクログ"「この箱に手出しはさせない 炭治郎の大事なものだ!!」 「オイオイオイ何言ってんだ その中には鬼がいるぞォ わからねぇのか?」 「そんなことは最初からわかってる!!」 鬼を連れてるのはわかってた "鬼の音"は"人間の音"と全く違うから でも 炭治郎からは泣きたくなるような優しい音がする 今まで聞いたこともないくらい 優しい音だ" 「三人共 肋が折れているとはな……」で思わず笑う。 伊之助のズボンはちゃんと隊服なんだな。 なんだかんだで伊之助が炭治郎の言うことを聞いてるのが良い。 炭治郎がものすごく怒ってる時に表情を見せないから、さらに怖い。
0投稿日: 2019.05.26
powered by ブクログ炭治郎と善逸、そして伊之助。奇しくも同期の3人が次の任務に指定されたのは、那田蜘蛛山。そこに現れたのは、鬼の家族。内の1人は、十二鬼月だという。 群れないはずの鬼が家族? 戦いが続く中、善逸の心の奥に眠るものが描かれます。 情けない己を見捨てずに育ててくれた爺ちゃん。ちゃんと強くなって、そのイメージはありふれたヒーロー像だけども、師匠である爺ちゃんへの恩返しをするんだ、という一本気なもの。 一つの技しか使えないという不器用さは、その思いゆえなのか。 逃げ腰軟弱な存在が、決意と覚悟で立ち向かってゆく様は大好きな展開、大好きなキャラクターなんですが、善逸はなんか違う。決意と覚悟を自覚せず、眠りに落ちたときに真の力を発揮するからか? ポップやウソップのようになれるかどうか。
0投稿日: 2019.04.15
powered by ブクログ炭治郎からは 泣きたくなるような 優しい音がする(善逸) 伊之助と炭治郎のずれっぱなしな会話に加えて善逸が来るから笑いが止まらん(笑)
0投稿日: 2019.02.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
猪男こと嘴平が女顔だったことは今後何かの設定で活きてくるのだろうか?今のところ、猪面が強烈過ぎて素顔の印象が薄いのだけれど 那田蜘蛛山でモブ鬼殺隊員が次々と操られ殺されていく描写は恐ろしくそして悲しい描写だった。炭治郎の機転によって助かったと思ったら次の話であっさり死んでしまうんだものなぁ また、初登場時に那田蜘蛛山の主のように見えた女性の鬼が、死による解放のために炭治郎の刃を進んで受け入れる展開は驚きだった。「鬼滅の刃」って敵である鬼を同情のしようがない悪として描きつつもその中で主人公の炭治郎が鬼の死を悲しむ描写を毎回入れてくる点は非常に特殊であり同時に特徴にもなっているように思う 善逸が対峙した鬼がトラウマレベルでキモかったです……
0投稿日: 2017.08.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
鼓を操る鬼の屋敷から出た炭治郎は、我妻善逸が猪頭の少年に一方的に殴られている所に出くわす。少年を止めに入る炭治郎だったが!? そしてしばしの休息の後、炭治郎たちは鬼殺隊の緊急の指令により、不気味な山へ向かう!! そこに潜んでいたのは…!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2017.08.06
powered by ブクログ特定のキャラを好きになることはあんまりないんだけど、善逸が最高。 頑張って欲しいが、いつまでもヘタレのままでいてほしい…。
0投稿日: 2016.12.05
powered by ブクログ今一番面白いジャンプ漫画の一つ、妖怪能力バトルもの。 相変わらず緊迫感のある戦いと、ぶっとんだギャグが面白い。 伊之助メガネを取ると実は美人系だったのかー!!! 善逸もポップ系の良いキャラです。炭二郎君もずれてるけど、真っ直ぐで頑固でおもしろい。 グイグイ続きを読みたいです。
0投稿日: 2016.12.02
