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総合評価

53件)
4.2
18
16
9
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    鬼舞辻無惨、矢琶羽、朱紗丸、珠世、愈史郎。日輪刀は持つ人によって色や特性が変わる。巻末で始まった「中高一貫!!キメツ学園物語」が良き。

    0
    投稿日: 2025.11.16
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    無惨との出逢い。 アニメよりも疾風感があり、愈史郎のキャラはより愉しめた。 丁寧に描いていないけど、深くキャラを感じた。 原作も面白い。

    0
    投稿日: 2025.07.29
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    鬼舞辻無惨登場! 禰豆子と炭治郎の鬼との戦いが始まる。 豊さんのうどん屋が食べてみたいよね。 水の呼気 参ノ型 流流舞い!! ぜひ〜

    16
    投稿日: 2025.01.14
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    無惨初登場!やることが本当に怖くてちょっと鬼が可哀想になりました…。炭治郎と禰豆子の共闘、最高でした!

    3
    投稿日: 2024.07.30
  • ダークファンタジー

    最初らへんは、芸術性が高いというか、あまり一般ウケはそこまでしないかもだけど、一部のファンにはめっちゃウケてる感じがして、ちょっとダークで、私は好きでした。もちろんコミカル性が増えてからも好きですけど。 雰囲気が独特です。

    0
    投稿日: 2024.05.23
  • たぶん

    むざんさまのモデルってマイケルジャクソンを 意識してる部分あるんだろうなぁ

    0
    投稿日: 2024.05.12
  • おもしろくなってきた

    最終選別を終え、炭治郎と目覚めた禰豆子は任務を行うようになります。魅力的なキャラクターも少しずつ増えていきます

    0
    投稿日: 2024.04.26
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    勢いがついてきて、 面白くなってきた。 鬼の哀しみを嗅ぎ分ける炭治郎の能力、 とても大事。

    0
    投稿日: 2024.02.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    もうこの時点で 最終目的をはっきりさせるんですよね。 名前は仕事を始める前から知って 姿はその次に分かる、 あいつだって分かる、 戦うところまでは辿り着かないけど 何をすれば良いかが分かる。 目指す先をはっきりさせて そこに向けて力を蓄えていく。 この順番が良いなぁと改めて思いました。

    1
    投稿日: 2022.07.03
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    そうね、5人生き残ったはずなのに何故1人いないの?って思ったのが、実は彼だったのかってあとで分かるのが何とも…。 禰豆子って最初は、鬼にされた影響で知能が落ちてたのか子供っぽい印象だったな。 鱗滝さんの暗示のお陰か、途中から急に言葉を理解するようになって、これは鬼の身体に順応したってことでよろしい? コミックスで感じたのは、全体的に鬼が優しい面影で描かれてるという印象を持った。 元は人間というベースがあるせいかもしれないが、もっと目付きが鋭かったりしてもいいのかなぁと思ったり。 鬼舞辻も見た目普通の青年過ぎて、アニメの方がもう少し大人びた表情してるね。 声優さんの声で更に不気味に感じてるのもある。 あとは、愈史郎のコントみたいなやり取りや珠世様にぞっこんなとことか微笑ましいねぇ。 頭の再生シーンはビックリだったけど(苦笑) 終盤になるにつれて、やっと台詞が増えてきた。 絵で見せるのも好きだけど、やっぱり言葉にしてもらった方が読みやすいかな。

    0
    投稿日: 2022.01.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    あの子の話を膨らませたのはアニメのほうだったのですね。そしてあの曲のあのフレーズも…書くと全てがネタバレになってしまいそうで…

    0
    投稿日: 2021.12.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    宿敵の鬼舞辻無惨が人間として妻子を持って生活している。 炭治郎の腸の煮え繰り返りそうな気持ちがよく分かる。 22-23巻で鬼舞辻は、 お前たちは死んでないんだから、運がいいと思えばいい。 という趣旨のセリフを漏らす。 そんな奴が何故父親に化けているのか。 自分の大切な家族の命を奪っておきながら。 鬼殺隊として炭治郎が意を決した瞬間だった。

    1
    投稿日: 2021.10.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    読み直してる。 炭治郎のデコは傷なの? 禰豆子のほうが強いよ いきなり敵のボスに遭遇してどうなるのかと思った 珠世と愈史郎、登場 顔色が悪いと言われてキレる無惨 話の間に入ってる小ネタが好き 巻末のキメツ学園が始まった

    0
    投稿日: 2021.10.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アニメを見た時はなんとも思いませんでしたが、漫画だと文字の横に点々(・)があって強調されているので、伏線なのかと気づけました。 それにしても、あの箱背負いながら戦ってる炭治郎、すごいよなあ…動きづらくないのか不思議です。 そして、うどん屋さんで困った顔してる禰豆子の可愛さ。あと、きらびやかな夜の都会に圧倒されている炭治郎も可愛かったです。

    0
    投稿日: 2021.10.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 最終選考終了から地面に引き摺り込む鬼退治、無惨と遭遇して珠世さんに出会って矢印と毬の襲撃を受けるまで。 最終選別ってガバガバすぎない? 戻ってこない候補者がいるってことは、それだけ鬼に食われてるワケなワケで。 鬼は人を食べた数だけ強くなるってことは、候補者が食べられてる == 鬼が強くなっているってこと。 現に鱗滝さんを恨んでた鬼は最終戦別どころじゃない強さになっていたワケだし。 最終選別場の鬼は倒されるし共食いもするようだから最終戦別時に鬼が残っているとは限らない。 つまり鬼の総数は常に把握している必要がある。 その過程で強くなりすぎた鬼とか処分しないのだろうか?

    0
    投稿日: 2021.09.08
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    最終選抜、他は死んだとは限らないけど…もう少し育ててやって! 竈門家はキブツジと因縁があるよう。 炭治郎は、ネズコを一刻も早く人間に戻したいようで焦りを感じた。臭いの能力、ちょっと都合良すぎる気もする。炭治郎のアザ、1巻と描きかたが変わったね。

    0
    投稿日: 2021.08.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いよいよ炭治郎が鬼殺隊のメンバーとなり、人喰い鬼の実態も見えてきた。緊迫感あふれる戦いとリリカルな描写(相手によっては鬼にもやさしさを見せる炭治郎!)、ちょくちょく入る笑いの要素と、ジワジワと面白さが分かってきた気がする。

    0
    投稿日: 2021.07.25
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     初めての任務に一人で行かされる辺り、鬼殺隊の過酷さが端的に表れていると思う。名ゼリフ「失っても失っても生きていくしかないです どんなに打ちのめされようと」は、物語の初めから家族の死を嘆く暇さえなかった炭治郎が、どれほど傷ついたか過不足なく表現していてハッとさせられる。  そして物語の鍵を握る珠世と愈史郎との邂逅。最終目標の仇敵と2巻にして出会うマンガも珍しい気がする。展開の速さが際立ってくる重要な巻。

    1
    投稿日: 2021.04.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いきなりもう宿敵と遭遇なんだよな。これが街中で相手の連れがいなかったら、主人公は殺害されて物語はこの時点で終わっていたんだろうな……

    0
    投稿日: 2021.03.18
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    炭治郎の鬼に対する優しさ 思いやりがある子なんだな。 鱗滝さんが泣いて炭治郎を出迎えたのは 嬉しかったんだろうね 愈史郎のツンデレっぷりは面白い(笑) あと、ここまでのテンポが早すぎて驚く

    0
    投稿日: 2021.02.07
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    手鬼を倒したあと、しばらくして鱗滝さんの家に日輪刀を持ってきたときの鋼鐵塚さんは、とても37才とは思えませんでしたw その後、鬼殺隊としての始めての任務の沼鬼戦では、炭次郎の名言「失っても失っても生きていくしかないんです。どんなに打ちのめされようと…」が印象に残っています そして、浅草では、うどん屋の豊さんの茶碗を弁償したのか気になりました。 朱紗丸、矢琶羽戦では、禰豆子の鬼としての、強さの成長がわかりました

    0
    投稿日: 2021.02.07
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    浅草で無惨様に行き合った炭治郎奇跡じゃないか!? ゆしろうは…女の子だって信じていいですか…、むしろ珠世様とのこの関係性でなんで女の子じゃないのですか…?そこが一番納得いかない。キメツ学園でも男装の少女とゆうことで…幸い顔は美しいから。

    0
    投稿日: 2021.02.03
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    禰豆子…かわいい…。 ここに推しキャラがいた(笑) なんでいきなりラスボスに遭遇!? と思ったけれど 「匂い」でわかったわけね! 珠世さまも登場したし。 サクサク登場人物増えるけど サクサクと下っ端は消える…。

    1
    投稿日: 2021.01.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ねずこちゃんは起きてるんだねえ。要所要所でとてもかあいらしい。浅草のお蕎麦屋さんでお兄ちゃん置いていかれて、蕎麦食えなくて困ってるとことか【そこかよ】本筋は、無事に鬼殺隊に入れた炭治郎の探索旅の始まり。で、無惨様ってこの人かー。綺麗な妻子持ちのモダーンな…何このリア充めっさ酷い。鬼でありながら、鬼を人に戻すため研究し続けてる二百歳Overの珠世さんも良いなあ。登場人物の設定がしばしば二重構造になっているのが興味深い。ねずこちゃんが典型だけど、無惨様にしても珠世さんにしても、このややこしさが話を面白くする。

    0
    投稿日: 2021.01.25
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    憶測だが禰豆子は眠ることで体力を回復している 耳飾りは1巻最初かろしてる 私は限りなく完璧に近い生物だ 貴方と二人で過ごす時を邪魔する者が俺は嫌いだ 大嫌いだ

    0
    投稿日: 2021.01.12
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    理不尽への炭治郎の怒りが伝わってきた。大正コソコソ噂話など、こんなにラフなんだと驚いた。作者さん、いい方なんだろうなー。鬼と戦うシーンはやはりアニメの方が伝わるなと思うところもあるけれど私はもう見ているから困ることは特になし。じっくりゆっくり楽しみます。

    0
    投稿日: 2021.01.03
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    いろいろな鬼がいるのですね。 なんとか手に入れた第2巻。 読みました。 第3巻は、書店に在庫がありませんでした。

    0
    投稿日: 2020.11.11
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    次に生まれて来るときに鬼になりませんようにって手を握って祈る炭治郎の優しさに物語りに引き込まれてしまいました。

    0
    投稿日: 2020.10.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無惨・・・男前。大正コソコソ話や、ねずこちゃんがうどん抱えてる絵とか、うどん屋の豊さんとか、ああ、こういうクスッてなる所も良いなぁ、と思う。ねずこちゃん強いけど、それだけ血が多いっていうのは微妙。アニメと原作では僅かに違う所もあって、同時進行の今だからすぐ気付く所もありました。ねずこちゃんは断じて醜女ではない。

    0
    投稿日: 2020.10.23
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    展開はスピーディでサクサク読めます。 ただ、戦いの場面、「必殺技」の説明というか、チャンバラをもう少し描きこんで欲しいな、とも思います。

    0
    投稿日: 2020.10.07
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    大正ファンタジー活劇冒険譚! 少年は最終選別を突破し、正式に鬼殺隊の剣士に。 任務に向かう先には新たな出逢いが・・・敵と、そして! 第8話~第16話収録。鱗滝の元へ戻った竈門炭治郎。 長く眠りについていた禰豆子が目覚め、共に旅立つ・・・鬼殺の道へ。 その道行で出会ったのは、“血鬼術”を使う異能の鬼と、 真の仇である鬼舞辻無惨。そして鬼舞辻の抹殺を図る鬼の珠世と 愈史郎。いよいよ炭治郎と禰豆子の活躍が始まる! 最終選別に残った仲間、仕切る振袖の子、刀鍛冶の鋼鐵塚、 そして鬼の珠世と愈史郎、個性ある立ったキャラが登場します。 さくっと鬼殺隊の装備と日輪刀等が語られ、いよいよ任務へ。 鬼たちも個性豊かで、対峙する炭治郎は慈悲の心、或いは憤怒と、 彼の想い溢れる表情で接していきます。 水の呼吸の型もかっこいいし、主人公って感じに溢れています。 目覚めた禰豆子も、暗示とはいえ鬼と対峙する姿が良いです。 で、鬼舞辻無惨!ほんの数ページで彼の冷酷さが明らかに。 その彼を青ざめさせた炭治郎の耳飾りは・・・剣士は・・・謎が出て きましたが、まだ物語は序盤。 2人の鬼をどう戦うのか、決着は3巻へ。

    4
    投稿日: 2020.08.14
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     鬼殺隊の最終選抜、これは『HUNTER×HUNTER』のハンター試験の趣がある。主人公・炭治郎は素直でまっすぐ、まっすぐすぎて融通がきかないこともあるが、とても優しく、敵味方分け隔てなく慈悲の心を持っていて、周囲の人々に影響を与えていく。ゴンみたい。  炭治郎の左額の痣は最初は薄いものだったが、そこに傷を負ってだんだん濃くなっていく。最終選考を生きのびたのは4人、超然とした少女、「死ぬ死ぬ」喚いている少年、凶暴な少年。あとひとりいるらしいことが仄めかされるが姿が見えない。いずれも後々登場してくる炭治郎の同期。  最終選考からかえると2年間眠り続けた禰豆子が目覚めている。どうやら禰豆子は人を食わない代わりに眠ることでエネルギーを得ているらしい。そして、炭治郎用に打たれた日輪刀(陽の光を吸収する鉄で打たれた剣)が届けられる。早速、使いの鴉がやってきて任務を告げる。炭治郎は禰豆子が日光を受けないように木箱に入れて、それを背負って出かけるが、背中の禰豆子が折りあることに炭治郎を助けることになる。  人を鬼にできる鬼はただひとり鬼舞辻無惨、最初に鬼になった者、それが仇だと鱗滝師匠は炭治郎に告げる。  血鬼術という超能力を使う異能の鬼を退治するのが最初の仕事となる。こういう雑魚敵を苦労しながら倒してだんだん主人公も強くなって、マンガの人気が高まれば連載が続き、50巻とか70巻とかでラスボスとの最終決戦というのがありがちなパターンだが、2巻にしてラスボスと相まみえる、このテンポのよさが本作のいいところ。炭治郎は匂いで鬼舞辻無惨を嗅ぎ当ててしまう。無惨は人間のふりをして暮らしていたのだ。さらに、鬼でもあり医者でもあり、無惨と敵対する珠代と珠代によって鬼になった愈史郎という重要人物も登場。

    1
    投稿日: 2020.07.09
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    テンポよくすすむ やっぱギャグパート大事 ゆしろういいよねー あれ、猪之助ってここにいないんだっけか

    0
    投稿日: 2020.05.19
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    早くもラスボス?登場。勝てる気がしないのはお約束だと思いたい。妹の目覚め。泣ける話の合間にちょこちょこユーモラスなシーンがあって、ホッとします。

    0
    投稿日: 2020.05.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第8話 兄ちゃん 第9話 おかえり 第10話 人攫い沼 第11話 暗示 第12話 言えない ◎第13話 お前が 第14話 鬼舞辻の癇癪・幻惑の血の香り 第15話 医者の見解 第16話 手毬遊び

    0
    投稿日: 2020.05.02
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    ・鬼に勝つ。鬼殺隊の階級 ・「この二人から血をとってみせます!!」 刀の支給。 ラスボス、鬼舞辻無惨の登場 珠世さんという、良い鬼の登場。 十二鬼月の存在。 特に目立ってくる、シリアスの中のいきなりの笑いどころ。 うどんや、お前はなんなんだ、、、 どうやら意味があるらしい、耳飾り。

    0
    投稿日: 2020.04.16
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    鬼には記憶や恐怖がある。 人を食べない生き方も。 ねずこの特異性とは。 女性の絵の描き方にクリムトが見えた。

    1
    投稿日: 2020.03.28
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    最終戦別で生き残った炭治郎は鱗滝さんの元へ戻る。 2年も眠りについていた禰豆子が起きて炭治郎を迎える。 日輪刀を授かり、最初の仕事へと禰豆子を背負って出発する。 北西の町では、少女が消えているという。 少女を喰らう鬼を禰豆子と共に戦う。 人を鬼に出来る鬼はたった一体。 千年以上前、一番最初に鬼となった者、それが「鬼舞辻無惨」。 東京の浅草で、炭治郎は鬼舞辻無惨と出会う。 無惨が通行人を鬼に変えてしまったため、炭治郎は無惨を追うことが出来なかった。 その時、炭治郎を助けてくれる鬼と出会う。 医者の珠世、そしてその医者が鬼に変えた愈史郎。 鬼舞辻無惨しか人を鬼に出来ないはずが、この医者はたった一人だけ鬼にすることに成功している。 鬼舞辻無惨の放った追ってに、炭治郎、禰豆子、 珠世、愈史郎で挑む。 この2巻で、炭治郎が追うべき相手が登場。 そして、珠世、愈史郎と重要なキャラも登場する。 禰豆子も鬼になった今、必ずしも守られるだけの存在ではなく、鬼と戦う。 可愛いのにカッコイイ!!

    7
    投稿日: 2020.03.15
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    第2巻です。 無事最終選別終了。刀も入手し、炭治郎、無事鬼殺隊になったようです。 そして何と早速ラスボス登場?? こんなに早く出てきて良いんでしょうか。 また、謎の医者?珠世さん登場。この人はナニモノ???

    0
    投稿日: 2020.03.10
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    登場人物が少しずつ増えてきて、話がだんだん面白くなってきた♪先生を慕う愈史郎さんがかわいい。 しょうもないことが気になっていたのですが、大正時代はまだ女性の下着って腰巻だったので、パンツはいてないはず。 禰豆子のあのキックだと間違いなく中身が見えてしまうのだけど大丈夫なん?

    0
    投稿日: 2020.02.04
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    「女は16歳より長く生きてると醜く不味くなるんだよ。だから喰ってやった」なんて言う鬼に同情の余地なし! 炭治郎、早く退治しちゃって。

    0
    投稿日: 2020.02.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    展開早い。 鬼殺隊の試験に合格し、もう2件目の現場まで。 鬼にも色んなキャラがいる。。。 5人合格した???とは。 もう1人は誰?

    0
    投稿日: 2020.02.01
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    アニメを見ているからか、1巻ほどは面白くなかった。 気がするが、のめり込んでいる自分もいる(笑) 疾走感があって、読み疲れた感じがする。

    0
    投稿日: 2020.01.27
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    試験あり、能力に属性あり… 何となく『NARUTO』を思わせる展開。 早速のラスボス登場。 人社会に自然に溶け込む殺人鬼は、まるで「吉良吉影」みたい。

    2
    投稿日: 2019.12.04
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    仕事が始まり、全ての元凶鬼舞辻、更に呪いを解いたと言っている女医も登場。 まだまだ、風呂敷を広げてる状態かな。

    1
    投稿日: 2019.11.24
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    "「禰豆子さんは今 極めて稀で特殊な状態です 二年間眠り続けたとのお話でしたが 恐らくはその際体が変化している 通常それ程長い間人の血肉や獣の肉を口にできなければ まず間違いなく凶暴化します」 『珠世様は今日も美しい きっと明日も美しいぞ』 「しかし驚くべきことに禰豆子さんにはその症状が無い この奇跡は今後の鍵となるでしょう」" 1巻で「傷口に鬼の血を浴びたから鬼になった」とあったけど、これは無惨の血を浴びたとき限定ということでいいのかな。 洋装混じりの服装や、色々な瞳孔の描きかたがあって良いな。

    2
    投稿日: 2019.05.19
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    鬼殺隊最終選抜合格、初仕事達成。そして、向かった浅草で出会ったのは、仇でありすべての元凶である鬼舞辻無惨。 ラスボスとの遭遇に猛る炭治郎ですが、一方の無惨にもなにやら因縁がある様子。長い年月生きてきた鬼ならではの、過去との因縁が。 禰豆子を人間に戻す手がかりとなる珠世との出会い。彼女もまた、鬼舞辻無惨を討とうとしている一人でありました。 禰豆子のことを醜女と呼ばれて、ひたすら怒る炭治郎が微笑ましい。 家族をバカにされて黙ってはいられないという単純で強い想い。それがあるから、お互いにあるから、禰豆子が他の鬼とは違った存在になっているんだろうなぁ。

    0
    投稿日: 2019.04.14
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    設定は、いつの頃からか喰種を狩る事を生業としていた喰種である筈の和修が人間に紛れて、狩られないために…と言う背景と似ているのだが、だからこそ面白く読める。『東京喰種』好きはハマるんじゃないか… 気休めの禰豆子への擦り込み、と言う部分だけが漫画的ご都合主義に思えるが、それも追々説得力のある解明がされるであろうから楽しんで読める。何より炭治郎のがんばりが素直に描かれていて、好感度高い主人公として個性が無いようで強い。

    0
    投稿日: 2019.02.15
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    1巻より断然よかった……!展開速いのは相変わらずやけど、ジャンプは最近こういう流れなのかしらん。炭ちゃんもねずちゃんも可愛い。

    0
    投稿日: 2018.10.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    炭治郎の家族を襲った鬼がラスボスだった点には驚いたし、2巻目で登場してしまうのも驚き。 最終選別は割とあっさり目に終わった印象。鬼がうじゃうじゃいる空間で7日間生き抜くハードな試験だったけれど、それだけ炭治郎が強くなっていたということかな。 錆兎と真菰の仇であると知り憎しみながら倒したはずなのに、その鬼の死に際には悲しそうな顔を隠せない炭治郎は優しすぎる。……その御蔭で最期のシーンには思わずジーンときてしまったが。あれだけ残忍さを見せつけた鬼に対してあの扱いは卑怯すぎる 不安定だった禰豆子は暗示によって完全に人間の味方になったのか。これによって炭治郎にとっては大きな力になるだろうけど、鬼は鬼で血鬼術なんてものを使いだした辺りの描写からは早くもパワーインフレを感じてしまうな そういや最終選別で生き残ったもう一人って誰だろう?

    0
    投稿日: 2017.08.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    鬼殺隊入隊の最終選別で、異形の鬼と対峙する炭治郎は、師匠・鱗滝から教わった技で立ち向かう!! はたして選抜突破なるか!? そして、鱗滝の下へ戻った炭治郎は、目覚めた禰豆子と共に、毎夜少女が消えているという町へ向かい…!?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2017.07.09
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    ホラー苦手な筈なのに読んでしまう。 主人公の優しさが涙が出るほど心にくる。 わざとらしくも、押し付けがましくもなく、心にストンと収まる自然な優しさ。 主人公のキャラがずっとブレないで居てくれるのが嬉しい。読んでいてとても癒されます。 戦闘シーンも見所。

    1
    投稿日: 2016.10.06
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    お、おもしろい……。 シリアスな流れの中でも笑いをぶち込んでくるのが、なかなかの兵だ……。 エピソードの飛ばし方が生々しくてハラハラするけど。 世界観の広がり方も面白い。 5人目は誰なんだー!!

    0
    投稿日: 2016.09.25