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こうして私は世界No2セールスウーマンになった
こうして私は世界No2セールスウーマンになった
和田裕美/ダイヤモンド社
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総合評価

31件)
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    ・未来へのYESをいただく勇気 ・部下に任せる事 ・ワクワクする事 など勉強になる事がたくさんありました。

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    投稿日: 2020.04.27
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    すごい生い立ち。びびびときます。 ●絶対に今いる自分の環境が最高のステージだと信じること! ○陽転思考ですね。

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    投稿日: 2019.05.04
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    「和田裕美ってどういう人だろう」の疑問を解決してくれる本。 とにかく「動く」こと。 実績を残してきた人の言葉だけに、単純な言葉にも重みが感じられます。 本書のなかで著者が伝えようとしていることは決して営業の人だけに通じるものではなく、今の自分を変えたいと思っている全ての人に必要なことだと思います。 自分が経験していないことに対してあれこれ考えても、所詮自分の中の狭い価値観でしか判断できない。自分が経験していないこと、実際に目にしていないこと、聞いていないことを自分の価値観で判断することは先入観に囚われていることと同じことで、それは往々にして弊害を生みやすい。 「先入観を取り払って、まずはやってみろ」と間違いなく背中を押されます。

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    投稿日: 2016.01.11
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    この手の本にありがちな…と、正直、期待していなかったんだけど冒頭の著者のエピソードでガツンとやられました。 まぁ、彼女が結果を出した英会話学校のビジネスって個人的には好きになれない領域だし、会社も最終的にはおかしな方向になっていることからもまっとうなビジネスじゃなかったんじゃないかとか思うわけなんだけど、チーム術や営業術のスキル本として読むぶんには読みやすくてよい一冊だと思います。 ご活躍されているのも納得です。

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    投稿日: 2013.01.13
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    時間をうまく使うには、いらないものをはずす 走りだして考える チャンスの神様は前髪しかない 目の前にきたときにつかむ 相手を変える努力より自分の見方を変える

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    投稿日: 2012.07.15
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    日本ブリタニカという会社で英会話教材のセールスをしていた和田裕美氏の営業術に関する本である。この本での収穫事項2点を以下に記しておく。 ・夢や目標をなんとなく抱いているだけではダメ。期限を決めることでその実現に向けて動けるようになる。 ・どんなことでも事実は1つで考え方は2つ。考え方の2つとは、プラス思考とマイナス思考のこと。当然、プラス思考の方がよい。

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    投稿日: 2012.02.12
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    和田裕美さんの本は、ついいつもじっくりじっくり読んでしまう。語り口は軽やかだけど、すごく大切なエッセンスを伝えてくれるからだ。 いかにして世界No.2セールスになったのかを書いた、自伝とも言うべき本。失敗も隠さないことで、言われていることがスーッと心に入ってくるなと思った。『いつも笑顔』『事実は一つ考え方は二つ』『他人を変えるより自分の見方を変える方がラク』など、参考になるアドバイスが満載だった!

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    投稿日: 2012.01.26
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    ・謙虚であること ・ポジティブであること ・わくわくすること そして ・目的、目標を持ち、貪欲になること (これが当面の課題・・・) そうやってひたむきに頑張っているうちに 「運」がついてくる。

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    投稿日: 2012.01.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ちょっと色々生き方の微修正しようと思っていたので。 学生マインドと現在のマインドの取捨選択をするのに役立ちました。マインドセットってやつですね。 営業のノウハウとかスタンスというよりは、期限を切ることの大事さのほうが印象に残りました。ちゃんと自分で自分を詰められるようになるのって結構大変ですよね。 最近忘れていたけど思い出したこと。 ・成功者は走り出してから考える。石橋をたたきすぎて壊したら元も子もない ・知っていることを知らん顔できるのが一番頭がいい ・加速度がついて上昇すればするほど抵抗に遭遇する

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    投稿日: 2011.11.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    和田さんのエッセイみたいなさらっと読める本。 常に前向きに考える姿勢に脱帽です。 わくわくするっていうのがキーワードな気がします。 わくわく=情熱かなと最近思う。 情熱を持って望めば何事も結果は付いてくるんだよね。

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    投稿日: 2011.10.04
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    和田さんは努力の人。何度も失敗して、考えて、やり直してを徹底してきたからこそ、こんなに魅力的なんだと思う。

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    投稿日: 2011.09.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「やってみないと無理とはいえない」 たしかにそのとおりですね。 思いやりがありながら、 的確に指導している 和田さんのような上司の下だったら、 できの悪い私ももっと仕事できてたかもしれない。 もっとも足手まといかもしれないが・・・笑 和田さんのすごいところは、 こんなにすごい実績をあげているのに 弱い面もそのままだしているところだと思う そうそうわかるわかるって感じるところがあると・・・ それがとても読みやすく わかりやすいので 他の本もよんでみたいと思います

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    投稿日: 2011.06.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    チェック項目51箇所。 自分の成功を楽しみにしている人がいるからがんばる。 挫折は人を成長させる。無理と思っていてもやってみなきゃわからない。 笑顔でニコニコする。どんな状況でも笑顔でいる。 営業とは感謝される嬉しさ、ありがとうの心地よさを得ることができる。 NOをつぶすのではなくYESをもらう。 ネガティブな人との時間と悩む時間をはずす。 神は言った。選べそして全力をつくせ! 契約書は自分の気持ちへの同意書。成功者は走りながら考える。 運の強い人になる。心が見えない人には心が開けない。 わくわくが人を動かす。私のためにやることがあなたのためになる。 未来へのYESは自分へのリスク。得るものは大きい。 チームを作り上げるのに厳しさと優しさが必要。感情で怒らない。 楽しそうなところに人は集まる。 「嫌い」と言う感情は状況の把握や本質を見失わせる。 相手を変える努力→自分の見方を変える努力へ。 上昇すればするほど、抵抗にあう。飛行機は空気の抵抗が大きいから より高く飛べる。 自分が自分の社長でも自分を雇いたいか?

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    投稿日: 2011.06.15
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    和田裕美さんの自伝的作品。ストーリーとしても、パーフェクトな成長プロセス、鉄板トーク。ダメなOLさんが歩合制の営業の世界で大きく成長する。そのなかでのアクシデント対処法など、ヒントが満載。

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    投稿日: 2011.06.11
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    二頭を追って三頭を得る つまり、時間をうまく使うために要らないものを削ること。これはがむしゃらに頑張るということではなくて、じぶんにとって無駄にしていた時間を有効活用するということ。 例えば、自分にとって悪影響のある人、ネガティブな人と過ごす時間を外すということ。 また例えば、悩んでる時間を外すということ。 また例えば、二度寝をしないということ。 そしておもいっきりチャレンジして二頭を要領よくこなすこと、そしたら自然を三頭を得るということ。 本自体は読み応えにかけたと思うけど、この考えは今日から取り入れたい。

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    投稿日: 2011.04.20
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    和田さんの自伝。書いてる内容は至って普通。 ただ、他人も同じような道を通ってきたんだなぁと思うと凄く励みになるのでその点が凄く良い!

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    投稿日: 2011.04.07
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    ただのOLだった女の子が世界No.2セールスウーマンになる、サクセスストーリー。 いろんな壁や、障害、逆流を乗り越えながら、 悩んで、考えて、行動して、1歩進んでは2歩後退し・・ それでもめげずに、現実を前向きにとらえて進もうとする姿は やっぱり応援したくなるし、かっこいい。 改めて、自分の仕事に対する気持ちってどうなんだろ、 と考えるきっかけにもなった。 「仕事」って、「働く」ってこういうことなんだ、と 自分の甘さとともに気づかせてもらった。 読めば、勇気をもらって、がんばろうって思える本。

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    投稿日: 2011.03.28
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    古本屋で300円で買ってきましたが、当たりでした。 「事実はひとつ解釈は2つ」「成功は走りだしてからカンガエル」いろいろな人が言ってるけど、成功する人たちは似通ってくるのだなあと気がつかされます。

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    投稿日: 2011.02.21
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    うんっとAmazonの あなたへのオススメ値の誘導により つい購入してしまった本。マジでAmazon のシステム頭良いよな 電子書籍流行ったら色々崖崩れは、多少なりとも 起こるとは思うけど・・・w そそ、ちゃうわ話しソレてましたん このタイトル、何か惹かれませんか? というか何か言葉足りないとおもいません?! 結構、直感で購入したので後で気づいた。 あ!どういう基準でNo.2というか、どこかの会社? という主語って言うのかそゆのがない事に後で 気付いて、自分的先入観としては紛れもなく 直感ですが、世界の統計みたいなのがあって その中の営業の業種での売上か粗利かがでナンバー2 かと無意識で思ってましーった 読んで、あ!どこぞの大きな世界規模の会社での セールスで1人のOLの事務だった「和田裕美」さんという 女性がセールスでナンバー2になったという物語です。 とにかくキーは「わくわく」らしいです 何に対してもわくわく感をもって物事、仕事に取り組んで 行くことを頻繁に表だってだしています。 文章じだいは、あんまり活気的だなとは思いませんが 和田さんの営業の手法、考え方にはすごく簡潔にわかりやすく 同意 AND 勉強になりました。 どんなことにもポジティブ&わくわく して人生をエンジョイすると良きに計らえ とイワンばかりに成功するよ という事が書かれています。 テンションホルモンは注入され 触発され、ヤル気マンマングローブ になさーぶるですね 最後、ふざけたけど ほんとにテンションはあがる本。

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    投稿日: 2010.08.19
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    スランプになったとき読み返したほうが良い本だ。 「はじめて知った!」という内容ではないけれど、本人の言葉だからこそ 心を揺らされるものがある。 こういう強さと、誰にとっても「相談しやすい」と思われるような弱さを持っていたい。

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    投稿日: 2010.06.06
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    ・「どんな状況でも笑顔」 「あんたいやな顔ひとつもせんと、ずっとニコニコして聞いてくれた。久しぶりや、そんなんな。嬉しかった」 最初から最後まで笑っていればいい。そのまま顔が固まってしまうくらい、絶対に笑顔を作った。 ・二兎を追うものは三兎を得る 2つのことができるってことは、3つも4つもできる。 1つのことに頑張れる人は、実は頑張り続けると余裕が出てきたり、時間をうまく使えるようになったり、つまりどんどん要領がよくなって容量が増える。 だから両立できて、さらにもっとできるようになる。 本当はムダというか、絶対に必要とは言えないことでも、実は余裕があるからやっているだけで、時間がある。 思い切って2つチャレンジしてしまったら、両方に要領がよくなる。すると、もう一つのドアが開く。 ・意識的にはずして非常に効果があったもの ①自分に悪影響があったりネガティブな人との時間をはずすこと ②悩んでいる時間をはずすこと 「成功者は走り出してから考える」 成功する人は、条件をクリアしてから進むのではなく、とりあえず進む。そして進みながらそのつどそのつど解決していく。もう動いてしまったら、後はプラスのこと(前進していること)を正当化しはじめるので、たとえ失敗しても「言い経験したな」と堂々と言ってのけるようになる。 一方で、準備が整ってからスタートしようとする人はなかなか準備ができない。 成功する人は非常に決断が早い。やってみてから考える。 石橋は、叩きすぎたら割れてもう渡れない。 ・『結果が出て当たり前』と思ってる奴には結果が出る。 前向いて一生懸命動いたら、何らかの結果がついてくる。 ・私の口癖は、 「私、強運なんです」と 「これできっとよかったんだ」と言う言葉 こう言っていると、本当に強運になれる。 「これでよかったと言える理由」を、あとづけで考えればいいだけ。 今日から運の強い人になろう。そう思うだけでいい。 ・「やってあげたのに何も帰ってこなかった」 期待を裏切られた気持ち。その和ファか真理の原因は、 「私がやってあげた」と言うそんな気持ちのせいだった。 いいことやってあげたいという勝手な押し付けをしていた。 むかつくのは自分がいい格好したせいだ。 ・自分がやろうと決心したことを実行するためのお金は、いつだってあるはず。お金の余裕があるから何かをやるといおう考え方自体をやめたほうがいい。 ・今、嫌われてもいいから、未来になってから「ああ、あのときのアドバイスはむかついたけど、今になって考えるとよかったな」とYESを返してくれたらいいと思う。 「あなた達成できなかったら辞めたら?」 「達成狙ってないんだよね、手抜きしてんでしょ」 「所詮あなたの実力ってそんなもの?」 結果をだしてもらうための厳しさはやさしさ ・借金というのは返せる可能性のある人に与えられた信用 ・自分の幸せの延長線上に会社の幸せがある やること全部自分の経験で、自分の評価につながるから,自分がまずハッピーになること。 自分のハッピーがあっての仕事の成功だから。忘れないで。

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    投稿日: 2009.12.29
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    内容は著者が高見に登りつくまでの話を書いたもの。 成功したポイントを分かりやすくかいているので、自分がいいなと思えた内容も記憶に残りやすいと思います。 一貫してポジティブが目立ちますが、どのタイプの人も沢山吸収できることが載っています。

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    投稿日: 2009.10.18
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    (失礼な言い方ですが)冴えないOLから実力主義の営業の世界に 飛び込んだ著者が、困難を一つ一つクリアしていきます。 その様子には勇気づけられます。 これは書かれていないことですが、著者の長所の一つは 困難に直面したとき、その困難を言葉で表せるほど明確な 「課題」にしてしまうところではないでしょうか。 私なぞは、困ったことがあると「どうしようどうしよう」と あわてふためくだけで何も出来ず、解決が延ばし延ばしになって いくことが多々です。 とあるセミナーで、困難に遭遇したら「ネクスト・アクション」を 決めると良いとアドバイスを受けたことがあります。 ネクスト・アクションを決めるには、その前に「課題を明確にする」 というステップが必要なのだと、この本から教わりました。 部下育成談も載っているので、後輩が出来たときにも役立つ一冊です。 【気になった箇所】 ・陽転 ・24時間は誰にも平等に与えられている ・無駄な時間を減らす ・常に笑顔でいる ・心が疲れたらわんわん泣いて発散する

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    投稿日: 2008.11.30
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    ・何も出来なくてもまずはどんな状況でもニコニコしていること −相手から話してもらえる。笑顔が素の状態になる ・YESをもらえる質問をする −英語の教材だったら「話せないより話せた方がいいですよね」「ないよりあった方が幸せですよね」などなど   ・YESを続けることで自分も相手もうれしくなる ・わくわくすれば人は動く −相手の未来へのわくわくを一緒に感じて一緒にイメージする ・成功するためには最初のダッシュを乗り切れば後は楽 −自転車の漕ぎ始めが大変だけど、そのあとは楽に進めるようになる   ・いくつの自転車をこげるかが成功へのカギ      −逆に長い時間こがないと自転車はさびてきてスタートの一漕ぎがしづらくなる ・「運が強い」と思いこめ −これが今の自分を肯定する唯一無二の方法 ・毎日30分歌って笑ってから仕事場に来る ・質問してあげる人は相手の心にやさしさと自信を与えることができる −みんな自分に興味をもってほしいから。もっと自分をしってほしいから。それを与えてもらえないと自分がちっぽけに感じる この本を読んでまず思ったことは、この人はポジティブさを売りにしていることです。 わくわくを与える、運が強いと思いこむなどが書かれていて、自己啓発の本としては 良い本だと思います。 ただ、実践的ではないので、そのような目的で読みたい方には不向きかもしれませぬ。

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    投稿日: 2008.11.14
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    顔と名前は知ってたけど、何をした人かは知らなかったので、この方の本を読む。 ビジネス書というよりは、自伝という感じ。 自己啓発啓発していて、個人的にはイマイチ・・・

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    投稿日: 2008.08.07
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    会社の先輩に初めて教えてもらった“ビジネス書”。 22年間ほとんど本を読まない生活をしてきた私を 一気に変えたと言っても過言でない。 “内容”はもちろん読みやすいしすごいなぁと思うけど、 この本を読んだことで“こういう本があるんだ”ということを初めて教えてもらった 出会いの一冊。

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    投稿日: 2008.05.25
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    シティリビングのコラムで著者を知り手にとってみた。やっぱり仕事に大切なのは「わくわく」できる心なんだな。

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    投稿日: 2007.06.21
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    女の奮闘記といった所でしょうか。衝撃の事実から始まり、冴えない人がぐんぐん能力を付けていく。最後のあたり、人を育てるまでになると、こんな上司がいたらいいなと思う。真似してこの人の様になるのではない。

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    投稿日: 2006.08.26
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    ビジネス誌などに度々登場する和田さん。どんな人なのだろうか興味があり購入。内容はイマイチ。ワクワクとした興奮は起きなかった。でも、彼女の営業力は凄いのだと思う。

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    投稿日: 2006.06.07
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    スゴイ!って思うのに、なぜか身近にも感じることができる。 営業職とは…?!そんな原点に戻れる1冊。

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    投稿日: 2006.03.03
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     2月中旬、この本を読んで、将来営業職をやろうと決意する きっかけになりました。3月には彼女の新宿での講演会に参加し、 一段と営業に対する興味や関心が大きくなりました。 今は学生会長という立場に立っていますが、 やはり人を相手にした仕事であるので、心構えとか、 相手との接し方にも、非常に参考になることがたくさんありました。  この本に出てくる和田さんや周りの人々の話を聞いていると、 営業は小手先のテクニックではなく、心・人間力が一番大事なんだな と改めて思います。こういったビジネス本を購入する人々は 具体的な問題解決や自己啓発方法を求めているんだと思いますが、 まずはわくわくできる心を持つため、一日中笑顔で 明るく生活していくことから始めてみてはどうでしょう?

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    投稿日: 2005.04.17