
総合評価
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powered by ブクログ感想 マサユキの実力がかなり不透明だな。 あらすじ テンペストは技術開発に歌劇と文化水準の高さを見せる。 共通の通貨が不足する問題が生じる。そんな中、武道大会が開催される。 マサユキは謎のノーダメージで決勝進出。
6投稿日: 2025.03.11幕間の話みたいな感じ
大きなイベントの間の平和な感じの話が中心ですが、今後の展開には欠かせないイベントや登場人物が出てきます。あんまりハラハラせずに読める巻だと思います。
0投稿日: 2024.05.22原作の半分くらい
新しい巻が出る度に最初から読み直しする程面白い。 作画も原作からのイメージにとても合っていると思う。
0投稿日: 2024.05.12再読の面白さ
アニメ第三期がスタートし、そろそろこちらも続巻が出るかな~とついつい最新刊を再読。 初回は勢いで読むせいか、毎回、再読する度に新たな発見が。 そして今巻も話間の描き下ろしカットにほっこり。 シオン、最初は会話にならないし料理の凶器っぷりが酷いので苦手なキャラだったけど、どんどん良キャラポジに。武闘だけでなく広く才能を開花させてる。顔や仕草も可愛さが増してる。 まさかシオンに対する高評価をここまでレビューに書く日がくるとは(笑) そしてどんどんルミナス様やヒナタのくだけた姿が拝めるようになっててまたほっこり。 この巻も前巻に引き続きたくさんのキャラが開国祭に参加しているので、「あのキャラが~!」とかちょいちょい楽しめるボーナストラックみたいになってます。 シリアス度が薄いので、ストレスも皆無。なのに1ページの情報量が多い(笑) 何度も小ネタ探しの旅に出たくなる、味わい深い一冊。
0投稿日: 2024.05.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 開国祭前夜、各国の重鎮たちにテンペストの食材を使った料理でおもてなしをするリムル。ハクロウの振る舞う寿司が好評を博す中、ドワーフ王ですら一目置く存在である、サリオンの皇帝が到着。各国の重鎮達が続々と集い、いよいよ開国祭の幕が開ける!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
7投稿日: 2024.02.27はい面白い
25巻という事もありマンネリ化は免れませんが、しっかりと伏線引きと回収を怠らないというのが、一流の作者だと感じさせられます。 始まった当初からのファンですが、転生ものの一任者だからではなく作者としての実力があるからこそ、ここまで面白い作品になっているんだと再認識させられます。
1投稿日: 2024.01.14
powered by ブクログ開国際開幕。これまでの登場人物が次から次へと現れる。リムルがどれだけたらし込んだのかが、よくわかる25巻。
36投稿日: 2024.01.13
