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異人館画廊 当世風婚活のすすめ
異人館画廊 当世風婚活のすすめ
谷瑞恵、詩縞つぐこ/集英社
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総合評価

35件)
3.8
5
16
13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    カゲロウさんがでてきた!千景と透磨よりそっちが気になる。(5作目と続けて読んだのでどっちがどっちの内容かよく覚えてない)

    0
    投稿日: 2024.04.20
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    前回の島での出来事は、千景に少し変化をもたらしたよう。 今回は千景の母が通っていたという占い師、怪しげな婚活パーティ、そしてまた庭の設計に関わった父・・ 千景さんよ、世の中はこんなに波乱万丈ばかりではないのよ。 (物語としては面白くないかもしれないけれど)千景が安心して過ごせる生活になるといいな。

    12
    投稿日: 2023.09.27
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    ちょっとすっきりしない結末。 どいつもこいつも勝手に人を巻き込みおって、と千景は思わないのかしら。。。笑 2022.9.5 126

    0
    投稿日: 2022.09.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図像術という技術を読み解く能力を持つ少女を主人公とした美術ミステリもの。どうやらシリーズの途中のものだったらしいが、簡単にキャラクターの説明がされているので有り難かった。正直美術はそこまで詳しくはないものの、それを題材にミステリを書くのは凄いと思うし、とても面白かった。

    0
    投稿日: 2022.09.04
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    「旧家の秘密」 偶然見かけた宗教的な結婚式。 そんな格好の集団が街を普通に歩いていたとしたら、SNS上で話題になったり怪し過ぎたら警察に届けがなど苦労しそうな式ではないだろうか。 「僧院あるいは婚活パーティ」 彼女に選ばれる絶対的自信は。 本当に心奪われたから彼を選んだわけでも無く、彼女の中で何かしら気になる事があったから会場内にまだ居るなら会いたいと考えたのでは。 「風刺と図像」 パンドラの箱を開けないよう。 いくら人の気持ちを考える事が苦手だったり口が軽いと言えど、彼は当人に話すタイミングや情緒など何も考えていない癖に護ろうとしている矛盾点に少し苛立つな。 「汝の欲するところをなせ」 答えの見つからない絵画には。 代々伝わるものだったとしても踏み絵として使うにしては少し危険と隣り合わせ過ぎないかと思うが、過去に誰一人として異常をきたした人はいないのだろうか。 「当世風ヘルファイアー・クラブ」 忍び込んだで監禁されていた。 踏み絵を見せられ怯えていたのは恐らく本当なのだろうが、それ以外の状況が実際に起きた出来事なのか判断するには少し雲行きが怪しくなってきたな。 「運命の図像」 欲しても簡単に手に入らない。 彼女は嫌でも幼い頃から手にしていた能力を絵画の力と思い込み長年に渡り探し続けていたとなると、どこかしらで最後の一枚は無い事に気づかなかったのだろうか。

    0
    投稿日: 2020.02.09
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    このひとがカゲロウさんか、という回。 メインの話についてはううん、特殊な環境下のひとたちの気持ちが理解があまり出来ず、入れなかったです。 主人公たちふたりの関係は、ちょっといい流れになってきました。記憶が戻らないとこれ以上進むのは難しそうですが、今後が、楽しみです

    0
    投稿日: 2019.12.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    段々と間延びしてきたけど、千景の過去が一つ明らかになる。 そしてついにカゲロウさん、登場! まさかカゲロウさんが透磨のライバルに!?というところだが、カゲロウさんは二人をくっつけるために透磨を焚きつけるくらいのことはしそうだ……。

    0
    投稿日: 2019.03.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ちょっと入り込めなかったなぁ。 成瀬側の人間の心情がイマイチ共感出来ない。 図像術の絵のあるなし問題もなんだかなぁ。 モチーフは面白いのになぁ。

    0
    投稿日: 2019.03.17
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    ?旧家の秘密 ?僧院あるいは婚活パーティー ?風刺と図像 ?汝の欲するところをなせ ?当世風ヘルファイアー・クラブ ?運命の図像 少しずつ二人の関係が近づく様子はじれったいけど好ましい。

    0
    投稿日: 2018.10.12
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    2017.9.11 読了。 シリーズ4作目。 千景と透麿の仲がだんだんと近づいてくる‥ 絵画ミステリーということだけど、やはりキャラものだなぁと思いながら読んでいる。 千景にまつわる秘密はまだまだ明かされてないので続きが出たらまた読むとは思う。

    0
    投稿日: 2017.09.12
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    少しずつ透磨と千景の関係が、嫌いだし喧嘩もするけどお互い信頼はしてるし安心する、っていう風に変わってきたかなあとおもいます。何かの拍子で自分の気持ちに気付くのかなあ。 あとまさか足りない図像があれだとは思いませんでした…調べれば調べるほど奥が深いんだろうなあとおもうしもっと詳しく知りたいなーって思いました。

    0
    投稿日: 2017.05.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    少し変わっていきそうな二人の関係の行き先が気になります。 またカゲロウの存在がどう、二人に影響を与えるのかもきになります。

    0
    投稿日: 2017.03.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    シリーズ4弾 今回は、千景の失われた記憶に直結するところらしい としつこいくらい書かれていました。 そして、図像術の話よりも、千景と透磨の関係の方ばかりだった。 あのとき何があったんだ…??? と気になる終わり方

    0
    投稿日: 2017.03.26
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    シリーズ4弾。 イギリスで図像学を学んだ主人公と、幼馴染である画廊経営者の2人を中心に、絵に関するミステリを解決していく話。 今作は、代々旧家に受け継がれている禁断の絵を探す依頼を受けることから始まる。 消えた絵、殺人、宗教的儀式、そしてその関係者が主人公を昔誘拐した人と関係があるなど、主人公の過去もだんだんわかってくる。 心理的にも、人間的にも前に進もうとし、少しずつ色々解き明かされていく。 ライトノベルなので、主に10代の女の子向け。 だけど、絵に関することが色々知れるので、絵に興味がある人が読んでも面白い。

    0
    投稿日: 2017.03.04
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    新たな絵を巡ってのお話。 透磨と千景の距離と関係も、少しずつ変わってゆく。 絵は変わらずそこにあるが、人は変わってゆくもの。 少しずつ千景の過去が明らかになってゆくところも、今後の楽しみ。

    0
    投稿日: 2017.02.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図像術に関する事件よりも千景と透磨の関係にスポットライトが当たってたような気がする。2人も前より本気で衝突することはなくなってきた様子。カゲロウさんの姿もようやく描かれて、今後も楽しみ。

    0
    投稿日: 2017.02.04
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    異人館画廊シリーズも4作目。 図像学も最初の頃より少し複雑になった気はしますが面白かった! 千景も最初の頃より性格的にも柔らかくなった気がしてよかったです。 透磨のほうも自分の気持ちに整理をつけられ始めたようで2人の距離が縮まって微笑ましくなりました。 このまま仲良くなって欲しいなぁ。 カゲロウさんの正体も最初のほうでピンと来ました。 でも彼は何歳でどうやって透磨と知り合ったんだろう? 少なくとも透磨とは一度は会っていたみたいだけれど…、 本当に学生?

    0
    投稿日: 2017.01.26
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    図像術なんていう他で聞いたこのないことを題材にした物語で、興味深くて読み続けてきたけど、今度のは少しサスペンスドラマのような感じだった。最後まであまり感動とかは無かった。

    0
    投稿日: 2017.01.19
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    ■月の明るい夜、フラワーロードに突然クラッカーの音が鳴り響いた。 成瀬家は、代々“禁断の絵”を守ってきた旧家だ。その絵が盗まれた。現当主の美津に絵をさがしてほしいと頼まれた千景と透磨だが、件の絵は異人館画廊に置き去りにされていた。同時期、失踪中の次期当主候補・雪江が死体で見つかるが、容疑者として浮上した男が千景の誘拐事件の関係者だと判明し!? 深まる謎の中、記憶の封印が次第に解けてゆく。緊迫の美術ミステリー!!

    1
    投稿日: 2016.12.26
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    目をそらすのは、もうやめようー。 シリーズ4作目。今回取り上げられている作品はホガースの当世風結婚。この絵は知らなかったので、すぐに画像検索した。このシリーズを読むといつも、絵は色んな見方があるのだと興味深く思う。 千景と透磨の関係も、どんどん興味深くなっていく。いったい過去に何があったのか、何故透磨のことを忘れたのか、気になりすぎて次巻が待ち遠しい! 相変わらずの京一もこのシリーズの良いところ。

    0
    投稿日: 2016.12.18
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    美術ミステリーの4冊目。 千景と透磨の関係は少し進展し、千景の記憶が少しずつ戻ってきている。 透間は彼女の戻りつつある記憶と、現在の彼女との間でどう立ち居振舞うのか。 彼女を過去から守るために、彼は何をするのか? 千景の父、そして姿の見えないカゲロウなる人物も徐々に姿が見え隠れし、今後の展開が更に気になるところである。 本作では「禁断の絵」が鍵となる。 目隠しをした女は何を意味し、どこにいたのか。 それが明らかになったとき、千景自身が覆い隠していた過去が現れてくる。 目隠しをした女というとすぐに思い出すのがレディ・ジェーングレイの処刑を描いた絵画だ。 白く浮かび上がるジェーングレイ。 彼女が示す意味は......。 人を羨ましがる心はほんの少しなら自分を磨く石になる。 しかしそれが多すぎたり強すぎたりすると一体どうなるのか。 嫉妬は七つの大罪の一つである。 自らを破滅せしめるもの、それが嫉妬が大罪である理由に違いない。 絵画には力がある。 かつて文字の読めない人々が大多数だったとき、絵画のモチーフで、情景で、人々は絵画から意味を読み取り、自らの心に留め置いた。 それは言葉より強く、直接的に自らをかえうるものであったかもしれない。 それと同じように、「イチジクの実」は千景の心に届くだろうか。 そして彼女は楽園の外で何を知るのだろうか。

    1
    投稿日: 2016.12.13
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    千景を守りたいがゆえに、記憶を取り戻すきっかけを与えたくない透磨だが、一方で彼女の中で嫌われ者であることにジレンマも感じている。 彼女が記憶を取り戻さなければ、透磨への彼女の気持ちが本物になることはないとも感じているのだ。 そして物語は、今回千景の過去にダイレクトに関係してきております。面白かった。 http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-5356.html

    0
    投稿日: 2016.12.09
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    ホガースの6枚からなる連作画『当世風結婚』を題材に、千景の消し去った記憶が呼び起こされる、ある種重要な巻。 そして、まさかのカゲロウさん登場。 透磨と千景の関係が徐々に変わり始めそう。いつも千景の考えていることがダダ漏れじゃないかというくらい、透磨の返しがいいとこ突いてくる。 アダムとイブを模してイチジクにかぶりついて「これで僕たち同罪ですよ」からの「もうふざけるのはやめにします」にキュン死寸前。 次巻が待ち遠しい。

    0
    投稿日: 2016.12.05
  • いつもよりミステリ度高め

    シリーズ第4弾。本シリーズは絵画をテーマにしたライトミステリですが、今回はいつもより本格的というか、よりミステリらしさの感じられる話でした。人も死ぬし、絵画の謎も一ひねりしてあるし、ほかにもそこここに驚きがちりばめられていて……。連続殺人とかはなくても、ミステリならではの「騙される楽しみ」を十分味わわせてくれる一冊になっています。それにしても、キューブのメンバーの活躍ぶりに対して京一のダメキャラぶりがすごい……。 ケンカばっかりだった千景と透磨は、これから少しずつ関係が変わっていくんでしょうか。物語が盛り上がる予感とともに、もしかして終わりが近い?とも思ってしまうのですが……。好きなシリーズなので、なるべく長く続いてほしいなあ。

    6
    投稿日: 2016.11.23
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    2人の距離が縮まった感じがしましたね。 千景がすべてを思い出したとき、どうなるのやら。 カゲロウさんも姿を現しましたね。待ってました。

    0
    投稿日: 2016.11.11
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    やっと絵が出てきました。 そして、千景の過去に迫る内容に。 内容(「BOOK」データベースより) 成瀬家は、代々“禁断の絵”を守ってきた旧家だ。その絵が盗まれた。当主の美津に絵をさがしてほしいと頼まれた千景と透磨だが、件の絵は異人館画廊に置き去りにされていた。同時期、失踪中の次期当主候補・雪江が遺体で見つかるが、容疑者に浮上した男が千景の誘拐事件の関係者だと判明し!?深まる謎の中、記憶の封印が次第に解けてゆく。緊迫の美術ミステリー!!

    0
    投稿日: 2016.11.07
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    異人館画廊、4巻目。 とっかかりの時点で西之宮透磨のじれったさ。好きになる…… 物語自体じれったくて、それが押しつけがましいわけではなくて、すっきりとしていてメインは絵画(イコン)っていうバランスが最高… カゲロウさん絶対この人! とおもったら、今作の中でしっかりとそれが確認できてよかった! じれったい!このじれったさがたまらない! 焦れったくも少しずつ近づく千景と透磨のやりとりが、気持ちの変化と関係の変化の描写が、本当に甘くて苦くてすっぱくて。最後、千景があえて踏み出した一歩を、敏感にもしっかり察知して応えてくれる透磨のその気持ちが最高にうれしかった!

    1
    投稿日: 2016.10.30
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    シリーズ第4弾。今回は旧家に代々伝わる“禁断の絵”をめぐるお話。 今作では千景と母親の過去の話が語られる。父親にも母親にも理解されず、受け入れられなかった千景の心の傷が痛々しい。そして、旧家の当主・美津と娘の雪江、もう一組の親子の関係もどこか歪んでいる。 そんな中、祖母や透磨をはじめ、キューブのメンバーの温かさに包まれ、徐々に他人を頼ることを覚えた千景の姿にほっとする。 でも、今作は何と言っても今まで謎だったカゲロウさんがついに登場!千景と透磨の関係も少し変わりつつあるので、次に期待かな。

    1
    投稿日: 2016.10.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    もうとっとと思い出してしまえ!と酷いことを考える一読者。 前は父親の影が、今回は母親の影がちらつき。 いろいろと根深そうですなぁ。 絵画の謎は興味深いので、次作もてんこ盛りでお願いしたいところ。

    2
    投稿日: 2016.10.18
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    もしかして谷さんは、もっともっとおどろおどろしい話を書かれたら面白いのではないだろうか、と読みながら感じました。 このシリーズは、割とあっさりと人が死に、グロテスクな描写はほとんどないものの、事件に関わる人間の内面がドロドロしています。 主人公が浮世離れているせいで、まるでそういったことを感じない作りにはなっていますが、みんな負の感情に引っ張られているなあ…と毎巻思います。4巻目になる今作は、一番それを感じたかもしれません。キリスト教における7つの大罪の中で、一番罪深いのは嫉妬だと思っているんですが、さもありなん。嫉妬から引き起こされる様々な感情は、己をも傷つけますね。怖い怖い。 透磨がやっと本気になりました。京一さんではつかなかった火が、例の彼によって、やっと。次巻も楽しみです。

    1
    投稿日: 2016.10.11
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    徐々にだけど煮詰まってきている感じはある。失われた記憶のことも、恋路のことも、あと何冊かでけりが付くんじゃないかと思う。

    1
    投稿日: 2016.10.06
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    千景と透磨は、旧家の当主から次期当主候補と共に 消えた「禁断の絵」を探すよう依頼される。 「見た者に死を招く」と言われるその絵は、知らぬ間に 異人館画廊に持ち込まれていた。 同じ頃、次期当主候補が遺体で発見され…。

    0
    投稿日: 2016.10.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ずっと謎だったカゲロウさんがやっと登場。気が付かないわ、あれは。千景の誘拐事件に繋がる人物が出てきたけど、謎はまだまだ明かされず・・・。いつまでひっぱるのかな~、こんなにも思い出させたくない過去って・・・?だんだん千景と透磨の距離が近づいてきているけど、千景がすべてを思い出したときどうなってしまうのかも気になる。

    1
    投稿日: 2016.09.21
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    だんだんと千景の記憶が鍵になっていくのに対して、透磨のキャラが微妙に崩れていくのが気になると言えば気になります。氷のようなクールビューティーがなんかデレ気味?? 今回はあまり絵は関係してこなかった(記憶除く)ので、その意味でも傾向がいつもと違いました。

    1
    投稿日: 2016.09.19
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    やっぱり、谷さんの小説好きです。魔女の結婚から読んでるけど描写が好み。 あと、世界に入りやすいから楽しくなって直ぐ読み終わり、次の巻が恋しくなる・・・・っというわけで、次巻も楽しみにしてます。

    0
    投稿日: 2016.09.01