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「ジョジョの奇妙な冒険」で英語を学ぶッ!
「ジョジョの奇妙な冒険」で英語を学ぶッ!
荒木飛呂彦、マーティ・フリードマン、北浦尚彦/集英社
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総合評価

12件)
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    原作のセリフが持っている「意味」や「雰囲気」、「かっこよさ」が全く英文に反映されていない。「だが断る」が???? 一つくらいはグッとくる表現があるかと思ったが、最後まで見つけられなかった。 マーティフリードマンはカッコいいギタリストだけれど、この英文には全くセンスを感じられなかった。ジョジョを愛読している人にも、英語を学びたい人にも中途半端で全くお勧めできない。

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    投稿日: 2021.06.04
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    かっこいい! …けど、使っちゃダメな英語がいっぱいある気がする。 普段の勉強に役立ちそうなワンポイント知識の紹介もちゃんとあります。 第一部から第四部? hamon は、ジョジョ公式英語。 洋書コミックでは効果音は基本そのまま使われている。※欄外に説明。 キャラクターの決めぜりふが、懐かしかった。 読み直したい。

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    投稿日: 2020.09.22
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    第一部から第四部のシーンやキャラのセリフをベースに、英訳とその補足が記されている。アイディアは面白いが、英語の学習という意味では特に役に立たない印象。ボリュームは結構少ない。ジョジョ好きな人のファンアイテムでは。

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    投稿日: 2019.12.30
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    へー英語だとこんな表現になるんだと思った。「オラオラ」や「無駄無駄無駄アー!」がそのままなのが笑える。

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    投稿日: 2017.08.13
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    JOJOのシーンを英文で読む、というコンセプトでJOJO好きとしては素晴らしいコンセプトだが、英文自体はあまりに口語過ぎたりして、英語学習コンテンツとしては使いにくかった。しかし、JOJOの世界も英語化されて世界に広がっているんですね。

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    投稿日: 2016.11.06
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    英語しゃべれないし、この本読んだところでジョジョ的なセリフを日常会話で使うとは思えない。 「無駄無駄ッ」、「オラオラッ」はそのまんま! コレクターズアイテムとしての1冊。

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    投稿日: 2016.10.21
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    「こ、これはいいッッ!!」と図書館で取り寄せて借りるも、全くもって実際に使う機会がなさそう。 「Well,you can kiss my ass.」なんて使った瞬間えらい目に遭いそう。ROHAN並みのスタンド能力持ちじゃないと。

    2
    投稿日: 2015.06.20
  • FUNKYじゃあないな

    まぁどうでもいいか。けっきょく公式英訳本の台詞でしか盛りあがれないだろうし。取りあえず由花子の英単語カードネタを拾えよとは思った。

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    投稿日: 2015.03.24
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    4部までの印象的なシーンを読みながら英語学習が出来る一冊で、ジョジョ好きとしては面白かったけど、英語の解説が最初の1章しか付いてないのが少し残念かなー!

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    投稿日: 2015.02.24
  • 英語の勉強というよりはネタ

    1~4部からいくつかのシーンや、キャラのセリフを日本語と英語で対比させて見ることができます。 が、期待していたようなセリフが出てこなかったり(私的にはジョジョ屈指の名セリフだと思ったのになあ) どうしても日本語⇒英語の翻訳である以上、日本語の時に感じていたような セリフの迫力が薄れてしまい、少し期待外れ、という面も。 「このセリフはこういう風に訳すのかあ」という勉強にはなったかなと思わなくもないのですが、 それでも日常使うかと言ったら、どうだろう。 そもそもジョジョのセリフを日常的に使うかと言われたら、そうでもない気がするので(ネタ会話では使いますが) 勉強にはあんまりならないですね。 あくまで、ネタ、話題でしょうか。 4部までしかないのが残念だなあ。 それなりに面白かったので、今後、ぜひ5部以降も作ってほしいですね。

    4
    投稿日: 2015.02.24
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    ジョジョ便乗本でことごとく切ない目にあってきているのですが、あまり懲りていません。まあ、僕はグッズとかフィギュアとかは買わず、本だけなのでジョジョラーとしては気楽な方です。 いま、あまり書店に自由に行けない身体なので、あまり使ったことがないネット書店で予約をしたら、発売日に届かない(出荷されてもいない)のに、発売後は、在庫あり、明日までに届けます、とうたっているではないですか。怒りのキャンセル。結局、なんとか行けた書店で発売から一週間ほどたって手に入れました。楽天ブックスのばか。 さて、「ガンダムで」とか「北斗の拳で」などの英語を学ぶ本を読んできましたが、それらにもまして、英語は身につきません。そもそも身につける気がない、というのも大きいのだけど、やっぱり英語という言語は野暮ったいのです。まわりくどい。英語の味わいがわかるぐらいに英語が理解できれば違うのかもしれないけれど。 そして、ジョジョの奇妙な冒険の数々の名台詞とされるものは、キャラクターが、その時間軸の中で喋ってこそ生きるものであり、それを切り取って喜ぶのはやはり無粋というものです。 けれど、その無粋を眺めていくうちに、英語にしても様になる台詞と、そうでないものがあることに気が付きました。台詞そのものが特徴的であるものと、キャラクターがすでに印象的すぎて、ほぼ何を言っても名台詞的になってしまうケースで、全然違うのです。え、違わない? 俺だけの印象?(後者の例は、シュトロハイムとか) 前書に、口を動かせ、身体を使って発生を鍛えろ、というようなことが書かれている。そう、「波紋」のように。そうすればいつか自然に英語が口をついて出るだろう、と。まあ、確かに僕も絵を見れば日本語の台詞が出てくるから、それとおんなじことを英語でも行えばいいのだろう。 けど、英語のコミックでは、「ORAORAORAORA」「MUDAMUDAMUDAMUDA」なんだそうで。というコラムが2つある他は、ひたすらジョジョの台詞の英訳です。ストイックな本です。 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが、 おれも何をされたのかわからなかった…(これの英訳もあるよ)

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    投稿日: 2014.11.02
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    ぶっちゃけ英語は学んでないッ!四部までの総集編みたいな感じでサラッと流した。欲を言うと五部まで入れて欲しかったなぁ…。

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    投稿日: 2014.10.26