申し訳ないが、良さがわかりません
タイトルから、鬱に悩んでいる人に救済の手を差し出すような本かと思ってたのですが、対談集のコミックでした。対談相手のここがカッコ良いと、作者が述べているポイントがどうもヤクザっぽい感じがして、私には受け入れられませんでした。ここら辺が良いという人には好まれる本なのかもしれません。