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機動戦士ガンダムC.D.A 若き彗星の肖像(1)
機動戦士ガンダムC.D.A 若き彗星の肖像(1)
北爪宏幸/KADOKAWA
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総合評価

7件)
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  • <空白の7年開始>ここから始まるシャアとハマーンの愛と憎しみ

    知っての通り、1年戦争終結後グリプス戦役までシャアはアクシズにいました。 その空白の7年間を描いた本になります。 1巻では大きな出来事はなく、アクシズ内の様子や多くの登場人物が出てきます。 アクシズ軍部内での穏健派と過激派の対立。 ハマーンの父親のマハラジャ・カーン、ハマーンのお付き役ナタリー中尉。 そしてガンダムと言えばMS! ノイエ・ジールにそっくりの機体[ゼロ・ジ・アール]がお目見え! しかし、1番驚いたのはハマーンはシャアに憧れる純粋な女の子ってところ! あの闇が覆っている雰囲気は一切ない。 今後ハマーンがどのようなことであのような人間になるのか見ものです。  ⇒スターウォーズに例えるならいつダークサイドに落ちるのか。

    4
    投稿日: 2016.08.03
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    ZのDefine4巻で、気になったので、ついつい大人買いで読んでます。 連載当初はチラッと読んでいたはずなんだけど・・・ ぜーんぜん覚えてないや。 とりあえず、1巻。 アムロにしろ、カミーユにしろ、ニュータイプは物語の最初の頃、クソガキだったりするんだけど、ハマーンはどうなのか? めんどくさい少女な気がするけどなぁ。

    0
    投稿日: 2012.11.30
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    機動戦士ガンダムの漫画で、外伝的な作品。初代とゼータの間の空白の数年間を、シャアとハマーン・カーンを中心に描いている。全14巻。 まぁ、ある程度は面白かったですが、心揺さぶられるような話はあまり無かったかな。ハマーンが何故ゼータで出て来たときのような恐キャラになってしまったのか、この漫画を読めばある程度納得。 「私の心を踏みにじった女、、、どうにでもされるがいい!」

    0
    投稿日: 2012.02.25
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    ファーストからZに繋がる物語… ストーリーはア・バオア・クーの最終決戦後から始まる。 絵がイマイチ苦手ですが、物語は期待大の出だしであります。

    0
    投稿日: 2011.11.20
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    はにゃーんとか(笑)散々な事いわれてるけど、私はこれはこれでアリだと。 北爪氏の描く女の子は可愛いね。でも、サービスシーン多すぎ(笑)

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    投稿日: 2007.10.02
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    シャアとハマーンの、一年戦争後からグリプス戦役までの空白の7年間を埋めるストーリー。 ガノタの常として、この7年間何があったのか妄想したこともあるけど、決して裏切らない流れになってそうで満足。 残念なのは、北爪宏幸初めてのマンガということで仕方ないのかも知れないけど、少々拙い絵。動きが全く感じられなくて萎える。一枚絵はうまい人なんだけど。

    0
    投稿日: 2007.01.24
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    ア・バオア・クー陥落直前(直後)のシャアの動きについてはかなりうれしいところでしたが…絵が好きじゃないんですよ(おいおい)

    0
    投稿日: 2004.11.17