
総合評価
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powered by ブクログ日高先生はアキコにとって、人生を教えてくれた親のような兄のような大人。大人になったアキコは若くて至らなかった自分を後悔するんだけど、先生は全部わかってたんじゃないかな。
0投稿日: 2025.06.20離陸直前
日本全国津々浦々、面白い人は色んな所にいるのだなあと思わせられる 東村アきこ氏はこうやって作られた、というのがとことん伝わります
0投稿日: 2024.10.06
powered by ブクログ故郷・宮崎に戻り、会社で働きながら、恩師・日高先生の絵の塾を手伝う日々を送る明子。夢であった漫画家への道も歩み始めていた。 投稿した漫画が評価され、担当さんに絵をけなされながら、ボツもくらいながら、単発で漫画誌に掲載されるようになる。 昼は会社、夜は塾、夜中に漫画。 若いからとはいえ、相当ハードな生活である。それもこれも、お金を貯めて宮崎を出て、思い切り漫画を描くという目標のため。 〆切に追われると、小中学校の頃の漫画友達を呼び出してアシスタントをしてもらったり、手先の器用な母にスクリーントーンを貼ってもらったりの自転車操業。 がむしゃらな頑張りで、お金は徐々に貯まっていく。 初めて招待された出版社のパーティで、初めて、漫画家の友達ができる。関西に住んでいる人が多かった。東京は遠いし物価も高いが、大阪ならハードルは低い。 明子は大阪に引っ越すことを考え始める。 独立資金はほぼ得たものの、日高先生を説得する自信がない明子。 なんせ、先生は漫画を認めておらず、明子にも絵を描かせ、二人展をするのを楽しみにしている。明子は塾では先生の右腕のようになっていて、美大を受ける受験生たちの指導を任されている。図らずも明子の指導力は的確なのだった。 でも漫画と絵は両立できない。 明子は漫画が描きたい。絵を描くのは苦しい。お金にもならない。けれど、先生を説得できないのだ。 明子は先生に大阪に行きたいと告げる。先生はどのくらい行くのか、と聞く。明子は「とりあえず半年?」という。けれどそれはもちろん嘘だ。帰るつもりなどないのだ。 そして楽しい大阪生活が始まる。 描きたいだけ漫画を描き、原稿料が入ればぱーっと使い、それをエネルギーにまた描いて。 充実した日々を送る中、1本の電話が掛かってくる。 それは思いもよらぬ、衝撃の電話だった。 次巻で完結。
4投稿日: 2023.08.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ラストが気になる展開 親でもなく それ以外の家族でもなく 自分が 後を任せられると思えた 相手にだけ 自分の命が短いことを伝える その時の心境って どんなだったのかな 想像するのが 何かいたたまれない
0投稿日: 2023.03.20
powered by ブクログこれが、現実だったら、どう対応すべきか、分からない。他者との関係を断ち切るか、絶好の仕事の機会をフイにするのか?無理して二兎を追うのか?泥沼に入るしかないかも。
0投稿日: 2022.03.31
powered by ブクログ若かりし頃、中学生の時かな、きせかえゆかちゃんを現役で楽しく読んでいたので、その裏でこんなことがあったんだと、東村アキコさんすごいパワフルだと思った。他の本も読んでみたいなー。次で完結?!かな?!
0投稿日: 2022.02.13
powered by ブクログ漫画家になった明子。 無理をすればできるけれど、無理だと思う。 それって、あるよな。。 そう思う時って、本当に無理じゃないんだよな。 なんだかんだと自分に理屈をつける。 そして、やっぱり、明子は、先生が大好きで、先生を悲しませたくない。 何があっても、何処にいても、先生が根っこにはいるんだよな。。。
0投稿日: 2022.01.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
晴れて漫画家になったアキコ 出版社のパーティーをきっかけに、ついに宮崎を離れ大阪へ引っ越す 漫画家の日々は忙しくも充実しており仕事も順調 ある日一本の電話がかかってくる その電話は先生が癌で余命4ヶ月であり、教室を任せたいという内容だった
0投稿日: 2021.12.02
powered by ブクログ無理出来るのは分かっているけど、無理したくない感覚はとても共感。 地元の食べ物とか想いがあるものには勝てんよね。
0投稿日: 2021.04.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 ついに夢だったまんが家になった明子。心は絵画からまんがへ。そんな明子に日高先生は… 少女まんが家として歩き出したあの頃を描くドラマチック・メモリーズ第四弾! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
1投稿日: 2020.09.06
powered by ブクログ紆余曲折あって、ようやく本筋に乗っかって、 どうにかうまくいきつつある順調な日々…でも。 うあー、これはあかんやつや。なってほしくなかった展開? 思えば、1巻からのどこか哀しげなトーンが気になってたんですが。 心して、最終巻に手を伸ばしたいと思います。
0投稿日: 2019.05.31
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
日高先生の「マスク作成」が豪快で苦笑。自分のやりたいこと、自信があることと、周りからの評価が異なることは誰にもでよくあることで、悩ましいところ。オタ女三銃士のような人脈は気付かないうちにできていたりするもので、自分ひとりで抱え込まずに少し俯瞰して見ると気づいていなかったところから解決の糸口が見つかるかも。日高先生は漫画家としてやっていく決意をしたアキコを頼もしく思っていただろうし、応援したい気持ちもあっただろうけど、絵画教室で一緒に教えるということで「つながり」をずっと保っていたかったんじゃないかな。衝撃的なラスト。やっぱりそうなってしまうのか。
0投稿日: 2018.02.05夢へのパワーってすごい!
コールセンター、読み切り作成、先生のところでの美術講師と 三足のわらじを履き続けて生活する著者のタフネスさに頭が下がりました。 夢に向かって突き進む著者のがんばる姿に元気をもらえます。 最後の数コマで起きる衝撃の事実には驚きを隠せませんでした。 ただ、この本に出会えたのがもっと早かったらといつも後悔してます。
0投稿日: 2017.12.16
powered by ブクログ「絵を描くということ 先生のすべて」 ついに漫画家デビュー。長かった。 デビュー後の話はいろいろ面白かった。 岩井俊二映画の見過ぎみたいなネームをことごとくボツにされるとか、 小学校時代のマンガ仲間をアシスタントに召喚するとか、 漫画家友達と修羅場して朝まで漫画について語り合って、この上なく充実するとか、 そういうのが。 「しかしなんで若いときって 出来るのに出来ないふり しんどくないのにしんどいふり 楽しいのに楽しくないふり なんだって出来たはずなのに 無敵だったはずなのに 大人になった今 そんなことを考えてるよ 先生」 そして来たるその時。
0投稿日: 2017.08.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読了:2017/7/23 p. 63 自分とぶ〜けデビューが同期の漫画家の作品がクッキーに載ってるのを見て焦り駆け出すところの絵がやばい。雑なのも相まって絶望感でこちらも自分を振り返り焦る。 「美大行って何やりたいの。何になるつもりなの?」に何も答えられないぼーっとした高校生。今の自分もこれと大差ないなぁ…。
0投稿日: 2017.07.23
powered by ブクログようやくマンガの仕事が軌道にのりはじめたアキコ。でもそのことをまだ先生に告げられていない。どうしよう・・というところで4巻終了。 西村くんと結局結婚はしていないんだよね。どうなったのか、気になる。
0投稿日: 2017.06.25
powered by ブクログあと一巻で終わってしまう。 集英社のパーティーのエピソードは、知っている先生ばかり出てきて面白かった。
0投稿日: 2017.01.06連載と独り立ち、そして
デビュー後、連載が決まって独り立ちする経緯が描かれています。 都会(漫画)と地元宮崎(絵画)が対比されているように感じます。 華やかな世界・都会への憧れ、仲間との出会い、ステップアップのチャンスなど、 努力が実を結ぶプロセスは読んでいて羨ましくもありましたが、そこには若い頃に誰でも通る、 過去や日常からの逃避感というか、「見たことのない世界を見てみたい」感じが伝わりました。 うまく表現できませんが、「いい人を期待されている自分への反抗」のようにも思えます。 ここまでさらけ出した東村アキコさんは凄いと思いました。 マンガ大賞もうなずけます。 最後の5ページは時間が止まりました。 最終巻を読む前に、丁寧に読み返したくなりました。
1投稿日: 2015.09.23
powered by ブクログ大阪に引っ越してきて、いよいよ本格的に漫画家さんになったアキコさん。 先生にも全然連絡しないで、なにやってんだと言いたくなりますが、でもこれって先生がどうなるかわかってるから思うことであって、元気なら普通こんな感じじゃないかなあとも思います。 元気なら、東村さんもこのマンガ描いてないと思うし。 おもしろかったのは、宮本と後藤。
1投稿日: 2015.09.09
powered by ブクログ若い頃の黒歴史というのは誰にでもある事だけれども、愚直な程にリアルな自分史を描かれていて、でも東村さんらしいエッジが効いていて、随所で笑ってしまうのです。 私、2巻位からもう泣きそうなんですよね。 シンクロしてしまって。父を肺がんで亡くしましたし。田舎者なのに、今は都民で。二見みたいな激辛な親友もいる。若い頃は程々にモテて、沢山の人を傷つけて、馬鹿で、かっこつけてばかりで、何も知らなくて、愉しく暮らしていたのでした。「あたし、何やってたんだろ〜?」って40過ぎてもよく思う。 未だ5巻が読めないし、読みたくないんだよ。 子供の前で号泣したくないからさ。 故郷の宮崎のシーンが、ハッとする程、美しいです。
0投稿日: 2015.05.06
powered by ブクログマンガ大賞2015を取った東村アキコの作品。4巻まで読了。 宮崎で生まれ育った著者がマンガ家になるまでの自伝で、割と近い年代の方なので、エピソードがいちいち胸に痛いというか、自分は美大生ではなかったけれど、大学生時代のいい加減さとか、今思い出すとワーって言いたくなるような後悔の念とか、わかりすぎる感じ。 マンガ大賞を取るくらい心が動く作品か?と言われると、そこまでではないのだけど、安定した面白さ。ちょっとセンチメンタル過ぎるきらいはあるけれど。
0投稿日: 2015.04.01
powered by ブクログ凄く独特な珍しい感傷に浸らせてくれる漫画ですねぇ。 私は好きです! 「かくかくしかじか」を描いてる漫画家『東村アキコ』さんの半生を 漫画にしたものなんですが コミカルタッチで速度感もあってスイスイ読めちゃいます。 元々漫画家になりたかった ↓ 勉強したくないから美大を受ける ↓ すったもんだありながらも美大合格 ↓ 就活したくないけど他に何もすることない ↓ そういえば漫画家なりたかったのに描いたこともない ↓ 会社勤め辛すぎるから漫画かくわ ↓ デビュー ↓ デビューしたけど。。。 っていうザッと超大雑把に書くとこんな感じなんだけども 4巻までに超登場してくる個人教室の美術の怖い先生がすごく味があってねぇ。 この先生に纏わる色々が主人公であり漫画家であるアキコさんの人生に色々起こすんだけども。 なんつーのかな。 すごい共感してしまうわ、この漫画w あの時どうしてあぁ出来なかったんだろう。 どうしてこう言えなかったんだろう。 っていう、 今の人生を後悔している訳では決してないんだけれど コドモだった自分を思い出すときってあるよね~みたいなさ。 そういう感情をドストレートに描いてるので 何かすっごく読んでて心が抉られるというかw 分かってる、、!分かってるんだけど、、!!!!みたいな。 アキコさんの気持ちが痛いほど分かるこの漫画w 彼女はすごく才能あるんだろうなと思う。 漫画だと面白おかしくする為に、運良かった的に描いてる事もあるんだけど 当然運も必要だろうけど、運を手にした時に頑張りきるその根性と才能は 待ってるだけじゃ来ないものだからさ。 何かね、自分としては頑張らなければいけなかった当時に 頑張りきれなかった事もあるから この漫画読むと 切ない、、というか。 思いを馳せるっつーか! 色々思い出すわ~。。。 そしてこの美術の先生がさ、怖ろしいくらいにブレないし真っ直ぐなんだよね。 こう生きれたらどんなに良いだろうか、って思うぐらいブレないんだよね。 でもみんながみんな出来ないじゃない。 っていうかこんなオヤジになれる人なんて、500人いて1人ぐらいじゃないの? アキコさんも驕りが在ったと書いていた訳だけど、 こんなすごいじじぃには何言ったって大丈夫だったんだよね。 しかも若い小娘のいう事なんてさ。 でも言ったら傷つけてしまうんじゃないかとか色々考えてしまうのも 若さゆえなんよねー。。。 30過ぎた私にはもう分かるけど このおっさんには正直に漫画だけ描いていきたい!って言っても 「そうかーまぁ絵は描けよ」で終わると思うんだ。 2倍以上生きてるおっさんにとってそれが修羅場になんてなんないんだしさー 歳取って思うけど 「思春期」って言葉があるぐらい若い頃は多感で傷つきやすいんだけど 歳行くと色々鈍くなるんだよねーw それが良い事でもあり悪い事でもあるんだけど 色々経験していくと経験値とか慣れとかで多少の事では動じなくなるし ふーんって流せることも多くなるしね。 だけどそれが怖くって 言い出すって事から逃げて結局は何もコンタクトを取らずに距離を取ることを選んでしまう訳ね。 その方が残酷なんだけどさ。 だから、後からあの時どうして言えなかったんだろうって後悔もあるわけね。。。 まぁそれだけじゃなく 4巻までには描いてないけど きっとアキコさん自身も絵だけ描いていられたらどんなに良いだろうと思う事も少しあったと思うんだよね。 食べていけるもんじゃないけど絵画って芸術じゃん!? それで食べていけるんなら没頭したい人って沢山いると思うよ。 出来ないからみんなあれこれ他にやってる訳で。 だからきっと 先生がもっとゆるーい感じの人だったら 息抜きに絵を描きに来て、仕事の為に漫画描いてって 良いバランスで関わっていけたと思うんだけど それにはちょっとこの先生は真っ直ぐすぎるんだよなw 二人展やりたいって言う先生とこの先どうなるのか 5巻以降どうなるのか気になるw あの先生、無邪気過ぎて、、、、、 読んでるだけで胸が痛くなるわ、、、w 漫画でノってきたアキコさんはどうするんだろう。。。@w@;;; 別に絵に関わらず、何かひとつ夢を持ってる人ならば 現在夢を追いかけてる人はもちろん、 追いかけ終わっちゃった人でも、 不完全燃焼中の人でも 読んでほしいなーと思う作品です。
1投稿日: 2015.03.18
powered by ブクログああ切なくなってきちゃった…自分だったらと置き換えると余計切ないな。でもほんと人間観察が優れてるなこの人。続きが楽しみ。
0投稿日: 2015.01.16
powered by ブクログ衝撃の第4巻。 東村先生の作品は「ひまわりっ!」が一番好きだったのですが..... これは...超えたなぁ... 続巻が気になりますが読むのがちょっと怖いです。 あと最後の電話のくだり。 あれって良くわかります。 「電話が鳴った時にちょっと出るのを躊躇する」ってことありますよね。 虫の知らせってやつなんでしょうか?
0投稿日: 2014.11.12
powered by ブクログおかしくて、おかしくて、そして、どーんとせつなさがくる。最後、先生が…ってところで終わる。びえーん。 彼氏の日高先生の鰹が一番おいしかったってところ、ぐっときた。
0投稿日: 2014.11.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
あーまじでやばい。四巻読み終わった時点ですでに泣きそう。5巻は号泣必須ですわほんと。心して読みます。はい。
0投稿日: 2014.11.01
powered by ブクログ漫画家の裏話が描かれていて面白かった。ぶーけから、クッキーに変わったあとの担当編集さんの顔に吹き出します。 そしてついに日高先生のことが確信にせまってきました。これを巻のラストに持ってくるとは。
1投稿日: 2014.10.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
娘の受験前に、美大合格した云々のト書きをみて 1,2巻読んだら、あんなに頑張って入ったのに、大学入ったら、絵が描けなくなったという流れ・・・ OH!NO! 娘もしっかり読んでて、後で影響を心配したんだよって、言ったら、平気だよって、サラッと言ってくれて、 ほっとした。(^_^;)
0投稿日: 2014.10.13
powered by ブクログこの作者はこのくらい湿っぽさが入ると抜群に面白い。テンポと関わっているのかも知れない。 ラストの衝撃も相まって、鰹の刺身が食べたくなる
0投稿日: 2014.09.25
powered by ブクログあーーーッッッ ついに予感していた展開が来た、来てしまった…かくしかのピークはここかな…東村先生の漫画で初めて泣かされそうな予感。 連載当時から今でもユカちゃんがいちばん大好きなわたしは、あれを描いていた時の生活が読めて嬉しい。早く早く次巻!!!
0投稿日: 2014.09.21
powered by ブクログここにきて完璧なまでのドラマ(葛藤)が生まれて、最高。若い頃って、疲れてないのに疲れたっていって、楽しいのに楽しくないって言うのは、なんでだろう、と大人になってから考える……。「大丈夫、大丈夫」ですべてを済ませて進まなければならないし、それが普通だ。
1投稿日: 2014.08.30
powered by ブクログ大人になったからこそ、共感できる部分がたくさん。 こんな師弟関係に憧れます! あったかくて、切なくて、胸にこみあげるものがあるマンガです。
0投稿日: 2014.08.25
powered by ブクログラストに衝撃。次が気になる。しかしどっちに転んでもつらい。主人公がはっきりしない態度を取っていたのも悪いのだが、気持ちはすごくよくわかる。
0投稿日: 2014.08.03
powered by ブクログなんでこんな一番気になるところで終わってるのーーーー?!?!!!! 漫画家さんのイメージ変わる。やっぱり面白すぎる
0投稿日: 2014.08.02
powered by ブクログやはりこうきたか。。と思わされずにはいられない展開。。だが、それでも心を打つ。涙なしには語れない名作になる予感。
0投稿日: 2014.07.31
powered by ブクログなんとなく予感はあったけど、衝撃の展開でした。 クッキー創刊時読者だった身にはおもしろい裏話満載だったけど、最後でガツンときた。 先生… 次が早く読みたいけど怖い。 U岡さんの変貌に笑いました。
2投稿日: 2014.07.30
powered by ブクログ1巻からの「きっと何かがまっているんだろうな」といううっすらとした不安感が、やっと理解できる4巻。 どうなっちゃうんだろ…。
0投稿日: 2014.07.26
powered by ブクログ過去と現在の視点がめまぐるしく変わって、ついていくのがやっとなんだけど、そのせいかアキコ先生の気持ちが直に伝わってきて切ない。現代に近づくにつれて、先生自身まだ整理しきってないのかなっていう気がする。
0投稿日: 2014.07.26
powered by ブクログえっ。 いや、そんな感じはずっとしてましたけど、てっきり…てっきり「なーんつってね!」っていう壮大なギャグの前振りかと…
0投稿日: 2014.07.26
powered by ブクログデッサンの基礎力もあって、体力気力もある。だから最先端を走っているのだね!これまでも、先生を回顧するようなセリフがあったけど、どうせギャグでしょ?ご健在で今も会ってるでしょ?と思っていた。次の巻を読むまでその願いは持ち続けている。
0投稿日: 2014.07.25
