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P2!―let's Play Pingpong!― 7
P2!―let's Play Pingpong!― 7
江尻立真/集英社
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総合評価

6件)
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  • 今なら打ち切られる事は・・・

    これから話が展開していくという所で終わりだなんて!入気がなかったので打ち切られたのかな?超面白かったのに・・・。続きが描かれる事はないのかな?この話が描かれた2006年の世界卓球では、日本は男女共に予戦落ち。卓球は、福原愛ちゃんの個人人気だけで、細々と人気を保ってる状態だった。たぶん、この漫画に人気が無かったのではなく、卓球に人気が無かったのが影響したのだと思う。今なら打ち切られる事はなかったように思う。

    0
    投稿日: 2025.04.10
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    なぜこんなにいい漫画がすぐ完結したのか。。という当時と同じ感想。ていねいで熱いのに。ヤンキーが出ないから?

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    投稿日: 2019.08.20
  • 好きな作品

    連載開始から本誌で読んでいました。 好きな作品だっただけに打ち切りはとても残念でしたが(あの時は即打ち切りが多かった時代でしたね) 久しぶりに見かけ、早速購入させていただきました。完結編は未読でしたので、楽しく読ませていただきます。

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    投稿日: 2015.04.01
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     赤マルジャンプにて掲載された完結編もまとめられた、本当の最終章です。  ニーズにあわず打ち切られてしまったことは、大変哀しいです。“現実”は、ヒロムのように成長していくことがあたりまえなのに(とはいっても、ヒロム自身は“動体視力の良さ”という、比較的ふつうではない部類の人間でしたが…)  水無瀬くんや大山崎、高槻さんや昌が所属しているらしい白雪とやら、六花とは、などといったさまざまな伏線が回収されぬまま終了してしまい、残念でなりません。  江尻先生の次回作に期待しつつ、もうちょっと続いてほしかったなあ、というのが本音です。

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    投稿日: 2010.02.07
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    派手さは無かったけど本当に面白かったP2。遊部のインパクトは大きかった。初めからその姿だったら、と思わないこともないがきっとこのギャップが良かったんだろう。

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    投稿日: 2008.06.01
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    どうしてこういう形で、急に終わったんでしょうか? やっぱり地味だったのかな? 私は凄く好きでしたよ。 たぶん打ち切りなんでしょうか、それでも2巻同時発売と言うかたちで、書き切らせてくれたジャンプにここは感謝でしょうか。 絵柄も好きなので、次回作も買うかも知れません。 バリバリのファンタジーを書いたらどうしようって思っているところもありますが(笑) ただ、キャラクターが覚えられなくて、限界だった部分はあります。 書き分けがもうちょっと上手くなると嬉しいです。

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    投稿日: 2008.03.25