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総合評価

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    おもしろい!このマンガはライブがあると俄然おもしろくなります。やっぱりここでもドラムをはじめたばかりの玉田が気になります。それをかばうようになる雪祈も好きです。 あと、雪祈が楽器店を訪れるシーンはセリフが一才ないコマが続きますが、情緒があっていいです。 はじめる人もいればやめる人もいる、そういうのを淡々と描くのがいいです。

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    投稿日: 2024.05.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 貧しいながらも一生懸命ジャズに打ち込む。ここからどうやって這い上がっていくのか? あらすじ 雪祈は、ギターの大御所にメンバーとして誘われるも断る。玉田は必死で二人についていく。大は、ライブの開催を決めて初めて3人でライブを行う。

    3
    投稿日: 2024.02.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この巻ののメインは初めてチケット配って少ないお客さんの前でライブハウスでライブしたこと。ドラマーの玉田の苦悩ですね。

    3
    投稿日: 2023.09.05
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    技術や経験を超える…何かに導かれるような「超自然的な演奏」の為だ 墨田区民スポーツセンター 10%の望月さん‼︎ 大も雪祈も、っつーか全員、ぶっ飛ばしてやる。 ボクシング観戦か⁉︎ ちょっと負けに行ってくるわ!

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    投稿日: 2020.04.11
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    遡及レビューです。 本巻のリード文はこう書かれていた。 +++ ”動き出した 大、雪祈、玉田のトリオ。玉田は必死に2人に追いつこうと練習し、雪祈はトリオのオリジナル曲作りに苦心し、大は自分の新しい武器を手に入れようともがく。そして、無明けたトリオの初ライブ、、、客は入るのか?演奏は成功するのか?” +++ 第6巻の主役は大よりも雪祈といった感じ。ドラムを始めたばかりの玉田のその必死の姿に自然と応援したい気持ちになるが、結局初ライブでは天才的な2人についていくことができず、玉田はライブ終了後、やりきれない気持ちに陥ってしまう。おそらく、彼はこのままでは終わらないのだろうが・・・。 初ライブの前に、集客のチラシを恵比寿駅前で巻くシーンがある。そのチラシを受け取ったサラリーマンが、昔聞いたことがあったといった曲がソニー・ロリンズの「ニュークス・フェイドアウェイ」だった。 ということでこの日は、ロリンズの「ニュークス・フェイドアウェイ」を聴いたはずだ。

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    投稿日: 2018.03.17
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    18トリオ、初ライブ決行の第6集!!動き出した 大、雪祈、玉田のトリオ。玉田は必死に2人に追いつこうと練習し、雪祈はオリジナル曲作りに苦心し、大は新しい武器を手に入れようともがく。そして、迎えたトリオの初ライブ―――客は入るのか?演奏は成功するのか?(Amazon紹介より)

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    投稿日: 2016.12.10
  • おもしろい!

    若さのパワーがどんどん伝わってきます! まっすぐな青春を感じるマンガです。

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    投稿日: 2016.09.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    若いときは焼肉よねぇ。。。 つか、 楽器屋さんってあんな感じなんですか? 今度、 ちょっとだけ覗いてみよう! そして、 「雪祈」君が作った曲が完成! そして、 3人でライブデビュー!? 早くない!? つか、 10%の望月さん来ちゃうんだ(笑) そうだよね「玉田」君! そういう時は喰うしかないよね! わかるぅ~! 「川喜田」さんが7巻で荒らすね! 楽しみ!

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    投稿日: 2015.09.26
  • 自分だけが取り残される。その恐怖に玉田は立ち向かえるか?

    サックスの大、ピアノの雪祈と比べてキャリアも技術も音楽への理解も薄い、ドラムの玉田。トリオは組んでも自分だけ取り残されているという恐怖。迷惑かけているという居たたまれない気持ち。あるのは、やってみたい・好きという気持ちだけ。こんな状況は誰もが経験あるかもしれない。ここで止めるのも、止めないのも自分次第。自分が止めなくても「止めてくれ」と言われるかもしれない。胸が苦しくなるが、これも若い時の本気の表れですね。応援!

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    投稿日: 2015.08.31