
週刊ダイヤモンド「ソニー特集」バリュー版 2冊パック(週刊ダイヤモンド特集BOOKS(Vol.7))
後藤直義、藤田章夫/ダイヤモンド社
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総合評価
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黒子のソニー
今更ながら読みました。1冊目は「辞めても、なお魂はソニーマン」という話しで、2冊目は黒子のバスケならぬ「黒子のソニー」の話し。読めば、なぜソニーが新しい収益源を生み出せず低迷したのか、これだけ凋落しても漸くながら黒字化できたのかの理由が、ざっくりとですが把握できます。流し読みで15分くらいで読めます。
3投稿日: 2016.02.28B面
プロ用なB面。 ソニー以外も民生用以外の所で凄い技術やシェアを持っていたりすると思います。 そういった面に当てた他の記事も読んでみたいですね。
1投稿日: 2014.02.01ヤメソニーに再び聞いて欲しい
新体制になり組織改革が進みつつあるという現在のソニーについて、 ヤメソニーに聞いてみたくなりました。 本当に変わりつつあるのか? 再び輝きを取り戻せそうか? 感動を生み出せる企業になれるか? 個人的には、そうなって欲しいと願わずにはいれません。
2投稿日: 2014.01.19個人的には「ソニーのB面」の方が好き
個人的には「ソニーのB面」の方が好き. ソニーが持つ放送用,業務用機器に関する技術,徹底したサポート体制など,ソニーという言葉から連想される「他とは違う際立った素晴らしさ」を感じられる1冊. もう一方の「ヤメソニーに訊け!」は何か浅い. どこかで聞いたような話を寄せ集めた感が強く,読んでてあまり満足しなかった. ただ感じ方は人それぞれだと思います.ソニーのB面が星5つ,ヤメソニーに訊け!が星2つで平均すると星3~4.
9投稿日: 2013.11.21
