
総合評価
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powered by ブクログ攻殻機動隊のパラレルワールドのような感じ。公安九課は出てこないし、やけにノリが軽いが、これはこれでおもしろい。
0投稿日: 2020.03.08
powered by ブクログコレはコレで面白いのかも? まだ、士郎正宗っぽさが感じられないので、よくわかりませんが。 巻末に、アニメ用の企画が頓挫してマンガ作品化に繋がったって書いてあったけと、結局はアニメ化されたんだね。
0投稿日: 2017.10.05大金を得たら君はなにに使うね?
作品の概要については、他の方の秀逸なレビューを参照していただくとして、私はピントの外れたコメントを。 漫画と原案の組み合わせを見た時、いまひとつ中身が想像できなかったのですが、とても良いものです。 とても良い仕事をしております。 百合っと日常が続くとは毛ほども思っていませんでしたが、まさか変身するとは・・・。 変身も光学迷彩の仕業となれば、流石 攻殻(紅だけど)。 初見の方も多分楽しめます。 大金を得たら君はなにに使うね?のシーンで主人公の回答が好きです。 彼女のひととなりがよく分かります。 そちらは本作をご参照下さいませ。
2投稿日: 2015.09.23おもしろい
攻殻の時代より前の話...ですが、攻殻の原作では2028年ぐらい(だった気がする)ので、今に近い時代なのかもしれません。 というか、改めて原作の史郎正宗の凄さがわかります。 紅殻ではより現在に近い時代設定になっているわけですが、原作の設定を踏まえてより楽しめ、原作を知らなくても楽しめる作品だと思います。 百合はいいぞもっとやれ!
2投稿日: 2015.09.01
powered by ブクログ百合系来るとは思わんかった… クラリオンの為だけに読み続けられるw メインのストーリーは暴走した堀削機を止める ってものだが、もう全員暴走していないか?これ?w と言う展開 基本コメディだがクラリオンがいれば大丈夫! 多分
0投稿日: 2014.10.13
powered by ブクログ思っていたのとだいぶ違いました。 個人的にはもっと心理描写が書かれたものが好みなので、萌え重視?のこれは肌に合わなかったかも。燃えでもなかったし。
0投稿日: 2014.06.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
攻殻機動隊の作者が原案なだけあって、全身義体とか出てくる。ただ、それについてはそこまで重要ではない感じ。 キャラがとてもかわいい。 とりあえず、2巻以降に期待かな。
0投稿日: 2014.06.02
powered by ブクログ士郎正宗の名前がクレジットされてて、前から気になっていた。 掲載誌がニュータイプエースということで、登場人物はほぼ全て女の子、というか女性型。エロ成分は少なめ? 所々に攻殻のアニメ版、攻殻2、1.5で使用された表現方法が組み込まれているように見えるけど…作品には士郎正宗さんらしさはそんなに出ていない。 パンドーラデバイスの起動方法が、CLAMPのちょビッツと…
0投稿日: 2014.02.25どことなく百合百合してる。
士郎正宗原作ということで、どこかで見た単語がちらほらと。攻殻機動隊と同じ正解だと明言されてはいないのかな? ストーリーや主人公の性格はかなり明るめで、百合百合な描写もちらほらあったりと、良い意味でライトなノリ。 しかしスカートをたくしあげないと接続できないというのは…。まぁ読んでいるこっちは嬉しいので構いませんがね!
5投稿日: 2013.10.02攻殻機動隊?
士郎正宗原作の「攻殻機動隊」の世界観で六道神士が新たに話を広げたものですね(シリアス系ではありません)。 単行本1・2巻を読んだ時点では「攻殻機動隊」登場人物との絡みはなかったと思います(原作は10年以上前に読んだきりなのでうろ覚えです。間違ってたらごめんなさい)。 原作よりも過去の世界の話かな? 「攻殻機動隊」を知らない方でも楽しめる作品です。 「エクセルサーガ1~27」が好きな方にはお勧めです。
2投稿日: 2013.09.29
powered by ブクログしろさん自分の絵のことわかってたのか。悪いが大正解。 僕は彼の考える設定世界観大好きアニメから入ったが原作のコミカルよりアニメのがよかった。 今回百合好き、美少女好きにも大変美味しい組み合わせとなっていてよい。りくどーさんのあのノリもいい感じだ。 主役二人以外だとリポーターとザコ部下が必見
0投稿日: 2013.08.17
powered by ブクログ士郎正宗原案とあって、即座に買った。設定は明らかにそうなのだが、絵が今風なのも以外に良いかも。楽しめた。
0投稿日: 2013.08.13
powered by ブクログ全身義体化した主人公・七転副音(ナナコロビネネ)がセナンクル・アイランドでクラリオン、ウザルに会う。クラリオンは何故かネコミミのアンドロイド。それから島で起きる事件にどんどん巻き込まれていく。クラリオンの「パンドーラ・デバイス」を使うための方法が、なぜこれなのか? と疑問になるがインパクトはある。士郎正宗原案ため気になっていた作品。たまにはこう言うのもいいかも。
0投稿日: 2013.06.28
powered by ブクログ作者と原作者でお察し下さい。 というわけで各々らしい作品。設定はかなり深そうだが、今のところムニャムニャ。変なエロさは2人の同意事項か。現状ではなんとも言えないな。
0投稿日: 2013.04.09
powered by ブクログ士郎正宗らしくないというよりは、六道紳士らしいと言うべきか。 ノリが独特でテンポ良く楽しかった。 またすごいところで終わりやがったな。
0投稿日: 2013.04.08
powered by ブクログ全身義体(いわゆるサイボーグ)の技術が発展途上の世界が舞台。 あの『攻殻機動隊』の士郎正宗さんが原作、『エクセル・サーガ』の六道神士さんが作画を担当している。 士郎正宗さんの漫画に詳しくない人は、ライトすぎてガッカリするかも(士郎先生はライトな漫画も上手い)。 絵はかわいいし、いかにもSF的な絵もあり、義体ものの入門書としてはかなりいいと思う。 なにより『義体もの』などというSF的な設定の漫画が平然と出版される世の中になったことに驚きを禁じ得ない。
0投稿日: 2013.03.28
powered by ブクログ攻殻機動隊での全身義体があんまり生きてないというか まぁまだ1巻だしこれからなんだろうけど、 とりあえず微妙・・・・・
0投稿日: 2013.03.22
powered by ブクログ士郎正宗をイメージする未来SFを肴に六道紳士がコミカルにかわいく味付けした作品。全身義体のヒロインとかハードな設定が出てくる割に、中はおちゃらけバトルコメディだ(今の所)。まだストーリーは初めの初めなのでどう転がしていくかわからないけれど、無難な感じはした。 とりあえず、くらりんかわいいよねっ!
0投稿日: 2013.03.20
powered by ブクログ士郎正宗×六道神士。なんと心踊る組み合わせか。士郎の原案、六道の作画。えっ、逆じゃないの? 六道神士は何本連載抱える気なんだろうか。70、80年代の漫画家のようだ。 漫画の中身は完全に六道ペース、士郎正宗成分はいずこか。SF系ドタバタコメディ、ちょっぴりエロスもあるよ!である。 まあいいんじゃないでしょうか。六道だし。
0投稿日: 2013.03.14
powered by ブクログ士郎正宗と六道紳士。 どちらも好きな作家でしたので本屋で見つけてすぐに買いました。 世界観とすごく大まかなストーリーだけ士郎正宗であとは大体六道紳士ということらしいです。他にも数人名前は入っていましたが大体そんなです。 世界観は士郎正宗っぽいのに主人公のキャラクターなどは全然だなぁ六道紳士っぽいなぁとか思っていたら実際にその通りだったようで。 巻末に士郎正宗のコメントが載せてありました。 結果としては……二人共流石という他ありません。
0投稿日: 2013.03.12
powered by ブクログ「コウカク」だけあって、いつもの世界観。やっぱり義体の訓練は折鶴だよね。 最初は面白かったけど、後半よくある漫画になってしまっている気がして残念。
0投稿日: 2013.03.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
折り鶴でテンション上がる。 全身義体は開発途上、光学迷彩も開発中。適合者は全員10代以下。・・・折り鶴から仮定するなら2020±5?
0投稿日: 2013.03.08
