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総合評価

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    電子書籍にての読了。GANTZの中にぼくらのの要素を入れた感じになってきました。殺意によりパワーアップしたあづまと義理の兄が死んで凄い明るい顔になるあづまが見所だと思います。全体的に見て登場人物の情緒が不安定で感情移入しづらい、何考えてんの?というふうになってしまいますがそれなりには面白いです。買うか買わないかの話はまた別ですが……

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    投稿日: 2015.12.08
  • 世界鬼(2)

    もうちょっと、絵が上手ければいいんだけど、次の展開が楽しみ・・・

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    投稿日: 2015.05.08
  • 世界を救う?

    何のために戦うのか? 何が正解かわからない、その問いかけ。 復讐のため?

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    投稿日: 2015.05.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2巻で、主人公である女の子が家族に復讐するために、鬼を殺すことに芽生えていく感じです。 すごく、開放感に溢れている少女の描写は、普段の無口で無愛想な姿からは想像できませんね。 でも、そのギャップがいいのかもしれません。 鬼を殺すことで、殺した人物の生命エネルギーの代わりにかかわりの深い家族や親友が死んでいくそうですが、主人公の父親は義父で嫌いキャラなので残ってしまい、逆にやりたい放題してしまいそうですね。 その前に、気にかけてくれている青年が気づき、引き取るとかもありえそうですが・・・。 その彼にも裏切られるか、いいところで鬼に殺されてしまうところをちょっと期待してしまっています。 そして、2体目と3体目撃破。 ペースはやいね笑 でも、巻末で寄生型が出てきたおかげで少しは伸びそうだ。

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    投稿日: 2014.11.06
  • この作品の根幹となる設定の一つが明かされる

    ある設定が明かされ、なるほど、これは作品の根幹のひとつで、アリス症候群の人たちが葛藤しながら進んでいく話なのかな?と思ったところに衝撃の展開。これは誰もが度肝抜かれるだろう。 ちょっとキャラの性格がブレる時があると感じますが、これはアリス症候群で精神が不安定だからあえてそう描いているのかもしれませんね。そもそも、こういう異常な状況でブレない性格の持ち主の方がが稀かもしれない。

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    投稿日: 2013.12.19
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    ここからようやく面白くなってきた ダークな現実にダークな異世界をかけるとマイナスがプラスに反転するという珍しい感覚

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    投稿日: 2013.11.08