
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
感想 漫画ってどっちの視点で書かれるかでだいぶ心境が変わるよね。けど真戸ってやつはどっちの立場を想像して見てもクズ。マジで胸糞すぎる。 金木くんのマスク初登場。それつけてリョーコさんの無念を晴らしてくれ…
0投稿日: 2024.08.30
powered by ブクログ喰種を取り巻く環境が徐々に解ってくる ・残虐性には個人差があるし、人間を殺せない個体もいる。そういう喰種は自殺者を探して捕食する。 ・喰種操作官という公務員がいて、喰種を取り締まっている。強いし、全国に数千人いる。 ・赫子という喰種の必殺技?も個体差があり、いくつかのタイプ分けがある様子。 喰種が何なのかがまだ分からない状態で物語が進んでいる。 前提条件が把握理解出来ていないのに、今の状況で判断出来ない様な選択肢を物語に出してくるのはワザとの演出?
6投稿日: 2024.05.09
powered by ブクログいい人間も悪い人間もいて いい喰種も悪い喰種もいて でも喰種は人を食う… 約束のネバーランドもだけど、この食い食われる関係ってのは難しいな。鳥や牛が思考して話しかけてくる種族じゃなくて本当に良かったよ。 悩ましい。
1投稿日: 2023.06.22
powered by ブクログ捜査官側もたいがいぶっ飛んでるなぁ。 まぁ、自分の種族と見た目は同じ、 グールを何人も葬ってるのであればそれはそうか。
0投稿日: 2022.09.21
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ウタさんはなんだか好きなキャラ。 ニュートラルな感じがする。 トーカちゃんにことを「努力家」と評価するところも興味深い。 確かに人間と一緒に暮らそうとしない方がよほど楽だ。 終わりのない綱渡りで、落ちたら渡ってきた距離も関係なく その瞬間すべてが台無しになる。 距離が長ければ関係ないことはないはずとは思いたいが。 人間界の中で努力して暮らしているからこそ、 人間の中にもいいやつがいるのは分かっている。 でも喰種が一方的に殺されるのは我慢できない。 トーカちゃんの言うことは理解できる。 人間だろうと喰種だろうと、知っているひとが死んだら哀しいというカネキくんの言葉は 嘘もなくてとても共感できる。 だから、トーカちゃんが死んじゃったら悲しい。 それがもしわかりあえたら、人間と喰種の関係性も進展するのだろうか。
0投稿日: 2021.08.10
powered by ブクログまだ2巻も序章? 展開は早いけど、主だったとこだけがポンポンポンと流れて行くから"間"のストーリーがほしい。 だからって、重要な部分が出てこないし、あえてのグールの日常風景で終わってしまってる感じが勿体ない。 アニメのイメージが強すぎるのかな…カネキの貧弱さが際立って見えて、のちの重要人物が出てるはずなのに印象が薄い。 テーマは好きなんだけど…読み進めれば変わるかなぁ。
0投稿日: 2019.06.07
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「喰種」の内臓を移植され、徐々に怪人へと近づいてゆくカネキ。葛藤の中、「あんていく」で働くことを決意したカネキの前に、“白鳩"と呼ばれる「喰種捜査官」が現れる。天敵は貪欲に、狡猾に、「喰種」を追っていた──! (Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.09.05
powered by ブクログ再読中。亜門鋼太郎があんまり人好きしないルックスだったのに驚く。金木がトーカに「トーカちゃんが死んだら悲しいよ」っていうくだり好き。人類がとか喰種がみたいな大きなくくりで断罪しないのが良いと思う。
0投稿日: 2018.07.19
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【あらすじ】 「喰種」の内臓を移植され、徐々に怪人へと近づいてゆくカネキ。葛藤の中、「あんていく」で働くことを決意したカネキの前に、“白鳩(ハト)”と呼ばれる「喰種捜査官」が現れる。天敵は貪欲に、狡猾に、「喰種」を追っていた──! 【感想】
0投稿日: 2017.07.31
powered by ブクログバーコード打ち込んで検索しているのに、何種類もヒットするのはなぜだろう。 まぁいいや。 情報を伏せすぎに思う。 主人公視点で彼が知らないことは読者も知らないというのはあるんだろうけれど、この状況になっても教えないというのも不自然なわけで。 謎の部分を少しずつ明かしていく算段なんだろうけれど、世界観が分からないと、共感も何もなく・・・むぅ。 不自然に感じている部分が、伏線なのかご都合なのかだけでもはっきりさせてほしい・・・後者がはっきりしちゃうのは完結したときか。 取り敢えず、この巻の表紙のヒロインがタイプなのでもう少し読んでみる心づもり。
0投稿日: 2017.04.22
powered by ブクログトーカの過去を早く知りたい。 グール捜査官はすごいクズに描かれてるけど人間側から見るとどんな存在なんだろう。
0投稿日: 2017.04.02
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試し読み。 わざわざ買ってまで読まなくても良かったかな、という印象。 2巻になって、喰種を駆逐しようとする人間の集まりがでてきたり、主人公の周りの喰種の中には人間を襲うことに否定的な(積極的ではない)ものもいたりとストーリー的には膨らんできている様子。 しかし、簡単に登場人物が死んでしまうところなど、つくりが雑に感じるところがある。
0投稿日: 2017.03.30
powered by ブクログ1巻は、カネキくんの葛藤が主。人間として、喰種の本能と戦っている。頭がよいのだろう、人間としての道徳とか、秩序とか。自分は「見ている」だけの存在なので、そこまで喰種の存在には嫌悪したりなどはしなかった、人間を食べる、というのには抵抗があるとは思うが、むしろ、カネキくんがこだわっていたのは、「自分が人間を食べる」という行為だったのだろうか。 2巻では、少し穏やか?といっては何だが、カネキくんの表情にも明るさが戻ってきた。この漫画は、臨場感が凄い、表情がリアル、セリフ、文字とイラストの一致。 リョーコさんは何を言おうとしたのか、続巻も気になる。想像していたよりは、グロテスク感がなく、抵抗なく読めた。ヒデの「存在」が心配。自分は、1話の鉄柱が落ちてきたシーン、偶然とは思えなくて、もやもやしている、これは"運命"なのか。
0投稿日: 2015.05.23
powered by ブクログ笛口母子の話を読んでいると、映画『キタキツネ物語』の親を失った4兄弟の狐の話が思い出される。記憶が正しければ、一匹は人間の罠爆弾(餌に見せかけている)を喰らって爆死、一匹は狩りが出来ず、海辺に流れ着く死んだ魚を食べて糊口をしのんでいたが餓死…この、狩りの出来なかった子ぎつねが思い出されて仕方ない。
0投稿日: 2015.04.07展開が期待できる!
喰種の敵対組織が現れ、新たな展開が始まり登場人物も増え、この先の展開が楽しみになります。 アクションホラー的なマンガなので好み次第で楽しめます。金木君がどうなるか気になりすぎます・・・
0投稿日: 2015.03.16
powered by ブクログ第2巻。 グール捜査官、通称ハトも登場しバトル要素も増えてきました。 通常であれば、悪役となりそうなグールにも家族があり、感情移入してしまうというのは新しい気がしました。
0投稿日: 2015.01.06
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亜門と真戸が登場.この時点での亜門の性格はだいぶ尖りすぎてて違和感がある.喰種捜査官の残酷性を出すためなのかな.話が進むにつれて,もっと情に厚いというか,他人がどうこうというよりは自責の念に突き動かされるタイプになっていくので,この頃の亜門はちょっと違う気がする. まだカネキがなよなよしていて,トーカにしろヨモにしろ,それぞれ単独行動をしていてバラバラな感じがある.
0投稿日: 2014.12.28
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喰種の集う喫茶店あんていくでバイトするようになった金木。 白鳩と呼ばれる捜査官が20区に迫る。 人を襲わない笛口リョーコが殺され、董香が敵討ちをしようとして負傷する。 金木は董香から戦い方を学び、ウタからマスクをもらう。
0投稿日: 2014.12.23
powered by ブクログ【レンタル】混沌としてきた。喰種と捜査官どっちが悪か分からないw レンタルはここまで。続きを読むかどうかはもう少し悩んでおく。冊数合わせぐらいで借りそうだけど、絶対読みたい! と思わせるものも、もう切る、って思う要素も今の所ない。
0投稿日: 2014.10.16
powered by ブクログヒナミちゃん可愛い。喰種に感情がないとでも思っている真戸は悪印象。リョーコさんを殺した捜査官に復讐しても、ヒナミちゃんが他の捜査官に狙われるだけだと思うんだが…。 カネキくんのマスク怖い。眼帯風って、目の部分開いてないのか?片目だと距離感狂って不便だと思うんだけど。 巻末の4コマ面白かった。ニシキに馬糞の味を知ってるのかと聞いてるけど、カネキくんもサンドイッチをスポンジに例えてたよね、スポンジ食べたことないでしょってツッコミ入れたかった。
1投稿日: 2014.08.31
powered by ブクロググールの内臓を移植された主人公カネキの前に、グール対策局・通称「白鳩」の捜査官らが現れ、クインケと呼ばれる異形の武器で次々と仲間のグールを狩っていく。カネキは彼らに対抗するため行動を起こすが…。おもろい。人を喰らうグールに人と同じ弱い心や人と同じように生きようとする葛藤があり、一方的な勧善懲悪の図式にならないのはいいすなぁ。
0投稿日: 2014.06.22
powered by ブクログ1巻はなかなかに衝撃の始まりでしたが、2巻も引き続き緊迫してます。どうやら喰種によって赫子のタイプが異なるようで、さらに喰種捜査官が対グール武器として「クインケ」なるものを出してきたりと、なにそれ?なにそれ??と休まる暇がありません。 ようやく自分の意思で強くなることを決めたカネキくん。ウタさんが作ってくれた悪趣味なボンデージMASKを被って覚醒してくれることを期待。
0投稿日: 2014.05.01喰種が圧倒的に有利、というわけではないようです
1巻はなかなかに衝撃の始まりでしたが、2巻も引き続き緊迫してます。どうやら喰種によって赫子のタイプが異なるようで、さらに喰種捜査官が対グール武器として「クインケ」なるものを出してきたりと、なにそれ?なにそれ??と休まる暇がありません。 ようやく自分の意思で強くなることを決めたカネキくん。ウタさんが作ってくれた悪趣味なボンデージMASKを被って覚醒してくれることを期待。
5投稿日: 2014.05.01おもしろいです!
喰種捜査官とグールの戦いが本格化します。 どちらにも正義があり人間正義・グール悪ではないのがいいですね 本格的に主人公が戦うのは3巻からですね~^^
3投稿日: 2014.04.24面白い の一言!
二巻からは喰種の敵対組織が現れ、新たな展開が始まり 登場人物も増え、この先の展開が楽しみになります。 アクションホラー的なマンガなので好み次第で楽しめます。
5投稿日: 2013.11.15マスク萌え(*´∀`*)
最初はグールなんて怖いかなーっとおもってましたが読み始めたらはまってしまいました! 2巻は新キャラ続々登場で更に盛り上がってますよー(*^o^*) マスク作ってくれるウタさんはとってもグロかっこよくて素敵!そしてカネキ君のマスクが似合いすぎて大好きです!
4投稿日: 2013.11.13
powered by ブクログいいよいいよ!喰種を狩る人間側の組織が出てきて良いパワーバランス作れてるし素晴らしいっすわ! なんだかんだ理由つけて喰種にマスクを装着させることで喰種にそれぞれコードネームがつく感じも良さげ。中2っぽさって大事! ただちょっといい加減、主人公の食い物の例えっつーか説明っつーかがくどいし、設定も色々と細かすぎるわ。ちょっと作者のオナニー感が鬱陶しいかなぁ…。でもとても面白いです!
0投稿日: 2013.11.09
powered by ブクログ変わろうと葛藤する主人公、かっこいい。 脇を固めるメンバーも少しずつ味を出してた。 次が気になる…。
0投稿日: 2013.08.27
powered by ブクログ覚悟と決心の二巻である。物語が動いていくのが見えるラストには痺れる。良い区切りである。 スタンダードであるが、残酷な展開には心打たれた。本当に王道な作品だ。
0投稿日: 2013.08.08
powered by ブクログ捜査局で抱えている葉月ハジメという孤児は伏線か…? そして、店長が電話に気付かない理由はなさそうに思える。
0投稿日: 2013.05.11
powered by ブクログ人と、人を喰らうものが相容れるはずもなく、そして、どちらにも振り切れた狂気を抱えて、物語は進む。まだまだ物語の序盤のようで、今後の展開に期待です。
0投稿日: 2012.08.12
powered by ブクログ喰種になってしまった人間のカネキを受け入れてくれたのは喰種が集う喫茶店あんていくの主人。 人間にまぎれ、人間の真似をして綱渡りながらも穏やかに生きていくすべを教えてくれる…。 しかし食べられるものは人間の肉だけの喰種は人間を狩るが狩られるものでもあった________ ってかんじ? 喰種捜査官とか出てきました。 カネキにも喰種の力があるのだし、訓練して強くなっていって……ほんでどうするんでしょうなぁ。 闇にか~くれってっ生きる♪ 人間も好きだが喰種も悪いヒトたちだけじゃないんだ! 悲しい化物サイドからの物語で面白くなりそうなんだけどラストはちょっとどうしようもないんじゃないかなぁと…。いやまだまだはじまったばかりですけども。続きは完結したら読もうかなと思いマス。
0投稿日: 2012.03.20
