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総合評価

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    こうやって漫画を読んでると一般市民……ってなるけど、現実でも起こることで、よく見ていないと自分がそれになってしまうよなぁっていうのがちらつく 結局七つの大罪に何があったかわかってないから今はまだ判断つかない部分でもありはするのだけど

    0
    投稿日: 2024.01.21
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    131冊目『七つの大罪 10』(鈴木央 著、2014年8月、講談社) 「王国突入編」が続く。 キングの”大罪”が明らかになる外伝も収録。キングの想いはどこまでも一途。 〈…ボクをずっと好きでいて〉

    7
    投稿日: 2023.11.16
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    アーサー王伝説前日譚、最強最悪の騎士団"七つの大罪"の活躍を描くファンタジー第10巻。 ディアンヌを助けにやってきたキングとヘルブラム卿の戦いにより、彼らの思わぬ過去の因縁が明らかにされる。そしてアーサーと騎士団長のたたかにメリオダス参戦。一方エレインの蘇生を願うバンに命ぜられたものとは。。。 てんこ盛り展開なんだけど、上滑り気味というか作者の頭の中だけでどんどん話が進んでいっている感じ。もうちょっと読者を吐いてこさせる工夫がほしいな。

    1
    投稿日: 2023.09.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ディアンヌを傷つけられ、怒りのキング キングとディアンヌは遠い昔に出会っていた かつての親友=ヘルブラムを討った バンは女神族にエイレンをよみがえらせてもらうようお願いするが、成就のためにはメリオダスを討つよう言われる

    1
    投稿日: 2021.06.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今巻に収録されているキングの外伝とてもいいお話。 そしてバンに女神の囁き。メリオダスを殺せば得れいんを甦らせてくれると。バンの動向から目が離せない。

    0
    投稿日: 2018.12.23
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    ハーレクインの話はグッと来た。 ジャンプの編集もばっちょに自由にファンタジーを描かせていたら、諌山の相手をしていたら・・・今のジャンプは・・・

    0
    投稿日: 2018.10.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    妖精王、嗚咽! 聖騎士長・ヘンドリクセンの野望は魔神族復活にあった! その阻止に立ち上がるエリザベスと〈七つの大罪〉だが、王都決戦に踏み込むも、ドレファス、ヘルブラムの前に次々と倒れていく。ヘンドリクセンと対峙するアーサー王も苦戦。そして、戦場に辿り着いたキングが目にしたのは、ディアンヌの変わり果てた姿だった。〈怠惰の罪〉、その癒やしがたき哀しみが明かされる外伝「まちぼうけの妖精王」も完全収録!!(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2018.09.17
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    でっカワイコちゃん。うおおおおおキング!!!!!ぐんぐるとことこピタッ!暇!お黙りなさい豚。メリオダス!!!!アーサー強い。

    0
    投稿日: 2016.03.29
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    キングとディアンヌの過去やヘルブラムが妖精だったことにビックリしました。 そして女神族からのメリオダスを殺してくれと言う命令… 謎が深まるばかりです。

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    投稿日: 2015.12.07
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    アーサー、上司にやたらと好かれるコミュ力高い新社会人さんなイメージあるわ(笑) キンディアの過去、わたしの価値観が変わってしまったせいだけど、キングは身勝手だなって思った。全部自分で決めて。 死体が長年価値があると出回り、利用されるなんて、とてもおぞましい…。乗っ取って動かすなんてのは言語道断ですが、標本なんかも同じようなものだから、考えさせられます…。

    0
    投稿日: 2015.05.07
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    キングとディアンヌの過去話、めっちゃ良かった・・!せつないね。メリオダスは優しすぎるという話をだれかがしていたけど、キングも優しさにかけてはかなりものだ。どうしようもないほどに。 ところで気になったのが、ギルサンダーこんなに強かったっけ?ということ。メリオダスを覚醒させるほどに? あと、女神の与えたバンへの「使命」が無理ゲーすぎる。心情的に、ではなく物理的に。どうするバン。

    0
    投稿日: 2014.12.12
  • コマ使いに注目

    アニメからファンになり気がついたら全巻まとめ読みしました 本作はめまぐるしく変わる展開が魅力の王道ファンタジーです 10巻では王都に乗り込んでからの展開です コマ使いが上手で引きこまれるような作品になっています

    0
    投稿日: 2014.12.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヘルブラムとキング(ハーレクイン)の過去のエピソード。 妖精ヘルブラムが、人間に騙されて人間を恨むようになってしまう根拠が示される。 700年に渡る物語が完結する。 一方で女神と交信できると伝えられるケルヌンノスの角笛に迫るバン。 自分の命と引き換えにエレインの復活を望むが、そこで思わぬ使命を負うことになる。

    0
    投稿日: 2014.12.07
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    何だか話題になってるので、10巻まで一気に読んでみました。 RPGゲーム的な要素を多く含んだコミックですね。これなら、男の子はたまらなく面白いだろうと。

    0
    投稿日: 2014.11.18
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    10巻まで読了。少年マンガの王道、という感じだなーと思って読み始めたんだけど、だんだんハマってきた。仲間でありつつも、緊張感のある団長とバンの関係が好き。ていうか、バンが好き。 シリアスな場面での癒やしキャラホークの使い方など、上手です。全体的にすごくよく計算された王道ファンタジー。

    1
    投稿日: 2014.11.01
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    テンポ感はいいけどじれったいな。本来こういう作品は一気読み向きなんだけど 今のところメリオダスが一番の謎であり鍵って気がする

    0
    投稿日: 2014.10.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まちぼうけの妖精王を何度読み返していることか。バンの罪とエレイン、キングの罪とディアンヌ、七つの大罪同志でこんなにも古い繋がりがあると、他のメンバーの関係と過去も非常に気になってしまいます。ああ、面白い七つの大罪。妖精兄妹にはぜひにパートナーと幸せになってもらいたいです。今後、ディアンヌの記憶は戻り、エレインは甦るに違いない。というか、ディアンヌ、死者の都でキングと再会した時にはもうキングがハーレクインだってとっくに思い出していたんじゃないのかな。思い出していない振りをしているとしても違和感無い描写で今まできていると思う。 鈴木央先生の世界が大好きで大好きです。

    1
    投稿日: 2014.10.05
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    キングかっこいい‼︎ハーレクインとディアンヌってもともと友達だったんだね…。しかも、ディアンヌはハーレクインのこと好き?みたいだったし。ヘルブラム卿が妖精族だったとは!びっくり!評価は3.5

    0
    投稿日: 2014.09.20
  • おすすめします。

    とてもおもしろい冒険ファンタジーです。この巻では、キングが大活躍します。

    1
    投稿日: 2014.09.17
  • キングがメインの巻です。

    キングとディアンヌ キングとヘルブラム それぞれの過去のエピソードが絡まり合って現在に至るストーリーになっています。 過去のわずかな切っ掛けからキングやヘルブラムの悲劇に繋がってしまっているのが切ないですね (T-T)

    2
    投稿日: 2014.09.17
  • キングとディアンヌの過去

    この巻の個人的な一番の見どころは、やはりキングとディアンヌの過去についてかと思います。 二人がどのように出会ったのか、どんなことがあったのか… 読むと、キングが何故、ディアンヌを大切に思っているのかが分かります。 涙なしには読めません!><

    3
    投稿日: 2014.09.17
  • 女神の使命

    今回はいろんな過去が明かされる巻となっています。 まずキングとヘルブラムの因縁が明らかに。 そして決着。これはかなりの読み応え。 キングがとにかくカッコいい!! そしてディアンヌとキングの過去も。 これはなかなか。。。涙を誘います。 そしてアーサーとメリオダスのツーショットがいい~ かなりの力のアーサー。まだなにかあるようで。 ついでにヘンドリクセンとギルサンダーも。 そして表に出てきた?女神族。 パンに課した使命、波乱を呼びそうです。

    5
    投稿日: 2014.09.16
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    幼ディアンヌがかわいかったです。 キングが妖精王でありながら森を出た理由やディアンヌを好きな理由などが明らかになります。

    0
    投稿日: 2014.08.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    さらっとアーサーでてくるし、もう架橋なのっていうくらいの展開になっている。 それぞれの立場みたいなものが凄い勢いで描写されて濃厚。 ディアンヌとキングどうなるのかな・・・。

    0
    投稿日: 2014.08.22
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    なんかもう物語終盤?な印象なんですが。ズルズル延ばさないですっぱり話しをつくるのかな? 今回は面白かったなぁ〜 女神族の声は、エリザベスをさらっていった聖騎士さんの声ではないかと見た。

    0
    投稿日: 2014.08.20
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    最新刊。サクサク進みます。 さてこの展開ヴァーンはどうするのかな?どうするのかな? キングとディオンヌちゃんも切ない… 続きも楽しみです。

    0
    投稿日: 2014.08.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    王道をひたすら歩くマンガですね。 キングとディアンヌの話ですが、泣けるというか、キングが男前過ぎて笑えないですね。 でも、格好はつかないという相変わらず。 一途な思いがずーっと、しかもそれは約束もあり、ま、本心からずっとすきなんでしょうけど。 いいなぁ。みんな一途なキャラですね。 因縁のというか、どっかですれ違い、お互いを認め合っていた友人のヘルブラムをも倒しました。 一方、二手に分かれている団長とヴァン。時々豚。 アーサー王は今後どこに絡んでくるのかな、ってか何者だっけ? ヴァンは一人になると哀愁漂わせてます。 胡散臭い女神族から団長抹殺命令が出ますが、どうなんでしょう。個人的には女神族は嘘で罠であった場合と、了解してずっと機会を伺い、いつか大バトルになるけど、やっぱ殺せねーわ。みたいな展開になるのか。どっちかかな。 団長は死ぬことないでしょうし。復活の呪文的な感じで死ぬのかな。。。 豚は扱いが段々ひどくなりながら優遇されてる気がします。 二重の意味でおいしいですね。そして、どうしよう、ゴウセルさん可愛い。

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    投稿日: 2014.08.19
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    うわあああキング…!大好きです。こんなの好きになるしかない。どうにもこうにも抜けているところも含めて愛おしい。 そしてヘルブラムも…好きだ…。 「まちぼうけの妖精王」最高でした…

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    投稿日: 2014.08.19