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総合評価

36件)
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    なかなかハードな内容だったけど、展開が早かったのであっという間に読了。 弟が繊細でなんだかやるせなかった。

    9
    投稿日: 2025.01.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 神宮との最後の対決は、ハリウッド映画さながらのアクションのようだった。 ターゲットが分からない中での潜入はスリルがあり、楽しく読めた。 あらすじ 興奮作用が強い麻薬クールジュピター、通称CJ。神宮が販路を開拓し、日本に卸していた。その組織で苅田は弟と一緒に殺し屋をやっていた。 ある日、弟がCJに手を出していたことが発覚し、元恋人の家に連れ込んで、日本から逃げることを画策するも、苅田に捕まり、二人を失い、自分も大怪我を追う。 救い出された苅田は組対の課長の手伝いもあり、顔を変えて再び神宮の組織に潜入する。 組織に潜入した苅田は佐伯と名乗り、以前と同じところに席を置く。日本最大の華岡組の錦が、神宮の組織に目を付けてCJの市場を乗っ取ろうとしていた。 神宮は苅田を殺した後、姿を眩まし、4人の幹部によって運営されていたが、警察のマークや華岡組との抗争で弱体化していた。神宮は内通者を炙り出すべく、息を潜めていたが、最高幹部会で内通者が分かるや姿を現し、佐伯が苅田であることも見抜き、命をかけた最後の闘いへ。

    2
    投稿日: 2023.11.09
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    3 こーゆー系の小説は好きなジャンルなので読みやすかった 色んな意味で残酷な作品 登場人物のイメージがつきやすいし、共感出来るキャラクターだった 展開が早く感じたがそれだからこそ読みやすいと思う これから関わっていくと思ってたのがこんなに… と思って驚くがそこがまた良いのかもしれない 主人公のバックボーンはしっかりあるのであまり捻くれてないから読んでみてはどうでしょーw

    0
    投稿日: 2023.10.21
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    映画にありそうなシナリオで目新しさは無いけれど、話として普通に読ませるのは深町作品だから。 この手の話は好きなので普通に面白かったです。

    0
    投稿日: 2022.08.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ★3.5 弟と元恋人を殺され、復習を誓ったヤクザの話 警察のイヌとなり、自ら顔を変え、戦闘の渦中に飛び込んでいく刈田はもはやそうとしか生きられないからなのか...

    0
    投稿日: 2022.04.10
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    深町秋生さんの作品を読むのは「果てしなき渇き」に続き本作が2冊目。 ハラハラドキドキの連続だったが、ハードボイルドをあまり読んだことがない私にとっては、ハード過ぎる描写が多く少々疲れた(汗) 派手で目立ちそうな作品だが、さすがに映像化は難しいかな。

    0
    投稿日: 2022.04.02
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    3分の2ぐらいまでは すごく良かった。 今までになかったような展開のストーリー。 警察官の佳子もボロクソにやられるし。 タバコの相手が梶かあとは思った フリーザーとは。 この人も大変だっただろうなと。 早く抜けたかったと思うし。 けど最後神宮の正体が。 多分誰でも微妙だったとは思う 鏑木のいつも近くにいる的なセリフで 中におるとは思ってたけど。 最後の戦いもんー。 山井の自殺も気色悪い 佳子がこんだけやられて 腹立つんもわかるけど けどほんま最後の最後の 美帆と刈田との子供には震えた 動くんが早い刈田幸せに。

    1
    投稿日: 2020.12.04
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    楽しめました こういうのはドラマ化したら受けもよさそう あ、でもすでにありそうな展開ってな感じもしました 弟と元恋人を殺された男が復讐へと突き進む 展開もスピーディーだし、先が気になり捲るページ も早まり一気読みな感じでした

    1
    投稿日: 2019.09.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    20代前半にやたら嵌った大藪春彦、30台後半に嵌った馳星周、チョーユンファの映画、タランティーノ作品…そんな王道アウトローアクションの系譜を忠実にたどる小説。 もうこんな生々しいの食傷や…と思っていたが、スピード感あふれる展開と、それを支える文章で読ませてくれる。あまり深いことを考えずに読むのにぴったり。 破たんしている箇所も絶対あるはず、何度か「え?おかしない?」と思うこともあったが、そういうのは「置いといてぇ」精神で流していけば、読み終わった後に「あぁオモロかった」と気持ち良くページを閉じれる。 暴力を娯楽にしていいのは、フィクションエンタメの世界だけ。この作品はその娯楽を存分に味あわせてくれるぞ!

    1
    投稿日: 2019.03.26
  • さすが

    プロット自体、斬新ではないが、終盤で一ひねり。 武器に関する詳細な記述や戦闘シーンにおける迫力の情景描写は見事。 一気に読ませる筆力は著者ならでは。 長編が読みたくなる。

    1
    投稿日: 2017.08.26
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    使い古された感のあるテーマにジャンル、それでもかなり楽しませてくれた。 詰め込みすぎると面白さが削られるし、何もないとバカバカしい話になってしまう、このノワールもの。 定番を崩さず、キャラもたって、見せ場も多くて楽しませてもらった。 そりゃあサスペンスとしてみれば、なんじゃこりゃとなるかもしれないが、突っ走って、意外性も持たせて、破たんもなくよかったじゃないか。 ラストも、もやっとした感がないとは言わないが、続編を期待させる終わり方で私はグッド。 今後は榊原健三みたいな活躍もいいのでは…

    1
    投稿日: 2017.06.04
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    薬物密売で急成長する犯罪組織で、刈田は名を馳せていた。だが、最愛の弟を守るため組織の掟を破ったことから、ボスの神宮に弟と元恋人を殺される。自身も瀕死の重傷を負った刈田は奇跡的に回復した後、顔も声も変えて古巣に潜る賭けに出た。全ては神宮への復讐を果たすため…。ミステリー界に新たな地平を切り拓いた一大エンタテインメント。

    1
    投稿日: 2017.04.08
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    酒、ドラッグ、暴力、セックス。深町秋生のハードボイルド小説はコテコテだけど、いちいちカッコいい。 ただし、絶望的なまでの絶対的強者たる神宮の最期が呆気なすぎて拍子抜け。 其処だけ変えて書き直して欲しいくらい。 ストーリーラインは面白かったので、星3つ。

    0
    投稿日: 2016.02.14
  • 瑛子姐さん以前の深町作品は?

    瑛子姐さん以前の深町作品は如何にと期待を持って手に取りました。(PRS-T3Sですが 笑) 巻頭から1/3位までは、弟と元恋人が組織によって惨殺され復讐に!・・・・・とありきたりのストーリー展開で★2つだな~何て思いながら読みました。 半分辺りから瑛子姐さんのアウトシリーズへ続くプロットを感じさせてくれる展開と成って来て、「ダブル」の意味も明かされて来ます。・・・が2010年の作品としては目新しさに欠けるところが★3つと云うところでしょうか? 私なりのマイナス点は、顔も声も変えて復讐のために古巣の組織に戻った割には、喋り過ぎなところが✖ですねぇ~。(ハードボイルドな男のお喋りはNGが基本! 笑) 深町氏もこの点を反省のうえ、アウトシリーズの瑛子姐さんのスタイルが出来上がったのかと。(読者の独り言 へへへ・・・) ぜひ、瑛子姐さんのアウトシリーズの愛読者の方は、振り返りで読んでみてはいかがでしょうか。

    4
    投稿日: 2015.11.07
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    ハードなエンタメw 内容、かなりバイオレンスだけど、こういうのは、まぁ平気。現実では、絶~~対、ちょびっとでも関わりたくない人たちですがww ハラハラ、ドキドキ、ワクワク、心臓に悪いー!と思いつつ、どんどん読めちゃう!おもしろかったです!!

    1
    投稿日: 2015.03.13
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    顔や声を変えても、癖というものはなかなか変えることができない。そんな中で長い時間一緒に過ごすことによってまさかと思うことが真実に変わっていくものであることを痛感させられる。残酷な場面もあるが1本筋が通っていて次に何が起こるのか興味が湧く。あっという間に読み終えていた。

    0
    投稿日: 2014.10.17
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    ハードボイルドのジャンルに入れてよいと思う。大藪先生亡き後、これはと思う作家が居なかったのだが、期待できる作家だ。今後はシリーズ化(「アウトバーン」は続編書けばかけるだろうが、目的をどの様に持たせるかが難しいが)出来る作品を何本か書いてくれるといいな。

    0
    投稿日: 2014.08.18
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    ハリウッドの原作になりそうな。 日本という舞台にはどうなの? エンターテインメントであることは間違いない。

    0
    投稿日: 2014.06.29
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    麻薬販売をする犯罪組織に所属する刈田は、 実の弟と恋人を組織に殺され、自身も瀕死の重傷を負う。 かろうじて生き延びた後、整形して再度組織に潜入する。復讐を果たすために。 キャラが立った多数の登場人物達の織りなす、 圧倒的なスピード感を有したミステリー小説。 400Pを超えるボリュームを感じさせることなく、一気に読了に至った。 強い主人公が活躍する著者の小説はどれも期待を裏切らない。

    0
    投稿日: 2014.03.16
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    あまり期待していませんでしたが、予想より面白かった。 でも星4つ付けるには何かが足りない。廉価型のクスリを扱う暴力団ではない新興勢力という設定は、どこかで読んだことがある気がするからかも。

    0
    投稿日: 2014.01.05
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    11月-2。3.5点。 クスリ密売組織の幹部が主人公。弟を殺され、自分も瀕死の重傷。 顔を変え、組織に戻り復讐を。 良くあるストーリーだが、少しひねりもあって面白い。 相変わらずのバイオレンス調だが、まあまあ。

    0
    投稿日: 2013.11.12
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     ヤクザの組員の主人公が、やらかした弟を組長に罰で殺される。本人もボコボコにされて海に捨てられるが、警察に拾われ命を助けられ、中国で顔を整形して別人になり、また同じ組に戻る。 そして、警察と手を組んで復讐に向けて進んでいく という話。 まあまあおもしろかった。

    0
    投稿日: 2013.10.28
  • 過激な部分あり…

    暴力的描写がけっこう凄いところも あります。 まぁ他の作品でもっとグロいのは たくさんありますけどね。 何気に購入しましたけど、僕は とても好きな部類の作品でした。 ラストの終わらせかたも悪くない。 忘れた頃に再読できそうな作品。

    2
    投稿日: 2013.10.19
  • 2時間ドラマのように

    この作家さん、八神シリーズで魅力的だったので、手に取りました。 読み切り感覚でイイですよ!

    1
    投稿日: 2013.10.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    話の展開で、面白いのは二元対立ではなく三つ巴の点だ。やくざばかりではなく、女性刑事も絡んで、物語は白熱していく。女性刑事が襲われる場面などはすさまじい迫力だし、暴力になかなか屈しない不屈のキャラクター像も秀逸だった。後半では、だれがスパイなのか、ボスはだれなのかといったフーダニットの興味もあって愉しめた。

    0
    投稿日: 2013.07.15
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    ドラッグで勢力を拡大する組織の武闘派構成員の主人公が同じく構成員だった弟がそのドラッグに手を出し組織の会長に目の前で殺されてしまう。自らは九死に一生を得るが命を救ったのは警視庁組織犯罪課だった。警察への協力と復讐のために整形で顔を変えて再び組織に潜入するが。かなりバイオレンスな内容だがタッチがかなりドライなためむしろ爽やかな印象すら感じる。

    0
    投稿日: 2013.06.26
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    二転三転するストーリー展開、火花散る攻防、疑心暗鬼と、まぁ短いページによく盛ったなと。読了しても心に響くものがない。登場人物のキャラは立ってるんですがね~。如何せん深町秋生氏の作品とは相性が悪そうだ。(笑)評価は当然ながら低めの★二つといったところ。残念ながら、、、

    0
    投稿日: 2013.02.18
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    ヤクザ、マフィア、殺し屋etc…結構好きなので最後まで楽しめた。 まぁ、ありがちな設定であるとは思うけど…。 一気読み確実!な作品。

    0
    投稿日: 2013.02.12
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    新型ドラッグの卸しにより急成長を遂げたマフィア組織で、刈田誠次は武闘派として暗躍していた。しかし、最愛の弟を守るために組織の掟を破ったことから、ボスの神宮寛孝によって、弟と元恋人を惨殺されてしまう。自身も瀕死の重傷を負わされた刈田は復讐を誓い、最も忌み嫌ってきた警察と手を組み、古巣に舞い戻ることを決意する。顔も、声すらも変えて。だが、肝心の神宮は姿を消していた―。身体に馴染む危険と興奮。隣にはかつての親友。バレたら命はない。それでも男は、孤独な魂に炎を焼やし、熾烈な戦いを始める。書き下ろし、『このミス』大賞作家が仕掛けるノンストップミステリーの一大エンターテインメント。

    0
    投稿日: 2012.12.23
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    自分を切り捨てたボスに復讐すべく、顔も声も変えて犯罪組織に潜り込む男の話。ストーリー自体は目新しくないが、展開が早いのと、潜入の緊張感がページを捲る手を止めない。映像化したら面白いと思う。

    0
    投稿日: 2012.12.03
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    薬物売買組織で裏切り者のレッテルを張られ、身内を殺された主人公が顔を変えて復習する話。裏組織、武器アクション物。テンポよい展開、珍しいシュチエーションで楽しくすぐ読めた。戦闘、ばれないかの緊張感も良く、主人公、敵のキャラも魅力的。普段あまりこう言った感情は抱かないのだが、違った終わり方で続編を読みたかった。

    0
    投稿日: 2012.11.21
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    アウトローを描かせたら最高♪ 垣根涼介氏と双璧か? 警察小説かと思って読み始めたら、完全無欠のアウトロー小説だったw ダブルミーニングといい、映画「フェイス・オフ」を日本風にやるとこうなるか?というような展開に、キャラクターの魅力は随一♪ 一気読み必死なストーリーテリングがたまらなく好きだ♪

    0
    投稿日: 2012.11.19
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    犯罪組織の中で活躍していた男が、弟と元恋人を殺されたことを復讐するために別人になって組織に潜入する。 潜入してからの話はハラハラ。が、そうそう別人になれるわけないよなーと思っていたら、案の定バレており。 対決も思っていたよりアッサリしていて何だかなー。 ミステリーと言ってるものの、ミステリーという感じでもなく。全体的に血なまぐさい話。

    0
    投稿日: 2012.11.17
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    麻薬密売組織で活躍する凄腕の幹部が弟の失敗で失脚、船の上で撃たれる。一命を取り留めた男は、復讐のために全身整形を受けて再び組織に潜り込む。 面白いけど、まあまあのサスペンス。 ミステリー界に新たな地平を切り開いたという帯は謳い過ぎ。

    0
    投稿日: 2012.11.04
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    深町秋生『ダブル』 (2010年9月・幻冬舎 / 2012年10月・幻冬舎文庫) 薬物密売で急成長する犯罪組織で、刈田は名を馳せていた。だが、最愛の弟を守るため組織の掟を破ったことから、ボスの神宮に弟と元恋人を殺される。自身も瀕死の重傷を負っ た刈田は奇跡的に回復した後、顔も声も変えて古巣に潜る賭けに出た。全ては神宮への復讐を果たすため……。ミステリ界に新たな地平を切り拓いた一大エンタテインメント! 深町秋生作品はほとんど持ってるけど、本作が初めての読了。 久々にアドレナリンが噴出する小説を読んだ。 ノワールとしては、馳星周『不夜城』を読んだとき以来の高評価。 ラストの救いにはいろいろ言いたくもなるが、無理矢理な感じもなく、必然性を持ったラストだと思えるので納得。 主人公の苅田、戦友の屋敷、ボスの神宮と、魅力的なオトコが満載で大満足の一作であった。 不思議と、これ読むと今度は馳星周を読みたくなるのよね。そしてエルロイまで突っ走るのもまた一興か。 90点(100点満点)。

    0
    投稿日: 2012.10.18
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    深町秋生さんの作品は『果てしなき渇き』以来、全て読んでいる。この作品は久々の『果てしなき渇き』の路線かなと期待して読み始めた。 大切なヒトを奪われたオトコのソーゼツなフクシューの物語なんだけど…読後のスッキリ感もなく、釈然としないところがあったり…久々の深町秋生のハードピカレスクかと期待したのだが。ザンネン。今回の評価は、辛めです。 タンサイボーのオトコが自分の過去を捨て、フクシューのためにソーゼツな闘いに身を投じて…最後なフクシューを果たすも死んでしまう…みたいのでいいのに… ザンネンの理由は…… 大切なヒトが元恋人だったり、実は憎んでいたり、ソーゼツなフクシューも第三者から仕向けられていたり、結局、フクシューの相手と仲が良くなったり、と判然としないところが目立つんだよな。

    1
    投稿日: 2012.10.13