
総合評価
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powered by ブクログ銀の匙は1年生終了の段階で連載終了するという噂を聞いていたのでビクビクしていたが、これ読んで進級しても続きそうで安心した。
0投稿日: 2014.03.06
powered by ブクログこの巻もおもしろかった いいなあこのコミック大好き 実写映画はどんなかな 一年を終えてまた新たに どんなに成長するのかな 楽しみ すべてがいとしい ≪ 反目も 親子ならこそ いつの日か ≫
0投稿日: 2014.03.06
powered by ブクログ一年生の終わりにして、動き出す巻。 ハチの目標が見えてきました。周りの人に恵まれてるから、きっと夢が叶いそうですが、まずは企画書がんばれ…!
0投稿日: 2014.03.06
powered by ブクログ真面目に真剣にがんばっている人のところには、自然と人が集まるんだなぁ、といつも思う。 学校は宝の畑! どこを耕すのも自由! 銀器のカラトリー!
0投稿日: 2014.03.06
powered by ブクログ一年間はあっという間に過ぎて、もうすぐ寮から巣立つ春が近づいてきていた。八軒も何となくではあるが、自分が将来やりたいことが見えてきた。寮の仲間たちと共に過ごした一年。たくさんの思い出とともに八軒たちは新たな学び舎へと旅立つ。一つの終わりと新たな始まり。泣かせる内容でした。次の巻も楽しみ!
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ何かいいよね、青春だね。 一年生が終わって、八軒くんがたくましくなり、 仲間たちもそれぞれに成長し、 そしてつながりが変化し深まっていく…。 御影との仲はどうなるのか、 父親との対決はどうなるのか、 後輩が入ってくると? 新生活は? 次の巻以降も興味が尽きませんw。
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ第一部完、という感じの11巻。 いろいろ一区切りついて新しいステージに進む準備も整って、次回が楽しみ。 しかし……大川先輩の存在感パねぇ。 ……バレンタイン、は、まあ、アキだものね……。
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ大川先輩が八軒の起業の夢にどう絡んでいきますか。ラストは不穏当な終わりかたでした(笑) 校長の名言もありましたが桜木先生の宝の畑も名言かと思います。 起業となると、そう簡単に上手くいかないのが現実。これからどう作者が話を進めるのか、とても気になる所です。
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ八軒くんの将来への第一歩、いや蝦夷農入学が無意識の第一歩だとすれば、第二歩に踏み出した巻だった気がします。八軒父さんは本気には本気で返す、そんなパパンだったのね。ちょっとこの親子関係見直したわ。大川先輩、将来的に一緒に働くとしたら、いろんな保険チェックせんとあかん!(笑)
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ八軒がそこまで広大な夢を描くと思ってなかったから、ちょっとびっくりした。学生仲間とわいわい生産するだけかな、と思ってたので。でもこれで就職浪人になった大川先輩の存在価値も出てくるからすごいw 個人的には校長の話しより担任の畑の話しの方がグッときた。 あんなこと言ってくれる先生なかなかいないよね。
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ今までで一番感動したのは10巻だったけど、今日からは11巻! アキの天然ぶりには笑えるし、でもホッとするし、ちょっとうらやましくもなるし・・・ 八軒くんのまっしぐらぶりも、いよいよという感じで、そんな一生懸命さにやっぱりうらやましくなる。 そんな二人を包んでくれる周りの仲間達を見ていても、そんな風になれることがうらやましくなる。 それにしても、「銀の匙」。フカイ・・・ 今まで「何でこのタイトル?」というのもあったけど、11巻で分かった気もしたけど、でももっともっと深い意味が、きっとありそう。 こんな素晴らしいコミックが読めることに感謝。荒川先生に拍手です。 子どもも、大人も、絶対に読んでおくべきです。(中学生以上の方がいいかも・・・)
1投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ今回も笑わせていただきました。バレンタインのくだりは最高です。また、八軒が自分の未来の糸口を少し見つけたことが感じられて、とても清々しい気持ちになりました。今回も珠玉のことばがちりばめられていて、何度も読み返しました。鼻の奥がつーんとします。八軒パパも素敵ですねー。
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ退寮する生徒たちへの校長先生のお言葉は実に名言(第95話・第96話)。教育に関心がある人には是非読んで欲しい。
0投稿日: 2014.03.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
もうすぐ春がくる。エゾノーの寮を巣立つ日が近づいてきた… 疲れた体を引きずって泥のように眠ったベッド… 実習と部活で空になった胃袋を満たしてくれた食堂… 良いことも嫌なことも分かち合った仲間たち… そして、大豊作な思い出の数々… エゾノーの一年は、濃厚な味がした。(裏表紙より) 農業の「の」の字も知らなかった八軒くんの、ドタバタな1年が終わりました。触れたことのなかった世界での体験が八軒くんを強くさせ、結果として天敵である父との距離をほんのちょっとだけ縮められて… あぁ、人としての「成長」とはかくあるべき!と思いました。やっぱり、自分の殻を破るには今までとは違う境遇・環境に身をおくべき。
0投稿日: 2014.03.04
powered by ブクログ冬が終わり、寮生活ともさよなら。また春がやってくる。てことは、もうすぐ入学から1年、先輩になっちゃう。チョコのあれなに。青春なの? 起業って本気か八軒。「本気には本気で返す」親父さんも不器用。大川先輩…ひどいわー。
0投稿日: 2014.03.04
