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総合評価

39件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    殺せんせーの暗殺に成功したE組達。悲しみに暮れたが、残してくれたもの方が大きかった。笑顔で卒業式を迎えた。それからみんなそれぞれの道を歩いている。大人の殺し屋達が居酒屋に集まって暗殺計画を練る番外編も収録。彼らは大人だから、殺せんせーの力を借りなくても、自分達の足で自分達の行く末を見つけた。数年経ったら、また読み返してみたくなるマンガだった。

    0
    投稿日: 2025.07.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「理不尽な事が世の中にあるのは当たり前」 「それを恨んだり諦めているヒマがあったら...」 「楽しんで理不尽と戦おう」 いろんなことを学ぶことのできる作品でした。 ありがとうございました!

    0
    投稿日: 2024.09.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    20巻で本編が終わり、こちらの1冊はスペシャルなボーナスだったと思う。 月はどうなるんだろうとか、先生たちのその後などきれいに回収されていたのも良かったと思う。 あとがきで、連載とアニメと映画を同時に同じラストで終わらせたかったとあったけれど、それはとても作品に対して真摯な姿勢だと思うし、作者の松井先生が納得する通りに作品ができたことは素晴らしいことだと思う。 きっといろいろ苦労はあったと思うけれど、アニメも映画もぜひ見てみたいと思う。 そもそも主人公の先生があんなビジュアルだし、もっとコメディ寄りと誤解していてこの作品を今まで読んでいなかったのが本当に悔やまれる。 読むことができて本当に良かったと思う。ありがとうございました。

    0
    投稿日: 2023.12.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いやぁ~終わってしまいました。とても良い最終巻でした。ほんとに色々と教えを受けました。殺せんせーの教えは継承されていく。卒業式のA組のフォローがイイ。ある意味彼らもまた間接的に殺せんせーに関わった生徒と言えるかもしれない。殺せんせーの教えはE組を通して継承・伝播されていく。果たして自分は、命を繋いでいくことができるのか。理不尽を楽しむことができるのか。ありがとう、殺せんせー。ありがとう、3年E組。ありがとう、暗殺教室。

    0
    投稿日: 2023.01.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    話数と題をメモ。 第178話 涙の時間 第179話 去りゆく時間 最終話 殺しの時間 番外編#1 自宅の時間 番外編#2 居酒屋の時間 番外編#3 素性の時間 番外編#4 ありがとうの時間 特別読切 東京デパート戦争体験記

    0
    投稿日: 2022.11.29
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    号令と共に教室を満たす銃声。椚ケ丘中学校3年E組は生徒全員が先生の命を狙う暗殺教室。教師と生徒、標的と暗殺者の異常な日常が始まる。 謎の生命体が登場する漫画はあまり読みませんが、最後まで読めました。

    0
    投稿日: 2022.06.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    登場人物のその後が気になる漫画はいい漫画。 この漫画は気になるその後まできっちり描いてくれた。 綺麗さっぱり終わったおかげで巻末の読み切りもまっさらな気持ちで面白く読むことができた。 次回作も確実に作者買いすると思う。

    0
    投稿日: 2022.02.14
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    殺せんせーの生き方に一つの哲学を感じる。 ストーリーの統一性がすごい。どこまで考えてから書き始めたのだろう。 絵の統一性もすごい。

    0
    投稿日: 2022.01.31
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    暗殺教室全巻が無かったので、最終巻であるここに。 素晴らしい、というか凄いマンガだった。 命を命懸けで教える先生と、暗殺を通じて人間として成長していく生徒。 烏丸やビッチ先生、浅野学長、大人達まで大きく成長した。 生徒に日々、命をかけてくれる先生。今の日本教師にいるだろうか。

    1
    投稿日: 2020.08.06
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    「「先生を殺す話」…即座にその話の結末が、大きな悲しさを伴うものになると気がつきました。それと同時に、この話を真っ直ぐに、バランス良く、目を逸らさずに描き切ることが出来たら、多くの人の心に生きる作品になれるかもしれない、とも。」

    0
    投稿日: 2019.08.11
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    『暗殺教室』シリーズのラストを飾る、余韻というか余談というか。 巻の中盤以降はなくてもいいといえばいいんだけど、 『暗殺教室』という作品を締めくくる上で、ちょっとムック的に 作品を形づくっていたものの総まとめという印象でした。 ああ、終わっちゃったんだなぁ。

    0
    投稿日: 2019.05.31
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    美しい風呂敷のたたみ方だったし、誠実さを感じた。漫画にしろ小説にしろ、美しい構成できっちり終わってくれる作品が、読者にとってどれだけありがたいことか……。あとがき含めて松井先生のクレバーさを随所に感じた。

    0
    投稿日: 2018.10.24
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    【あらすじ】 中学を卒業した渚達は、それぞれどのような道を歩んでゆくのか…。『暗殺教室』感動の完結巻! 殺せんせーのオトナな私生活を描いた番外編も収録!! 読切『東京デパート戦争体験記』収録 【感想】

    0
    投稿日: 2018.06.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「最初からクライマックスができていた上で物語を描いた」ジャンプでは珍しい。最終巻を信じて読んでみた甲斐があった。泣けるし、笑えるし、キャラの成長に心踊るし、良作。前作もオチがある作品、いつ連載終了と言われても終われるように考えながら描いたとあるから、読みたくなる。でも、殺せんせーは、生きててほしかった。

    0
    投稿日: 2017.12.13
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    暗殺教室完結。 おわりとはじまり。出会いと別れ。それらの連続が人生。 大きなものもあれば小さなものもある。通り過ぎることもあるし、取り返そうと思っても手遅れだったりすることもある。 それに気づくのはいつも遅れてだけど、瞬間瞬間と向き合っていくしかないんだよ。 うわっつらだけでそんなことを言えるぐらいには誰でもなれますが、心に確かにおいて日々暮らしていくことができるでしょう、あのクラスの面々は。 きちんと今後に生かせることができた出会い。幸せ者です。

    0
    投稿日: 2017.09.19
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    面白かった。これを読んで少年少女たちが夢と希望と野望を持って、世知辛い世の中をよりよく楽しいものに変えようと思ってくれますように。オジサンも頑張るよ!

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    投稿日: 2017.07.26
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    全巻通して無駄のないすばらしい作品だった。 キャッチーなタイトルと相反して中身は緻密に作り込まれ、非常に真面目な作りになっている。 あらゆることがハイクオリティで、かつ絶妙なバランスになっている。 万人におすすめできる傑作。

    0
    投稿日: 2017.03.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    前の巻で盛大に泣かされたあと、その後のみんなについて淡々と語る最終巻だった。 あり得ないし、よくわからない設定で始まったこのお話だったけど、全部読み終えて、読んでよかったなあと。 読んだ時間を無駄だったとは思わない。

    0
    投稿日: 2016.08.29
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    最終巻。 みんなここで学んでいろいろ乗り越えてこれからも強くたくましく生きていくのね。主人公は生徒たち一人一人と思えば、1年間だけの経験が未来までつながる良い話ということか。将来の姿も少しだけ見られたことだし。出てこなかった他の子たちの設定もきっとちゃんとあるんでしょうね。 雑誌で最終回までで大満足だったので、その後の番外編や読み切りは蛇足ですね。コミックスに含めるのは大人の事情か。 卒業証書の筒の中身もぜひ見てみたい。

    0
    投稿日: 2016.08.14
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    暗殺教室は全巻読了。最終巻、「E組の制度が間違っているから変えさせよう」とかそういうことは一度もいはなかった。「理不尽な事が世の中にあるのは当たり前、それを恨んだり諦めているヒマがあったら…楽しんで理不尽と戦おう」。これは本当に良い表現で、座右の銘でしたいくらい。ただ、E組メンバーはカルマ以外は別の高校に進学したわけで、強者である彼以外は、最終的に理不尽な環境から脱出を選んだといいうことも気に留めたい。

    0
    投稿日: 2016.08.06
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    面白かった〜松井さんの作品はネウロから好きだったけど、今回のも登場人物たちの成長がよくよく知れて良かった。

    0
    投稿日: 2016.07.31
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    綺麗な大団円。映画、アニメ、漫画がこんなに綺麗に終わるのはかなり珍しいかと。 殺せんせーは常に勝利しろではなくその時その時でうまく泳いでねー、というスタンスで、本当に納得できる。 スピンオフ漫画と読み切りも入っててお得です

    0
    投稿日: 2016.07.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    おわってしまったーー!!!!!!おつかれさまでしたーー!!!!素敵な作品をありがとうございましたーーー!!!!!! なんかもう…色々な人にたくさんの希望を残す物語だったな…。 あとアニメでも思ったけど狭間さんめっちゃええ大人になられて…思わず「きららー!!!」って叫んだ。きららなんて初めて呼んだ。 殺せんせーのオフ部分もおもしろかったです。本当に愛される人になっていたんだあなたは…すごい…泣ける…。

    0
    投稿日: 2016.07.24
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    せっかくの完結巻なので、コミックスとしてもきれいな形で終えて欲しかった。 殺せんせーの冬休みスピンオフはまだいい。 よくわからないデパートの読切りはいらない。

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    投稿日: 2016.07.14
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    最終21巻は番外編がほとんどなので、最終巻?という感じではあり、感動的だったのは前巻の方だったけれど、とにかくここまで綺麗にまとめて、スタートから走り切ったのはジャンプ作品としては素晴らしい。読者としても、(作品中の時系列で)1年間で終わるとわかっているからこそ、ダラけずに楽しめた。割と初期から読んでいたけれど、一貫して面白い作品だった。

    0
    投稿日: 2016.07.10
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    とても良い作品でした。 松井先生が本当に丁寧に漫画を描いてる人なのがわかる。 理想郷じゃなくて社会には理不尽もあるって言葉にしてくれる先生がいい

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    投稿日: 2016.07.10
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    物語の核としては前の20巻でラストを迎えていたけれど、この21巻で完結。その後のE組の生徒たちを描いた話と冬休みの間の殺せんせーのことを描いた番外編。殺せんせーは未来に色んな大切なものを繋げた。ありがとう、殺せんせー。ありがとう、暗殺教室。

    0
    投稿日: 2016.07.10
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    綺麗に終わったー。 面白かった。 みんな強く生きていってて良かった。 ただ、 あの手をつないでた二人がだれかわからなかった・・。

    0
    投稿日: 2016.07.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

     自身の内側までも殺せんせーに手入れされていく暗殺者たちを描いた番外編の他、椚ヶ丘中学校の卒業式、そしてE組の面々のその後を綴った最終巻。  1巻を読んだ時点で考えたエンドルートは、 ①先生を暗殺し、かつ人間として格段に成長してEクラスから脱出。 ②先生は暗殺できたが、Eクラスのまま。だが、人間としては他学級よりも格段に成長する。 ③先生は暗殺できなかったが、先生の指導のおかげで人間として格段に成長してEクラスから脱出。 ④先生は暗殺できず、Eクラスのまま。だが、人間としては他学級よりも格段に成長する。  正解は②でした。  本編の結末も良かったけど、番外編も良かった。「あの頃こんな先生に教えてもらっていれば」などという感想を目にして「過去を嘆いても意味ありません! 大人になってからでもやり直せる機会はあるんです!」というメッセージが込められていると思うのは考え過ぎかな。  それにしても番外編の居酒屋の女将さん、イリーナ先生よりも色っぽかったな! あと娘さんがこのまま成長したら、渚と見誤られて色々と波乱が起きそう。渚の女装趣味疑惑とか。で、本人同士は絶対出くわさない。

    0
    投稿日: 2016.07.10
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    "「いい目をするようになったね 担任の遺した教育の賜物だ 卒業おめでとう」 「…はい 理事長もやりすぎない程度にお元気で」" 完結。

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    投稿日: 2016.07.09
  • 穏やかで満足感のあるラスト

    本編については最後の3話がのっています。 内容としては前回の最後が劇的なお別れだったのに対し、今回の話は穏やかに最終回に向かっていく感じです。殺せんせーが来て変えていったものを改めて感じさせる良いラストでした。 あとは殺せんせーの冬休み中の様子が見れる番外編。ほぼ生徒の方は出てこないですが、そんな休み中にもせんせーっぷりを発揮しています。極端に面白い話とか言うわけであありませんが、面白くもあり、良い話でもある暗殺教室らしい番外編だったかなと思います。 言うまでもないことな気はしますが、20巻まで読んでる人は是非読んでみてください

    3
    投稿日: 2016.07.08
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    とても綺麗に終わって本当によかった…。 生徒たちの未来の話ももっとあったらよかったけどな~。渚くんが色々と乗り越えて成長したのが本当に嬉しい。

    0
    投稿日: 2016.07.07
  • みんな笑顔で「はい、さようなら」

    あくまでこの物語の主役は殺せんせーではなく、生徒たちだったんだと再認識した最終巻。 あくまでせんせーは生徒たちの成長のためにつくし、生徒たちは「せんせー」だけではない先生たちの想いを受け取り成長した。 誰にでも訪れる中学生時代を、誰にも訪れないシチュエーションで誰もが共感できる形で描き切った作者には脱帽です。 大人になってしまった今、殺せんせーが理想の教師像だとは思いません。しかし、こんな先生いたらよかったのにな、とは思わせてくれる。それがこの作品の魅力だったのだと思います。 それでも苦言を呈するならば、殺せんせーが生きる結末も見たかった。 ただ、きっとその未来は違った形で渚が見せてくれることでしょう。それに期待。

    1
    投稿日: 2016.07.07
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    きれいに終わったなあ、というのが一番の感想。本当にこの人の作品って作中人物の成長っぷりが目にまばゆいぐらい。みんなそれぞれの道を選んで成長しているのが素晴らしい。 政府からお金をもらって使う分だけ使って後は返すって発想が物凄い大人だな~。もらえりゃなんでもイイという大人にはない発想だ。素晴らしい。 そして最後、校舎に向かうときに手を繋いでいた二人は誰だったんだろう。誰でもいいのかな。

    0
    投稿日: 2016.07.06
  • 良いエンディング(*´ω`*)

    とうとうエンディングです。 前巻のラストシーンからどういった流れになるか、ドキドキしながら読んでました。 ……良い意味で言いたい。あの涙を返せと……。 あのラストの雰囲気のままで終わっても、それはそれで素晴らしいエンディングになったとも思えます。だけれどもあの雰囲気のままでは暗殺教室の、殺せんせーの雰囲気とは言えないものだったとも思えます。そして21巻を読むことで、実に暗殺教室らしい気持ちの良いエンディングに辿り着きました。 素晴らしい作品でした。

    6
    投稿日: 2016.07.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アドバイスブック欲しいわぁ。。。 それあったら、 一生、 先生に困らないし、 ずるくないか!? E組は無事卒業からの3億円GET! しかし、 ちょっとだけもらって、 1つだけ買い物をして、 どこぞに寄付して、 残りは国に返したって!? 甘いわぁー! 残さず寄付すればいいのにぃ~! 甘いわ! 7年後、 烏丸さんとイリーナさんは結婚してたか。 そりゃ、 7年経てばな。 で、 生徒はどうなったっかって? 秘密! 読め! でも、 渚君は先生になったってことは教えてあげよう! 番外編が4つ。 殺せんせーを暗殺するアサシンの話。 居場所的飲み屋は必要よね。 で、 そこを守るアサシン達! 当たり前よね! オチが読め過ぎてつまらんかったけど、良い話じゃないのか? あと1つお話があるけど読め笑 先生と師匠を分けてます。 うちに師匠は1人ほどおりますが、 2人います? ん? 意味不明か? 師匠は小学校の時にタロットカードを教えてくださった人がおりまして、 その人なんですが、 現在は天国にいるかもう転生しております! で、 その師匠の弟子が現在の師匠です。 師匠ではなく、 先生ですと、 小学校、 中学校、 高校と学生してきた中ではあまり。。。 ぱっとした先生いないなぁ。。。 高校の時の地学を教えてくださった先生は、 1学期中に生徒に手を出し、 2学期にはいなくなってたのをよく覚えています! 通称「ナウマン」 なぜか、 ナウマンゾウが好きで授業中にそればっかり話してるんだもん! 懐かしいわぁ。。。 面白かった先生とか、 記憶に残ってる先生が幾人かはいますけどねぇ。。。 ナウマンには勝てない笑 で、 高校を卒業して世間の荒波に揉まれてげんなりしてたころ、 占い学校に通って初めて出会った先生が1番ありがとう! を、 言える、 言わせていただける? 言いたい、 先生がいましたね! あの人がいなかったら、 現在の占い師「神楽ひかる」は存在してないでしょうね。 それくらい、 影響力のある先生がいました。 どんな先生だったかって? それは、 「神楽ひかる」の占いを受けてみてください。 そして、 そこから感じ取ってみてくださいな! 根っこの方から存在を感じれるはず! まったくではなく、 いちおう、 「ありがとう」を言える! 言いたい! 先生がうちにも居てよかったわ! と、 もしかしたら、 うちも、 そういっていただけるような先生になれてれば嬉しいな。 でもでも、 うちは「先生」って言われるの苦手よ。 ただし、 リンさんとかメイコ先生に「大先生」って言われるのはあり笑

    0
    投稿日: 2016.07.04
  • 完結!!

    これでまた暫く少年ジャンプを買う事が無くなる・・・ 最終巻は作者の感謝と作品に込める思いがいっぱい詰まった宝箱です。 こんな難しいテーマをよく最後までバランスよく描ききってくれて有り難うございました。 次の作品を楽しみに待っています。 お疲れさまでした。

    6
    投稿日: 2016.07.04
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    遂に最終巻( ^ω^ ) メインストーリーは実質20巻で完結してたけど、おまけ要素的な短編も読めて21巻はお買い得! そんなにたくさん漫画を読む方じゃないけど、暗殺教室は久しぶりに楽しめた漫画でした! 子どもも大人も楽しめる名作!

    1
    投稿日: 2016.07.03
  • 名作 完結!

    とうとう最終巻を迎えてしまいました。 とってもさみしいです。。。 全巻通して、とにかく物語、ドラマが素晴らしい!まさに青春学園ドラマ。 「タッチ」や「ドラゴンボール」が昭和の名作として、記憶に残ってますが、この作品も名作として残っていくと思います。 たくさんの感動、ドキドキ、ワクワクをありがとうございました!

    4
    投稿日: 2016.07.03