
総合評価
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殺せんせーのもとへ辿り着いたE組達。だが、レーザーの発射は避けられない。それでも落ち着いている殺せんせーは、自分はもう生き切ったという想いがあるのではないだろうか。そして弟子との最終決戦。自分の姿も命も捨ててでも師匠と決着をつけようとするのは、それだけ師匠への想いが強かったのではないだろうか。だからこそ自分を見ようとしなかった師匠を憎んだのだ。最後に向こうでの再会と勉強を約束した二人の姿は切ない。そして殺せんせー、最後の時。一人一人の名前を呼んで、空へと還っていった。最後にあぐりが迎えるシーンは、温かいようで哀しい。
0投稿日: 2025.07.04
powered by ブクログ君たちはこの先の人生で強大な社会の流れに邪魔をされて、望んだ結果が出せないことが必ずあります。 そのとき、社会に対して原因を求めてはいけません。 社会を否定してはいけません。 それは率直に言って時間の無駄です。 そういうときは、世の中そんなもんだと悔しい気持ちをなんとかやり過ごしてください。 やり過ごした後で考えるんです。 社会の激流が自分を翻弄するならば、そのなかで自分はどうやって泳いでいくべきかを。 やり方は学んだはずです。 このE組で。 この暗殺教室で。 いつも正面から立ち向かわなくていい。 避難しても隠れてもいい。 反則でなければ奇襲もしていい。 常識外れの武器を使ってもいい。 やる気をもって、焦らず、腐らず、試行錯誤を繰り返せば、いつか必ず素晴らしい結果がついてきます。 君たち全員それができるアサシンなのだから。
2投稿日: 2025.04.24
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事実上最後の暗殺教室…… こんなにも涙を誘われてウルっときてしまうラストもなかなかないよ。かつて渚たちが目を感じた先生最大の弱点は「生徒」。これまでもずっとそうだった。でも生徒の存在があるから殺せんせーは「先生」でいられた。かつて大事な人を救えず、一番失敗をしてきた殺せんせーがその失敗を糧に生徒を救う。生徒であり暗殺者と先生だけどターゲットという異質な関係性が彼らの道しるべとなる。バイバイ、殺せんせー。 暗殺教室卒業おめでとう。
0投稿日: 2023.01.15
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話数と題をメモ。 第170話 次世代の時間 第171話 ラスボスの時間 第172話 生徒の時間 第173話 私の生徒の時間 第174話 顔色の時間 第175話 戻らない時間 第176話 やってきた時間 第177話 卒業の時間
0投稿日: 2022.11.29
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二代目死神も巻き込まれてしまった1人だよなと感じる。 殺せんせーの最期の時の殺したくないけど殺したいというのは今までの流れを追うと非常に理解出来るものがある。
0投稿日: 2021.03.08
powered by ブクログ泣きました ≪いかに巧みに正面戦闘を避けてきた殺し屋でも 人生の中では必ず数度 全力を尽くして戦わねばならない時がある 先生の場合…それは今です!≫
0投稿日: 2019.08.11
powered by ブクログ泣けた…(T_T)。 松井さんはラストまでをきっちり計算して描かれる作家さんだと 聞いていますが、こういう展開を最初から計画してたって何かすごいです。 最後まで、異色ながらちゃんとした「先生もの」だったと思います。 …って、完結は次の巻なの!? どうやって終わるんだろう?(@@)
0投稿日: 2019.05.31
powered by ブクログ【あらすじ】 殺せんせーと感動の再会を果たした生徒達。しかし激しい憎悪から生まれた2人の怪物が迫り来る。最後の闘いの行方は!? そして生徒達は── 【感想】
0投稿日: 2018.06.16
powered by ブクログ世の教師のほとんどが殺センセーの何分の一かの能力があればと思っているのではないか。全力で挑んでくる生徒たちにあらゆる側面で絶対負けない知識と体力を持ち、そのすべてを生徒たちに授けるため惜しげ無く教材研究をし、さらに自分のくつろぎの時間も大切にする。厳しさで生徒を黙らせるのではなく、慈愛で敵意を溶かしていく。どの回にも殺センセーが生徒たちに授ける言葉ごあり、最高の教育マンガだ。特にこの第20巻は涙無しには読めない。
0投稿日: 2018.02.12
powered by ブクログ卒業の時間。 師を超えていくことが、弟子の定め。とはいえ、この師弟の場合、物理的に「殺す」ことが超えるための通過儀礼という残酷さ。なぜだろうか。師匠との死別というのは、過去何度もいろんな作品で読んできたシチュエーションなのに、達成感よりも喪失感のほうが強いのは。 いつの間にか、E組面々のように殺せんせーとの絆を感じていたからか。先生だったり大人だったり友人だったり。ただただ教え導くでなく、お互いに対等な関係で遊ぶことすらできた関係だから、達成感より喪失感なんでしょう。 卒業おめでとう。 あ、俺さま柳沢のやられ方はいいと思います。みじめさ、挫折を心底味合わせてあげるという。
1投稿日: 2017.09.19
powered by ブクログやっと全巻読み終えました。映画版の感想の時に、私は概ね以下のようなことを思いました。 「(略)これを書いているマクドナルドの隣の席で、やはりここに出てくるような落ちこぼれな学生が会話の中に「死ねよ」とか「殺す」とかの単語を使っていた。年寄りにはにわかに信じられないかもしれないが、いまや子供たちは日常的にそういう「言葉」に囲まれて生活しているのである。「保育園落ちた、政府死ね」と言葉に「刺激的な言葉」と感想を漏らす若者と年寄りとの間には実は大きな隔たりがあるのである。正にそういう世相だからこそ、こういう作品が成立したのである。 (略)しかし、1番フィーチャーされている主役の山田涼介のクライマックスの場面が、あまりにもベタベタで、どうしようもない。 おそらく監督も俳優も「殺す」ということの意味が、全くわかっていないからなのだと思う。ゲームの世界でしか殺すことがない。だから、ラストはファンタジーとして演出した。だから渚くんも、まるで決勝戦で負けたような表情しかしなかった。でも、あそこはリアルに描かないとホントの「教育」にはならない。」 以上映画感想より。 マンガは映画とほぼ同じ内容で進行するものの、ラストを流石に丁寧に描いていて、映画のような違和感を感じなかった。また、マンガはやはりコマとコマの間を想像力で埋めるために、渚くんの覚悟と悲しみがストレートに伝わったと思う。 先生の最後の授業は「社会に出た時の困難の対処の仕方」でした。以下のように教え諭します。 君達はこの先の人生で、 強大な社会の流れに邪魔されて、望んだ結果が出せないことがあります。 その時、社会に対して原因を求めてはいけません。社会を否定してはいけません。 それは率直に言って、時間の無駄です。 そういう時は、 「世の中そんなもんだ」と‥ 悔しい気持ちをなんとかやり過ごしてください。 やり過ごしたあとで考えるんです。 社会の激流が自分を翻弄するならば‥ その中で自分はどうやって泳いで行くべきかを。 やり方は学んだはずです。 このE組で。この暗殺教室で。(20巻、第170話) 著者はおそらく超氷河期が続き、ブラック企業が跋扈する社会の中で、自分の体験に即して、ともかく学生時代に「心と身体」を鍛えよ、と励ましたつもりなのだろう。でも、私はこの教えは先生としては「失格」だと思う。 もちろん「やり過ごす」逞しさを持つようになることは大切だ。しかし「時間の無駄」だから、はなから「社会に原因を求めるな」社会を肯定して「上手く泳げ」と教えてはいけない。 学問とは、社会を含めた世界を批判的に見る視点を養うことである。「原因」がわからなければ、やがては無批判に社会の中で同様に次世代の若者を苦しめるようになるだろう。殺センセーはそんな生徒たちが生まれることを良しとするだろうか。 学生の時こそ、無駄を承知で、世界を広く、そして深く批判的に学ぶべきです。実際、20巻で生徒たちが殺センセーに再会できたのも、殺センセーを殺す社会を否定したからです。 と、殺センセーよりもおそらく二世代も上のモノからのアドバイスでした。
2投稿日: 2016.10.01
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1巻から友人に借りて読んでいたけど、20巻だけ買ってみた。殺せんせーは結局死ぬことなくヌルくGOOD ENDを迎えるかと思ったらさにあらず。生徒を守り抜いて気息奄々のせんせーは自ら殺されるため渚君に促します。「暗殺者が瀕死のターゲットをほっといてどうしますか」 この手のマンガで喪失感を味わったのは多分初めて。ずっとふざけた絵柄のキャラクターなのにちくしょうw
1投稿日: 2016.09.01
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泣いちゃった。。。。。 こういう場面が来ることは、自分の中で予測できていたはずなのに。 あと一巻でラスト? 終わっちゃうのもさみしい。
0投稿日: 2016.08.19
powered by ブクログ暗殺が終わる。すべての想いをその一撃に込めて…。殺せんせーのラストはきっとあぁなるだろうなと思っていたけれど、そこに至るまでの過程にこそ意味がある。殺せんせーは最初から最後まで通して教師だった。生徒は教師を超えて未来へと進んでいく。最後の出欠確認が特に泣けた。卒業おめでとう!
0投稿日: 2016.07.10
powered by ブクログ泣けた…。途中、殺せんせーあんなに無敵やったのに今更ピンチ⁉︎って驚きもしたけど。茅野がやられた時「ひっ⁉︎」て声出たけど。振り返ってみると、最初から最後まで、本当に「教室」だったなという作品。ブレない筋が通ってた。
0投稿日: 2016.07.03
powered by ブクログコミックス派なのに映画を観てしまったので結末は知っていた。 なのに、177話で泣いてしまったよ。 何度失敗しても成長するっていうのは ネウロからのぶれないテーマで、 そこがすごく好き。 最終巻も楽しみ。
0投稿日: 2016.06.24コロ先生ありがとう
久しぶりに、いい作品でした、コロ先生は死にません、また会える日を期待します。
0投稿日: 2016.06.22
powered by ブクログ佳境(バトルがメイン)なので、画面が全体的に黒くて読みづらさはある、が、3年E組の集大成があると思うと涙なしでは読めない……。
0投稿日: 2016.06.21
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卒業は師を越えること というのは定番だけど コロせんせー的には大満足だったんだろうなと思う。 因縁の相手との決着がついて 生徒の手で逝けるなんて。 でも、生徒達の心には 大好きな先生をその手にかけた という記憶が一生残るよ 心の半分は生きていて欲しかったのに その半分の心は傷を負ってしまって コロせんせー、いつも教師として諭してるけど 最後に生徒にそんな傷を残すなんて 酷いよ
0投稿日: 2016.06.17
powered by ブクログ今回で事実上の最終回。結末はこうなるんじゃないかと思っていたけど、切ない。でも、E組の生徒と出会えたことが殺せんせーには救いだったんだろうな。
0投稿日: 2016.06.14
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ボロ泣きしました。 映画観てたからラストは知ってるつもりだったんだけど、なんだか全然違うものに思えた。映画は映画で好きなんだけど。 でもやっぱりなぁ。何年か、一緒に暗殺教室を過ごしてきたのはこの漫画のキャラクター達だからなぁ。彼らが初めてラストを迎えたのはここなんだ。それを再確認させられた。 柳沢の死に方が雑魚っぽいのはめっちゃ松井先生っぽい。 あんなに長いこと正体を隠してきたシロ(柳沢)というキャラクターに、一つもいいところをやらないで殺してしまうやり方。柳沢に同情できるようなシーンさえ一つも出さず、だっさい死に方をさせるあのやり方。うーん、松井先生だ。 あの理事長にも、超人と思える殺せんせーにも過去の失敗や後悔みたいなものがある。 しかし、やる気を持って、焦らず腐らず試行錯誤を繰り返して素晴らしい結果を作ってきた。 もちろん大人でも奮起する内容だけれど、本当に、学生さんにこそ読んでほしい漫画だね。
0投稿日: 2016.06.13
powered by ブクログ最後の出欠を取る場面から頭の中で『卒業写真』のメロディが流れて来て、もうそこからは涙が止まらなかった。
0投稿日: 2016.06.13
powered by ブクログ"「最後に…出欠を取ります 1人1人先生の目を見て 大きな声で返事を下さい これが最後の出欠確認です 全員が返事できたら殺して良し!!」" こんなん泣く……。
0投稿日: 2016.06.08
powered by ブクログよく考えたら最後はコレしかないよねって感じなだけど、わかってはいたんだけど、やっぱり泣けた〜。皆が渚くんのことをナンバーワンだと認めているのにも泣けたし、カラスマ先生やビッチ先生も…。 暗殺教室はちゃんとゴールを決めていて、そこに向けて無駄なく進んでいった素晴らしい作品だった。
0投稿日: 2016.06.07
powered by ブクログオオウ。もう卒業なんだ、終わりなんだ… というわけでたぶん最終巻はエピローグ的な扱いになるのかな。 この作者はお話の組み立てが上手だなあとネウロの時も思いましたが暗殺教室も感心、ひとしきりです。電車で読んでて泣かされました。ただの怪しい人でした。
0投稿日: 2016.06.07約束の時間
あの時見えていなかった笑顔。誰でも道を間違える事はある。 繰り返さない為の努力。超生物・殺せんせーも人間だったんですね・・・ E組の皆と一緒に殺せんせーの授業を受ける事ができた読者は、 社会の激流に呑まれても、きっと大丈夫。 涙の卒業に、余計な言葉はいりません。 ・・・・うわああああん!(号泣)
1投稿日: 2016.06.06予想通りの展開だけど、、、
こうなるだろうと分かっていても感動してしまう。いい漫画です。
1投稿日: 2016.06.05
powered by ブクログ最高ですね(o^^o) 最初はギャグマンガと思ってたのに、最後にはこんな感動的な話になるなんて! 殺せんせーはじめ、登場人物の一人一人のキャラがスゴく丁寧に描かれてて、ほんとにいいマンガだったなー! 最終巻では暗殺教室の生徒たちのその後が描かれるのかな?! 来月の発売が今から楽しみ♬
0投稿日: 2016.06.04
powered by ブクログ泣けました。 暗殺教室を読んで、今まで感動した気持ちとは、また別の。 こんな感動があるとは思わなかった、そんな、心を突き動かされる、巻でした。 ここまで、E組のみんなが、学校で過ごす日々を読んでいましたが、見ているようで、私も殺せんせーの授業を受けていたのかも。 E組のみんなと同じように挫折を味わい、自分に自信がなかった。それが、優しい触手は、読む人の心にも伝わるのかな、色んなことを学び、私もこんな風に人に指導してもらいたかったと何度も救われました。 足を引っ張ってる事実がある、 それでも、そうじゃない、大事なんだ、と 声をあげて言ってもらう。 最高だと思います。
0投稿日: 2016.06.04圧巻の展開゜゜(´O`)°゜
殺せんせーメインの巻です。 ラストバトルの展開とその結末、言葉が出てきません。自然な展開です。必然な展開です。あの展開がベストなんでしょう。涙が止まりません。 それでも別の結末が…、と期待したくなる想いもあって、作品への気持ちが整理できません。 この巻でラストであったとしても問題ない仕上がりではありますが、この先にこそ作品全体の真価が発揮されるのではないかと望みたくなっています。 願わくは、かつて見たことのない素晴らしいエンディングでありますように…。
5投稿日: 2016.06.04最終回じゃないが最終回のようなまとまり方
主な内容は殺せんせー対柳沢・死神です。 戦闘自体は少し大味なものでしたが、殺せんせーの成長を描き切ろうとしていることが感じられ、すごいよかったです。そして、戦闘後もこれが最終回ではないかと思えるようなすごいまとまり方でした。最後の最後まで先生であるということを感じさせる姿がすごいよかったです。 とにかく描きたいものがはっきりしている巻ですごい楽しめ、また感動しました。 19巻まで読んできている人は是非読んでください
3投稿日: 2016.06.04
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殺せんせー、 殺されることをしっかり認識し、 負けというか、 暗殺完了を自覚し覚悟を決め込んでいました。 個人的に、 わからないけど、 隕石が降ってき人類が滅亡する確率とどっちが高いんだろう? まぁ、 隕石も殺せんせーも、 排除するのが簡単な方を先にとっとと処理していくだろうと思えば、 暗殺されるのは仕方がないかな? しかし、 アバン先生もおしゃってましたが、 「力なき正義も無力」なんですよ。 間違いなく、 「力」は必要なんです! それだけは確か。 社会のせいにしない! 殺るきをもって、焦らず腐らず試行錯誤を繰り返せば素晴らしい結果がついてくる! まず、 やる気って難しい! でも、 やる気を出せたとしても焦るし腐る! で、 早く結果が欲しいと空回りするのが人間さ! と、 占い師は思います。 だから、 殺せんせーはいいこと言ってるね! そして、 試行錯誤と結果を出すまでの努力する忍耐って本当に保てない。 始めたら最後まで! 最後を、 暗殺完了ではなく、 自殺する人が多いこと多いこと。 ちゃんと止めを刺そう! ここいらで殺せんせーのバースディプレゼント! みんな、 歌って祝ってるところに現れたるは柳沢と死神。 敵は過去からやってくる! と、 ジョジョで習ったよ殺せんせー! つか、 本気で負けそうですね殺せんせー。 そして、 茅野の暴走が殺せんせーの暴走につながってしまうのが残念ですわぁ。。。 つか、 暴走ではなく、 殺せんせーの火事場の馬鹿力ってキン肉マン以上よね笑 なんかずるい感じがしますけど。。。 失敗しても学べればよし! と、 その心意気は素晴らしいね。 敵を倒し、 茅野を救い、 満身創痍の殺せんせーに止めを! もちろん、 刺すのは渚でしょう! 殺しの、 暗殺の心得で止めを、刺す。 続きは21巻で! 実際めんどくさい。 きっと、 暗殺教室に入っても腐るだろうな僕。 よく、 みなさん頑張ったよね。 たぶん、 みんと泣けないような生徒になるだろう神楽ですが、 本当に殺せんせー居たら懐柔されたのかな? 美味しいところだけをしっかり喰らってたかも? でも、 そこんところまで計算して、 暗殺を教えてくれるようなせんせーですからね。。。 僕でも、 負けて折れちゃうかもですね。 なにしろ、 占いで暗殺はできないでしょう笑 ・・・。 中学生の時から占い師になりたいと思ってなる人ってどれくらいいるのかな? まぁ、 どうでもいい話しです。。。
0投稿日: 2016.06.04
powered by ブクログ最終巻は次巻だけど内容的にはこの巻が最終だな。とても丁寧に描いてくれて周りの関係者からも応援された物だとわかる作品で嬉しい
0投稿日: 2016.06.03素敵な先生でした
久しぶりに漫画を読んで涙が出ました。悲しいけれど、悲しいだけじゃない。こうなるだろうとは思っていたとおりのエンディングなのですが、細かい心理描写を丁寧に描かれていて、すごく思いが伝わってくる感じがしました。読後は、ちょっと人に優しくなれそうです。
2投稿日: 2016.06.03珠玉の一冊
本当に素晴らしい物語。想像以上に素敵なエンディングでした。 心から愛と信頼で結ばれてる先生と生徒達。 今日一日で何度も読み返し、その度に涙が止まりませんでした。 この巻の最終話にかける作者の想いは確実に伝わりました。 間違いなく、「暗殺教室」の名場面がこの巻に詰まっています! 最終巻、楽しみにまってます!
4投稿日: 2016.06.03最高のエンディング
次巻もありますが、最高のエンディングです。 こんな先生に出会えていたら、今とも違った人生があったかも・・・・と考えさせられてしましました。 ゆっくり休んで次の作品を楽しみにしています。
3投稿日: 2016.06.03
