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PEACE MAKER 1
PEACE MAKER 1
皆川亮二/集英社
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総合評価

28件)
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5
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    電子書籍にての読了主人公の男らしさに魅力を感じたのと世界観によく絵がマッチしていてとても入り込むことが出来ました。

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    投稿日: 2015.12.07
  • がんまん?

    ん~ハマるね。 雑誌で追ってたけど見失った。 単行本だといいね。 ストーリー展開が面白い。

    0
    投稿日: 2015.05.04
  • 現代風西部劇

    皆川先生の新作ということで買いました。 過去に「アームズ」や「スプリガン」を読んでいます。 本作は西部劇風ガンマンの決闘をテーマにした漫画です。 正直に、面白いと思いました。銃や街並みなど細かい部分が 丁寧に描かれてます。話もテンポ良く飽きません。 主人公と仲間達が世界的な武器商人(組織)と戦う、といった話ですが どんな風に話が続いていくのか、すごく楽しみです。

    0
    投稿日: 2014.07.14
  • 一味変えてきた皆川先生の作品

    皆川先生の作品は圧倒的な画力と渋くて格好いいかつ超能力を含めたストーリー。 と思っていたのに、本作品には超常現象的なものがなく、ガンマンストーリーに終始してます。 但し、巨大な組織に挑んでいくという展開だけはいつも通りです。 これはこれで面白い。細かい部分もきちんと描かれてますし、オチのつけ方も流石の一言。

    0
    投稿日: 2014.06.01
  • 好きな人には

    ノリと言うか流れはわかりやすい。 ただ説明がないとわからないことが多いので文字数は多いかもしれません。 所々のオチの付け方、さすがって感じです。

    0
    投稿日: 2014.04.03
  • 主人公が・・・

    実力はあるのに自分から戦わない主人公がちょっとあれでした。 エヴァンゲリオンのシンジくんにイライラする人には向かない漫画。

    1
    投稿日: 2014.01.05
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    【概要と感想】 アメリカ西部開拓時代。ガンマン。 銃の早撃ちで力を見せつけ、人を倒していけば、金や名誉が手に入った ある意味、ロマンのある時代の物語。 ただ、主人公のホープ・エマーソンはそこまでかっこいい奴でもない。 銃のウデはピカイチで、誰にも負けないのに、早撃ち勝負には出場しない。 勝負に負けて死んで倒れている銃士の横で、早撃ち勝負が流行り、 多くの金が動き、人々が銃を使った1対1の殺し合いに熱狂している状況に呆れ、横を通り過ぎる。 凄い銃と凄いウデを持って入るけど、自分の銃とウデはそんなことのために使うものじゃないと考えているから。 でも、ある理由から銃を抜き、闘い始める。 そこから正体不明の少女と仲間らしき男と行動を共にするようになり、 それぞれの目的を果たすための冒険が始まる。 西部開拓時代、冒険モノとワクワクさせる要素たっぷり。 早撃ちの描写も細かく、1回はやったことあるだろう早撃ちの真似事を思い出し、ワクワク出来る。 絵がかっこいいんだよなぁ。西部開拓時代を表すのに適している絵。 銃を持っているけど、それで人を殺すのも、傷つけるのも嫌な男が西部開拓時代の中で冒険。 王道冒険ものと銃の早撃ちが好きな大人にはたまらんマンガ。 【入手きっかけ】 Kindleでセールをしていたので、購入!

    0
    投稿日: 2013.11.16
  • 迷ったら、これを読もう

    友達に「おもしろい漫画ある?」と聞かれたら、これを薦めます。 間違いないです。

    1
    投稿日: 2013.11.01
  • 静と動の一瞬にこめられた緊張感がすばらしい

    美しい街並みで繰り広げられるガンマン達の決闘に徐々に心を奪われていくことでしょう。銃士たちが引き金を引く瞬間の静と動。銃弾を受け、命を散らしていった者のむなしさと勝者の安心感がひしひしと伝わってきます。先を急ぐことなく、じっくりと時間をかけて楽しみたい作品です。

    1
    投稿日: 2013.10.05
  • 安定感のある画力とストーリー構成

    『スプリガン』、『ARMS』、『D-LIVE』など、数々の名作を手がけてきた皆川先生のガンマンストーリー。ストーリーに引き込む画力や構図はやっぱりスゴイなと感じます。多少固有名詞が多くストーリーがわかりづらかったり、後付展開などもありますが、男の子が胸をワクワクさせる早打ちガンマン!という単純なかっこ良さが随所に散りばめられています!おもしろいっ!

    4
    投稿日: 2013.10.02
  • 1巻読めばハマります

    ガンマンの全てを賭けた決闘の刹那を、躍動感と緊迫感満載に描ききる手腕はさすがの一言。 濃密かつ刺激的な皆川流西部劇をどうぞご堪能ください!(スタッフM)

    0
    投稿日: 2013.09.24
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    一対一の早撃ち勝負に生活と命を賭ける決闘者達が存在する西部劇風の世界を舞台にしたロードムービー物。 派手な演出は無いのに緩急がしっかりしており退屈する事なく最後まで読める。 状況が絵一枚でよくわかる、これぞまさに漫画力のある人!

    0
    投稿日: 2013.03.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    西部劇でよく見る一対一の早撃ち、いわゆる“決闘”がメインに描かれています が、舞台設定も登場人物も西部劇臭さはほとんど感じないです。サムライなんか も出てきて刀で決闘しちゃってますし。 作中では、拳銃での一騎打ちよる “決闘(デュエル)” を生業とする者を“銃士”、 そして各町の決闘チャンピオンになり、その証明書を7枚集めた銃士を“GUNMAN (ガンマン)”と呼びます。さらに3年に一度開かれる“G・O・D(ガンズ・オブ・ド ミネイション)”のトーナメントで優勝したGUNMANだけが現世界チャンピオンへの 挑戦権が与えられます。 その世界チャンプを目指すのは、主人公ホープ・エマーソン!ではなく、旅の道 中で出会ったビート・ガブリエルという銃士。これがかなりのいい男でとにかく カッコイイ。自分が女子だったらこういう男が好き。いっそのことビートを主人 公にしろと思わなくもないですが、ストーリー上そうもいかず。 ホープは銃士ではないのですが、天才的な銃の腕と不運の持ち主で、次々と戦い に巻き込まれ、やがて明かされる兄の正体、父の過去、衝撃の真実の数々を知 り、世界的謀略へと足を踏み込んでゆきます。といったかんじでサスペンス的要 素も満載です。 見どころはやはり、決闘シーンでしょう!心理描写を巧みに織り交ぜ、緊迫する 一瞬のショットを見事に描いています。そりゃあもう己の全てを懸けた真剣勝負 ですから、一度向き合ったら、相手が誰であろうが関係なし。どっちかは死んで しまうのかとハラハラしながら読むことになります。非常にシビアな世界です。 銃士一人一人の決闘スタイルや技もさまざま、きちんと論理的な説明がされてい るので、人並み外れていてもなんか納得させられてしまいます。 そういえば、一瞬で二つの標的を撃つオジサンの映像を見た事があります。早す ぎて一発分の銃声と動作しか認知できませんでしたが、確かに二発撃ってまし た!恐ろしい。一見の価値ありですので、ぜひググってみてください!より作品 を楽しめると思います!

    0
    投稿日: 2012.10.09
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    続刊 皆川さんの作品は割と好きだけど蔵書は少ない。 ホープの無精髭面が好み。 レッドクリムゾンの人って意外と善人が多い?

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    投稿日: 2012.01.03
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    面白すぎて頭どうにかなってしまいそう! っていうくらいにはまった漫画。 西部とか大好きな人はきっと楽しいと思うけれど、銃とかがすごく好きな私にももちろん…大好きになった! 話ももちろん面白くて飽きないなあと。 一気に読んで一気に高ぶった。 買って良かった!と久々に思った作品。 ブラックラグーンと同じくらいのレベルで大好きだ!

    0
    投稿日: 2010.11.24
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    皆川さんの話やっぱ好きやわー。まだ最初の方なので伏線多いけどこの先が楽しみ。あいかわらず主人公はヘタレぎみやね。

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    投稿日: 2010.08.13
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    拳銃の絵がかっこよくてだいぶ前から気になっていたのをようやく購入。 普段は頼りない男が別人の様に素晴らしい銃の腕前を持っているという、イカした設定。決闘シーンにシビレる。 一緒に戦うカイルも男前。(個人的な趣味) 話自体はまだまだ謎が多いので今後の展開が気になる。2010年05月現在4巻まで出てる模様。

    0
    投稿日: 2010.05.09
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    うっちーさんの本 内容説明 一瞬の速さが生死を分ける“決闘"の世界に突如現れた謎の男、ホープ・エマーソン。父から受け継いだ“ピースメーカー"と驚異のドローテクニックを武器に、兄を探すための壮大な旅が、今始まった…!

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    投稿日: 2010.04.23
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    中世を舞台にした銃アクションです。 『銃士』と呼ばれる決闘を生業とした人々と、背後にある組織と戦う主人公達。 『銃を人殺しの道具にしてはいけない。』という主人公の姿勢と銃を扱う際の高度なテクニック。 決闘シーンのスピード感がカッコいいです。

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    投稿日: 2010.01.27
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    中古で、ですが。 ウルトラジャンプ買うのをやめてから連載開始かな。 先輩宅で読んだのを期に、気になっていた。 続き気になるわ。

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    投稿日: 2009.08.09
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    今作もD-LIVEの斑鳩くんと似た路線を行くみたいですね。 お人好しでまぬけな天才肌主人公、ホープ。 髪型を変えてもらえれば、もっと好きになれそうなのにな〜。 ガンファイトよりは乗り物の方が私の興味範囲内なんですが うーん、これはこれで展開が気になります。 別誌で連載中のADAMASもたまに読んでますが、 抜け目のない女性が主人公とあって、あっちも面白いです。 が、未知の乗り物に惹かれてしまう私の中では、 まだD-LIVEがベストです。 今後の展開に期待してまっす。

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    投稿日: 2009.04.16
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    こんなにアクション漫画が面白いなんて知らなかった! 主人公のホープ・エマーソンには惚れます (*´ェ`*) 銃に関しても興味が湧きました^^

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    投稿日: 2009.03.24
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    銃を題材にしたマンガならやっぱりガンガン敵をたおして欲しいよね〜。 そういった爽快感がないんだよね・・・ちょっとがっかり

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    投稿日: 2009.02.22
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    この作家さんのマンガに出てくるキャラクターは いつも一本芯が通ったキャラクターばかりで 見てて気持ちよいのだよね。

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    投稿日: 2008.09.17
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    『スプリガン』『ARMS』で知られる皆川亮二さんの漫画。表紙の通り、西部劇風の世界を舞台とした物語。「拳銃片手にさすらうガンマンを描きたかったんだろうなぁ」という気持ち先行で描かれているような気がします。物語が盛り上がると、もっと展開が楽しみになるでしょう。

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    投稿日: 2008.08.30
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    皆川亮二の最新シリーズ。本格西部劇モノ。 今回もキャラがどの子も素敵で萌えます。西部劇なガンアクションが好きな方におススメ。

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    投稿日: 2008.08.17
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    少女もしくは幼女と頼りなく人のいい大人という組み合わせが大好きです。 その大人は普段は頼りないのに有事にはとても格好いい、とかホント大好きです。 斑鳩くんも格好良かったもんなぁ・・・

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    投稿日: 2008.04.03
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    今までのこの作者の作品は 割と現代のお話が多かったが 今回は西部劇のような 何かと銃で決着が着くような時代。 普段はおとなしいが ここぞとばかり物凄い力を発揮する主人公。 ガンアクションも見ものです。 早く続きが見たい!

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    投稿日: 2008.03.08