
総合評価
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powered by ブクログミリオンセラーの「ビブリア古書堂の事件手帖」のマンガ版です。全3巻の第1巻で、原作小説第1巻の第1話、第2話をカバーしています。映画やテレビドラマになったお話です。 https://www.honzuki.jp/book/231300/review/284187/
0投稿日: 2023.02.05しっかりコミカライズできています
コミック→小説の順で読みました。 小説の1巻をコミックの1-3巻でまとめてあります。 内容としては95%は小説どおり!という印象でした。 小説もライトノベルのため読みやすいかとは思いますが, 長髪メガネの主人公がかわいい!という方や,小説が読めない体質の方は コミックから入るというのも選択肢としてお勧めだと思います。
3投稿日: 2014.04.20
powered by ブクログ古本屋を舞台にした、ミステリーと恋愛ものの融合的なお話。作者の本に対する想いが込められているのがよく分かります。 ドラマは見てない。
0投稿日: 2013.09.20
powered by ブクログ東京バンドワゴンといい、古本を扱った本はいいですねぇ。 のほほん系で面白かったです。 一気に読んじゃう。
0投稿日: 2013.08.18
powered by ブクログドラマを見てからの本。ドラマの時も思ったけど、私は古本好きの人がとても好きだという事。というか何かに夢中になってその知識が半端ない人に憧れる。古本も好きだし、雑貨も洋服も、テレビも音楽も映画も…なんて八方美人な私には到底できないから。 古本の物語だけじゃなくその本の手に届くまでの物語にも興味深い。ホントにそう思う。だからつい古くてきたない本ばかり手にとってしまう。 この本を読むたびにそんな気持ちをきちんと思い出させてくれるような気がしてつい購入してしまった。 ミステリーとして見るとちょっとあっさりだけど、小説としてみるととっても楽しい。読みやすいところもストレスなくて楽しい。 続きも読んでみようーっと。
0投稿日: 2013.07.15
powered by ブクログ前から気になっていた本。夏目漱石「こころ」から、栞子さんと主人公の関係が始まります。これを読んで、はじめて「こころ」を読みました。 このテイストは良い。本好きには堪らない。ちりばめられた蘊蓄、本好きにとっての「あるある」。 一つの本毎に一つのストーリーとなっているので、空き時間にも読める。それでいて、全体のストーリーも考えられている。売れているのも納得の一冊。
0投稿日: 2013.06.21
powered by ブクログ装画の本棚に惹かれてコミカライズ版も購入。 栞子さんのキャラが個人的には小説のしっとり感とは 違う感じがして違和感があったものの、「漱石全集」と 「落穂拾ひ」を丁寧に取り上げてくれていておもしろかった。 古本も古書店も大好きだけど、アレルギーがあるので 状態がいい本でないとくしゃみや涙が止まらなくなってしまう。 五浦さんと理由も原因も違うけれど、私にも一部の本を 読めない辛さがあるので、五浦さんはせめていつか 本が読めるようになってほしい。 本棚に並んだ本の背表紙を眺めるのが大好きだから 本が並んだ絵が出てくるたびにうっとりとうれしい♡
2投稿日: 2013.06.20
powered by ブクログおっぱい。 原作は知らないが、多分こんな話なのだろう。絵がとても上手いので非常に読みやすい。割りと万人受け。
0投稿日: 2013.05.27
powered by ブクログドラマが割と面白かったから購入。 好みの問題なのだけど、何というか、【間】が私と合わない感じ。 悪くはないから、続きも買う予定。
0投稿日: 2013.04.06
powered by ブクログ勧められて。 角川エースの方の漫画も読んだが、どちらの漫画も絵柄や雰囲気については原作小説を読んでおらず自分のイメージが元々無いので特に気にならないですが、漫画の描き方?表現方法?はこちらのが好きかなあと。 絵での説明がうまいというか、セリフやモノローグで書きすぎないのが上手いな〜と感じた。 ドラマはテレビが無いのでみてない。 しかし栞子さんかわいすぎだろおっぱいおっぱい!
0投稿日: 2013.03.06
powered by ブクログこんなお店が鎌倉にあったら行きたいな、と思いながら読みました。栞子さんと五浦さんの今後がどうなって行くのか知りたくなるな。
0投稿日: 2013.03.04
powered by ブクログ原作は読んでないのだけれどもこーゆー日常のささやかな謎解き嫌いじゃない…というかどっちかというと好き。
0投稿日: 2013.01.23
powered by ブクログ間違えて、漫画を登録してしまったみたいだけどまあいいや。どこかの雑誌に「ラノベが苦手なひとにこそ読んでほしい」って書いてあったがやっぱりダメだった。
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログやっと読みました。栞子さんの推理がキレ過ぎてて、つーんとしました。古書が出てくるのもおもしろいけど、内容はそんなに踏み込まないのですね。最後の方はちょっとドキドキしました。
0投稿日: 2013.01.09
powered by ブクログ栞子さんかわいいよ栞子さん。どうしても胸に目が行くが原作(表紙)準拠だから仕方がないね。脳内では文香はもう少し現代風なイメージだったりするが逆に新鮮かもしれない。p.104-105 の見開きはいい絵だと思う。 しかし、原作既読なのに「小山 清」の話の筋を忘れているのに絶望した。オチは思い出したのだが。
0投稿日: 2012.12.31
powered by ブクログ栞子さんについて、越島 はぐの原画の印象とはかなり違うのですが、これはこれでありかなと思いました。 作品自体の雰囲気はかなり忠実に再現しているように思いました。
0投稿日: 2012.12.24
