
総合評価
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powered by ブクログ↓↓ネタバレありです。 オーバークロックという知らなかった世界を知れたのはいいけど、、 非常に残念なのは、ハナ。。 女だてらにオーバークロックにのめり込み、やたらと強い。 そんな彼女、オーバークロックを始めた理由も男(好きな人がやってるから)、続ける理由も男…。 いや、むしろ最後はオーバークロックより男を選んでいる。しかもダメンズ。 斬新なテーマだけど結局女の生きる道は恋愛が中心。つまんないっすね。。。 あと、結局オーバークロックの魅力はよく分からんかった。 ずっと同じ事ばかりで飽きるし、誰かの役に立つわけでもなし。
0投稿日: 2021.12.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
競争心もなく、自分のやりたいことも分からず日々を過ごしている音大生の一ノ瀬奏。 しかし、たまたま通りかかった際に見かけた美女、ハナに一目ぼれしたことをきっかけに新たな扉を開くことになる。 それは…。 ***** パソコンを自作したこともなく、性能だとかに詳しくもこだわりもない私のような人間からすると、ちんぷんかんぷんな世界。 そう、まさしく気持ちは奏といっしょである。 だからこそ圧倒され、呆然とし、いっしょに振り回される感覚を味わえる。 よくこんなテーマにしようと思ったな…。 そして、よくこんなテーマからこんなに物語を組んでいけるなぁとただただ二ノ宮知子さんに感動。 “二番じゃだめか”発言によってこういった技術をクローズアップしようと思ったのかしら。 何の知識も持たず、説明も受けずに一見すると、非常に地味な世界に見える。 でも、とんでもなく知識も才能も必要であり、世界の発展に影響を与えてきたことなのだ。 発端は男の子が女の子に出会って恋に落ち…と、非常にシンプル。 しかし、彼が開いた世界はとっても複雑でディープ。 キャラクタも個性的なひとばかりでにぎやか。 一見ふわふわしているけれど、やたら知識のあるハナちゃんはミステリアスだし、彼女が応援するミケもまだまだ謎が多い。 奏のほんわかしたお母さんにしっかりした妹もいい味出してる。 2巻以降どうなるのか気になる~。
0投稿日: 2019.04.25
powered by ブクログ待望の新刊!今度はオーバークロックというマニアックな世界のお話。主人公は草食系男子だけど、また千秋様のような俺様男、彼に貢ぐ?可愛いけど変な女と、のだめ的キャラワールドが展開して、なかなか面白くなりそう♪
0投稿日: 2018.10.12
powered by ブクログメチャクチャマニアックな分野だけど、面白く読めた。最後の結末とか、キャラクターの魅力とか、全体のまとまり具合とか、とても上手いと思った。
0投稿日: 2016.12.06
powered by ブクログ最終巻までまとめ読み。 結局、オーバークロックが何なのかは「なんとなく」しか理解できなかったが(わたしには)、ちりばめられた笑いとくだらなさの中に、主人公たちの変化が見て取れるのが「なかなかやるな」と思った。
0投稿日: 2016.11.12
powered by ブクログパソコン自体はもはやマニアックなものでは無いだろうが、これはマニアックすぎる。作中に車に例えられるが伝わらないと思う。
0投稿日: 2015.06.25
powered by ブクログ名門の呼び名高い英孝音大3年生、一之瀬奏は周囲のやる気モードに馴染めないでいた。そんなある日、雪の降る中アパートに裸足で佇む美女・ハナに心奪われパソコンのF1レースと呼ばれるオーバークロックに足を踏み入れる。
1投稿日: 2015.02.19なかなか面白い
のだめカンタービレと異なりちょっとマニアック?なオーバークロックという題材ですがテンポのよいストーリーで進みます。二ノ宮知子ファンは必読ですが、のだめカンタービレを未読の方はまずはそちらからをお勧めします❗
0投稿日: 2014.09.29
powered by ブクログオーバークロックというパソコン関連のマニアックな話が中心。そんな世界があるとは思わなかった。いっぱい変人の面白さはあるんだけど・・・正直女性にはウケないと思う。
0投稿日: 2014.06.15キャラクターの面白さは健在です。
のだめカンタービレとは全く異なる題材ですが、キャラクターの面白さは健在しています。 オーバークロックなんて名前も知らなかった主人公が、周りの人の影響によってどんどんとその深みに引きずり込まれていきます。 微妙な題材ですが、のだめのキャラクターの雰囲気が好きな人には面白く読めそうです。
0投稿日: 2014.06.14
powered by ブクログ二ノ宮先生の最新作なので、取り敢えず読んでみた。少女漫画ではないけれど、ストーリーの展開が面白くて読み続けてる作品。題材となっているOCについては全く無知なので、主人公と共に学んでいます(*‘∀‘)そして、やっぱり私は二ノ宮先生のちょっとしたギャグというか、そういう部分が好きです。
0投稿日: 2014.05.26PCのOCを題材とした
続きが気になるストーリーとOCやPCパーツ等を分かりやすく説明している作品。 PC初心者でも見ていく程に理解していける流れ。 あくまでも解説はおまけでストーリーがメインなのは見れば分かるはず。
3投稿日: 2014.04.26
powered by ブクログ文系の私にはさっぱり分からん!! けど面白い。 よく分かんないけど、分からないからこそちょっぴり憧れる世界。 最近電気カーペットの上でPCいじってるんだけど、それは止めようと思いました。冷やさなきゃ!!!!
0投稿日: 2014.02.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
オーバークロックと言うマニアックでディープな題材をよく取り上げたなあ~と感心。まったくやってみたいという気は起りませんが、二ノ宮先生節のテンションの高さが光る作品。
0投稿日: 2014.02.07
powered by ブクログいやー。すげーわ。これを題材にしたか。なぜ(笑) 液体窒素使ってまでクロック周波数を上げる技があるのは知ってたけど、そんな世界があったとは。 この先どうなるんだろう。
0投稿日: 2013.11.25
powered by ブクログオーバークロック。初めて聞いたけれども、計算機の京みたいなもんかな。 主人公が草食系だからオタク色があまりなくて、安心して?読める。気になるところで終わったな
0投稿日: 2013.11.09
powered by ブクログebookjapanの無料配信で読破。なんて……独創的な……。韓国ドラマでやってたら、逆輸入で面白くなりそう。
0投稿日: 2013.11.01
powered by ブクログ変人を描かせたら間違いなく面白い二ノ宮知子。 マニアックな人たちのディープな世界『オーバークロック』が今回の主題です。 その魅力はまだよく理解出来ませんが、とにかく変人たちの熱意だけは伝わります。 嫌いじゃないなぁ、こういう人たち。 誰でも楽しそう見えることをただ消費するだけの輩より、全然充実した日々を送っている気がします。
0投稿日: 2013.10.20
powered by ブクログこれまたマニアック! 音大生が主人公なのに、音楽にまったく関係ないことしだしちゃってるし(笑) のだめファンだったので、主人公が俊彦くん、ハナがのだめ+杏奈÷2、MIKEが千秋、ジュリアがターニャに見える(笑) でも面白そう!
0投稿日: 2013.10.02まさかね
のだめの作者がオーバークロックを題材にするとは驚きです。 自作PCをやってる人には楽しめる作品なのかなと。 PCに詳しくなくてもこんな世界があるのかと楽しく読めると思います。
0投稿日: 2013.09.26『のだめカンタービレ』の作者がPCのオーバークロックを題材にした作品
CPU処理速度を上げるためのオーバークロックという技術を題材にしている作品です。 主人公は完全に初心者なので、PCがどんな部品で構成されているか、というところから作中で出てきます。 自作PCに興味があれば楽しく読むことができると思いますが、パソコンなんて動けばいいやと思ってる人は楽しめないかも? 少女漫画的表現が奇妙にマッチしていて、ギャグに近い独創的な面白さを感じました。
5投稿日: 2013.09.2687CLOCLERS
最初 意味不明のタイトルにひかれ読みはじめました。作者は「のだめカンタービレ」の二ノ宮知子さん(実は後から知りました)。「のだめ」とは全く異なる「オーバークロック」というコアな世界を描いた漫画です。内容自体も面白いですが、パソコン・オーバークロック自体を理解することもできます。きっと作者は、このためにいろいろ取材されたんだといたく感心。
0投稿日: 2013.09.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
まったく読んだことないジャンル。 オーバークロックについて。 面白いけど、今のとこのだめ以上のキャラはいないもんだね(´ ` )
0投稿日: 2013.09.17
powered by ブクログ~3巻。 マニアックな話だけれど、基本的には、二ノ宮作品。 うまく読みやすくしているが、盛り上がりに欠ける。
0投稿日: 2013.09.06
powered by ブクログオーバークロックを題材としたお話なんてめっちゃ珍しい気がする。 1話目読んでて気が付いたけど、ずーーーと前にちらっと立ち読みしたことがあると思う。
0投稿日: 2013.07.14
powered by ブクログ競争が苦手な音大生が、冬に裸足でアパートの廊下に佇む美女に一目惚れ。 彼女と知り合う過程で、あれよあれよという間にPCのF1レース、オーバークロックを始めることに。 オーバークロックって、こんな世界なんだなぁ…とびっくり。 「やるからには意味が知りたい」という一ノ瀬くんの気持ちも分かる。 でもミケさんがパソコンに向かう瞳は真剣そのもので、むしろ鬼気迫るものがあり、「世界平和のために戦ってるんだ」というのは強いていうならの話ではないかなと想像する。 それよりも記録を出す快感、抜かされる焦りが走らせているのかなぁ…と。 のだめとは違うけどのだめの魅力だったキラキラが、大好きなことをしている人間の放つキラキラが、やっぱりこの漫画にもある。 続きも読みたいな。
3投稿日: 2013.06.29
powered by ブクログ最初MIKEが千秋に見えたけどそのうち見えなくなった。しかし暴言がすごいけど・・・主人公は草食系すぎて最初物足りなかった。でもこういうニッチな世界で頑張るのってなんか好き。主人公がPC屋のおじさんに「もう壊したのか」と褒められるのとか、いい。
0投稿日: 2013.06.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
まぁ中身は恋愛漫画ではないんですが・・・。 「のだめカンタービレ」とジャンルを変えてでも中は一緒かなっていう感じのお話でした。 のだめも冷静に見れば音楽オタクの世界を天才が努力してぶった切っていくお話ですが、これもPCヲタクの世界を可笑しな天才がぶった切っていく漫画だと思われます。 オーバークロックっていうのはPCをより早く動かすことなのですが、主人公はその世界のど素人で、音楽畑の人ですが、ヒロインに焦がれてOCの世界に足を踏み入れます。 トンデモ展開ではありますが、ラブコメとしては全然当たり前の展開ですから違和感はありませんし、一般人が唖然とするヲタクの世界を熱弁で押していく面白さは好きです。
0投稿日: 2013.05.18
powered by ブクログのだめカンタービレの作者、二ノ宮知子が描くパソコンのF1レースと言われるオーバークロックを題材としたストーリー。 主人公の一人、一ノ瀬奏は名門音大に所属するも人と争ってまで音楽に情熱を注ぐことに疑問を持っていた。 そこで一人の美人大学生ハナとの出逢いによって、“オーバークロック”の世界に入り込む。 最近では多い文化系スポコン漫画ではあるが、オーバークロックへの興味と奏とハナの恋の行方が気になる。 今後も非常に期待したい。
0投稿日: 2013.05.12
powered by ブクログ「のだめ」スキーだったので発売以来ずっと気になってはいたんだけど、半年近く「品切」で手に入らなかったため放置。 んで、今日。たまたま一冊だけ入ってきた&他に面白そうな本がなかったので購入。読んでみたんだけど……前情報まったくなしで読んだせいか、かなり衝撃が大きかったです。 だって「のだめとは違うタイプの音楽マンガ」だと思っていたら「いつの間にか自作パソコンの話になっていたでゴザル」というオチだったんだから、そりゃあ「驚くな」という方がムリってものでしょう? 話としては作者らしい展開&テンポで面白いんですけど、後半専門的になりすぎてついて行けなかったッス(笑) ぶっちゃけ多少自作の知識があるので「完全に意味不明」とまではいかないまでも、所々「?」と思ったのは事実。まったく知らない人にとってはチンプンカンプンだと思います。 なんて言うか、良くも悪くも「おばかな話」なので、そういうノリや雰囲気について行ける人なら面白いかも。※ 逆に合わなきゃつまらないかも。 結構クセのあるチーズみたいな、そんな印象を受けた一作。
0投稿日: 2013.02.20
powered by ブクログtsutayaレンタル。 流されて読んだけど、かなり面白い。 特に自分にとって未知の世界だから。
0投稿日: 2013.02.17
powered by ブクログお、おもしろい……のか……?またこの人はわけのわからないとこに手を出してきたな。こんな世界あるんだ。しかし作者は一体どういう人生送ってきてるんだ。いい意味で作品のテーマに一貫性がなさすぎる。
0投稿日: 2013.02.04
powered by ブクログいまいち、わからない世界。 のだめカンタービレのファンで、こちらも買ってみたが、一気に二巻とも買って後悔した。
0投稿日: 2013.02.03
powered by ブクログはじめて知る世界だけど、全然苦なく読み進められて、しかも楽しそうだと思えて、この著者はやっぱすごいなー!と思いました。
0投稿日: 2013.01.18
powered by ブクログPCのオーバークロックが題材の漫画。 とてもマニアックである。 自作PCとかそういう系の話。 よくわからない世界の話だけど主人公もよくわからないまま足をつっこんでいくので一緒に理解しながら進んでいけます。 主人公の青年は草食系音大生。 ちょっとのだめを引きずりながら始まります。 のだめファンとしては「この主人公、千秋の視界にも入らない人間なんだろな‥」とか妄想しちゃいます。 ナゾの美少女がまだナゾめいているので早く正体が知りたい!
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログのだめファンです 著者の描くキャラには何かに打ち込む一途さからか?ストーリー全体にも純粋さを感じるので読んでいて最近のマンガやドラマと違って安心感というか爽やか感があります PCのパーツ交換でも経験があればテーマに難しさは感じないのだろうけど、微妙なテーマなんだろう 思いを描ききて欲しいなぁ
0投稿日: 2012.12.05
powered by ブクログパソコンの「オーバークロック」というマニアックな題材を取り上げている珍しい漫画です。 ただオーバークロックのマニアックな話題で共感しようと思って読むと肩透かしをくらうと思います。 またオーバークロックの教科書にもならない内容です(パソコンの基礎知識くらいは勉強になるかもですが)。 ただそれだけにPCに不慣れな方でも取っつきやすく、気軽に読めると思います。 この辺に関しては今後に期待ですね。 最初から飛ばしてもついていく人が限られてしまうでしょうしね。 そんなマニアックな題材を気軽に読めるように調理してある漫画ですが、僕は虜になりました。 何カ所も吹き出してしまいましたし、登場人物の価値観や言葉を「格好良いな」と素直に思えましたし、作中に引き込まれもしました。 現在は2巻まで読みましたが、今後も長く続く事を祈りつつ、新刊で買っていこうと思っております。
0投稿日: 2012.12.03
powered by ブクログおもしろいと言われて読んでみた「のだめカンタービレ」の作者さんのマンガ。話がパソコンの話でかなりマニアック(笑)けど、そこまでやる!?ってぐらいぶっとんでておもしろい!
0投稿日: 2012.11.16
powered by ブクログ「なんだかよく分からない世界へようこそ」というか、 こういう世界があったんですねー。まったく知らなかったわ。 動機がどうであれ、熱くなれるものと奏が出会えてよかった。 登場人物達の妙なハイテンションにあてられて、 よく分らないなりにもクスクス笑いながら楽しく読了。 奏の恋の行方がめっちゃ気になりますー
0投稿日: 2012.10.28
powered by ブクログマニアックなオーバークロッカー達と草食系音大生とか美形女子大生とかキャバ嬢とかのミスマッチぷりが面白い。これはハマりそう。
0投稿日: 2012.10.27
powered by ブクログのだめもかなりおもしろかったけど、こちらも期待を裏切らない。 この作者さんは、なにかに没頭している人にスポットを当てた話が得意なのだなぁ。何となく山崎豊子を思い出したり。 ものすごく何かに必死な人を描写するのがとても上手だ。 その時のその人の気持ちの浮き沈みとか、他人に対してとってしまう態度とか、共感できるところがある。
1投稿日: 2012.10.24
powered by ブクログオーバークロックという世界に初めて触れた。 すごい世界、本当に日本にもこんなすごい人がいるんだろうか?? 続きが早く読みたい。
0投稿日: 2012.10.15
powered by ブクログのだめ作者が切り開く新境地。PCのオーバクロックをテーマにしたマンガです!いや、週アスならわかるけどジャンプ改での連載でこれはすごい。このテーマの需要があるのかそもそもわからんけど、引き続き期待!
0投稿日: 2012.10.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
はっきり言って需要が薄い。 のだめカンタービレの作者、ジャンプに連載。 のだめ自体がドラマやアニメでとても市民権を得てしまった訳ですが、 この連載の内容が「パソコンのCPUをひたすらオーバークロック(チューニング)する」と言う、とてもじゃないけど市民権は得られないマニアックぶり。 個人的には大爆笑です。 2V電圧を上げてコンデンサを吹き飛ばすシーンは声を上げて笑いました。
0投稿日: 2012.10.11
powered by ブクログ一ノ瀬奏は謎の「オーバークロック」と出逢った事で少しずつ積極的になっていくが…そこには妙な人々とディープな世界が待ち受けているのであった!
0投稿日: 2012.09.14
powered by ブクログPCのオーバークロックの世界でのすれ違い、イヤ、カン違いラブコメってところでしょうか。これをきっかけに、自作PCを作る人が増えたりするんだろうか。
0投稿日: 2012.08.31
powered by ブクログまたニッチなジャンル……。 主人公があんまり好きになれないかな。まだまだ始まったばかりでわかんないことも多い。続きを待ちます。
0投稿日: 2012.08.27
powered by ブクログコンピュータの早さを競う人たちのお話? ちょっとむずかしかったけど コミカルに描いてあるから読みやすかった!
0投稿日: 2012.08.25
powered by ブクログOCってなに?オーバークロックってなに? パソコンオタクの話。 わけわかんないけど、面白いことは間違いない。続きが楽しみ〜
0投稿日: 2012.07.27
powered by ブクログオーバークロック(o´∀`)bなんか難しいけど面白い!ジュリアサバサバしてて気持ちいいな(^_^)次はもちょっと詳しくなれそう!
0投稿日: 2012.07.20
powered by ブクログパソコンのことだから少し予備知識があれば読めるだろうと手に取ったが・・・ぜんぜん魅力が伝わってこない。世の中に何百何万と生きていくことに必要のないものがあるが、これはネットやメディアで知ればふーん程度で終わったが、漫画で見ると非常に・・・。悪い形で知ってしまったなと。
0投稿日: 2012.07.19
powered by ブクログうひゃー、マニアックすぎて全然面白さがわからない…。 あいかわらず、ぶっ飛んだキャラは多いかなw これからの展開に期待したい。
0投稿日: 2012.07.08
powered by ブクログのだめカンタービレが終わった後の初コミックス…今回は買わないかな、と思っていたのに何となく買ってしまいました。 少年誌連載ということで、マニアックな世界で描いているのかもしれませんが、私の持っている知識では読んでても楽しさが伝わってこないかなー。キャラクターの面白さをもっと描いて欲しいかもです。
0投稿日: 2012.07.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前から気になっていたので読むことができてよかった。 相変わらず面白いけど、 「オーバークロック」がマニアックすぎて、 レンタルで済ませてよかったなぁ、と思ってしまった。
0投稿日: 2012.07.01
powered by ブクログパソコンのオーバークロックをする人達の話。主人公の奏は音楽大学に通う 就職も留学も縁もなくないない尽くしのさえない大学生。そんな男がアパートの玄関先で裸足で立つ女性に恋をしてしまうのだが、その女性にはオーバークロックの世界一の彼(?)がいたのだ。
0投稿日: 2012.06.25
powered by ブクログ題材がマニアックすぎて・・! おもろいけどよくわからない(^ム^) もっと巻数出てからまとめて読みたいなぁ
0投稿日: 2012.06.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「のだめ」の二ノ宮先生の待望の新作ということで思わず手に取り購入し一気に読破しました。自分にはなじみのない、「オーバークロック」の世界ですが、専門的な話と恋愛要素、独特のコメディがバランス良く織り交ぜられていて、次が楽しみな作品です。
0投稿日: 2012.06.10
powered by ブクログのだめの二ノ宮知子最新作。自作PC、オーバークロックという馴染みのない私にはハードル高めのテーマだけどノリはのだめです。 相変わらずキャラがたちすぎててむちゃくちゃなので、そこが楽しくてそんなに抵抗なく読めました。 私も主人公と一緒に1から勉強していく感じになりそうです。続きに期待!
0投稿日: 2012.06.08
powered by ブクログオーバークロックというユニークな題材を扱っているが、世界観は今まで通りで好き。これからの展開に期待。
0投稿日: 2012.06.03
powered by ブクログのだめカンタービレの著者、二ノ宮さんの新シリーズ1巻目。 今度のシリーズのテーマは「オーバークロック」です。 で、この「オーバークロック」とは何か?ですが、簡単に言えばパソコンを高性能にする方法の事です。 #オーバークロックについて詳しく知りたい方はwikipedia等を参照下さい。 クラシック音楽がテーマだった「のだめカンタービレ」とはかけ離れたテーマになった本シリーズですが、のため同様に変なキャラクターが登場しまくるシリーズになりそうです。 では、前置きはこの位にして以下に簡単にストーリーをご紹介。 「オーバークロック」の世界において頂点に立つ男・MIKE。 生活の全てがオーバークロックである彼は、なぜか側にいる女子大生・ハナを完全なるパシリとしてこき使って我が道を驀進中。 そんな折、全てにヤル気が起きない草食系音大3年生・一ノ瀬(♂)がハナに出会います。 MIKEのハナに対する振る舞いに義憤(と彼女に対する下心)を抱いた一ノ瀬は、「オーバークロックで世界一になることによりハナをMIKEから解放しよう」と決意し、見様見真似でオーバークロックの世界に飛び込みますが・・・ まあ、簡単にまとめると、 俺様男とDV男の境界線にいるかの様なMIKEと彼に尽くす女・ハナ。 そしてハナにうまく利用されている感じのお馬鹿な男・一ノ瀬が繰り広げる三角関係の行方を描いたシリーズ と言った感じになるのでしょうか。 正直、このまとめを読み直すと突っ込みどころ満載な感じではありますが、一応楽しく読了。 のだめカンタービレを楽しまれたのであれば本作も楽しめるのではないでしょうか。 お時間のある時にでもどうぞ。 #尚、技術的なことがよく分からなくても、作者もよく分かっていない様なのでその点は安心してお読みになれるかと思います。
0投稿日: 2012.05.27
powered by ブクログ音大生の奏の前に現れた裸足の美女。 "オーバークロック"というパソコンのCPU性能をいかに引き出させる(パソコンを速く動かせるか)を競う競技に主人公は引きずりこまれていくのだが、作者の前作"のだめカンタービレ"同様、主人公の周りに出てくるキャラクターたちが個性豊かなので、読んでいても飽きてこない。 それにしてもなぜ、”オーバークロック”という設定を持ってきたんだろうか。 「天才ファミリーカンパニー」でもウイルス対策ソフトの話しも出てきたのだが、二ノ宮先生って、結構なデジタル派なのだろうか。
0投稿日: 2012.05.21
powered by ブクログのだめとノリは同じです。 クラシックよりさらにマニアックで敷居の高い「オーバークロック」が題材。 私は「オーバークロック」ってなんですか?ってかんじなので、この先どんなふうに展開するのかサッパリ予測できないです。
0投稿日: 2012.05.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2000年始めた買ってもらったPCは AMDのK6をつんだノート(Dynabook)だった。 大学に入って1年。バイトして稼いだお金は、 サークルの飲み代と秋葉原で買った AMDのAthlon、Geforce、Asus ボードに消えてった。 そんな時を思い出す。そのころから 水冷の次は結局液窒だろう見たい話だったり、 DIMMの次は、DDRかRIMMかどっちだろう なんて高校時代の親友と秋葉原を歩きながら 話たもんだった。そんな10年前を思い出させてくれる。 そして、身近にいまそんなことをやってそうな人がいそうな予感(^ ^
0投稿日: 2012.05.20
powered by ブクログなんの話かちょっと理解するのに時間がかかりました。PCまるで詳しくないのでね、でも話はおもしろいので先が見たいぞo(^-^)o
0投稿日: 2012.05.16
powered by ブクログのだめの二ノ宮先生の新作。今回の作品は音楽から離れて、機械…しかも自作PCのお話となりました。 自分もそうですが、おそらく多くの読者さんは、主人公と共にオーバークロックの知識を得てくに違いない…今後の展開が楽しみです^^
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログまさかオーバークロックが次の題材なんて! 自作pcならではのストーリーになることを、期待して。
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログ音楽の世界からまさかの自作PCへ。どっちに転がっていくか全く読めないが、先は気になる一冊。ギャグや会話のテンポは一級。題材はもはやなんでもいいような気がする。
0投稿日: 2012.05.12
powered by ブクログオーバークロックなんて、ほどんどの人は知らないだろう。 1巻だけでは、まだはじまったばかりという感じで、今後に期待。
0投稿日: 2012.05.09
powered by ブクログオーバークロック、とはパソコンを普通より早く動かすことなのだそうだ。自分で組み立てたパソコンの性能アップに血道を上げるマニアの世界に巻き込まれた主人公の運命やいかに。「のだめカンタービレ」の作者の最新作。これも早く続きかわ読みたい。
0投稿日: 2012.05.01
powered by ブクログPCを早く動かす(オーバークロック)ためならどんな苦労も厭わない人たちを描いたマンガ(たぶん)。 主人公は草食系男子でPCのことはほとんどわからない状態。おかげで何も知らない私でも、なんとなく「こんな世界があるんだな」程度にはお話に付いて行くことが出来ました。 主人公はわりと常識人、脇役がすこ~~し(?)変人。キャラクター同士の掛け合いだけで十分楽しめました。 物語はまだ始まったばかりで進展はほとんどないので、とりあえず次巻も読んでみたいと思います。
0投稿日: 2012.05.01
powered by ブクログのだめが好きだから買ったけど。今回はちょっとキャラが微妙。2巻で印象変わらなかったら、読むのはやめるかなぁな感じ。
0投稿日: 2012.04.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
音大生が不順な動機からオーバークロックの世界に突入する話 オーバークロックがわかる人にはそれなりに楽しめるかも?自分はまったくもってチンプンカンプンなもんで、夢中になっては読めませんでした。
0投稿日: 2012.04.29
powered by ブクログPCスペックの限界を超える挑戦、オーバークロック。 のだめ好きなわが家、二ノ宮知子さんの最新作にも興味があり、購入。のだめほどキャラが立っていないが、さすが取材を徹底的になさる作者の作品なだけあり、PCに詳しくなくても分かるように描かれています。今後の展開に期待。
0投稿日: 2012.04.29
powered by ブクログのだめの二ノ宮さん最新作。オーバークロックというパソコンの競技をテーマにした物語。このあとどう展開するか、ですなあ。
0投稿日: 2012.04.29
powered by ブクログ題材がどうとか、別に何でも良くて、 二ノ宮知子らしい空白とか間が、面白い。 テンション高い女の子とクールな男、それとこの間、それで十分、2巻も読む。
0投稿日: 2012.04.24
powered by ブクログナニコレ?ワカラナーイ! けどせっかく友達に借りたので読み終えた。きっと2巻も借りる!!どう展開していくのか気になるので。
0投稿日: 2012.04.24
powered by ブクログ「のだめ」の作者がオーバークロックもの…かぁ…。 1巻だけでは何とも言えないものの、読む人を選ぶマンガ。 少女漫画読者層にはなじみがない世界だろうし、かといってOCマニアには物足りなすぎ。 そもそも、オーバークロックへの情熱がぜんぜん伝わってこなかった。 揚げ足取りかもしれないが、CPUの種類やBIOSの描写が全くないのが意味不明。液体窒素をあんなに雑に扱うなんてマンガ的表現とはいえ物語観を壊す。ましてドライアイスをメモリに乗っけるだと? 電圧云々いうのならUPSがないのはなぜ? OC中にドライヤーつかってブレーカー落ちるなんてアホみたいな描写は変。円周率と3Dゲームのベンチは方向性違うでしょ? あー。なんか中途半端すぎてもやもやする。
0投稿日: 2012.04.24
powered by ブクログ「のだめ」を描いてた人のジャンプ改で連載中のマンガの第1巻。 まず、この題材をどこから見つけてきたのか!という感じ。 全然知らない世界でわけわからなさが、逆におもしろい。 「のだめ」のような、なんとなく想像できる世界とは違い、 全くわからない世界だから、主人公と同じ気持ちで読み進められて、それが、この作家らしいリズムで楽しく読ませてくれて、 わけわかんなけど、なんか楽しい!って気分に読ませてくれる。 どう話が進むのか気になる。なんとなく、恋愛ものっぽいし、 のだめっぽい感じの方向性で進むのかなとも思うけど、 どうもこの題材が謎すぎて、そう進まないじゃないかと疑ってもしまい次の話の進みが気になる作品。 いやぁ、それにしても、ほんとこの題材はどこで見つけてきた!?
0投稿日: 2012.04.22
powered by ブクログなんの世界?? なんなの??わからなすぎる~~ ”PCのF1レース”OC(オーバークロック)で一念発起した草食男子の運命は!? (本書解説) ほんとに、この題材でこの先どうゆう展開になるっていうのか?? とにかく読むしかないでしょ
0投稿日: 2012.04.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「のだめ」の二ノ宮さんの新作だ。 何かで「マニアックな路線」と事前インプットがあったので、「クロック」→「時計マニア(?)」かなんかか、と思ってたらそっちのクロックですか(笑) あの情報処理試験とかで1クロックで何命令実行できるとかっていうあれ? でっかくくくると「コンピュータ業界」にいる私であるが、パソコンの自作などやったこともないし興味もない。メモリの増設ぐらいしかしたことがない。ゆえにストーリーは非常に新鮮であった。知らないことだらけ。読者がついてこれるかが心配ですけど… 最近はデュアルコアとかそういう時代になっているし、その辺も語られたら面白いなあとなんとなく希望する。
1投稿日: 2012.04.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
よくこんな漫画にしにくい題材見つけてきたな,と思ったのが第一.最近はオーバークロックやらなくなったけど,AMD K6のボード持っていたころは,割りと手軽にできたのでいろいろやったのを思い出したり.話は,いつもの二ノ宮さんのスタイルだけど,これからどうなるか.たぶん次も買うだろうな.
0投稿日: 2012.04.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
PCの自作、を飛び越えて、いきなりオーバークロックを取り扱った漫画。 自作er的には先の展開が楽しみ。個人的にはオーバークロックはK6時代以来やっていないけど。 でも、PC自作で、こんなにいろいろ世界が広がっていったらいいなぁ、と思う。世の中そんなに甘くはないです。
0投稿日: 2012.04.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
あんまりあらすじ見ないで買ったら、PCのオーバークロックの話でした。 あんな世界があるのか、どうでもいいのになぁと思ってしまう私ですが、人それぞれの価値観ってとこでしょうか。 ただ、MIKEが千秋に見えて仕方がないです。。寝癖いっぱいだし。 次巻は新刊で買うかは微妙なところです。
0投稿日: 2012.04.21
powered by ブクログどうしてこうなったwwwww そういえば本に挟み込んである新刊案内の文、OCについて一切触れてなかった。
0投稿日: 2012.04.19
powered by ブクログおもしろかった。 続きはよ(新作は続きが気になっても待つしかないのがつらい 二ノ宮知子なんでOC選んだんだろうなー
0投稿日: 2012.04.19
powered by ブクログまたまたディープな二ノ宮ワールド(笑) 二ノ宮作品ではのだめより田舎のヨメになりたい!が好きな私なんで、今回のは結構気になります(^ ^) オーバークロック、これから流行るかもね。 今後にも期待だから☆は控え目にします。
0投稿日: 2012.04.19
powered by ブクログなにがなにやら怒涛の如く始まったワールドワイドにオタクな話。パイ……、ああ円周率ね。空冷、水冷はまあ解る。でも液体窒素まで使うとは知らなかった。未知の世界だ。のだめからの振り幅の大きさはさすが二ノ宮知子。
0投稿日: 2012.04.18
powered by ブクログ二ノ宮先生、またもや茨の道を進まれるのですか・・・。 相変わらず二ノ宮先生のノリは健在です。読んでてともかく愉快な気分になれます。これだけマニアックな素材を選んでおいて、何ですかこれ・・・。さすがというか恐ろしいですよ、二ノ宮先生(笑)。 お話の素材であるオーバークロックですが、素人でも十分わかるように優しくそして愉快に描かれています。いや、考えてみればオーバークロックについてこれといった説明は描かれてない気がしますが・・・CPUについてはちょこっと書いてあったけど・・・さすが愉快さで全てを納得させてしまう恐ろしい漫画なのです、この作品は(笑) のだめで磨いた王道らしさと、ジャンプ系だからかいかにもジャンプらしいもうひとつの王道らしさ、それに著者が本来持ち合わせている打倒王道的な要素のコラボレーションでまさしくマニアックで王道な、料理に例えるならアイスにマヨネーズをたっぷりかけたような絶妙な美味しさで仕上がりました。あ、アイスにマヨネーズって結構相性がいいんですよ。ほんとですよ。 2巻はもっとオーバークロックを掘り下げてほしいなあ。この先茨の道が続くかと思いますが、それでも著者特有の爆発的な愉快さとキャラクターの個性でこのマニアックな素材をより面白く受け入れやすく普及してほしいです。 そういやこの作品海外でも同時発売されましたが、あまり話題になっていないような。大丈夫ですか、販売部さん。
0投稿日: 2012.04.18
powered by ブクログ買うつもりはなかったけれども……1話だけ試し読みしてみたら「まったく」意味わからなかったので、思わず購入(笑) 楽しいクラシックの次はアキバと窒素って、やっぱり楽しいな~ で? オーバークロックって何? それでも、ま、いいか~^^
0投稿日: 2012.04.18
powered by ブクログ三省堂書店船橋店(@fnabas_sanseido)さん、紹介ありがとうございます。 若干いつも読むのとは違うジャンルだけど、読めなくは無いです。 いやむしろ、世界が広がったので感謝です。 まーだ、ごくごく日常ネットとメールするくらいのレベルのマシンを組み立てることは出来ると思うけど、この世界には入りたくないなぁw
0投稿日: 2012.04.17
powered by ブクログ前の漫画が有名になった次の作品は、コアなマニアックもの。 最近このやりかた流行ってるの!?昔から?? まぁ嫌いじゃないけど!w
0投稿日: 2012.04.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
カテゴリ区分に悩む。ノリ的にはスポーツ物っぽくもある。 題材めっちゃマニアックだけど! とりあえず意味は分かりませんが何か変に面白いのでクセになります。 続きが早く読みたいです。 それにしても俺様男が格好良すぎてね……最低なんだけどね……
0投稿日: 2012.04.17
powered by ブクログとにかく題材がすごいw なんとなくでもがむしゃらに夢を追いかけるキャラで溢れてるこの世界観大好き。 のだめの時の駆け抜けるようなノリはそのまま。買って損なし。
0投稿日: 2012.04.16
powered by ブクログ今度はパソコンの世界。 その中でもなんだかわからないマニアックな世界。 まだ導入だけど、どう展開していくのかは楽しみ。 2012.4.15読了
0投稿日: 2012.04.16
powered by ブクログぱそこん高速化競争のはなし????? も~サッパリだ。 サッパリわからんちんなので続きを早く読みたいデスー!
0投稿日: 2012.04.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
オーバークロックとはw 音大生にしたのはやっぱのだめ目当ての人を取り込むためか。 しかし、面白いネタを見つけたなァ。
0投稿日: 2012.04.15
powered by ブクログオーバークロックなるパソコンに関するマニアックなお話でした。まるで知らない世界かつ専門用語満載だけど、コミカルでもあるから読みやすい。興味をそそられるので次も買いですな(*^o^*)
0投稿日: 2012.04.15
powered by ブクログCPUを早く動かす。 より早く動かしたほうが勝者。 そんな世界が…あったなんて…本当にあるのか? 私はこれまでPCのハード面に関しては無関心でしたが、 これを機に自作PCをしてる知人に詳しく話を聞きたくなりました。 マニアックな世界だけど引き込まれる! 作者の腕が光ってます。
0投稿日: 2012.04.14
powered by ブクログ凄いはずがおバカにみえる。真剣であればあるほど、その意味が分からぬ他者からは間が抜けてみえるのか。そういうテンションが楽しい。
0投稿日: 2012.04.14
powered by ブクログPC速度を速くするオーバクロックをモチーフとした話。二ノ宮知子がのだめで魅せたような、あまり馴染みのない世界をイキイキとしたキャラクターたちによって楽しく身近なものに思えるのが秀逸。果たしてオーバクロックブームはやって来るのか!?
0投稿日: 2012.04.13
