
総合評価
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powered by ブクログDMMで恋愛カテゴリに分類されていたが間違っていると思う。これ絶対に幸せになれないじゃん…という怖さで一旦2巻で止めた。ファブルとかチェンソーマンとかと同じカテゴリにしてくれたらもっと読めたはず。 「ねずみちゃん鬼つええ! このまま逆らうやつら全員ブッ殺していこうぜ!」という精神状態に持っていけたら続きを読もうかな。
0投稿日: 2025.09.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
雑誌「ヤングマガジン」で連載中の大瀬戸陸による「ねずみの初恋」の第2巻。殺し屋として育てられた少女ねずみちゃんと普通の青年あお君の出会いから始まるお話です。ついにあお君の殺し屋デビュー。ねずみちゃんのために人としての感情を捨てていく。一方でねずみちゃんは標的に対して、何かしら感情を持ってしまう。それぞれが正反対の方向に動き出しているように感じられる。非日常と日常が完全に切り分けられてるの怖い。あお君は捨てきれなかった理性のせいで大変なことになっているけど、ねずみちゃんはどうやって、この事態に対処するのか。
0投稿日: 2025.07.26
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日常的なことはあおくんが教えて、殺しについてはねずみちゃんが教えてるのなんかいいな。お互い居ないと成り立たない感じが。どんなひとでも指示されたら殺さなきゃいけないのきっつい。最後の後ろふたりの顔何回みても好き
0投稿日: 2025.04.30
powered by ブクログ2025年1月18日(土)にゲオ三国本町店でレンタルし、同日読み始め同日読み終える。 白石碧の回復早すぎるし筋肉質すぎるのが不自然。やはり白石碧は謎があって不気味。
0投稿日: 2025.01.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 ヤクザ組織に殺し屋として育てられた少女・ねずみと、どこにでもいる普通の青年・あお君。二人は恋に落ち、幸せな生活を送っていたが、組織はそれを許さなかった。あお君が生き残るためにねずみが出した条件。それは「あお君を殺し屋に育て上げること」――。特訓を重ねた二人。ついに殺しを実行する「その日」を迎える‥‥。愛のために、人を殺す。あまりに残酷な初恋の物語。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
3投稿日: 2024.11.01殺し屋として育てられて
ヒロインねずみは殺し屋として育てられたので、普通の女の子のような情感を持っていない。それでも幼い子供を殺すことにはやはり何らかの抵抗があるのだろう。サッカーボールが効果的に心情を表現している。この作品の特徴であるが、説明文やセリフで心情を極力説明せず、何らかのもので代替 表現している。
1投稿日: 2024.09.14
powered by ブクログ駒の一つとして切り捨てられる殺し屋。彼らの抵抗はどのように現実に跳ね返ってくるのか。次巻、一つのクライマックスが来そう。
34投稿日: 2024.07.04
