
まずは「区切る」から始めなさい! 吉越式「勝ち抜け人生」のためのシンプル思考術
吉越浩一郎/毎日新聞出版
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総合評価
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powered by ブクログ2時間の苦行=仕事に集中する。 すべての案件に締め切りをつくる。 遠いゴールを大きな区切りとして決めたら、頭の中に置いておくが日々の行動基準は別物。逆算して行動するのは無理。 健康、サムマネー、仲のいいパートナー。 長期旅行、1~2週間の滞在型旅行で予行演習をする。 ラーメン屋がつぶれるのは、資金繰りに走り回っている間にスープの味が落ちるから。
0投稿日: 2018.07.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「区切る」 私にはとても苦手な行為だということを再認識させられました。 同時進行で複数のタスクを進めたり、 中途半端なことをいくつもかかえていたり、 「心ここにあらず」的な作業をしたり ……挙げればキリがありません。 書かれていることは、特に目新しいことではなく、 過去の吉越氏の主張が再掲されているだけですし、 他のビジネスジャンルの書籍で何度も取り上げられていることが多いのですが…… でも、できていない私には 改めてグサッと突き刺さる内容ばかりでした。 「全ての仕事にデッドラインを設ける」 わかっちゃいるけど…… なのですが、改めて、肝に銘じます!
0投稿日: 2018.05.26
