
総合評価
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powered by ブクログスピリチュアルではあるけど、すーーーっとあたまに入ってくる。表現が頭に入ってきづらい部分はあるものの、自分の望むものが今起きているというのはあながち合っていると思う。 ポジティブもネガティブも素直に願うこと、考えていることが引き寄せられてくる。ネガティブな感情は捨てるのではなく、関心を逸らしてポジティブに考えられる違うことを考えるようにすること。これは、すごく大事。 ネガティブはどこまでいってもポジティブに置き換わらないから、楽しいことや、叶えたいことに目線をそもそも向けていくようにしたい!
8投稿日: 2025.06.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
自分が、どう関わるか 自分が、どう受け入れるか 自分が望むことと調和することだけが、引き寄せられてくる。 つい、嫌だと思うことを考えて引き寄せてしまうから、思想をコントロールできるように、ポジティブ思考でいる訓練をしよう❣️
1投稿日: 2022.08.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「引き寄せの法則」をシンプルにまとめた本である。FAQ的にまとまっており定期的に目を通すのに使える。 「引き寄せの法則」とは舞台俳優として最高のパフォーマンスをすることに似ていると思う。引き寄せの法則に即した台本どおりに行動する。うまくいかないのは稽古、行動が足りないのであろう。 結局のところ「感謝」にいきくつくと思った。本書では様々な引き寄せができていない事例が紹介されている。ネガティブな感情は気を逸らす、などと対策も提示されている。そもそも「感謝」していればネガティブな感情が引き起こされることもないからだ。 「場面ごとに望みを確認する」というのも実践的である。私たちは分人である。すなわち複数の役割で生きている。例えば、親、先輩社員、自治会の構成員、などなど。それごとにゴールは異なる。であれば、場面が変わったらそれごとに望みを変える。当然である。 人生という舞台には「幕」も複数ある。全体としてみれば盛り上がりもあるし、特に感動がないまま進むときもある。ひとつの物語となるように、ひとつずつのシーンを重ねる。そういう気持ちが大事だと改めて思った。
1投稿日: 2022.07.02
powered by ブクログわかりやすい日本語で新たに翻訳、とありましたが、わたしには読み辛く完読するのに時間がかかってしまいました。悩み別というか疑問別に項目があるので、何か悩んだりどうしたらいいか分からなくなったら該当のページを開こうと思います。 地球にきたときに、なんでもなれるし、なんでもできると言われていたのに、大人になるにつれ忘れてしまった みたいなことが書いてあって、本当にそうだな、生きてるうちにいろいろと自分に制限かけて、思い込んできたなと思いました。 きっと、何度も開くとその都度自分に合った文章が出会える本。
0投稿日: 2020.01.29
powered by ブクログ何か上向きな気分行動力の指針を探している。 なんだか理想の感じではないので面白くなくて全部読めない。なんか、尊敬できないかんじというか。 そう思っちゃってごめんなさいとも思うのだけど、もう40歳も超えた事だし正直にいきたいと思います。 しかしこの辺りの本に当たらないのにチャレンジしてる私、大丈夫かな?
0投稿日: 2019.01.17
