
軽井沢シンドローム 1
たがみよしひさ/ぶんか社
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総合評価
(4件)4.3
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懐かしいのぅ~♪
とにかく会話のテンポと人間関係の機敏がタノシクてファンになりました。 もともとジープ好きだし(^o^;) 時代背景とか関係なく物語の主人公の生きざまを存分に楽しみ同期してほしいです。
1投稿日: 2017.01.18
powered by ブクログ随分と古い作品ですが、「たがみよしひさ」と言えば…という作品です 軽井沢を舞台に赤裸々な青春(今読むとタイムスリップですが…)が描かれています この後のたがみ作品を読むうえでも重要です なぜならキャラがあちこち別の作品でも顔を出すから(笑) 登場人物が8等身と2等身を行ったり来たりする独自のスタイルは当時「軽シン」していると言う表現で一部で流行しました~
0投稿日: 2012.02.15
powered by ブクログ今(※2012年現在)の20代後半が生まれた頃の、若者の青春を描いた漫画。とは言え中高生の青臭い青春ストーリーではなく、”大人”になりきれない青年たちの、恋愛とセックスと暴走と暴力と、たまにアニパロ。 …なんて書いてしまうと殺伐としてそうだけど、普段はキャラクターがコミカルな2~3頭身に描かれていて、それがシリアスな話題になると、急に頭身が戻る、という感じ。 相沢耕平は、ある意味で男たちの目標なのかもしれない。
0投稿日: 2012.01.04
powered by ブクログパートナーが学生のころ読んだそうで、最近古本を入手したため、読んでみた。続編である「スプラウト」のほうを先に読んでいたので、今回これを読んで納得するした箇所がたくさんあった。面白かった。
0投稿日: 2007.10.06
