
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
独りじゃ駄目でも、仲間がいる。 「カップリングギャンブル」を絆の力で乗り越えた芽亜里。葵は芽亜里を自らの仲間に誘う。一方、それを快く思わない者がいた。聚楽の部下である佐渡みくら、そして葵の許嫁・三春滝咲良。二人は芽亜里を新たな勝負へ誘う。夢子の対にして、双。早乙女芽亜里の「賭ケグルイ」、仲間の意味を知る第3巻。(Amazon紹介より)
0投稿日: 2019.10.22
powered by ブクログお話が大きな流れになってきた第3巻。 本編に比べて「グループの絆」が大きな要素になってるように感じますね。 ふと「本編で彼女たちはどこへ行ってしまってるんだろう」とも(^^;。 まあスピンオフなので、それぞれの主人公の活躍を楽しめばいいんですがw。 しかしこの学校、よくこんなムダな建物ばっかり作ってるなぁ(笑)。
0投稿日: 2019.05.31
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対戦相手の咲良がこのマンガにしてはすごくまともな優等生なので目新しかったけどやっぱりちょっと物足りない感じ…?それと今回は賭け代が切羽つまったものではなかったので息を飲む緊張感が足りなかった……か……?
0投稿日: 2017.04.19本編より楽しんでしまいました…。
先ほど本編に★5をつけたんですけど、その中でもこちらのスピンオフの方が個人的に楽しめました。 よくよく見てみたら、原作は河村ほむらさんでおなじなのですが、作画が本編は尚村透さん、スピンオフは斎木桂さんと別人のようなんです。 今の今まで気づかない私も私ですが、いや、違いがわからんのです。早乙女芽亜里ちゃんなんて同じですもん。ペンネーム変えてるだけ?それともやっぱり別人?なんか、盤外でも騙されてるような…。 さて、スピンオフの本巻の方が分かりやすいオリジナルギャンブルだったこと、私の好きなイッちゃってる表情がたくさん見られたこと。そして胸をえぐるような残酷さ。それが本編との違いです。 なんだか、新たに作画を変えて2本のスピンオフが追加される模様…。読んでしまうのでしょう。まんまと。 これってギャンブルから足を洗えないのと一緒ですよね…。あぁぁ。
4投稿日: 2017.02.22
