
総合評価
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powered by ブクログ身食いとは…この先明らかになるのかな 作り方簡単とは言うけど立体的なお花なんて編めませんて。中の人の知識と経験凄すぎる。
0投稿日: 2026.01.02
powered by ブクログ本を作って普及させるとなると、識字率の上昇とか活版印刷の発明とか必要になりそうね。 幾多の先人のおかげで、我々は気軽に本が読めるわけですなぁ。
0投稿日: 2022.04.24優しすぎるんだよルッツは…
ルッツが「心優しい少年」すぎてヤバい本当にヤバい。あまりにいい子すぎて語彙力壊れて感情移入しまくって貰い泣きしちゃうくらいヤバい。こういうところホント上手く描くよなぁこの作者…。
1投稿日: 2020.09.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ルッツに正体を明かしたマイン。ルッツは戸惑い怒ったが、1年間一緒に紙作りをしてきたマインを受け入れる。紙は無事に完成し、ベンノに認められたふたり。売買のため、商業ギルドに登録をしに行くと、ギルド長から孫娘の髪飾り作りを依頼される。そして、本人に希望を聞くために、ギルド長の孫娘、フリーダと会う―。 本好きのための、本好きに捧ぐ、ビブリア・ファンタジー。(Amazon紹介より)
1投稿日: 2019.10.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
娘の本棚より。先に他の漫画は一押しされ一気読みして、その勢いである分は読みました。 「本がないなら作ればいい」とタイトルにはあるけれども、 明るい感じの表紙と裏腹に、読んでみたらもっと深刻な事態。 本はおろか紙自体もない時代にワープというか… でも元々本好きで博識な子なので、少しずつ前進。 そうやって資金を得ていくのね、と感心。
0投稿日: 2018.01.07面白いコミカライズです(^-^)/
商人ベンノとの付き合いから一気に紙造りが進んだ前巻。 この巻では髪飾りがメインになります。 新キャラのギルド長の孫娘。好きなものに対する執着はヒロインと通じるものがあって面白いキャラですね。 今回はヒロインの家族も良い感じで面白かったですね。
1投稿日: 2017.08.06
