
総合評価
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powered by ブクログ毛嫌いしてきたホリエモンの本をあえて読んでみた。なぜ毛嫌いしてきたか読んでみて確信した。自分の考え方と結構近いところがあるのに、ホリエモンには自分にはない実行力があるからだ。もちろん全く相容れないところもあったが。 岡本太郎の著書、「自分の中に毒を持て」の現代版とも言える。大企業でのらりくらりとサラリーマンをやっている人は読んだほうがよいかもしれない。
0投稿日: 2025.10.25
powered by ブクログ時間をどう使うか、常に最適化を考えて動く。 常に最適化を考えられてたら今こんなに怠惰ではないけども。最適化を考えて過ごす仕組みや習慣づくりをしないとなあ。
7投稿日: 2025.07.19
powered by ブクログ本音で生きる事の大切さを実体験を交えて教えてくれている。 ・人生は『トライアンドエラーをどれだけ続けるか』だ。 ・『リスクがあるからできない』と思っているものは『やる必要がないもの』だ。 ・比べるべきは、過去の自分。 ・『出来ない理由』を探しても良いことは無い。 ・安定を求めることはリスクだ。同じ状態で居続けることは劣化していくという事。 ・プライドがなくなった方が皆んなに愛される。 ・大量にアウトプットし、自分で考えることを繰り返す。 ・今すぐやる事こそ、最大の最適化。
0投稿日: 2025.05.24
powered by ブクログスラスラ読めました。 自分が知っていたホリエモン像とは異なり、見習わないといけない本質が書かれている内容もあった。
0投稿日: 2025.04.27
powered by ブクログ読みやすかったです。普段一気に読むのがなかなかできない自分でも一気に読了しました。実行するのがなかなか難しいですが考え方を変えてくれる本だと思います。
0投稿日: 2025.02.16
powered by ブクログこの本を読んだ際私は進学校の受験生で、学歴や偏差値について他人と比較し劣等感を感じ、精神的に追い込まれていましたが、この本を読み心が軽くなりました。
0投稿日: 2025.02.01
powered by ブクログホリエモンさんの言いたいことは分かりました。 なかなか実行するのが難しいです。 でも少しずつ自分の好きな事に時間を使っていこうと思いました。
0投稿日: 2025.01.15
powered by ブクログ面白いし何より読みやすかった。普段文章を何度も読み直さないと理解できなかったりする自分が、かなりスラスラ読めた。 やらなきゃいけないこともやりたいけどやれてないことも「やる」か「やらない」かでしかないのに、結局いつも言い訳をするのは自分。人生で1番大切な時間を無駄にしないためには言い訳をしている暇はない。 情報をひたすらに浴びて、考え続けることが大事。情報源はなんでもいいらしいけど、最近私は思考停止しがちというか考えることを放棄ぎみだ。昔よりアイデアが浮かばなくなったのも自分の頭で考えてないから。もっと色んな情報に触れて面白さを見出して脳を刺激したいし、アイデアで溢れてた頃の自分に戻りたくなった。 ひたすら自分が言い訳ばかりの人生なのかわかった。ホリエモン本人が私を見たら呆れすぎるだろう。ちっとも忙しくなんてないのに最近何にも出来てないし、挑戦すらもしない。動こうと思った。自意識過剰と言い訳を辞めて。既に過ぎた人生は取り戻せないんだから後悔しても仕方ない。言い訳やめてひたすら動こう。頭使おう。やりたいこと我慢せずやろう。言いたいこと言おう。
0投稿日: 2024.06.29
powered by ブクログ・即返信 ・できないと言わない、思わない、だからいろんなことやってみろ ・自分の時間を使え 他人の時間を使うな 他人を助けるという自分の時間を使え ・新しい出会いの場に必ず行く
0投稿日: 2024.03.24
powered by ブクログ軽く読めていい。 ■言い訳をやめる ■バランスを取らない ■自意識とプライドを捨てる 何を言ってもイイ、というのと考えをひるまず話すというのは違う。この人はブレないから本も面白い。
0投稿日: 2024.01.30
powered by ブクログ堀江氏の他の著書と内容が被るものもあるが、我々が常識だと思い込んでいるものをことごとく覆してくれる本。
0投稿日: 2023.12.16
powered by ブクログ読みやすく、ぼんやり生きている今は、胸に刺さる言葉ばかり。 無駄のないように生きないと。他人に使う時間はもったいない。意識改革できそうな気がします。
0投稿日: 2023.11.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
時間は有限。 やりたい事をやらない理由はないはず。 本当にやりたいのか?を考えさせられる本。 やれないと言い訳せず、やれる手段はある。 とっととやっちまえ!ということについて腑に落ちる解説をしてくれます。 私も時間を大事にしよう。
0投稿日: 2023.07.28
powered by ブクログ著者が伝えたい事が分かりやすく書かれている。時間を上手に使うこと。情報量が大事。すぐ行動する事。行動しないと何も生まれない。
0投稿日: 2023.07.21
powered by ブクログ堀江さんの性格や考え方がこの一冊だけでもわかった。メディアで初めて彼の姿を見た時の印象は不器用な人だな、というものだったが払拭された気がする。 熱いアドバイスが欲しい方におすすめ
0投稿日: 2023.01.04
powered by ブクログ文章にしてしまうと、まあなんて事はない内容なんですが。彼の実行力、行動をみると、なるほどと思います。書いてある内容は、どれもみな目新しいものはないんです。実行することが、なかなかできないのでしょう。改めて、一つの行動のヒント、指針にはなります。
0投稿日: 2022.08.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
すぐ読める 仕事としては尽くすが、互いに寄りかからない距離がちょうどよい 「価値観が異なっていることがわかる」のは大事 →会わなくても尊敬の念は変わらない 金、時間、能力を言い訳にしない →現状維持が本音の目的 本当にやりたいならリスクは考えない バランスを取らない 人間関係の新陳代謝を図る 必要なのはノリとやる気
0投稿日: 2022.06.28
powered by ブクログ読みやすくて、伝えたいことが明確に書かれている。 自分がどう生きたいか、なにをしたいか、 そのためにどうしたらいいのか考えさせられたし まず行動!そして修正。という基本を再確認できた。
0投稿日: 2022.04.13
powered by ブクログテレビとかネットでの負の(?)イメージが強かったのですが、この本を読んで印象がだいぶ変わりました。 本書に書かれている事を全て実行するにはホリエモンにならないと無理な部分もありますが、取り入れられそうな事は積極的に取り入れてみる価値はあると思いました。 まずは「言い訳をする時間がもったいないと考える」ように意識して生活してみたいと思います。
1投稿日: 2022.02.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ホリエモンが好きで読んだ一冊。印象的だったフレーズが、『プライドのない馬鹿が1番強い』睡眠時間をしっかり確保し、大量の情報をインプット、アウトプットし、チャレンジしたいと思える一冊だった。
0投稿日: 2022.02.16
powered by ブクログ考えすぎて行動に移せず公後悔する事は幾度もあった。あの時しとけば良かったと気づいてもそれは遅い。ノリとフィーリングで行動に移すことが大切。動き経験し、本当に後悔しない選択をして行くこと。 言い訳を辞めると、スッキリし、体が動く 変えようとしても、なになにが〜と言い訳をするのは現状に満足とはいえなくても、行動を買えるほどの大きな不満はないということ 辞めたいと口にしつつ辞めないのはホントに辞めたくはない 人間関係はゼロイチではないグラデーション、必要に応じてかえる プライドは低く、考えすぎはチャンスを逃す ノリが良いと、興味無いものにも飛びつき、新たな発見があり、よく誘われ加速度的にいい経験ができる
1投稿日: 2022.02.13
powered by ブクログ本音で生きるために大事なこと3つ 1.言い訳しないこと →できない言い訳を用意することで自分が傷つかないように守っているだけ 2.バランスを取ろうとしないこと →物事は全てトレードオフ。本当にやりたいことがあるならバランスを気にせずやり込めばいい 3."自意識"と"プライド"を捨てること → 実際周囲の人は自分のことなんか大して気にしていないし、大抵自分以外のことに興味ない 現代ではアイデアの価値が下がり、代わりに実行することの重要度が増した。必要な情報は手に入る為、やるかやらないかが大きな差になる。だから、考えるより先に動きだすくらいでちょうどいいのではと思った。また、人にGiveする気持ちを忘れず気前のいい人になりたいと思う。
1投稿日: 2022.01.19
powered by ブクログ基本的に真っ当な意見。 ・惰性の中に無駄がたくさんある。 ・アイデアでなく実行力にこそ価値。実行しなければ、いいアイデアもただのゴミ。 ・情報を覚える必要はない。とにかくたくさんの情報に触れる。
0投稿日: 2022.01.16
powered by ブクログやりたい事、なりたい姿を考えたときに出てくる言い訳を意識するようになれた。やりたいことがあるのに、ブレーキをかけてしまう事は無意識的に必ずある。 自分の気持ちに正直に向き合えて行動できるかが主に伝えたい自己啓発本である。 私の創作意欲のある作品に対して正直になれた気がする。より芸術を通して想いを昇華する行為に素直に取り組めるようになった。
1投稿日: 2021.12.19
powered by ブクログお互いの価値観が異なっていることがわかるというのは、とても大事なことだ。 違う意見を持った者同士がぶつかることで、新しい発見があるからだ。 比べるべきは、過去の自分。 プライドはなくなったほうが、みんなに愛される。 プライドのないバカが一番強い。 自分がバカであることを知っている人は、強いのだ。 自分の時間を好きに使うために、改善を繰り返す。PDCAを回す。 量が質を作る。 自分にしかできないコアバリューに集中する。 自分の時間を思考で埋めていく。 人のやっていることを徹底的に真似し、改善する。 大事なのは、Give,Give,Give 必要なのは、ノリとやる気だ。 この世で最も貴重な資源は時間だ 矢沢永吉ではないが、結局世の中にはやる奴とやらない奴しかいない。 世の中そんなに悪い人はいない。
1投稿日: 2021.12.04
powered by ブクログこの本を読んで、自分の今の生活を振り返るとどれだけ時間の無駄があるか実感した。やるかやらないか、だったらやりたい。ノリと勢いで。 行動することと、起こりうるリスクを天秤にかけた時、行動しないならその価値はそれまでっていう言葉に納得。
0投稿日: 2021.09.16
powered by ブクログ堀江貴文さんの生き方、考え方がよく分かる。 ・「プライドがない方がみんなに愛される」というのはよかった。人の目がつい気になるものだが、プライドをなくして人と接することで、愛される人になる。結局は、「自分がよく思われたい」では、だめだということ。 ・「大事なのは、give、give、give」 人に与えることが大切。受け身なのはダメ。とにかく人に与えること。それが自分のためにもなる。情けは人のためならず。
0投稿日: 2021.08.07
powered by ブクログ堀江貴文さんの実績は、彼のブレない価値観がなせる業です。自分は彼と違った人間であると感じたと共に、彼の価値観で取り入れられるものがあるとも思いました。
0投稿日: 2021.07.02
powered by ブクログ本音で生きていくためには、ノリとやる気が必要だということが書かれている内容だった。 「自分のやりたいことをやればいい。」この一言で尽きるが、本音で生きるには言い訳をしないこと、他人の人生にならないことが大事だと分かった。また、全てを最適化させるためには、時間の使い方を改善していくことが大事だと感じた。メールやスキマ時間、運動の仕方、勉強など全ての時間において工夫すること、最適かどうか確認してみようと思う。
0投稿日: 2021.05.17
powered by ブクログ堀江さんの他の本で既に聞いた話もあったが、起業するうえで「お金がない」「時間がない」「自信がない」は本当に言い訳でしかないんだな、と実感しました。それくらい、今の日本は恵まれている。 自分だけはこういう言い訳をしないでいたいなと思いました。そして将来、起業などできればいいな。
0投稿日: 2021.05.12
powered by ブクログ本棚を整理していて出てきた本。 多分読みやすくて、当時はへー、ほーと言ったに違いない。 でも内容はさっぱり覚えちゃいない。
0投稿日: 2021.03.14
powered by ブクログ堀江節炸裂。 印象に残ったポイントは、次のとおり。 「やらないための小利口な言い訳をせずに、しょうもないプライドを持たずに、自分の興味の赴くままにどんどん挑戦していくべし。」 「安定した人間関係などは幻想であって、そんなもののために本音を言わずに理不尽を甘受する必要はない。セミドライな関係でやりたいことをやって、むしろ自分からどんどん人間関係を積極的に変えていくべき。」
0投稿日: 2021.03.06
powered by ブクログ【おすすめする人】 なんか一歩前に進めない人 何かにチャレンジする人 【感想】 自分の考え方と似ていて、 すぐ行動する・今を生きる・得意な人に頼む・言い訳しない・とりあえずやる とっても納得するところがいっぱいでした✨ だからこそできていない自分にフラストレーションだったり辛さを感じました。 いい本でした!
2投稿日: 2021.03.05
powered by ブクログ世の中には、すぐやる人と何もやらない人のどちらかしかいない。あれこれ考えて、出来ない理由を並べても結果的に何もやらなかったのと同じこと。失敗した時の周囲の目を気にする人が多いが、周りの人は他人に興味がなく、気にするのは一時的であり、またそれほど気にしてなく直ぐに忘れてしまう。
0投稿日: 2021.01.31
powered by ブクログ意見が一致しないことと人を嫌うことは全く違うこと。「お互いの価値観が異なっていふことがわかる」というのは、とても大事なことだ。 本来人間は、白・黒で割り切れるデジタルな存在でなく、色彩豊かなグラデーションで構成されている。 ホリエモンのポジショントークが書かれていると思ったが、本質的なことが書かれている。日本で教育を受けてきた人はこのような考え方をするのは、なかなか難しいと感じた。わかっているのだが、なかなかできない。要するに中途半端に小利口なのだろう。
0投稿日: 2021.01.21
powered by ブクログワイドショーのイメージしかなかったから、この本で堀江さんのイメージが一変した。とても勉強になった。ここまで極端には実践できないけど、これからの生きる指標に役立つものばかりだった。何より嘘がなく正直に生きてる人なんだと思ったし、堀江さんをリスペクトするようになった。
3投稿日: 2020.12.31
powered by ブクログホリエモンらしい本。 ホリエモンがなんで本音を言わないの?言えばいいじゃん!と言いそうな姿が目に浮かぶような本。 特に前半の第1章から3章まではそのような流れ。 第4章の全てを最適化と言う話は1番いいたかったことなのかなぁと思った。 1章言い訳を止める お金、時間、才能などがないと言う理由はやめる やってみないと自信はつかない 2章バランスをとるな! 安定した仕事や人間関係など存在しない。 安定しているからこそ、安泰とは限らない。 3章本音で生きられない理由は「知識」と「プライド」である 4章全てを最適化せよ おそらく本書で1番言いたかった章だと思われる。 すべての時間を最適化する。 得意分野に特化する。 情報を浴びることで、情報の目利きになれる。 今すぐやる! 5章本音で生きるために必要なこと 何をすれば相手が喜ぶのかを考えて、尽くす。 相手に尽くせば尽くすほど、それは自分にも返ってくる。 【気づき】 ・ホリエモンが頻繁に会いたいと思う人は、みんな気前がいいというのが心に残った。 ・ライブドアでは、コミニケーションをメール中心にしたところ、99%の会議が削減できたと言うところがすごいと思った! 【to do】 ・相手にgive,give,giveの精神は他でも言われることが多いので、目の前のことに取り組んでみようと思う。 ・得意分野に特化するは勝間和代さんも言っていた。 この2人が言っていると思うと、信憑性がますます高い。 私も意識しようと改めて思った。
0投稿日: 2020.12.23
powered by ブクログ堀江さんの本は一貫して、考えるな行動しろと言ってる。 実際にそうなのかもしれない。 言い訳を並べて行動を起こさないのは実際は現状に満足をして動かない理由を並べているだけなんだろうとつくづく感じた。 動かない理由を自分で作っているだけなんだろう。 言い訳をやめて、自分の本音で生きたら幸せになれそうだけど自分自身が実際にやってみろと言われたら怖い。 変化を怖く感じてしまう、上手くいくのか考えずにはいられない妥協点を考えてしまう。 まずは情報を大量に取り込む事から始めてみようと思う。
0投稿日: 2020.10.16
powered by ブクログ努力しろ、自分のやりたいことをやれ、言い訳するな、な長々と書いてある。 仕事だけしたい人には響きそう。離婚もした自分を完全に正当化し、謙虚さのかけらもないので個人的には嫌いだが、ここまで偏った考えなので本が売れるかも。そういいつつ筆者の本はたまに読みたくなる。睡眠は大事とか、すぐやれ、とか共感できる部分もある。
0投稿日: 2020.09.19
powered by ブクログなにかに迷っていたら読んでほしい1冊 この本を読んだら、迷う理由を考えるのが無駄だなって感じて行動できるかもしれないなと思うほど、力強い本です。 でも、この本は人生をかけて繰り返し読み返す本ではなくて 「わかった!元気くれてありがと!さよなら!!」みたいな 読んで行動に対する意識が変わったら不要になるという本です。(著者もそういう使い方を期待してます) ●行動する前に理由を考えてしまう「小利口になるな」 理由をつけて行動するのを先延ばしにしていませんか? 理由とか他人とか関係なく、ぱっと動けるかが成功のカギと著者は言っています。 ●実際には存在しない世間を気にする必要はない 気にするほど他人は自分を見ていない。これ、もっと若いときに理解していたかったなぁと思います。 ●長期ビジョンは作るだけ時間の無駄 ビジョン作ってる暇ない!行動しよう!!と言うことです。変化が早い時代で最前線に行くにはこのぐらいのスピード感が必要だということが思い知らされます。 あなたは計画を立てていませんか・・? 私はしっかり立ててました汗 行政関係だと、長期ビジョン(計画)に沿って事業が進んでいるかが話題となりますが、著者の感覚では遅すぎるということですね。民間と行政の感覚のズレというのはこのようなところにあるのかもしれません。 ●読んだきっかけ ツイッターでの紹介 2015年発売の本ですが著者が時代の先端の感覚をもっているだけあって今でも新鮮な感覚で読めます。 とても読みやすいので、読もうか迷っていたら 読んでみることをおすすめします!
1投稿日: 2020.09.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
時間の使い方について、堀江さんの考え方を知ることが出来た。情報の集め方も。忘れていいから浴びるようにとのこと。なるほどなー。そして、与える姿勢は見習いたい。 敵の多そうな方だけど、世の中悪い人はそんなにいないという考え方も見習いたい。
0投稿日: 2020.08.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
本音で生きるために大事なことは、「言い訳をしない」、「バランスをとろうとしない」、「自意識とプライドを捨てる」という3つ。 ① 何の努力もなしに才能だけで成功している人なんてほぼいない。まずは人一倍の努力をしてみればいい。やり方がわからなければインターネットがある。そもそもやり方にこだわらずに、次々に試して努力を続けることが成功の近道と言える。 リスクを考えて二の足を踏んでしまうのならば、本当に心の底からやりたいとは思っていない証拠である。つまり、本音では現状維持が良いと考えている。 もし経験不足ゆえにチャレンジできていないのならば、小さなチャレンジと小さな成功体験を積み重ねる。今までの自分と比べて少しずつ自信が持てる。 ② バランスを気にしない。仕事と家庭のバランス、趣味と収入のバランス。中途半端な状態で心が震えるような充実感を得ることは不可能である。何かを犠牲にして物事に没頭してこそ、得られるものがある。 安定した仕事や人間関係など存在しない。むしろ、安定にしがみついてリスクをとらないようにすることが、リスクになりかねない 「ゼロイチ思考」にとらわれすぎている。勝ち負けのように、両極端に考えてしまうのだ。しかし本来、社会も人間関係も多彩で、グラデーションのようになっている。人間関係については、その時々で、必要に応じて関係性を見直していけばよい。 ③ 他人のことなど誰も気にしていない。実際には存在しない「世間」に縛られる必要は一切ない。 自分が無知だと認識すれば、変なプライドがないため、苦手なことをそれが得意な人に任せるなど、人の力を借りれる。 チャンスをつかむには、「ノリのよさ」も大切。飛び込んでみて必ずしもいいことがあるとは限らないが、あちこちから誘いが増え、新しい経験ができるようになる。 ④ 「他人の時間」ではなく「自分の時間」を生きてこそ、充実した人生が送れることを忘れてはいけない。限られた時間の中でもっと効果を出すにはどうしたらよいか、無駄なことはないかを常に考え、PDCAのサイクルを回すのだ。 自分の人生を改善するには、惰性で続けていることの解決策を考えることが大事。 「5分もあればできること」は、優先順位を考えるまでもなく、片っ端から終わらせたほうが早い。 ⑤ 自分は得意分野に専念し、そのほかは得意な人に外注すればよい。 自分でなくてもできる仕事をどんどん削ぎ落とし、自分にしかできないコアバリューに集中することが重要である。 ⑥ 何をやりたいか、今の自分に何が必要かを見極め、重要なポイントに絞って効率的に学ぶことが大事だ。必要なことをその時々で学んでいけばいいのであって、事前にすべて勉強しようとするのは時間の浪費である インプットした内容を何らかの形でアウトプットしておくと、頭の中の引き出しに蓄積されていく。 本当に大事な情報は脳の片隅に残っている。何かのきっかけで情報と情報が結びついたときに、新しいアイデアが浮かんでくる。 ⑦人間関係も新陳代謝を図る必要がある。常に新鮮な出会いを作っていくと、そこから新しい何かが生まれる。
0投稿日: 2020.08.01
powered by ブクログとてもストレートな言い回しでわかりやすく書かれている。 重要なことはこれだ! 僕の経験はこれだ! とても読みやすい。時間は有限であることをつい忘れてしまいますがこの本を読むととても刺激される。
2投稿日: 2020.07.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
この本を読み、いかに自分が時間を無駄にしているか、他人の目を気にして行動しているかを身に染みて感じた。時間は平等と分かっていても時間がないと言い訳している自分がいる。また、他人の目を気にして行動できない自分もいる。時間という人生において一番貴重な資源を大事にして、他人の目を気にせず行動していこうと感じる本だった。
0投稿日: 2020.06.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
昨夜はいつもより早く寝た為、いつもより早く目が覚めた。 そんな朝に普段目覚ましが鳴るまでの時間を使い、手にとったら読み終えた(笑) まさに儲けものの体験を朝から出来ました。 読みながら、今まで読んだホリエモンの本とは何かが違うと感じましたが、それは著者自身が巻頭で語っていた言葉に尽きる。 本書を読んで、自分にとって必要なことに気づいたら、きっともうこの本はいらなくなる。それがこの本の望む到達点だ。 そして僕も、もう二度とこういう本は書かないと思う。 【備忘録】 ①他人のことは、ほうっておけ! ②「できない理由」を探して、いいことあるのか? ③やりたいことがあるのなら、極端でいい ④小利口が一番よくない! ⑤やりたいことは、〝今〟やれ! ⑥必要なのは、ノリとやる気だ 学びというよりも、気づきを与える。 そんな一冊でした。 説明 内容紹介 【26刷、33万5千部突破のベストセラー! 】 【オリコン2016年上半期“本"ランキング、「新書部門」1位! 】 【オリコン2016年上半期“本"ランキング、「ビジネス書部門」3位! 】 【日販調べ2016年上半期ベストセラー、「新書ノンフィクション部門」1位! 】 【トーハン調べ2016年上半期ベストセラー、「新書ノンフィクション部門」2位! 】 【ビジネスブックマラソン「Vol.4166」にて書評掲載】 プライドを捨てろ! 周りを気にして本音を言えずに生きている方、自分のやりたいことに踏み出せない方は、多いと思います。 この本の著者である堀江貴文氏(ホリエモン)は、徹底的に言うべきことを言い、 やるべきことをやるという生き方。それになぜか魅かれる方も多いのではないでしょうか。 本書では、生き急いでいるようにも見える堀江氏に、人生を後悔しない生き方のヒントをいただきました。 プライド、言い訳、バランス……。どんな方でも、自分を生きにくくしているものに、きっと気づくはずです。 ▼目次 序章 なぜ、本音で生きられないのか 1章 言い訳をやめる 2章 バランスをとるな! 3章 本音で生きられない理由は「自意識」と「プライド」である 4章 すべてを最適化せよ 5章 本音で生きるために必要なこと (著者より) 「自分の人生を自分でつかみたいなら、ぜひ読んでください」 出版社からのコメント 本音で生きる。 むしろ、なぜ本音を言えないのか、なぜ本音で生きられないのかのほうが、僕にはわからない。 「失敗が嫌だから、やらない」 「後で何か言われそうだから言わない」 「嫌われたくないから、突っ込まない」 それで何かいいことがあるのだろうか。 皆さんもおわかりだと思うが、世の中はすべて「いいか、悪いか」「ゼロか100か」で割り切れるものではない。 たとえその時意見が食い違っても、その相手まで嫌いになることはないし、 失敗したとしても、未来永劫失敗のままでいるわけはない。 だとしたら、まず言いたいことを言って、やりたいことをやったほうが、よっぽどいいのではないだろうか。 自分に勝手に制限をつける人もいる。 「時間がないからできない」「地方にいるからできない」 これも僕には理解できない。 スマホやその他のデバイスが発達した今、どうにだってやりようはある。 やるか、やらないか。それだけだ。 さて、あなたは本音で生きているだろうか。 自分が考えたことを伝え、自分が心からやりたいことに没頭し、 そして自分の心に真摯に向き合っているだろうか。 時間は誰にとっても有限だ。 先のことが不安でしり込みをしているくらいなら、その場しのぎの言い訳はやめ、 今すぐ一歩でも先に動いたほうがいい。 きちんと、自分の足で人生を切り拓いていきたいのなら。 誰かに自分の人生の決定権を渡したくないのなら。 本書では、あなたがもっと簡単にジャンプできるような話をしたつもりだ。 それもいたって当たり前のことがほとんどだ。 僕は、いつも誰でもできることしか話さない。しかし、たいていの場合、 それをやるかどうかで、その後の結果が変わってくる。 本書を読んで、自分にとって必要なことに気づいたら、きっともうこの本はいらなくなる。 それがこの本が望む到達点だ。 内容(「BOOK」データベースより) 「後で何か言われそうだから、言わない」「失敗が嫌だからやらない」…。しがらみも多い日常の中で、本音を言わずに、本心を殺して過ごしてしまうことも多い。しかし、自分に言い訳ばかりしていて、後悔はしないだろうか?世間の声に惑わされず、常に本心を伝え、本音で生きてきた著者。本書では、本当に後悔しない人生を送るために必要なことを伝授する。 著者について 堀江貴文(ほりえ・たかふみ) 1972年福岡県八女市生まれ。実業家。SNS株式会社ファウンダー。 元・株式会社ライブドア代表取締役CEO。 東京大学在学中の1996年、23歳のときに、 インターネット関連会社の有限会社オン・ザ・エッジ(後のライブドア)を起業。 2000年東証マザーズ上場。時代の寵児となる。 2006年証券取引法違反で東京地検特捜部に逮捕され、実刑判決を下され服役。 現在は、自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、 スマホアプリ「TERIYAKI」「焼肉部」「755」のプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。 有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者。 2014年には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文サロン」をスタートした。 近著に『ゼロ』(ダイヤモンド社)、『我が闘争』(幻冬舎)、『逆転の仕事論』(双葉社)など。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 堀江/貴文 1972年福岡県八女市生まれ。実業家。SNS株式会社ファウンダー。元・株式会社ライブドア代表取締役CEO。東京大学在学中の1996年、有限会社オン・ザ・エッヂ(後のライブドア)を起業。2000年東証マザーズ上場。時代の寵児となる。2006年証券取引法違反で東京地検特捜部に逮捕され、実刑判決を下され服役。現在は、自身が手がけるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」のプロデュースなど幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
4投稿日: 2020.05.29
powered by ブクログ前に前に進ませる本。確かに今の時代、自分から情報を取りに行くのも、仲間や友達を作るのもやりやすくなっていて、自分がやりたいかやりたくないか、するか、しないかそれだけってことだった。
0投稿日: 2020.05.24
powered by ブクログ堀江さんの自己啓発本はいくつか読んでいる。どれもハッキリとした物言いで、的を得ているので、読んでいて「ためになる」ように感じる。しかし、どの本も大体同じ内容で、1つの本の中でも凝縮すれば数ページで終わるような内容しか言っていない。 まぁ本当に重要なことは、そんな多くないから、それを繰り返すか膨らますしかないのも分かるが。 堀江さんの言うことも分かるし、勇気ももらえるが、これを実践できる人はそもそも堀江さんの本すら不要な気がする。そもそもやりたいことが分からない人などはどうすればいいのだろう?と思ってしまう。 まぁ少しの勇気ももらえるし、暇つぶしには最適だが、あまり深く自分の血肉になるような本ではないかな。
0投稿日: 2020.05.19
powered by ブクログこの本は、本音で生きられない人のための指南書ではない。 本音で生きられない意味がわからない著者により、一つの生き方が提示されている。そして、それをどう汲み取るかは読者の裁量次第だ。 ホリエモンの本は、いつも読みやすい。主張が明確で、受け取り方はは読書に任されている。 自分の根底にある考えをまるっきり覆される感覚があるが、それすら清々しく感じる。 本音で生きるホリエモンは、どのように形成されているのかその一端が垣間見れる。
0投稿日: 2020.05.15
powered by ブクログ「時間がないというのは、それを始めると今やっている何かを辞めなければならないが、それができないということ。世の中はトレードオフ」 「安全策をとって中途半端なやり方をしたのでは、その奥、その先がどのようになっているかは分からない」
0投稿日: 2020.05.13
powered by ブクログ女子大生の私が読んで、実業家はこんな思考なんだととても勉強になった。 何事も言い訳をつけて逃げていた自分がもったいないなと実感。 こんな思考で生活するのは疲れそうだけど、本気で物事に取り組むってこういうことなんですね。
0投稿日: 2020.05.08
powered by ブクログ☆4冊目☆ 難しいこと言ってるんじゃないかなぁと思ってたけどとても分かりやすいしシンプル。さすがホリエモンさんだなぁと思った。 もっと時間を大事に、なりふり構わず自分がやりたいことを徹底的にこなしてやっていくこと、頭を使っていくことが大事だということを学んだ。
0投稿日: 2020.04.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
他人のことは、ほおっておけ! あなたのことをそんなに注目している人は、そうはいない。多くの人は、自分以外のことになんの関心もないのだ。 ⇒そりゃそうだ。他人のことを気にしすぎても良いこと なんてない。 「できない理由」を探して、いいことあるのか? ⇒できなくても遠回りでもいいので何とか回避する術を考えるべき。 プライドのないバカが一番強い。 ⇒その通り! 極限まで忙しくしろ ⇒そうすれば余計なことを考えなくて済む。
0投稿日: 2020.04.07
powered by ブクログ【自分の時間を生きてる⁈】 どんよりモードの時に読了。 ギクッ。時間は自分のもの。 時間をどう浪費するか、やりたい事をやるか、やらないかで大きく人生が変わる。 その通りですね。行動するか、しないかで、人生は変わる。 やる前に諦めるのは、避けたい。 失敗したっていい。始める前に諦めていたら何も始まらない。吸収できない。失敗することにも意味はある。 隙間時間の有効活用‼️ 情報を浴びるように取り入れるのは同感。 浴びるだけ浴びて必要なことは自然と頭の中に残るもの。 「人間関係の新陳代謝を図る」かぁ…確かに出会いは楽しいもの。新しい発見もある。人対人の接点が多い私。繋がっていたい人は、選んでる。苦手だと思う人と、もう少し関われば新しい発見もあるのよね。内容によっては心理状況によってはキツイと思う人もあるかも。アドラーそのものの。自分は自分。誰にも真似できない生き方を。
0投稿日: 2020.02.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「相手に本音を言う」んじゃなくて「自分のやりたいことをやる」って本のようだ。 つまりは「とにかく行動しよう」という内容であって、類似する本もたくさんあるので普段から本を読む人は特段この本を選ばなくても良さそう。
0投稿日: 2020.02.16
powered by ブクログ堀江さんの本はハートが強くないとなかなか実践できないようなことも書いてあるが、それも含めて背中を押してくれる感じがするから好き 小心者の私でもぜひやっていきたいと思ったのが ・プライドを捨てる ・周りの目を気にしない ・やりたいと思ったことに没頭する ・大量にインプットし、少しだけでもアウトプットする
0投稿日: 2020.02.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
Kindle400円の価格に魅かれ、衝動的ワンクリック購入。「本音で生きる」というホリエモンらしさが感じられるタイトルに興味がわいたので読んでみた。 ホリエモンの「俺はこう生きる」「こんな生き方には賛同できん」というような持論が展開された本である。ホリエモン節炸裂といったところか。 もちろん、彼の生き方を同じレベルでできるわけもなく、また彼の生き方に100%賛同するわけでもないが、「本音で生きる」のがよいという主張には賛同できる。 要は「人になんと思われようが、自分の人生、自分の思うように生きよう」という主張だ。まず最初に、「馴れ合いより自立」ということが出てくる。マンガ「ワンピース」は馴れ合い的だから嫌いだそうだ(笑)。「ワンピース」への思いは人それぞれだと思うが、「自立」という点には賛同できる。 何かに頼ったり、何かのせいにしたりというようなのが嫌いだということだ。彼は人生の中心にビジネスがあるだけに、その傾向は特に強くて当然だろうと思う。 以下は、個人的なピックアップ。 「世間体が悪い」「人の目が気になる」などというのは、すべてプライドの高すぎ、自意識過剰と言い切る。「あなたのことなんて、誰も見ていない」んだから、気にせず、言いたいことを言って、やりたいことをやればよいと。これは、「本音で生きる」のエッセンスではないだろうか。 ゴルフのパットの話も面白かった。パットはオーバーめに打てと。ショートよりもオーバーのほうが、グリーンの芝目情報を入手できるだけプラス要素があるという発想だ。このエピソードは、彼が情報を重視している点にある。 彼は自分の収集する情報量は、通常の人とは桁が違うと断言していた。情報の量が質を作るというポリシー。情報をイチイチ覚えようと努力しなくても、シャワーのように浴びているだけで、アイデアが湧いてくるそうだ。 桁違いの情報までは必要ないが、情報に対する柔軟な心の持ちようという意味で参考になった。
7投稿日: 2020.01.26
powered by ブクログ数年前にたまたま購入。忙殺されてたときに読んだ本。その状況から脱するのにとても役立った。ホリエモンには勝手に冷血なイメージがあったが、当時の精神状況もあいまって「優しい人」という印象に変わった。 シンプルに「言いたいことを言い、やりたいことはやればいい」という内容。仕事にがんじがらめにされ自分を見失ってる人にはよく効くはず。 人間、いつかは必ず死ぬ。地球も太陽も、銀河も、いつかは滅びる。ならば「今」をいかに充実させるか。どこにもたどり着かないネガティブ思考よりはずっといい。読む栄養として手元に置いておきたい。
0投稿日: 2020.01.05
powered by ブクログ堀江貴文さんのYouTubeチャンネルやNewsPicksでの解説、見解が非常に分かりやすく、良質な情報を得られる為、最近良く試聴している。同じ1日24時間を過ごしているとは思えない程彼はアクティブだし、何でも知っていて本当に凄いなと自然と尊敬の目を向けてしまう。動画を見るだけではなく、彼がどのような考えで日々を過ごしているのか、何故あんなにアクティブなのかどこから時間を生み出しているのか知りたくて本書を手にした。 私は勝手に彼が天才型の人間だと思っていた。実際にそうかもしれないが、彼が「トライアンドエラー」の重要性を解いていたことに驚いた。活躍している方がいうと説得力が凄い。「やってみないと自信はつかない」も響いた。これらの言葉に背中を押され、効果があるか分からないが、2020年はとにかく本を読み終えたら要点をまとめて文にしてみることにした。本を読んでその本から何を学んだか忘れない為だ。本書で響いたワードをまとめる。 無駄なプライドは捨てる ノリの良さでチャンスを掴む 最適化を繰り返すことで、できることが増えていく 無駄がないかを常に問いかける 但し、睡眠時間を削っても使える時間は増えない 隙間時間を最適化する スマホが隙間時間を価値ある時間に変える やりたいをことをやっていけば、自分の得意分野、コアバリューは見つかる 情報を浴びろー情報を仕入れることは生産性を上げるだけでなく、人生のチャンスを広げる アイデアではなく実行力にこそ価値がある ☆大量にアウトプットし自分で考えることを繰り返す チャレンジすることの敷居は低くなった(AI化が進むと悲観論が目立つが、彼はプラスに捉えている) 人のやっていることを徹底的に真似し、改善する(堀江貴文さんも他人の良いところは積極的に取り入れようという姿勢を持っていることに驚いた。成績を残している上司がいたら積極的に盗んでいこうと思う) ☆結局人間はいつの時代も、やるかやらないか☆
0投稿日: 2020.01.03
powered by ブクログ●読んで得たもの 自分がやりたいことをやるための考え方 ●感想 どうしたら本音で生きられるようになるか。 行動あるのみ、ということがよくわかる。 時間を無駄なく有効に使うことの重要性が理解できた。
2投稿日: 2019.12.27
powered by ブクログホリエモンと全く逆の思考の持ち主ならば、読んで意味のある本。似たような思考回路の人でも、そうなんだよなーと納得。最近、やはり思考よりも行動こそ、世の中を動かすと確信してきました。
0投稿日: 2019.12.22
powered by ブクログ自分を下手に良く見せようと思わず、自分がバカだと知っていて、ノリが良くて、やりたいことは今すぐやれる奴、が一番強い。その通りだと思います。才能も知識も何の準備も無くていい。唯一必要なのはやる気だけ。当たり前だけど、ホントその通り。
0投稿日: 2019.11.25
powered by ブクログ表紙の写真がやけにかわいいが、現在日本でやりたい放題できる(許される)第一人者がホリエモンでしょう。 彼がすごいのは、躊躇なく有言実行する行動力だと思う。 ただ、本書で「もうこの手の本は書かない」宣言をしていましたが、ご存知の通り、その宣言は守られることはありませんでした、それも含めてホリエモンらしい。 なんてったって、後悔も他人の目も気にしない人ですから。
1投稿日: 2019.11.25
powered by ブクログ人生の指針になる一冊です。 社会人になってから我慢の連続でしたが、この本を読んで本音で生きる大切さを知りました。 本音をぶつけ、自分の価値観を他者に知らせることが自分にとっての良い環境になると気づけました。 人生をより良く生きるためにやること ①言い訳をやめてすぐ行動する ②人生はトレードオフであることを意識する ③自意識とプライドを捨てる 今から始めます!
0投稿日: 2019.11.18
powered by ブクログ堀江さんらしい強い文章で、とにかく自分に正直に、まっすぐ生きろというメッセージが伝わってくる一冊。 モヤモヤしていたり、現状に満足できていない時に読むとぐっと心を掴まれると思う。
0投稿日: 2019.10.29
powered by ブクログ嫌われる勇気を自然体に実践できる人は著者みたいになるのかもしれない。 とにかく、時間は有限だから、やりたいことがあったら言い訳せずにさっさと始めて、失敗したら修正し、勉強が必要だと思う箇所を勉強し、自分でできないところは人に任せるという内容だった。
0投稿日: 2019.09.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アイデアに価値はなく実行力に価値がある、という記載は目から鱗だった。 シンプルに「とにかくやれ」というメッセージを受け取った。 このままだと自分が時代に乗り遅れる焦燥感を感じた。
0投稿日: 2019.09.18
powered by ブクログ(09.11.2019) 「ホリエモンはやっぱり普通じゃない…」と思うところもあったが、刺さる箇所がいくつもあった。時間を無駄にしてはいけない。人のことは気にしない。成功者が口を揃えて言うこと。無駄なプライドは捨て、人目を気にせず、自分の好きなことに没頭する人生を歩みたいな、と強く思った。自分の生き方をもう一度見つめ直したい。
0投稿日: 2019.09.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
才能なんてやってみないと、自分にあるかないかなんてわからない。やってみる。 努力を続けること。 外見が変わるだけで回りの見る目は変わるものだし、そうなれば自分でも自身がついてもてるようになってくるものだ。 自信がないのは経験不測。些細なことでよいから常にチャレンジすて、小さな成功体験を重ねていく。ここで比べるのは過去の自分。自部の成長を実感できれば、それが自信になる。諦めずに成功体験を重ねていけば、ある日突然大きく成長するときが必ずやってくる。 プライドがなくなった方が、みんなに愛される。 自分がバカであることを知っている人は強い。誰にでもなんでも聞けるから。
0投稿日: 2019.09.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いつも「本音」で生きているイメージの著者「堀江貴文」氏。 本を読んで、タイトルの通り生きている人だなと感じた。 会社にいると。「本音」で話すということに少し抵抗があるように感じる。 上司に怒られないように、部下に信頼されるようにと「本音」を隠して生きているなと感じ、この本を読んでいた。 タイトルの副題にもあるように、「一秒も後悔しない生き方」とはどのような生き方なのか。 まず書かれていたのは、「言い訳をやめろ」と書かれている。 本当はこうしたいと思ってるけど、お金がないからできない、時間がないからできないなど言い訳をして、本当にやりたいことに挑戦しない言い訳をしているのではないかということだ。 確かに、何かに挑戦するときには心に負荷がかかる。 その負荷と戦わずに、できないという楽な選択を自動的にしているのではないかと改めて考えさせられた。 2章では「バランスをとるな」と書かれている。 何か新しいことを始めると今までやっていたことをいったん横に置く必要がある。 今までやっていたことをやりながら新しいことをしようとすると無理が出てくるか中途半端になってしまうということだ。 また、周りの人の意見にも要注意。 自分が変化していくと、周りから引き留められることが多いからだ。 自分が成長しようとしているときにそういう言葉を聞くと、自然と元に戻ろうとしてしまう。 そんな声を聴いたときに、自分は本当はどうなりたいのかを考えていこうと思う。 それが本音で生きるということではないだろうか。
0投稿日: 2019.07.31
powered by ブクログ組織の中にいると 自分の立場や、周りとの人間関係の中で 仕事をしていく必要があります。 そんな中、本音を言えないことは、 よくあるものです。 本日ご紹介する本は、 なぜ本音が言えないのか。 そして、本音で生きることへの 気づきを与えてくれる1冊。 ポイントは 「自らコトを起こす」 他の人の意見に対して違うと思ったとき、 自分が異なる意見を言い出すと、 波風がたって、ある意味、戦いを強いられることになるかもしれません。 しかし、意見が違うことと、相手を嫌うことは、 まったく別のこと。 必要であれば自らコトを起こして、議論する。 待ち続けて何かが生まれることはありません。 「凡人」 多くの人は自分は並みの凡人だと 思っているもの。 しかし「自分は凡人だから」と言っている時点で、 「努力したくない」と言っているようなもの。 ビジネスで成功するには、 思いつく限りのことを次々とやってみるしかありません。 「安定」 だいたい、人間関係や職場に「安定」を求めると、 人間ダメになっていきます。 毎日同じ仕事をしていれば、 同じように給料がもらえると思っていると、 素晴らしいアイデアなどでるはずがありません。 自らコトを起こすことの重要性が感じられる1冊です。 ぜひ、読んでみてください。 ◆本から得た気づき◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 上司の言うことが理不尽なら、何が理不尽なのかきちんと指摘する 「お互いの価値観が異なっていることが分かる」というのはとても重要なこと 意見が違うことと、相手を嫌うことは、まったく別のこと 貯めるべきは、お金ではなく信用 やってみないと才能があるかないかなんてわからない 結局、言い訳をして行動しない人は「暇」なのだ 考えもせずに作業するのは、暇な時間を無駄な作業で埋めているだけ 自分のコアバリューが何か?は考えていてもわからない。やりたいと思うことはすべてやろうとすること 量が質を作るのであって、その逆はない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆目次◆ 序章 なぜ、本音で生きられないのか 1章 言い訳をやめる 2章 バランスをとるな! 3章 本音で生きられない理由は「自意識」と「プライド」である 4章 すべてを最適化せよ 5章 本音で生きるために必要なこと ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0投稿日: 2019.06.16
powered by ブクログ自分の時間は自分のもの 時間には「自分の時間」と「他人の時間」とがある。 今、「自分の時間」を生きているのか「他人の時間」を生きているのか常に意識しておくことが必要だ。 今のあなたはどのくらい自分の時間を生きていいるだろうか? 誰かに指示されるがまま、考えもせずに作業をしていれば、忙しいと感じるかもしれない。 それはやることはなくて暇だから、その隙間時間を無駄な作業で埋めているにすぎない
0投稿日: 2019.06.01
powered by ブクログ07/2/14 久米書店というBSの番組があります。店長久米宏と店員壇蜜が作者を 招いてその本についてのトーク番組です。リベラルで頭の回転の速い 久米宏は好きです。壇蜜の反応力や空気感も嫌味がなく自然で好きです。 先日ホリエモン「本音で生きる」をやっていました。28万部を超える ベストセラーだそうです。「ナルホド」との説得力のある話。サラッと 聞いたらそうなんですが、深く考えたら「そうかな?」と。 時間は有限、行動せよ 投稿者Amazon カスタマー2017年2月8日 形式: Kindle版|Amazonで購入 とにかく一貫して繰り返されているのは時間の有限性。そして実行力の重要性だ。 情報過多でアイデアはどこにでも散らかっている現在、人の命運を分けるのは、やるかやらないか、ただそれだけだ。 特に圧倒されたのは以下の3点 1.人と一桁違う情報のインプット、アウトプット量 2.やりたいことはすぐ全部やる、忙しくても詰め込むということ 3.時間の有限性への強い危機感とスピードの追求 一読の価値あり。大いに刺激を受けた。
0投稿日: 2019.05.31
powered by ブクログp.32 原発を認める p.116 5分で終わる仕事はすぐやる:メール返信など。ツールを一元管理(メール、lineなど) p.118 日報メール:業務内容、達成状況、社員全員が共有。事業プロジェクトや課題単位でメーリングリスト(会議の9割削減)。現在は、lineグループでやりとり p.124 タクシーで、lineとニュースアプリ(ラインニュース、スマートニュース) p.127 5分~10分の隙間時間:あらかじめやることを決める(原稿チェック、lineグループチェック、twitterチェックなど) p.128 ルームランナー(音楽、テレビの情報番組)、インターバルでもスマホで仕事 p.132 得意な人に任せる(税務、会計、メールのやりとり、申請書類の記入、支払い手続き、スケジュール調整)。今はクラウドソーシング。 p.134 自分にコンテンツなければ、ある人に聞きにいく。 p.137 やりたいこは全部やり、一人でどうしようもなくなると、人に任せ、そぎおとしたものがコアバリュー。 p.146 やりたいことしながら学んでいく。 p.151 情報の量が質をつくる(グノシー、スマートニュース、lineニュース、antenna、NewsPicks、twitterなど)。意見の異なるひとをファロー、意見の合わない人の雑誌のコラムを読む p.158 アウトプット twiiter, facebook、興味を持ったニュースは、自分のサイトに短いコメントをカク p.159 考えることを繰り返す。改善。インプットし、アウトプット p.160 人間関係の新陳代謝(毎月、新しい知り合いを一人つくる。イベント参加。はじめてのバー、レストラン p.161 極限までに忙しくする(やりたいことを片っ端からやる。今やる) p.172 面白い企画を立ち上げ、多くの人を巻き込んでいる人のまねをする。(人気メルマガを購読し、参考に。) p.174 give, give, giveが大事 p.178 アクティブユーザー数が大事。
0投稿日: 2019.04.25
powered by ブクログ内容は今まで読んだ著作とかぶっている点もあるが、日々、保守的な組織の中にいて疲れてきた時に目を通すと、「この視点があるのか」とラクになれる。
0投稿日: 2019.03.17
powered by ブクログ堀江貴文の思考が詰まった一冊。したいことをする、ただそれだけが書いた本である。日本は恵まれた国であるからしたいことをするのは自分次第であり、時間を有効に使えばなんでもできるのだ。私は1年前に同著者の「我が闘争」を読んだが、併せて読むとホリエモンのイデオロギーを感じられる。
0投稿日: 2019.02.20
powered by ブクログ今すぐやりたいことをやれ、強制的に忙しくしろ、というのは心に残る教えでした。明日からやりたいことを思い切り忙しくやっていきたい。
0投稿日: 2019.02.17
powered by ブクログホリエモンの考え方が本当にこうだとしたら、果たして本音だろうか?と思ってしまうところもある。家族はいらない、ゆるく広いFacebookのようなつながりで充分、と言い切るところはどうも共感できない。まあ、いろんな考え方の人がいて世の中成り立っているとも考えられるが。アドラー心理学と「嫌われる勇気」からの引用が多かったのは意外。
0投稿日: 2019.01.20
powered by ブクログ4 ・80点までなら勉強して少し実行すればいくというのは体感値としてわかるので、意識的に取り組みながら80点と言えるものを言語化していく。 ・その中でコアバリューは磨き続ける。自分の場合はビジョンメイクとプロセス設計かなぁと。 ・情報を浴びる。を今年は獲得する!
0投稿日: 2019.01.03
powered by ブクログ良かった言葉を以下にメモ。 ------------ 他人が自分を嫌おうと「他人」のことは気にしない。 言い訳をやめる。→体が動くようになる。 まず貯めるべきは信用。 才能なんてやってみないと分からない。 トライアンドエラーをどれだけ続けるか。 本当にやりたいのならリスクは考えない。 できない理由は考えない。やってみないと自信はつかない。 うまくいく人は「やるか」「やらないか」それだけ。 なぜ自信がないのかといえば経験不足ということに尽きる。 比べるべきは過去の自分。 『嫌われる勇気』アドラー心理学。非常に腑に落ちる。 安定を求めることはリスク。同じ状態は劣化していくこと。 自意識とプライドはダメ。バカが一番。 PDCAですべてを最適化。 睡眠時間は確保。 手本となっている人を徹底的に真似をして改善を繰り返す。 やりたいことは今すぐ始めてしまえばいい。
0投稿日: 2018.12.23
powered by ブクログ堀江さんの本をいくつか読んでいたのであまり目新しいことはなかった 言い訳せずに行動することの大事さは伝わってくる
0投稿日: 2018.12.18
powered by ブクログアドラー心理学にも通じるものがある(?) 現代社会を生きる上で必要な考え方が多いと感じた。 面白い。
1投稿日: 2018.11.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
本書は堀江貴文氏から自分含め「本音が言えない、周りを気にして行動できない」皆へのメッセージ本だ。 人生は「できる、できない」の二択ではなく、「行動する、しない」の二択だと思い知らされる一冊である。 私は「仕事を辞めたいと考えるのに辞めない人間は、結局辞めたくない」という、 堀江氏の言葉に非常に感銘を受けた。 同じような悩みを抱えている人は多いと思うが、 結局は「リスクを負わずに変わりたい」なんて虫の良い話はないのだ。 本当にやりたいことであれば、リスクなんて考えないはずだ。 結局はできない理由を探して、言い訳をしているのだ。 また皆の動きを妨げている要因は「プライド」である。 「失敗」「世間体」「体裁」どれも他人に見られていることを意識しているから生じることである。 ただ皆が思っているほど、他人は自分を気にしていない。 であれば周りを気にせず、自分のやりたいことに「ノリ」と「フィーリング」で行動してみたほうが、明らかに得ではないだろうか。 自分含めてではあるが、結局は本文にあるように「自意識過剰」が多いのではないかと思う。 「他人にどう見られるか、どう思われるか」は、自分では分からない。 それを自分で勝手に想像しているだけではないか。 まずはプライド、自意識過剰を捨てる。 そして自分のやりたいことに向かってまず「行動」すれば、 真の「自分の人生」を生きることができるのではないだろうか
1投稿日: 2018.11.16
powered by ブクログホリエモンの考えで、共感できることが多く感じた。 起業への背中を押される内容で、まさにタメになる。 仕事付き合いもセミドライが良いというのも、まさにそうそうと思える。 サクッと読めます。
0投稿日: 2018.11.11
powered by ブクログ自分のやりたいことをやるのに 迷ってる暇なんかないってこと。 退路をたてば自然と本書の考え方になる。 要は自分を信じて本気になれるかどうか。
0投稿日: 2018.11.11
powered by ブクログ後悔しない人生にする為に本音で生きるエッセンスが詰まっている本 ・言い訳をやめる ・バランスをとらない ・プライドを捨てる ブレそうになったときに読みたいと思う
0投稿日: 2018.11.03
powered by ブクログとにかく迷っている時間があるなら始めることを終始繰り返して勧めている。 ビジネス書にはよくある内容ではあるが、時間に対する意識は 変わるきっかけになる良書だと思う。 新書なのでサッと読めるところも良い。
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログ2016年53冊目 ホリエモンが語る人生の使い方。 ストレートでシンプルでとてもいいです。 詳しい紹介はブログに書きました。 http://hironakaji.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/by--f103.html
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログこれ、積読の人は読んだ方が良いです。 とても刺激を受けました。 そんなに厚くないのでサクッと読めます。
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログ転職しようと思い始めていた頃に読んだ1冊。 約2年半振りに再読。 「睡眠時間を削っても使える時間は増えない」 ⇨十分な睡眠時間を摂ることで、起きている間の生産性を高めることができる。 仕事柄、睡眠時間を削っても勉強しなくてはと思っていた。 日中の生産性が落ちていると感じ始めたので、毎日7時間は寝る。 「質が量を作るのであって、その逆はない」 ⇨インプットの量とスピードを増やせば、アウトプットの量とスピードが増えてくる。 インプットが足りてないと、アウトプットで必要な情報が不足して相手に伝わらない。 徹底的にインプットして、同時にその場ですぐにアウトプットもしていきたい。 「極限まで忙しくしろ」 ⇨自分がやりたいことを優先順位などをつけず、片っ端からやる。 忙しくすることでどうやったら効率良く時間を使えるかを考えられるようだ。 今の自分にはまだまだ無駄な時間がある。 仕事、プライベートを分けずにやりたいことを中心に生活していく。
0投稿日: 2018.08.19
powered by ブクログ・出来ない言い訳を用意することで自分が傷つかないで済ませようとしている。出来ない理由や言い訳などない。 ・ゼロイチ思考を止める。 ・プライドは無い方が愛される。 ・自分がバカを知っているとアウトソーシング出来る。 ・隙間を使う。アウトプットを繰り返して自分で考える。 ・Give, give, give. ・
0投稿日: 2018.08.19
powered by ブクログ言い訳をしない、バランスを取らない、プライドを捨てる。 とても簡単で、誰でも分かるようなことなのに、できてない人が多い。
0投稿日: 2018.08.06
powered by ブクログ世の中の多くのことはバンジージャンプと一緒。「できない」と思っているだけで、跳んでみたら誰にでもできる。些細なことで良いから常に小さなチャレンジを行い、少しずつ少しずつ成功体験を重ねていく。プライドはなくなった方が、みんなに愛される等、堀江さんがどのようにして成功してきたかが分かるとても読みやすい本であった。何か挑戦することにためらってしまう自分にとっては本当にいい本だと感じた。とにかくやりたいことをやろうと思う
1投稿日: 2018.07.29
powered by ブクログ堀江さんの生き方自体は凡人が参考にできるものではないと感じてはいるが、小利口になるな、プライドは全部捨ててしまえ、などの教えは心に置いておこうと思う。実際にその通りだとも感じる。
0投稿日: 2018.07.29
powered by ブクログ多動力より断然こっちのほうがいい 言い訳しない バランスをとらない 自意識、プライドを捨てる やりたいこと、楽しいことを ノリとフィーリングでやる そういう生き方をするにはどうすればいいか そんなに特別なことはいってないが シンプルなことがはっきりと かいてある 別に真新しいわけではないし おススメ度は4くらいにしておく
0投稿日: 2018.07.15
powered by ブクログこれは読んで良かった。時間が最も大事で金を変にケチらない。やりたいことは今やる。1日を忙しく過ごす。
0投稿日: 2018.06.17
powered by ブクログ1年以上前に借りていながらまったく読まずに放置していたが、掃除ついでに読んでしまえと速読。 著者の主張は尖りすぎているし、彼のように生きられる人がどれだけいるのだろうと疑問だが、ちょこちょこ同意できる部分あり。……と言ったものの内容があまり思い出せない。これも著者が言うところの「浴びるような情報のシャワーの一粒」と捉えれば、いつかアウトプット時に役立つ……のかもしれない。
0投稿日: 2018.05.26
powered by ブクログホリえもんのちょっとキツめにも見えるメッセージ。時間が1番貴重な資源。他人はほっとけ、言い訳作ってやらないのはどうしようもない、とことんやりたいことやってみろ、ちっぽけなプライドと小利口さは捨てろ、全てを徹底的に最適化する、ノリとやる気が大事、そういったところ。
0投稿日: 2018.05.20
powered by ブクログバランスをとるな!というのは、新たな気づき。 確かに、やりたいことに没頭しちゃうと、なにか他のことはできなくのは当然。
0投稿日: 2018.05.19
powered by ブクログ「プライドは捨てろ」という内容を読んで、 すぐに仕事に取り掛かりました(笑)。 わかってはいても、やはり文章でじっくりと読むと説得力がありますね。 ・トライアンドエラーの繰り返し、泥臭いことの繰り返し。 ・言い訳をやめる ・リスクを取らないことが最大のリスク ・やりたいことはすぐやる。常に忙しくする。
0投稿日: 2018.05.13
powered by ブクログ堀江さんが考える後悔しない人生に必要なことの中で以下3点は共感することができました。 ・やりたいことをやるために最適化する。 ・コアバリューに注力しそれ以外は外注。 ・情報のシャワーを浴びること。
0投稿日: 2018.05.12
