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ウザいあの人を一瞬で手なずける オトナの社交術
ウザいあの人を一瞬で手なずける オトナの社交術
バルバラ・ベルクハン、小川捷子/CEメディアハウス
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総合評価

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    あんまりタメにならなかった、というかあんまり興味がわく内容じゃなかった。むくれる人のところだけ、まあなるほどなあ〜と納得したので参考にしようかと思うけど、私の考え方とはあんまり合わない内容だった

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    投稿日: 2024.05.05
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    周りにここまで癖の強い人はいないけれど、なるほど、こういう人はこういう心理でこういうことをいうんだなーと納得できた本でした。

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    投稿日: 2022.09.24
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    ほら吹き、おしゃべりな人、むくれる人、おべっか使い、かんしゃく持ち、ウワサ好き…世の中のいろいろなウザい人を手なずけるための社交術本 女性にありがちだけどマシンガントークを延々してくる人とかやたらうわさ話をしたがる人とか色々盛りすぎな人とかね…どうにか対処したいと思って読んだんだけどね… 参考になったといえばなったのかもしれんけど 「いやはやなかなかこんな対処はできないよ」というものも… まあでも、冒頭に書いているように 「相手を根本から変えることはできない」 そこなんだよな~。 やはり今まで通りのらりくらりしておこう…

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    投稿日: 2019.09.23
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    なかなか過激なタイトルだけど、人とのつながりの中で自分がどう立っていくかを説いてくれていて、背中を押してくれる有用な本だと思います。 アドラーの心理学読んでたときに、人の悩みは悩みはすべて人間関係に起因するというようなことを書いてありました。 そのときはそうなのかな?と思ってましたが、この本を読んでみて確かにそうかもしれないなぁと思いました。 この本は、こういうことがあったときはどのようにすればいいか、何を心がければよいかというのを沢山のケースで紹介してくれています。 それに加えて、自分が同じような振る舞いをしてしまう場合にどうすればいいのかも記されています。人間関係って鏡のようなものって聞きますもんね。 こんなケースがあったら、という備えだけじゃなくて、こういうケースがあったけどどうしよう、という処方箋でも、両方使える書籍なんじゃないかなと思います。 本当に嫌だと思っていることが、本を読むことで「あまり気にならなくなった。気の持ちようだな」って思えたら、とってもいい投資ですよね!

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    投稿日: 2015.06.06