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ガブリエルの猟犬
ガブリエルの猟犬
高千穂 遙/早川書房
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総合評価

8件)
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    図書館から借りてた本が無いタイミングで読み始めたけど、その後で図書館に予約してた本がドーンと届いたから、読むのを一旦中断してました。 だから、前半がちょっとあいまいな。 あの"番犬?"たち、何故"ガブリエルの…"って言うんだっけ? なんか今回も、神拳李酔竜シリーズとリンクしてるし。 そのうち、神拳李酔竜シリーズを読んでみなくちゃ。

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    投稿日: 2024.10.23
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    なんか、キャラクターも引き立たず戦闘描写のみ延々と続きうんざり。これじゃゲームをやっているほうがよっぽどまし。ゴーストライターが書いているのか?どうしちゃたんだろ。 この点、キャプテン・フューチャーは凄いんだろうな。改めて感じます。

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    投稿日: 2018.07.01
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    前回に引き続き、双子姉妹と行動を共にするクラッシャー達。一年後という設定だけあって、皆さん確実に強くなったようです。最後はジョウがおいしいとこ持って行っちゃった気もしますが、双子より活躍したのでヨシってことで。

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    投稿日: 2017.07.03
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    ジョウとタロスはいんだけど、リッキー、アルフィンまでムキムキになってる感が悲しい・・・・・・。 シリアス過ぎて、スペオペの雰囲気が・・・・・・。

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    投稿日: 2017.04.21
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    本格的に再開したのかねぇ? 今風では決してない気がする。 でも自分にとっては原点のひとつでもあるしな。 楽しめたよ。

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    投稿日: 2016.12.24
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    なんとなく、クラッシャーのキャラクターが生きていないような…。 双子たちの設定がインフレ気味なので、それに負けてるのかな。 人工知能の未来像を使っての物語としては評価できるけど、やはりすでに作者としては、新しい世界を書くことのほうに興味が向いているのかなあと少し寂しい。 とはいえもちろん面白いのですがね。

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    投稿日: 2016.11.27
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    クラッシャージョウの新作 前回は逆インフレでジョウたちが完全にオマケだったが、今回は知恵とチームワークと技術でちゃんと乗り切っているのは評価できる 設定もSFしていて⚪

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    投稿日: 2016.10.30
  • 久々にクラッシャー・ジョウを読んだ気分

    前巻では良い所が無かったジョウ達クラッシャーが母星アラミスで休業して訓練を積んだ1年後からスタートするという冒頭には驚いた。しかもクラッシュジャケット等の装備品リニューアルからミネルバやガレオンの搭載機に至るまでチューンナップしての再登場。 本編前には彼等がどれだけ強くなったかのエピソードが挟まり、久々にクラッシャー・ジョウを読んでる気分。ところが今回も双子が登場し敵対勢力の亀獣が出て来るので、またまた戦闘シーンの半分は竜と虎一族との闘いになります。どうやら作者は本シリーズの中で神拳シリーズの復活を企んでいるのか?と勘繰りたくなりますが、最後はジョウも活躍するので前作ほどの不満はないです。 まだ暫くは犯罪組織ルーシファとの死闘は続く様で次巻以降も双子が登場しそう。

    8
    投稿日: 2016.09.18