
総合評価
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いじめ犯女学生3人を倒せなかったのは不満
あのシーンで、いじめ犯女学生3人を始末しなかったのは納得いかない。 二人は殴られたものの、これでは因果応報になってない。 もし、このまま助かるなら駄作。
0投稿日: 2017.08.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
全巻読了。 最近読んでいたマンガの中では、比較的文字数も少なく、一気に読んでしまいました。 おそらく好き嫌いが分かれるマンガだと思いますが、個人的には結構好きです。 評価としては、前半は星5、後半が星3.5といったところでしょうかね。 序盤の展開は非常に面白かったのですが、中盤以降、話としてはもう少し規模の大きいものを想像していたので、バトルのほとんどが学校になってしまったのが少し残念でした。 あと、組織のボスやクイーンが想像どおりの人だったのも後半の評価を下げてしまいました。 とは言え、巻数も程よく、テンポよく読めるので、ちょいエグが好きな人にはオススメです。
0投稿日: 2016.12.24殺し屋になった女子高生の話です。
1巻は序章なのでしょう。 何かに集中しすぎてしまう疾患を持っていたヒロインの女子高生が、自分の叔父を殺した殺し屋に才能を見いだされて殺し屋としての技術を仕込まれていく。 殺し屋におびえながらも徐々に親近感を覚えていくヒロイン。 何を思って殺し屋はヒロインに自分の技術を仕込んだのか、その結末はヒロインにどのような変化をもたらしたのか・・・。 1巻の結末はとてもすっきりしてよかったです。2巻以降が気になる作品でした。
4投稿日: 2014.05.20「蜘蛛」となって「組織」と闘う少女
孤独な高校生「藤井アリス」は、殺し屋「蜘蛛」に拾われ、自身も生きるために特異な能力を発揮し、殺しの道を歩もうとするが…? 「虫」の能力を身につけた殺し屋たちのバトルが始まる、開幕編!
4投稿日: 2013.10.02
powered by ブクログ原作者の昆虫に対する意識の高さが伺える。でも蜘蛛って昆虫じゃ無いんだよね。でもこの原作者なら後々この事を伏線にしそうな感じがあります。僕も蜘蛛のように気を張って読み進めたいと思います。
1投稿日: 2012.06.22
powered by ブクログ叔父さん、もう少しがんばれやー 蜘蛛に詳しくなる漫画。職殺かと思った。 やや葛藤が緩いがまずまず。殺し屋業はこれからですかね。
0投稿日: 2012.05.28
powered by ブクログ集中“し過ぎる”『特殊な才能』を持った主人公が、おじの借金のカタに彼ともども殺されそうになったそのときに開花させるもうひとつの『才能』――集中し過ぎるがゆえに“生きよう”とするがために相手を殺そうとする、そう生きるがために。 蜘蛛やあの黒光りするGや雀蜂や、……さまざまなムシの才能を活かした暗殺者たちが暗躍するものがたり。
0投稿日: 2012.04.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
何が起こってるのか分からなかったり,キャラの位置が把握できなかったりする箇所が所々あった. 最後アリスは背中を撃たれたのかなと思ったのだけど,そうではなかった? あの銃声は蜘蛛に対してのみ?
0投稿日: 2012.03.05
powered by ブクログ先天性集中過剰症という普通なら知らないような精神疾患の少女が、その症状を逆手に殺し屋として生きていく物語。 しかも、ただの殺し屋ではなく、蜘蛛を題材とした殺し屋ってのが面白いと思います。 そして、今まで蔑まれて生きて来た主人公に彼女を育てた父親が言った最後の一言「蝶や蛾のように狩られることもなく、蟻や蜂のように個を失うこともなく、自力ですべてを絡めとる蜘蛛として生きろ。」 この一言がこの話では一番好きです。
0投稿日: 2011.05.15
powered by ブクログ物事に異常なまでに集中しすぎる体質により、周りから蔑まれていた女の子が、殺し屋みたいなのに拾われて、その技術を習得するという流れ。 武器が特殊なだけに、戦闘が先読み+駆け引き重視で非常に面白い。 1巻でいい感じに一区切りしたけど続きが気になる。
0投稿日: 2010.10.06
