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ヒカルの碁 1
ヒカルの碁 1
ほったゆみ、小畑健/集英社
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総合評価

173件)
4.4
94
43
21
1
0
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    ヒカルという男の子の成長記録みたいな感じ。一度読んだら止められません。 大学時代、友人に貸したまま帰らぬ本となりましたので、私の心の本棚にしまっています(´v`)

    2
    投稿日: 2008.09.16
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    全23巻。なぜか6巻が2冊ある。 もっと続きを読みたかったよ。残念。私が通勤していた中野の風景がたまに出てきて、心躍りました。

    2
    投稿日: 2008.09.09
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    囲碁というあまりない題材にもかかわらず人気を博した漫画。 笑いあり涙あり、主人公ヒカルの成長をみつつ囲碁に興味を持ったり。 子供より大人向け?

    2
    投稿日: 2008.08.19
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    ほんとに好き。 読んでるとテンション上がる。 終わりのちょっと前ぐらいからの小畑さんの絵が好き。

    2
    投稿日: 2008.08.19
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    デスノに引き続き、☆1つ減。同じく、え〜ここで終わっちゃうの?!と思った記憶が。加賀が好きだったな。加賀攻。

    2
    投稿日: 2008.06.12
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    ヒカ碁のこともあり、碁会所行ったことあります。 確か15級だか14級だか。 へぼいですが碁会所で勝ったことあるぞv 和谷(わやって字こうだっけ)と佐為がスキ。 佐為とうちたがる人達もスキ。

    2
    投稿日: 2008.06.09
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    初めて買った少年マンガがこのマンガでした。 懐かしいー。 ハガレンと同じように、思い入れのある作品です☆

    2
    投稿日: 2008.06.03
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    今まで漫画に取り上げられなかった分野というだけでも画期的だけれども、碁のルールが分からない読者をも魅了するその構成がさらに凄い(碁がまったく一般的ではないタイでも、タイ語のヒカ碁は大人気です)。ちなみに僕が一番好きなシーンは、「くらいついて来るしかねェな」という森下九段の言葉に、ヒカルがぐっと扇子を握り締める部分(20巻)。 小畑健の画の一番の力は「眩しさ」の表現の仕方だと思いつつ、実はヒカルたちの成長こそが眩しいです。そうそう、数年前にとあるきっかけでお会いした監修の梅沢由香里さんは、絵に描いたような素敵な女性でした〜。

    2
    投稿日: 2008.04.28
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    普通の小学生だった進藤ヒカルの前に1000年の時を超え、平安時代の碁打ち藤原佐為が現れる。 ヒカルは佐為の教えを受け、碁打ちとしての才能を開花させていく。 てな感じです。 ストーリー、キャラ、絵。どれも素敵ですvv 特にキャラクター。ヒカルの碁では脇役が光りますv 主要メンバーは輝いていますvv 小畑さんが絵を描いているのでは「DEATH NOTE」も面白いですねv

    2
    投稿日: 2008.03.25
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    碁を知らない人でも楽しめる絶対楽しめる…! 友達と一手一手並べてあーでもないこーでもないと楽しんでました。

    2
    投稿日: 2008.03.18
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    ある日小6のヒカルは蔵で古い碁盤を見つける。その瞬間、碁盤に宿っていた平安の天才棋士・藤原佐為の霊がヒカルの意識の中に入り込んだ。佐為の囲碁に対する一途な想いが、徐々にヒカルを囲碁の世界へと導いていく…。 ヒカルの前に突然現れた佐為は平安時代の天才棋士だった。囲碁に対する想いが強く成仏できずにいた佐為。囲碁にまったく興味のなかったヒカルだったが佐為にたのまれ、しかたなく囲碁をうつことに。そしてしだいにヒカルも囲碁の世界に興味を持ち始める。ヒカルと佐為で『神の一手』を極めることはできるのか…!?

    2
    投稿日: 2008.03.14
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    この漫画なのですが、家族中でハマリました。 コミでラミカ作ったりとか。 妹は出たゲーム全部持ってます。 母はサイが大好きで、消えた時には「サイちゃんが居ないからもう読まない」とか言ってましたよ・・・。  従妹達には不評だったのが残念ですが。

    2
    投稿日: 2008.03.07
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    持っていないけど、全巻読みました。 元囲碁部の身としては、キャラどうこうよりも一手一手が気になって気になって気になって・・・(汗) おい、そこの棋譜は一体どうなってるんだー!と叫びたくてしょうがありませんでした。 話の展開は少年漫画だなーと思います。(佐為=本因坊秀策に取り憑いてた霊とかね) うん、いいんじゃないかな、こういうのも。 あと、囲碁布教に貢献してくれたので☆4つ。

    2
    投稿日: 2008.02.01
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    とにかく絵が綺麗です。ストーリーもしっかりしてておもしろい。 幽霊にとり憑かれて囲碁の世界に入る・・・という設定もおもしろいですよね。 これからも好きであり続ける作品です。

    2
    投稿日: 2008.02.01
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    囲碁ってぜんぜんわかんないのに、はまる漫画です。でもこの漫画って妊娠中に読んだので、この絵みるとツワリを思い出してしまう。。

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    投稿日: 2007.12.23
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    ある日小6のヒカルは蔵で古い碁盤を見つける。その瞬間、碁盤に宿っていた平安の天才棋士・藤原佐為の霊がヒカルの心の中に入り込み。佐為の囲碁に対する一途な気持ちが、ヒカルを囲碁の世界へと導いていく…。

    2
    投稿日: 2007.12.03
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    安定して綺麗な絵柄・・・。 話の展開も上手いですし、見ててわくわくします♪ キャラもみんな素敵ですv これの影響で碁を少しやってみました・・・が、何がなんだか分かりませんでした。 お、奥が深すぎるぞ・・・!

    2
    投稿日: 2007.11.22
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    蔵で古い碁盤を見つけたヒカルに、碁盤に宿る平安の天才棋士・藤原佐為の霊が取り憑いた。佐為の囲碁に対する一途な想いが、徐々にヒカルを囲碁の世界へと導いていく…。空前の囲碁ブームの火付け役にまでなったらしい、囲碁漫画。ヒカルの成長が頼もしかったです。[全23巻]

    2
    投稿日: 2007.11.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    小畑先生が関わった作品の中では一番好きです!! 碁のルールがわからなくても、楽しく読めますし、とにかく勢いのある漫画です。

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    投稿日: 2007.10.17
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    何かの拍子に一気読みした作品。面白いけど最後がなあ・・・・・・サイVSトーヤコーヨーの時の流れが一番よかた。つうかサイ消失→主人公落ち込み→主人公立ち直る→で終わりでよかったのでは。まあいつものようにおそらくジャンプの都合ですが。

    2
    投稿日: 2007.06.28
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    一番の泣き所は一部のラスト。一番の惚れ所はアロハシャツ着てカブ(?)乗ってかっとばしている加賀。緊迫した対戦と碁盤の目に惚れ惚れ。ヒカルの成長が全巻通してきちんと描かれている。

    2
    投稿日: 2007.06.28
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    当時まんまと囲碁に興味を持ちました。 危うく囲碁サロン一歩手前まで行きそうになった(笑) アニメもビデオに撮って観てましたね。 とにかくあの真剣勝負が好きです。 実はsaiが消えるのが嫌でそれ以降読んでいない(苦笑)

    2
    投稿日: 2007.06.25
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    囲碁を知らなくても大丈夫。主人公ヒカルもよく判ってないしね。囲碁の魅力に少しずつ引き込まれていく漫画。

    2
    投稿日: 2007.06.02
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    大人気囲碁漫画!!!囲碁に興味がなくても興味がわいてしまうくらい、ルールを全く知らなくても面白い!!囲碁をうつシーンでさえハラハラわくわくします。

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    投稿日: 2007.05.02
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    興味の無かった囲碁の世界に、つい夢中になってしまう漫画です。 主人公(ヒカル)の成長も注目ポイントの一つ。

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    投稿日: 2007.02.16
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    マンガで泣けることはそうないですが、これは泣けました。とにかく完成されたストーリーだと思います。脇役の心理も描き込まれているし、主人公の精神的成長にも胸うたれるものがある。

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    投稿日: 2007.02.16
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     思い半ばで死んでしまった平安時代の囲碁の達人、藤原佐為が小学生ヒカルの体に乗り移ることから始まる本格囲碁漫画。囲碁は全然知りませんでしたが、面白い〜興味もわく〜やってみたい〜と思わされました。囲碁を通して成長していくヒカルの姿が何とも魅力的。思わず母親のような気分になります。囲碁ブームの火付けとなった漫画です。ほんとにオススメ!!!

    2
    投稿日: 2007.02.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    最初から最後まで飽きること無く面白かったです!!ヒカルが囲碁に真剣に向かい合って行く姿が好きでしたv ヒカルと一緒に笑ったり泣いたりしてました。大好きですv!/全23巻

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    投稿日: 2007.01.25
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    囲碁という地味なお話をここまで熱中させてくれたのは、主人公の囲碁を通した成長物語だったからなのか・・・と思う。

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    投稿日: 2007.01.20
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    全23巻 購入済み 囲碁の事は本当に何もわからないけどすごくおもしろい。 絵もキレイだし話しも面白い。 興味のなかった世界をココまで魅せられるってすごいとおもう。 良作。

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    投稿日: 2007.01.17
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    アニメ化もしました、「ヒカルの碁」。 主人公・ヒカルはある日、碁の天才である佐為という幽霊に取り付かれ、囲碁の世界に飛び込むことに。ヒカルが囲碁の魅力に取り付かれる頃には、読者も囲碁がしたくなること請け合いです。 全23巻。

    2
    投稿日: 2006.12.27
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    この漫画を読んで囲碁を始める人が増えたらしいですね。私もその一人です。まったくできるようになりませんでしたが・・・。囲碁が全然分からない人でも面白い、不思議な漫画です。小畑先生の絵柄の変わりようにも注目。

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    投稿日: 2006.12.13
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    藤原佐為がとにかく好きだった…。 佐為編のラストはとくに感動です。何回読んでも涙がでてくるので困ってます。 (私は佐為編までしか読んだことないのでそれ以降の展開はしりません)(いつかは読みたいな)

    2
    投稿日: 2006.12.07
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    表紙を見るのが懐かしい…!淡い、中学生時代です。たかが中学生なのに前髪金髪の少年が囲碁を始めるんです。佐為にとりつかれて(ヒデェ)世界?日本?だったか忘れたけど一番最初の囲碁漫画、ととても有名でしたのにボンボンかなんかで対抗されて囲碁漫画2番目が這いずり出てましたが小畑先生に勝るものはないかと思われます。

    2
    投稿日: 2006.12.04
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    ジャンプで最初始まったときは、こんなの売れるのか?って思ったけど、思いのほかはまりました。何度読んでもおもしろい。主人公にライバル心をむき出しにする塔矢少年がたまりまへん。

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    投稿日: 2006.11.13
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    世界で唯一の囲碁漫画。小畑さんの画力と、飽きさせないストーリー構成のお陰で、本気でハマりました。今でもたまに読み返してしまいます。

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    投稿日: 2006.10.14
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    ある日小6のヒカルは蔵で古い碁盤を見つける。その瞬間、碁盤に宿っていた平安の天才棋士・藤原佐為の霊がヒカルの意識の中に入り込んだ。佐為の囲碁に対する一途な想いが、徐々にヒカルを囲碁の世界へと導いていく…。

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    投稿日: 2006.08.13
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    本屋さんで1巻だけ読んではまり、大人買い(笑) 囲碁のことはさっぱりわからないのに、なぜかはまってしまい、「囲碁の基本」なる本を買ってしまったほど(爆) ゲームも買いましたが、今ではルールは忘れてしまいました。 初めの頃はそうでもないけど、どんどん絵がきれいになっていきます。 イラスト集も持っていました。 とってもきれいな絵だったので… 成長したヒカル、とってもかっこよくなってました! デスノを描いている方、の作品です。

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    投稿日: 2006.08.08
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    囲碁っていうものを現代に再度もたらしたって言ってもおかしくない漫画です。一回読むと囲碁がやりたくなる!!囲碁がわからなくても読めちゃう漫画。 ヒカルが成長していくのがよく分かって面白い。

    2
    投稿日: 2006.08.01
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    『碁』というイメージで少し 引いてしまう人。 これは碁が分からなくても十分楽しめる作品だと思う☆☆

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    投稿日: 2006.07.31
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    大好きでした。うちの家族は全員はまってた。めっさおもしろい!私は加賀が一番好きでした。出番少なかったけど...笑)最後は何か無理やりな感じで終わっちゃったのが残念だったけれど。 うちの犬の名前はこのヒカルから来ています笑)だからわがままなのかしら...。笑

    2
    投稿日: 2006.07.27
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    小・中学生に囲碁ブームを起こしたのはすごいと思う。第1部で終わっておけばつまらない圧力も受けなくて済んだのに…。

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    投稿日: 2006.06.25
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    全23巻。囲碁のことなんかさっぱりわからない私にもものすごく面白かった。 小学生の時に読んでいたら、絶対囲碁を始めていたと思う。 しかし、登場人物が回が進むにつれ美人になっていくのはどうかと…。いいけどさ。

    2
    投稿日: 2006.06.16
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    友達から借りてばばーっと一気に読んだこの作品。何でリアルタイムではまれなかったんだろうか…!!物凄く面白い!!絵も丁寧で綺麗!!コマ割りや話の展開は、どこか典型的でシンプルなようなのに飽きない。気づけばすっかり話にのめりこんでいる。こんなに虜になった作品は漫画では初めてかもしれない。というわけで、お金に余裕が出来たら集めようっと

    2
    投稿日: 2006.06.05
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    佐為がいなくなってからのが僕は面白いと思う。梅沢由香里ちゃん監修もイイ。でも結局は小畑か。小畑絵に騙されてるのか。

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    投稿日: 2006.05.31
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    全23巻。主人公が碁と佐為と出会うことにより成長していく物語。ストーリーとキャラクターの魅力に引き込まれ、うっかり自分でも碁を始めてしまったくらいです。何度読んでも楽しめます!

    1
    投稿日: 2006.05.24
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    多少尻切れトンボ的な空気はぬぐいきれませんがやはり面白いです。 なんてったって絵が綺麗。成長していくキャラたちがよく描かれてます。 話も次の巻はどこだ!って探してしまう面白さ。これみて碁をはじめた人は数多いはず(笑)

    2
    投稿日: 2006.05.07
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    囲碁のルールがわからなくても面白い!w 私は一生懸命おぼえようと思ったけれど無理でしたー。ヒカルの成長を見ているのが楽しいです♪

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    投稿日: 2006.04.30
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    全23巻。 凄くオモシロイ! 囲碁を知らなくてもハマります! ってか、これを読んだら、囲碁を始めたくなります!! 私も、これを読んで囲碁を始めました。

    2
    投稿日: 2006.02.01
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    囲碁をテーマにここまで盛りあがれるのか!?というスゴイ作品。すっっごく面白いです!!囲碁を知らなくても楽しめます、というか囲碁を知らない人を囲碁の世界に引きずり込む力をもっています。現に私はこれを読んで囲碁をはじめました。絵はどんどん綺麗になり、顔だけでイスミさんに惚れます。ビジュアルも性格も、キャラクター一人一人が立っていて魅力的でカッコイイです。ライバルのアキラが「ガラスの仮面」のマヤのライバル亜由美さんと似ているのはご愛嬌。熱血マンガに描かせない役割です。名作。第一部がとくに好きです。全23巻。(全巻所有)

    2
    投稿日: 2005.12.29
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    これで碁を知った方も多いのでは?自分も実際に影響されて囲碁はとりあえず打てるくらいになりました。読んでて飽きは来ないです。

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    投稿日: 2005.12.16
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    碁盤に幽霊がとりついていてのをきっかけに少年が碁を始める話。 あまり努力が見える話ではないので賛否両論がありましたが、碁の世界に惹かれてしまいます。 小畑絵が好きな人も是非。

    2
    投稿日: 2005.11.29
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    言わずと知れた小畑健の代表作。 終わりが尻切れトンボっぽいのは非常に惜しいが、秀作なのには変わりない。 誤がわからない人も読んでない人は是非。

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    投稿日: 2005.11.20
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    碁打ちの幽霊サイに取り憑かれた?小学生が囲碁のプロになるというお話。サイが成仏したら漫画も終わっちゃったよ。

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    投稿日: 2005.11.16
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    一度手にとってしまったら、全巻読破しないと気が済まない漫画。特に佐為編は…もう「凄い漫画」の一言に尽きると思う。

    2
    投稿日: 2005.10.29
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    小学生の間に囲碁ブームを巻き起こしたヒット作。囲碁が得意な平安時代のお化けが、小学生に取り憑いて囲碁をやらせる……とだけ聞くと、なんだか突飛だけど。それでちゃんと「ジャンプ漫画」になってるから不思議。小畑氏の絵がどんどん上手くなるのも見ていて楽しい。全23巻。

    2
    投稿日: 2005.10.25
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    五目並べしか知らない自分がのめり込んだ漫画。終わってしまったのがほんと悔やまれます。いつかまた続きを書いて欲しい。できれば今度は青年誌がいいなぁ。

    2
    投稿日: 2005.10.14
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    とうやくんのオカッパが妙に似合うのはなんででしょう?ヒカルの前髪キンパは校則OKなのでしょう?話はすごくおもしろい。これで碁に興味を持ちました。

    2
    投稿日: 2005.09.25
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    生まれて初めて全巻集め、ハマった漫画。絵も綺麗だし、囲碁わからなくても内容がつまらなくないからずんずん読めたぽ。

    2
    投稿日: 2005.08.14
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    囲碁という絵的には動きの無い題材を漫画らしく立体的に描いてみせる作者の力量には驚く。(英語版を購入したがISBNが無いので日本語版で登録)

    2
    投稿日: 2005.08.07
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    碁とか全然出来ないし解んないんですけど…でもスゴイ面白い。塔矢アキラが凄く好きなんですよ。(笑)15巻でヒカルが号泣するんですけど、うっかり自分も泣きました(照)

    2
    投稿日: 2005.08.05
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    1〜22巻まで。 もの凄く好きな作品だったのに突然終わってしまったからショックしぎて最終巻買っていません。

    2
    投稿日: 2005.07.06
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    はやりヒット漫画の登録数は多いですね…。数年前から気になってたんだけど、古本屋で安売りされる時期を狙って買う所が我ながらいやらしい…。久しぶりにジャンプマンガ読んだ。この人、絵が巧いね。囲碁も少年漫画にしようって発想にも脱帽です。でもやっぱり少年漫画だけにちょっとファンタジー。佐為が時々白拍子に見えてきます…(汗)。(20050630)

    2
    投稿日: 2005.06.30
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    連載終了後にまとめて購入、一気に読破しました。絵柄ががらりと途中で変わるんですね。驚きました。中盤で彼が消えてしまうところは泣けたなぁ。あと碁というかなり地味な題材ながら見事な演出で飽きることなく一気に読めたのもよかったです。

    2
    投稿日: 2005.04.29
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    中学生の頃、すっごいはまりました!ジャンプで囲碁って…今思うとすごい。話も面白いんですが、絵が綺麗で読みやすいですよ。

    3
    投稿日: 2005.04.03
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    囲碁ファンでなくても、漫画が好きでなくても、大人に十分通用する漫画!! 彼らの熱いハート、真剣さに、ぐいぐい引き込まれていきます!!

    2
    投稿日: 2005.02.18
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    単純に漫画として面白い!終わり方に不満な方もいるとは思いますが、私はこれで満足です。欲を言うならば、あと一話ぐらい付け足して(まとめみたいな一話を)、という感じではなかろうか。 ケーブルテレビでの再放送からファンになったゆえ、囲碁ブームを肌で感じなかったのが残念。新聞とかでブームっていうのは知ってたけど。個人的には塔矢アキラが好きです。あのしつこさと自分勝手さがとても人間らしくていとおしい。。。

    2
    投稿日: 2004.12.23
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    何度読めど囲碁がわからん…!そんなパープーな私が繰り返し読んでしまうのは、ヒカルとライバルが単に碁の実力だけでなく心が成長していくから。途中から1巻とは随分違うキレイな絵になっていくあたりも、話に惹き寄せられる要因。とにかく佐為が麗しい(&かわいいです)。最終回の物足りなさはかなり批判がありましたね…。

    2
    投稿日: 2004.11.20
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    この漫画の存在が凄いんです。なので別に凄いんだなーですまして読まなくても問題はないんです。つーか、本当はこの漫画のメインはほったゆみのネームの日々なんです。

    2
    投稿日: 2004.10.21
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    神の一手を極めるために、平安時代の碁の天才が憑依したのは碁を知らない子供だった。碁なんて全く知らなくても、ゾクゾクワクワクさせられます。

    2
    投稿日: 2004.10.17
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    囲碁なんて興味もなかったのに、この漫画を読んでから詰め碁にチャレンジしてしまうくらい碁に興味を持ってしまいました。名作ですよこれは!

    2
    投稿日: 2004.10.14
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    もちろん最初は碁なんて全然興味なかったけど読んでみたら面白いのなんのって・・・!!まじハマります!絵も好き〜☆

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    投稿日: 2004.10.12
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    有名なので中身は割愛。4〜5巻がでたころに表紙の絵に惹かれて衝動買い。ところが以前この人のサイボーグじいちゃんGは読んだことがあったり……ペンネーム変わっても好きな人の絵って結局ひかれるのね……。 作品的にはすごく好きにもかかわらず、私が好きなジャンプ作品はろくな終わり方をしない。スラムダンクはぷっつりきれてるし、忍空もどうなったのかわからんし……。ヒカルの碁はうわさによると隣の国からクレームがついたとかなんとか。いろんな作品が中途半端に終わってるところはむしろ作者というよりジャンプ編集部の責任かもしれない。とにかく残念。終わりがきちんとしてない作品は私の中ではものすごく価値が落ちてしまいます。 小畑さんの新連載のデスノートは人気らしいですが中途半端に重くって苦手かなぁ………。

    2
    投稿日: 2004.10.11