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夢の雫、黄金の鳥籠(1)
夢の雫、黄金の鳥籠(1)
篠原千絵/小学館
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総合評価

46件)
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    オスマン・トルコ、スレイマン1世の妃であるヒュッレムの物語です。イブラヒムとスレイマンとの三角恋愛関係がメインのようなので、一代記というほどではないのかな?どこまでやるのか気になるところ。 恋愛が全面に出てくる漫画はやや苦手なんだが、トルコものでかつスレイマンの見た目が結構好みなので、しばらく読みます。絵が割とあっさり風味だけど、それでもこの地域の文化は装飾的で美しく、見てて良いなぁ。

    0
    投稿日: 2016.01.30
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    篠原的特色~女主帥氣~且會隨時間成長(或黑化XD 男 1 男 2 都讓人喜歡/有值得敬佩的地方~ 配角也不少突出的塑造,鮮明而立體~ 重點是該下手時絕不手軟XDD(無論滾床單或宰人XD

    0
    投稿日: 2015.09.13
  • 続きが気になるところで続巻へ

    16世紀初頭。ルテニアからさらわれ、売られてきた少女・アレキサンドラ。彼女に起こる運命のうねり、とは・・・? 篠原千絵さんの漫画はやはり読み応えがあります。 20巻以上続くのでしょうか。 長く楽しめそうです。

    0
    投稿日: 2015.09.04
  • 次を早くして!と叫んでしまった。。。

    篠原作品はほぼ全部読んでいます。今回の設定はどっぶり歴史もので、時代もちょうど気になっていたものだったので文句なく。「天は赤い…」のファンタジー路線よりも、私は好きな設定です。 今回は十字軍と絡んだり(ここも気になる素材です!)と、個人的にわくわくする展開でした。 イブラヒムと皇帝も…やっぱり…という部分もありましたが、それよりもアルヴィーゼの動向が気になります。(皇妹への気持ちは本物だった!よかった…)ヒュッレムに対するイブラヒムの気持ちも…。 早く、続きが読みたいです!

    0
    投稿日: 2015.06.11
  • 後宮よりも戦場が気になる(笑)

    スレイマン大帝時代のオスマン帝国って本当面白いと思う。 寵愛する男vs寵愛する女 とかいう壮絶な戦い(!)があったり、 ヨーロッパではハプスブルクやら何やらすごい面々がライバルとして登場するし。 誰かこのあたりを漫画で描かないかなあ?と思っていたところ、天赤の篠原先生が!!!おおおお~~~~!!! し・か・も、大帝の寵愛する男(イブラヒム)と寵愛する女(ヒュッレム)が恋愛関係という、 思いつきそうで思いつかなかった設定! これがどうなったら史実の展開につながるのか?楽しみ♪ が・・・何か最近恋愛の比重が重すぎないか? ベオグラード攻略のあたりは大河!って感じでかっこよかったのになあ・・・。 外交やら戦略やらで大活躍するスレイマン様の姿をもっとみたいのに・・・。 掲載誌の方向からして仕方ないのか? というか、後宮よりも戦場やおっさんの外交シーンが気になる女子は私だけなのか?(笑) 作者もテーマも大好きなだけに何だかはがゆい。

    2
    投稿日: 2014.09.04
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    奴隷商人から助けられたヒュッレムが権謀術数渦巻く後宮(ハレム)にて賢く強く生き抜こうとする話。身分違いの恋。女の戦い。ギュルバハル様超恐い(笑)そして名前を呼びにくいww

    0
    投稿日: 2014.08.13
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    導入の展開に少し強引さを感じますが、「赤い河」では少ししか描かれなかった後宮での生き残りを賭けた駆け引きがあれやこれやと展開して行くうちに、その辺のことはあまり気にならなくなります。二巻以降どんどん面白くなるタイプの作品だろうか。

    0
    投稿日: 2014.08.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    篠原先生はトルコびいきでいらっしゃる。『天は赤い河のほとり』に続きトルコ歴史モノに再度着手されるとは。 古今東西、女性権力者の物語が好きな私にはヒュッレムの物語はぜひ読んでみたかったので大歓迎。 ヒュッレムがスレイマンの寵臣イブラヒムに想いを寄せつつも、スレイマンの皇帝としての偉大さには敬服している、という状況は解せない。どう考えてもスレイマンのほうが魅力に溢れているじゃないか。単に、他の女と一線を画すヒュッレムの魅力を際立たせる為の苦しい設定のように思える。 とは言え、ヒュッレムの後宮権力奪取物語も興味深いが、スレイマン帝の物語もとても楽しみ。

    0
    投稿日: 2014.05.29
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    まだイマイチかな。。 まだイマイチこの世界に入り込めてないので2巻に期待です。 登場人物の名前が、、なかなか覚えられない。 しかも、噛みそう。(´θ`llll)

    0
    投稿日: 2014.05.08
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    引き込む力はさすがだな、と思うくらい先が気になる作品。ただ、気になりすぎるので完結してから読みたいと思う。 この人の描く漫画の女性はいつも強く、みんなを惹きつけるキャラだよね。良くも悪くも。

    0
    投稿日: 2014.05.04
  • 愛憎と権謀術数渦巻く大河ロマン

    天赤のファンでした。久々の歴史物ということで非常に楽しみに読みました。天赤がファンタジー要素強めだったの対して、こちらは、人間関係と愛恋中心で、読み応えどっしりです。

    2
    投稿日: 2014.03.07
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    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    投稿日: 2013.11.03
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    篠原千恵さんは最近こういう歴史ものが好きなのかな?面白いからむしろ大歓迎です。大陸って、ちょっと地域が違えば容姿もうんと違ってくるわけで、今の間隔だとトルコあたりと旧ソ連あたりの国ってまったく別の世界に感じるんだけど、この時代は大国にいろんな人種が集まっているんだなぁとしみじみ。 主人公は容姿端麗ではない(色味は珍しい)ようなんだけど、それでもやっぱり主人公、華があります!

    0
    投稿日: 2013.10.15
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    テンポよくするすると読めて、 わりと面白かった! 主人公がわりとしっかりしているのも 見ていて気持ちがいい~。 続きも読むぞ!

    0
    投稿日: 2013.06.15
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    16世紀初頭のオスマン帝国が舞台の大河ロマン。 1巻は時代背景や生活文化などの説明がメインなので、本格的なストーリー展開はこれからという感じ。次からは後宮争いも三角関係も進んでいきそう。 篠原先生の大河ロマンは大好物なので今後も期待大!

    0
    投稿日: 2013.04.02
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    歴史漫画です。16世紀初頭、ルテニアの寒村に住む少女サーシャ。ある日、村が襲われ攫われて奴隷として売られ、オスマン帝国のスレイマン1世の後宮に献上された。彼女はヒュッレムという名をあたえられ妾の一人となる・・・・ スレイマン1世も、ヒュッレムも実在の人物です。調べてみると、今後ヒュッレムが実際の歴史でどうなるのか、わかるのですが、そこには出てこない部分がどうなるのか楽しみです。

    0
    投稿日: 2013.03.10
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    久々な篠原先生の歴史物。 オスマントルコが舞台。 今のところあんまり男性陣にときめかないのはスレイマンのキャラがよく分からないからなんだろうな。 そういえば背景がシンプルになったような。

    0
    投稿日: 2013.03.05
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    久しぶりに篠原先生の本を買ってみました!やっぱり古代と恋愛と嫉妬とのミックス面白いです☆男の子はドキドキするキャラばっかりですね。

    0
    投稿日: 2013.03.02
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    篠原千絵の漫画は昔一回だけ読んだことあるだけで今回がほとんど初めてみたいなもの。 トルコに関しては全く知識がないから後宮とかハレムとか興味深いところばかり。 主人公がただの真面目ちゃんでいい子ちゃんじゃなくてよかった。機転もきく頭のいい子だわ。 足ひっかけることもあるのね(笑) 最初ヒュッレムがイブラヒムの所に引き取られて行儀作法等身に付けさせられたときはなんだか「光源氏計画」を思い出してしまった。 やっぱり生きる上で大事なのは「学び」なのかとしみじみ。 ヌール・ジャハーンがいかにも悪役って感じで出てきてこの子が主人公の悪役になるのかなって思ったからのまさかのどんでん返し。先が気になるわ。 スルタンがイケメンでなによりです。三角関係が楽しみだな。

    0
    投稿日: 2012.12.20
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    本屋のお試し読み用で読んだ。 今度のシリーズ(?)はオスマントルコが舞台ですか。同じトルコでも時代が全然違いますねー。 で、古本屋に行ったときに買おうと思ってたのに、見事に買い忘れてきたという…orz

    0
    投稿日: 2012.11.27
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    「天河」思い出すなあ〜 好き。 ヒロインの順応性が高くてたいへん逞しい。 マテウスことイブラヒムがいみじくも言った通り、端的に、やっぱり教育と、それを享ける者の構えなんだよな、重要なのは。 そして、自由って何ですか?ということ。

    0
    投稿日: 2012.11.26
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    わぁああ面白いぞぉぉおおお!!! 篠原さんの漫画は、海の闇月の影とか、闇のパープルアイとか、好きな、思い入れのある作品はたくさんあるけど、ここまで、「面白い!!!!」と思ったのは初めてかも。 やっぱり私はこういう、女の子が主人公でも、陰謀絡んだ泥くさい話が好きなんだな。 主人公のヒュッレムが、頭が良くていい性格してるのがすごい好き。 いままでの篠原ヒロインの、素直でまっすぐないい子とはちょっと一味違う気がする。 続きがめっちゃ楽しみです。

    1
    投稿日: 2012.07.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なぜか続きが気になって仕方がない、篠原千絵さん、本当に上手いなぁって思う。 たまに行く本屋さんではコミックの中が見られます。 1巻が出た時から買おう買うまいかずっと迷っていたのですが、ぱらぱらとめくっていたら、主人公が褒美に、宝石や金貨ではなく書物を希望する、というシーンがあって…。買う決め手になりました。

    1
    投稿日: 2012.07.24
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    昔はまっていた天は赤い河のほとりに続く歴史物。舞台はオスマン帝国。 相手は、スルタンに、スルタンの寵臣、後宮での争いと、その中で自分の才能で道を切り開く主人公という少女漫画の要素がたっぷり。 これからの展開が楽しみ(^-^)

    0
    投稿日: 2012.04.29
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    篠原さんの歴史ものということで購入。 天河のナキアとウルヒみたいな恋を主人公でやるのかなーとか予想しつつ、ヒュッレムがどうやってハレムを生き抜くのか楽しみです。

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    投稿日: 2012.04.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    妾や側室が奴隷だということにびっくり。 日本みたいに身分の高い女性がなるものだと思ってた。 だからこそ自分次第で出世していけるおもしろさがあるんだろう。 女のどろどろの闘いが怖い・・・。 ヌール・ジャハーンは気の毒だった。 この中でヒュッレムがどう生き抜いていくのか。 自分を貫いてほしい。 今のところ、男性キャラに魅力をあまり感じないのが残念なところ。

    0
    投稿日: 2012.04.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    天は赤い河のほとりと同じような匂いがして、同じ展開にならないかやや心配だけど、やっぱりこの人の容赦ないえげつなさに惹かれる。 少し展開が速いけれど、今後の物語をじっくりしてくれるのかなと期待。 ヴェータ好きだったんだけどなあ……。

    0
    投稿日: 2012.03.15
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    気になってたこれ買ったー。前知識としてこの時代のこと、登場人物のこと調べたけど、やーあれをどうやって少女漫画的味付けで進めるんだろう?そして連載、何年続くんだろう…。怖い…。

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    投稿日: 2012.02.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    天は赤い河のほとりのような高貴な方に見初められて徐々に地位を確保していく強く賢い女の話。世継ぎ争いに早くも巻き込まれ今後どうなるのか期待。もちろん実らない恋の行方も気になる。

    0
    投稿日: 2011.12.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まだ1巻だけど、奴隷から後宮に入って、寵愛を受けるようになるまで。 天河で描ききったかに思われたトルコだけど、今度はオスマントルコ時代かぁ。 でもヒーローはどっち?というちょっと中途半端な。 やっぱり、カイル的なキャラは、簡単には生まれないのかなぁとも思ったり(笑) こちらはある程度史実がしっかりしているようなので、あまりはみ出たこともできないのかな? 面白くなりそうな予感で楽しみです。

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    投稿日: 2011.12.09
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    篠原千絵さんだとつい期待してしまう。『天は赤い河のほとり』がハッピーエンドだったので、敢えて今回は『闇のパープルアイ』的展開を望んでしまうが、どうなるだろうか。装飾品や背景描写が素敵

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    投稿日: 2011.11.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    オスマン帝国スレイマン1世の妃ヒュッレム。 奴隷として売られそうだったヒュッレムを小姓イブラヒムが 買い受け、教育してスルタンのハレムに差し出すが、 陰謀渦巻く後宮でヒュッレムは… * 闇のパープルアイからこの作者、お話にハズレがないなーと 思っていたら、天は河の…以降、私の中では低迷期 (あくまで、私の中で!です(笑) でも、このお話は期待大でした。 まだまだ序盤って感じで、手放しで「面白い!」と言う感じでは ないけれど、2巻、3巻と読み続けたい、と今の段階では思える作品。 平凡な主人公ヒュッレムが才覚を発揮して、のし上がっていくのも楽しみだし、スルタンとヒュッレムの関係も、イブラヒムとヒュッレムの関係も、スルタンとヒュッレムの関係も(←ここ大切(笑)気になってます。

    0
    投稿日: 2011.11.10
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    久々の篠原千絵ヒット作では。舞台は中世で、奴隷となった少女がオスマントルコ皇帝のハレムで出世していく話、になる気がするけどまだ1巻。先が楽しみ。

    0
    投稿日: 2011.11.01
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    序章。天河の始まりの時ほどのインパクトはないけど、オスマントルコの歴史ということで今後の展開が楽しみ

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    投稿日: 2011.10.18
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    やっぱり大好きな世界観!!ヤター!! 大奥みたいなんでしょう。ハレムって! おおくの制限がある中で、今回の主人公はどんな進化を遂げるのか 楽しみでしかたありません!

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    『天は赤い河のほとり』以来、連載では久しぶりの歴史もの。 天河大好きでトルコ大好きな私としては、16世紀オスマン帝国が舞台ということで、かなり期待しながら読んだ。 登場人物(特に男性)は相変わらず生き生きとしていて美しいし、当時の文化を知ることもできるし、すごく面白かった。 登場人物が実在の人物なので、史実に基づく部分と創作の部分が今後どのように合わさるかが楽しみ。 篠原先生の漫画は本当に大好き。好きすぎて2巻が待ちきれない。 またトルコに行きたくなるなぁ。

    0
    投稿日: 2011.10.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    かなりオススメです! 『天は赤い河のほとり』にはまった方には特に読んでもらいたい! オスマントルコ帝国の後宮を舞台にした物語です。 作者の本領発揮な気がします。

    0
    投稿日: 2011.09.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    久々の新作。「刻だまりの姫」はどうなったんだろって思うところはありますけど、篠原千絵さんの作品は、やっぱりこういう話が好きです。 奴隷として売られてきたサーシャが、オスマントルコのマテウスに買われ、教育を受けさせてもらったあと、皇帝陛下に献上ってところで、え、相手はマテウスじゃないんだって。 ちょい嫌なヤツだったヴェータはそうそうに殺されちゃいましたけど、ヒュッレムとなったサーシャが、寵愛を得ようとガツガツしてないのが、いいなぁって。 スレイマン1世と寵妃ヒュッレムって実在の人物みたいで、史実でもスレイマン1世は美男子らしいです。あの怖いギュルバハル様も実在の方で最後はヒュッレムを毒殺するらしいけど、こっちではどうなんだろ。最後はこっそりマテウスに戻すのかなぁ。 後宮ドロドロ話とは別に、マテウスの気持ちがどこにあるのかも気になるし、次巻も楽しみ(来年春っていうのは長いなぁ。)

    0
    投稿日: 2011.09.24
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    久しぶりに面白そうな物語。アレクサンドラとマテウスの2人の運命が気になるところ。どんな風に交差して行くんだろう。。

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    投稿日: 2011.09.23
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    篠原千絵の旧時代設定キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! まだまだ序章だけど、天河でこの人の作品は読まなきゃ良さが分からないと知ったので、買い続けてみる。

    0
    投稿日: 2011.09.23
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    これからおもしろくなりそうです。でも、連載の雑誌が毎月出るのではないので、次が出るのはいつになるのだろう><

    1
    投稿日: 2011.09.21
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    久しぶりの篠原千絵先生の新刊。 絵が若干軽いような…まあ、設定の「普通」な女の子的主人公が成功していくんだろうから、今後に期待ということで。 天赤のカイル的ヒーローが出てきてほしいと思っていると言うことは、どっちの男性にもキュンってしてないってことだろうかなー

    0
    投稿日: 2011.09.17
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    篠原千絵先生の作品はミステリーが好きなのですが、新作は歴史物です。 始まり方が普通だったので珍しいなぁっと思っていたのですが、読み進めるうちに夢中になっていました。 早く次の話しが読みたい!そう思わせるストーリーは流石ですね! どきどきわっくわく。

    1
    投稿日: 2011.09.14
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    天は赤い河のほとりの篠原千絵の新作!そうそうこういうの!こういうの待ってたのよ!って言いたくなる古代オスマン帝国の話。また長編になりそうな予感。楽しみだー。

    0
    投稿日: 2011.09.11
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    長期連載に期待を込めて。 まだ序盤という感じですが、充分先が気になります。そしてやっぱり陰謀渦巻いてる((((;゚Д゚))))))) 主人公の向かう方向性がまだわからないですが、このスルタン、結構好きです。

    0
    投稿日: 2011.09.11
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    あぁーっ!もうっ!!好きっっ!!!! 『天は赤い河のほとり』から篠原千絵さんを好きになったからか、余計に好き。 篠原さんのこういうのがずっと読みたかったのよーっ!ってなります。 舞台となるのは16世紀初頭。 ルテニアってどこ?って無知な私は思ったのですが、ギリシャとかバビロニアとかエジプトっぽいイメージの衣裳に、宝石がキラキラしてて、ハレムが出てきて、女性たちがドロドロしてて、さらに政治もドロドロしててーって感じです。 主人公の性格は天河のユーリタイプ。女性ながらに知識欲の塊。 図書館の鍵をもらって喜ぶヒュッレムがかわいくてもうっ! スレイマンさまがイブラヒムに手を出すシーンにはムハーッてなりました(笑) おふたりとも色っぽいものね^^ 連載で全部読んでたけど、やっぱり単行本で読むと濃い。 長編作品になってほしいなーって、涙を流しそうな勢いで願います。

    1
    投稿日: 2011.09.10