
総合評価
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powered by ブクログこれまでの世界線とはまた違い新たな世界観での展開で新鮮。面白いが、長らく続いた流れからの切り替わりに着いていきづらかった部分はあった。
0投稿日: 2024.09.19
powered by ブクログファニー・ヴァレンタイン 「我が心と行動に一点の曇りなし・・・・・!」 カッコ良すぎる。 ジョジョ7部まで読んで、個人的にランキング付けるなら 2>7>5>4>3>6>1 かな。
0投稿日: 2023.02.20
powered by ブクログキャラも歴史もパラレル。 始まりは、今(掲載時)より約215年ほど前のアメリカ大陸を舞台に行われた、大陸横断レース。 ジョジョリオンや6部を途中まで読んで、挫折してこちらに手を出してみたのだけど、構図も絵も最高に上手い…あちらが劣っているというわけではないけど西部劇には興味なかったが圧倒されて読んでしまった。 1巻ではツェペリとサンドマンが特に精彩を放っている。 キャラが互いにバトルしあって話が進むのではなく、ゴールを目指す上で各自の能力をどう活かすかが描かれているのが平和的でいい(当社比)。そのうちバトルしあうことになるのかな? 領収証にカタカナで書いてたり、上様はなしだぞ、っていうしょうもないボケが好き。
0投稿日: 2023.01.10
powered by ブクログ第6部がどう考えても完璧にシリーズ完結以外無い終わり方だったので、ジョジョシリーズではないと思っていたこの作品。 そしてシリーズ7作目でなければ許されないほど、プロローグの更に始まりのような何も無さ。 シリーズファンなら気付く血筋な名前がチラホラする部分だけワクワクさせるが、正直これがジョジョじゃなかったら壁に投げて捨てていたかも。 この作者だから、絶対面白くなるとは思うが、このスタートは意味がわからなさすぎて…。 馬によるアメリカ横断レースというコンセプトも「キャノンボール」そのまんまだしね。
0投稿日: 2022.11.03
powered by ブクログ起承転結 ジョジョの第7部 今までジョジョを読んだ事なかった人も ここから読み始めるのはオススメ 長編漫画の部類に入りながらも ストーリーが映画並みに綺麗に進んでいく
0投稿日: 2022.01.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
北米大陸横断レースという、また違った切り口で描くセンスが抜群。 主人公なのにジョニィがクズなところも一風変わっていて面白いし、脇役も皆キャラクターが濃い。 参加者の名前もシリーズのファンならおっと思うところが多いだろう。
0投稿日: 2021.04.28
powered by ブクログ【あらすじ】 1890年、アメリカで世紀の大レース『SBR(スティール・ボール・ラン)』が開催された。総距離約6,000km、人類史上初の乗馬による北米大陸横断レースである! 優勝賞金5千万ドル(60億円)をめざし、屈強な冒険者たちの戦いが今始まった! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
0投稿日: 2021.04.06
powered by ブクログジョジョの続編です。6部で一周した世界線です。 レースが中心の作品で、今までのジョジョとは少し違う雰囲気があります。しかしここまで読んできた人なら必ず盛り上がる展開を荒木先生が用意してくれているので、何度もテンションを上げさせてもらいました。
0投稿日: 2019.12.29
powered by ブクログやはり、センスが飛び向けてるなぁ。 プッチがアレして出来たパラレルワールドの話なので、登場人物には見覚えのある人が多いが別人、また、舞台となるのが北米大陸横断レースとワクワクせずにはいられない。
0投稿日: 2019.07.28
powered by ブクログ表紙の配色がすごい。唇の色! ご先祖様かもしれない人たちが多数登場。いいもん、悪いもんの区別がわからないまま、あえて不安定にした感じのスタート。馬の制約があってどこまでやれるのかや、最後に既刊ジョジョにどうつなげていくのかが楽しみ。アブドゥル友情出演。ほとんどのページにノンブルが無い、意識的な作り。
0投稿日: 2018.09.23まだ感想は言い切れないけれど
これまでのシリーズに比べて、設定が不思議で、登場人物がいきなりたくさんでてくるので、物語に入るまでに少しかかるかも。ツェペリだの、アブドゥルだの、ブランドーだの、お馴染みの名前がチラホラ。彼らの子孫とかなのかな?ジョジョは好きな世界観なので、もう少し続き読んでみよう。
0投稿日: 2014.04.09
powered by ブクログ失敗というのは…………いいかよく聞けッ! 真の『失敗』とはッ! 開拓の心を忘れ! 困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事をいうのだッ!
0投稿日: 2014.04.09
powered by ブクログこれまでのシリーズに比べて、設定が不思議で、登場人物がいきなりたくさんでてくるので、イマイチまだはまれず。ツェペリだの、アブドゥルだの、ブランドーだの、彼らの子孫とかなのかな?もうちょっとがんばって続き読んでみよう。
0投稿日: 2014.03.07JOJO
SONY READERで書籍を買い始め ジョジョをデジタルで買いなおしています いままでのジョジョとちょっと違うのですが それ以上に次のシリーズが飛んでます
2投稿日: 2013.11.10うん
個人的にあまり面白くなかったです。
0投稿日: 2013.09.25
powered by ブクログ7部最高!ジョニイ格好いいよジョニイ。 段々成長していく様子が最高にグッとくる。 すべてを失ったところから始まるジョニイの再生、ジャイロのでたらめな爽快感、レースの疾走感大好き。
1投稿日: 2013.08.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
あえてDIOについての考察。 ジョニィDIOと協力するみたいなシーンもあったけど、荒木先生は悪者は悪者のままだとかそういうインタビューを見たような・・・ だからずっとDIOは悪者なんだろうなあ・・・ ジョジョ1部やSTEEL BALL RUNの過去のエピソードを見るからに DIOにはお母さんを思いやる心もあったし、 DIOはすべてが悪じゃないと奥底では思っていました。 やっぱり環境がDIOを悪に仕立て上げたんだなあ・・・ このSBRではホットパンツと組んだりもして (呉越同舟的でしたが)ちょっと「おっ」と身を乗り出すようなシーンもあって ワクワクしたものです。 でも1部の飼い犬を殺るシーンでもう完全な悪となりました・・・ 私の中で・・・。 今後DIOの優しさを期待しても無理でしょうか・・・。
0投稿日: 2013.07.05
powered by ブクログ1890年9月25日、サンディエゴビーチにて北米大陸横断レースが開催される! ジャイロさんカッコええです。今のところ主人公ポジション!
0投稿日: 2013.03.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今のとこ熱くて好きだー!昔のキャラがこれからも出てきたりするのかなぁ・・・それも楽しみ!また色んな国の人が出てる感じもイメージが豊富で好き!
0投稿日: 2013.02.27
powered by ブクログ第7部総括レビューです。 スピード感が凄い! 後半は大統領のスタンドが今一理解出来ず置いてきぼりに。。。 でもやっぱり面白い、 名言も沢山あります!
0投稿日: 2013.02.15
powered by ブクログ6部の終わりに出てきたパラレルワールドの概念が踏襲されています。これまで脈々と受け継がれてきた過去の因縁から離れていますが、曖昧な善悪や人間らしいストーリーなど、その基本思想は同じです。 このジョジョ7部(と言っていいんだろうか)から読み始めても十分面白いはずですが、1〜6部までを読んできた私としては、懐かしのアレがここにッ…!とか、そこでこれが来るかッ…!とか、喜びに悶えながら読めたことが幸せでした。 途中で週刊少年ジャンプから月刊のウルトラジャンプに移籍されたせいかもしれませんが、荒木先生の画力を余すところ無く味わえるのが、この作品の醍醐味かもしれません。どんどんアメリカ劇画調になっていく。。全コマが美しい漫画は大島弓子と荒木先生だけです。 ラスト2巻、ちょっと泣きました。
0投稿日: 2012.11.28
powered by ブクログ人間の成長・矜恃を綴る事が心に深く刻みつける理由だとしたら、この漫画にも間違いなくそれがある。 ジョニィだけでない。ジャイロもレースを通して、戦いの度に変わっていく。完成された能力などはないのかもしれない。不退転の目的を持ち、必ず実行する事が一番尊いのだと感じた。 やると言ったら必ずやりきる。それが、それだけが勝ち負けに差をつける唯一の要素。
0投稿日: 2012.10.24
powered by ブクログ言わずと知れたジョジョ第7部です。ジョジョ未見の方も、このシリーズだけ読んでも大丈夫です。 正直、5巻くらいまではあまり面白いと感じませんでしたが、真相に近づくにつれ、どんどんハマっていきました。 切ないエンディングも印象的です。
0投稿日: 2012.10.10
powered by ブクログジョジョシリーズの中で一番好きな話。 主人公に共感できたのが理由かな、今までの格好良くて強いのから, 頼りないし性格悪い所や後悔の中でもがいているジョニィは繊細な人に見えた。 ディオ様も7部のが人間らしくて好きだな、ふてぶてしさがなくて 敵にこれといって印象に残ったのがいないのがあれだけど、その分メインキャラを十分追えたし、気持ちも画面も落ち着いて読めた。
0投稿日: 2012.09.29
powered by ブクログ第7部 4巻まで SBRレンタルで。結構面白い。 絵柄も見やすく美しくなってきている。 7部で初めてスタンドを見たときはゾクゾクした。
0投稿日: 2012.09.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いよいよパラレルワールドに入る今作、 どんなんかなあ? と思ったけど、 とりあえずサンドマンのお姉ちゃんがかっこよかったです。 サンドマンがサンドマンのくせに「お姉ちゃん」て呼ぶのが可愛い。 見知った名前がそこかしこに見受けられて、 どう展開していくのか気になります。 JOJOが今回は最初から主人公じゃなくて、 ツェペリが主人公!? でもサンドマンも存在感あるし、 複数主人公!? でも表紙はツェペリだし… と謎だらけ。 同じ世界線をこれだけ長期間引きずっていて、 それでもまだ新しい展開が書けるって脱帽。 ツェペリの2.5枚目な感じ、歯のインパクトがすごいです。 ぎゅるぎゅるボールはスタンドじゃないのかな? これは一気読みできそう。
0投稿日: 2012.07.10
powered by ブクログ後半から加速度的に意味がわからなくなってきた(T_T)一番ルーシーが可愛くて、頑張り屋さんやね☆最後の余韻はなんなのでしょう、、、
0投稿日: 2012.06.23
powered by ブクログ今までのジョジョが鈍かったわけではないがスピード感があり、その中での成長を予感させる主人公だ。いつものことながら生き物ひとつひとつが生き生きと描かれていて、読者に媚びなくて好感が持てる。 今までジョジョで描いてきた運命へ立ち向かう人間というのから変化すると文庫6部あとがきでおっしゃっていたので、作者様にとっても転換の作品なのだろう。
0投稿日: 2012.06.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
全巻読んだ! 他の部に比べて一番早いペースで読み終わりました。 続きが気になって仕方ない。 とくに大統領がイケメンになってからの展開はバクバクします。 絵柄も、4部中盤辺り好きなんですが、7部のものも比べられないくらい良いです。 というか、馬が好きなので全体的にたまらない。 倫理、宗教・・・とまで言ったら言いすぎなのかもしれませんが、 そんな内容も取り入れている。 ジャイロがもうかっこいい! 「やれやれ」って言ってたからパラレル承太郎なのかと思ってましたが、 やはりツェペリなのだ。 ちょいちょいはさまれる謎のギャグシーン。 荒木先生が発表したいギャグなのか、 あくまでジャイロのセンスとしてのギャグなのか? あとは。 突然ですが私はPerfumeの大ファンなので チョコレイト・ディスコでさらにテンションが上がる。 「ただのそれしか言わない、以上で終わりだ」 といい、あのスタンドのデザインといい たしかにPerfumeなんです。すげえーって思った。
0投稿日: 2012.06.07
powered by ブクログアメリカ横断レースに仕組まれたイエスキリスト(だろうと思われる聖人)の遺体を巡る攻防に目が離せない。いつもながらキャラは個性的。今シリーズで一番好きなのはホットパンツかな。
0投稿日: 2012.01.14
powered by ブクログいつもの荒木先生。ジョジョの方がまだ好きなのは、STBを何度も読んでいないせいか、または、まわりに熱く語る友人がいないからか。 現状はジョジョの方で盛り上がる。
0投稿日: 2011.12.20
powered by ブクログアブドゥル・ディオ・ツェペリの名前いきなり興奮。 スタンドはまだ登場しないのか? ジョニィはなんか軽いなぁ。土臭さも合わせ持ってるけど。 でもジョジョが一話に出てこないなんか笑っちゃう。「過去の作品の魂は引き継ぐけど、これは別個ですよ」という作者の意思表示? それはそれとしてアブドゥルのリタイヤ早すぎィィィ。
0投稿日: 2011.11.15
powered by ブクログストーリー:7 画力:10 魅力:10 デザイン:6 構成:9 表現力:9 独創性:8 熱中度:7 センス:8 感動:7 総合:81 6部までは『ジョジョの奇妙な冒険1巻』の方にまとめてレビューしました 7部は、他の作品と少し違った雰囲気になっています 最初は奇妙な技として鉄球をつかってましたが、スタンドも概念は途中から出てきます ただ遺体とスタンドとか能力の概念がよくわからないまま、いつの間にか普通にスタンド使いがたくさん出てきたように思います 人型のスタンドは最後の方でようやく登場します どっかで見たようなキャラとかも出てきたり、やや今までのジョジョと比べるとイレギュラー的な印象を受けました 途中で忘れてしまうような展開が長く続いたりしますが、基本は馬でのレース漫画です 好きなキャラベスト5 1.マウンテン・ティム 2.ジャイロ・ツェッペリ 3.ディエゴ・ブランドー 4.ルーシー・スティール 5.ホット・パンツ 好きなスタンドベスト5 1.ザ・ワールド 2.D4C 3.肉スプレー 4.マンダム 5.ボコロコのスタンド 他にもリンゴォとか良い味出してるキャラは結構いたように思います スタンドが何か微妙だったかなぁ・・・
0投稿日: 2011.10.10
powered by ブクログ読み直し。特に思うのはモブの使い方が上手いって事。1部のディオの取り巻きのころからその力は凄かったけど、ともすればメインキャラだけで話を進めている作品は多い中ジャイロへのスリをやった奴やジョニィを呆れて見てた二人組などモブを登場させて主役たちを引き立てて話を進めてるのが本当に上手いと思う。
0投稿日: 2011.09.05
powered by ブクログ駆け引きバトルサスペンスとしてすごく面白くはあるんだけど、カタルシスがなくなってきたなあという印象。それでも駆け引きの構成力だけで★三つの価値はある。ジョニーがちんこでジャイロがタマタマでちんこがまた勃つようになるまでの物語という解釈は結構面白いと思った。
1投稿日: 2011.07.31
powered by ブクログ所有 あいもかわらずジョジョはおもしろい。 小学生から読んでいる漫画が今もまだ続いてくれていることに感謝。
0投稿日: 2011.06.26
powered by ブクログ全巻の感想。 読者はもちろんジョジョを全部読んでますよね。 2部3部は絶対読んでますよね。 読んでおいたほうがいいよって感じ。 最後は、アレってああだよね、とか誰かと話したくなります。 全体的にロードムービー的、かな。
0投稿日: 2011.06.14
powered by ブクログまさかのツェペリ、まさかのDIO、そしてまさかの、、! 生命の賛歌、人生の賛歌、そして、”人”への賛歌。 時代や舞台、そして世界が変わっても、変わらぬ芯がある。 そんなJOJOの”物語”は、どれもいつも面白い。
0投稿日: 2011.06.03
powered by ブクログどうしてこうも荒木先生は天才なのかッ!! 毎回「このジョジョを上回るほど好きになれるジョジョにはもう出会えまい」と思うのに、何部のジョジョも大好きにさせてしまう荒木先生の人間賛歌魂って本当もう何なの!? 今回のジョジョは、車椅子で登場。身体的に障害を持った主人公って初めてじゃなかろうか。そして、一巻から魅力的なキャラ出すぎ。ジャイロ・ツェペリが格好良過ぎて、これ読んで寝たら夢にジャイロ出てきたw 荒木先生は人体の構造がものすごく気になるとか。絵にフェチズム出まくっている。この人の画力とストーリー構成、ネーム、作中の明言の数々、色彩感覚の素晴らしさは世界に通用する。 まだまだ1巻で、物語は始まったばかり。 個人的に気になるのは、スティーブン・スティールにいっつも付き添ってる14歳の女の子。あの子が、可愛くて気になる。 今回のジョジョが、どんなふうにこのサバイバルを勝ち残っていくのか、全く先が読めない。今のところ全く不可能に思える。先が読めない漫画って、そうそうないからワクワクする。 だめだジョジョについて書き始めると何行でも書き続けるから、もうやめとこう。
0投稿日: 2010.11.04
powered by ブクログジョジョの続編に当たる、第六部の後の一巡した世界を舞台にした新しいジョジョです。巻数がリセットされたのが悲しいけれど、通巻100巻突破は嬉しい限り。 1、2巻のレース部分の疾走感と緊迫感は、息つく暇もないほどの大迫力。それ以降はレースよりも隠された陰謀を巡る戦いが中心に。今の話ももちろん好きだけど、序盤のスピード感の半端なさには本当に感動したなぁ。 本誌の方の展開もクライマックスで、終わる寂しさ以上に第八部への期待がヤバイです。
0投稿日: 2010.09.23
powered by ブクログ一巡後らしいとか何とか聞いていて、読む前のイメージはそんなによくありませんでしたが読んでる途中に色々感動しました やっぱりジョジョだなぁって感じです
0投稿日: 2010.07.29
powered by ブクログやっぱりこの世界が好きみたいです。。。 ストレス発散も兼ねて古本で7巻まで購入したのですが、止まらなくなっています。。。 気づいたら21巻(最新刊。。。)
0投稿日: 2010.07.05
powered by ブクログジョジョの実質第7部(1~) 「スティール・ボール・ラン」レースとは人類史上初の乗馬による北米大陸横断レースである!総距離約6000km、優勝賞金5千万ドル!!(60億円) ジャイロのキャラが良い!!笑いのセンスがシュールすぎる!それに合わせてあげるジョニー。二人の絡みがなんかいい!言葉にはださないけど、互いに信頼しあっていく二人の姿が好き!一人と一人からコンビへ! 武器はスタンドから、黄金長方形による鉄球の回転技術に変わっています。その応用の広さに目が点に。 あと荒木先生の絵が変わった!見開きもよく使うようになって、よりダイナミックな印象に! 今までのジョジョを読んでいなくても、問題なく読めるつくりになっています。
0投稿日: 2010.07.05
powered by ブクログいよいよ始まりましたジョジョの第7部。 ジョジョはジャンプで読まずに、コミックスでまとめ読みすると決めてる。 その方が、戦闘の駆け引きがよくわかる。 「ジョジョ」が主役じゃない「ジョジョ」。 これからの展開が楽しみっ!
0投稿日: 2010.07.03
powered by ブクログキャラ紹介とレースの大まかな流れを理解するための第一歩。一話の時点では主人公が誰かとか全然分からなかったし。
0投稿日: 2010.01.17
powered by ブクログあれれ、気がついたらジャイロが全然チンピラじゃないぞ! アレな発言かもしれませんが、荒木せんせいの漫画が視覚的にとっても読みやすくなったのがさびしいような嬉しいような・・・。
0投稿日: 2009.09.16
powered by ブクログタイトルが変わっちゃってるもののこの漫画は実質的に『ジョジョの奇妙な冒険』の第7部に当たる作品なのですが、第6部の方で最終的にとんでもない事になっちゃったせいか、ジョジョ〜とは世界観が全く違う別作品のようなものになっています。 この巻から読んでも単独の作品として面白く読む事が出来ますけども、作中にジョジョ〜と似通ってる登場人物がたくさん出て来たりもしますので、より楽しむためにはやはり既刊の80巻分を読む事をオススメしたいです(長っ・・
0投稿日: 2009.09.15
powered by ブクログ1890年9月25日 サンディエゴビーチ #1 スティール・ボール・ラン 記者会見, #2 ジャイロ・ツェペリ, #3 ジョニィ・ジョースター #4 1890年9月25日 スタート3時間前, #5 1st. STAGE 15,000メートル ----- 1890年、アメリカで世紀の大レース『SBR』が開催された。 総距離約6,000km、人類史上初の乗馬による北米大陸横断レースである! 優勝賞金5万ドル (60億円) をめざし、屈強な冒険者たちの戦いが今始まった!
0投稿日: 2009.01.17
powered by ブクログ私が人生で初めて読んだ漫画というものに触れたのは多分ジョジョでした。因に母が読んでいました、教え子から借りて。でも余り詳しくないので取り敢えず新シリーズを読んでみようと思ったのです。荒木先生凄い、面白すぎるよ!
0投稿日: 2009.01.09
powered by ブクログジョジョ7部。主人公は半身不随のジョッキー、ジョニィ・ジョースター。大陸横断レースとその裏に隠された陰謀が話の主軸。 1〜6部の世界とはまったく別のパラレルワールドということで、これまでのジョジョとの繋がりはないので、ジョジョを読んだことの無い人でも楽しめる作品。 ジョジョが好きな人も、ツェペリやシュトロハイム、アヴドゥル、そしてDIOの「無駄」「URYYYY」などお馴染みの単語にちょっとドキッとさせられる。序盤のスタンドを使わないバトルも新鮮な感じ。
0投稿日: 2008.12.26
powered by ブクログ「ジョジョ」最新作? とにかく、この人の作品は、想像もつかないところがスゴイ。 ときどき、想像がつかなさすぎて、何がかいてあるのかすら、わからなくなってしまうこともありますが。 ミスター・スティールなんかは、「変人偏屈列伝」の取材が生かされている感じですね。
0投稿日: 2008.12.24
powered by ブクログ中盤からに掛けての盛り上がりはジョジョの中でもトップクラス 六部のラストで興醒めした人こそ手に取って欲しい
0投稿日: 2008.11.16
powered by ブクログジョジョをまったく読んだことのない人でも楽しめると思います、第7部。ジョリーン編が不燃だったせいもあり、かなり面白いです。続きが気になって仕方ない。
0投稿日: 2008.09.18
powered by ブクログこれどーなってくんだろうなあ… 週間じゃあないとなんか変な気分です>< つうか早く読みたいんです>< 毎月一ヶ月も待ってられません><
0投稿日: 2008.06.29
powered by ブクログ何度かジャンプ本誌などで昔から少しは読んでいたのですが本格的にコミックスを買って読んだのは7部からです。こんなにも面白かったのか!というのが第一印象。1巻買ったら既刊されている本を一気に買いたくなる、買わずにいられないような漫画です。ハイセンスで熱く入り込める作品です。
0投稿日: 2008.03.18
powered by ブクログジョジョ第7部確定。笑。はじめはジョジョの続編じゃないと言い張っていたのに、ああ!スタンドって言っちゃった!!!当選確実。でも、話は単独で読めるので、ここからジョジョに入っても問題ないでしょう!
0投稿日: 2007.06.15
powered by ブクログ〜絶賛連載中。続巻も読破。 ジョジョのパラレルワールドとして描かれている。いちお第7部らしい。 スタンドも登場。 これまた深い。と思う。 「真の失敗とは、開拓の心を忘れ、困難に挑戦することに無縁のところにいる者たちのことを言う。」
0投稿日: 2007.06.10
powered by ブクログ第七部。スタンドらしいスタンドではなくて そこまで好きではないのかも・・・。 というか、まだ通して読んでない。 ストーリー的に理解してないから、面白くないだけ??わからん。。
0投稿日: 2007.05.19
powered by ブクログ連載間隔が伸びた所為か、ジョジョシリーズを凌駕した作画により、臨場感や歎美さに凄みを上乗せしています。ストーリー展開はアメリカ大陸を舞台に飛び回り、著者ならではの冒険活劇に仕上がっていて、読み応え充分。荒木先生、何処までも付いていきますw
0投稿日: 2007.05.17
powered by ブクログジョジョの奇妙な冒険第七部。 ジョジョの世界のパラレルワールドという設定になっていて、「ジョジョ」であって「ジョジョ」でないというものになっている。 スティール・ボール・ランというアメリカの馬のレースの中で、主人公のジョニィの成長を描いている。
0投稿日: 2007.02.01
powered by ブクログジョジョの奇妙な冒険の第七部にあたるもの。舞台は1890年の北アメリカ大陸が主。あらすじとしては、主人公のジャイロ・ツェペリは、ヨーロッパのネアポリス王国という国の法務官の長男で父の跡継ぎになるはずだった。が、そのジャイロの初任務の国家反逆罪の斬首刑の執行人であったが、その罪人は、まだ小さな子供で、主犯格である男爵の靴磨きというだけで、その罪をきせられたということに「納得」いかなかったジャイロは、父の「感傷」をつくるなとなだめられながらも、国王の恩赦を得ようと、アメリカで開かれる史上最大規模のレースに参加することを決意する。
0投稿日: 2006.11.22
powered by ブクログジョジョの奇妙な冒険のパラレルワールド的なお話。 馬のレースを主としていて、様々なスタンドが出てくる模様。
0投稿日: 2006.11.11
powered by ブクログUJで連載中のSBR!正式に7部の冠もついてひと安心。 イケメンと紹介されながら作中でたいしてイケメン扱いされていないイケメンの哀愁ある背中が大好きでした…(泣笑) 最近ではジャイロとジョニィの仲良しさんっぷりについ微笑んでしまいますレラレラ。 あと、サンドマンどうなってるんだろう…
0投稿日: 2006.09.13
powered by ブクログjojoフリークとしては待望の作品。今までのjojoとは離れてしまったけども、雰囲気あります、やっぱ。この本がでるけっこう前にシービスケットって馬の映画みて、感動したのもあって、ジョニィと馬の出会いにグッと来ました。
0投稿日: 2006.06.02
powered by ブクログ1890年、アメリカで世紀の大レース『SBR(スティール・ボール・ラン)』が開催された。総距離約6,000km、人類史上初の乗馬による北米大陸横断レースである! 優勝賞金5千万ドル(60億円)をめざし、屈強な冒険者たちの戦いが今始まった!
0投稿日: 2006.04.24
powered by ブクログジャンプからウルジャンへ、少年誌から青年誌へ。・・・むしろ何で今までジャンプであんなネタやれてたのかと・・・。
0投稿日: 2006.02.12
powered by ブクログ正式にジョジョ7部になったSBR。歴代ジョジョ最年長かつ、一番ヘタレっぽいジョニィと今のところ死亡率100%の苗字をお持ちのジャイロが主人公。WRYYYなあの方や、世界一ィィィ!!の人やチッチッチの人もでてきます。レースゲームということで今までに無い雰囲気のジョジョになりそうです
0投稿日: 2006.02.06
powered by ブクログ個人的に、中途半端にとゆうか、ジョジョ臭を漂わすのは、微妙。せっかくだから、別物がよかった。 荒木氏の持論なんで、これからに期待か。
0投稿日: 2005.04.12
powered by ブクログJOJOシリーズは終わったが、引き継ぐものは引き継いでいる。正義+人間賛歌+今度はフロンティアスピリッツ!!
0投稿日: 2004.12.16
powered by ブクログ1、2巻ぐらいまでは荒木テイストのバトルがある大陸横断レースマンガだったのが、3巻ぐらいからはすっかりバトルメインになってしまい、個人的にはちょっと残念。これじゃジョジョ続けるのと変わらないし。
0投稿日: 2004.12.15
powered by ブクログ1890年、アメリカで世紀の大レース『SBR(スティール・ボール・ラン)』が開催された。総距離約6,000km、人類史上初の乗馬による北米大陸横断レースである! 優勝賞金5千万ドル(60億円)をめざし、屈強な冒険者たちの戦いが今始まった!
0投稿日: 2004.11.16
powered by ブクログ独特のセンスすばらしい。もう一生ついていくッ!!!名前のパロディにへへへと笑ってしまう。元ネタのわかる瞬間が好きッダー。
0投稿日: 2004.09.26
powered by ブクログ荒木飛呂彦は、やっぱり物語を作る天才だと思った。単純な、レースというゲームが舞台であっても、そこにドラマを作り、メリハリをつけ、人生を描いて一流の物語に仕上げてしまう。 この「物語」はぼくが歩き出す物語だ。肉体が・・という意味ではなく、青春から大人という意味で・・。 ぼくの名前は「ジョニィ・ジョースター」。 最初から最後まで本当に謎が多い男「ジャイロ・ツェペリ」と出会ったことで。(p.89)
0投稿日: 2004.05.20
