
総合評価
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IH予選初日 一回戦から出場すると、一日に2試合あるのか…大変 初戦は常南。大地くんの同級生。 どちらも同じ。練習は裏切らない。とか言える立場じゃないけど、って思っちゃう。 楽な方へ行きたいけど、やっぱり勝ちたい、そのためにどうするか、をちゃんと考えて実行してきた人なんだよね、大地くんて。 凄すぎるよ… 2回戦は因縁の伊達工。旭は伊達工を突破できるのかー。試合前のノヤっさんがかっだっこ良過ぎたよ 背中は俺が護ってやるぜ 言えんよ、なかなか言えん。しかも実行できる力がある。惚れちゃうわな… 最後にきた、旭のBA。最強の囮にハマりそうな日向 続き!
0投稿日: 2025.12.28
powered by ブクログIH予選、対伊達工業が始まりました。スパイクがズバッと決まると気持ちいいですね 多彩な攻撃とそれをブロックする側、どう展開していくのか楽しみ
8投稿日: 2024.11.18
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感想 ブロックに強豪校ばかり。全部の対戦を見せたいのだろうな。 あらすじ IHの宮城県予選が始まる。堕ちた強豪校と言われた烏野はどこまで行けるか?1回戦は常波高校戦。常波高校にストレート勝ちして、2回戦は、ベスト4の実力を持つ伊達工業戦。以前、東峰が徹底的にブロックで以前やられた。伊達工業に手の内を全て見せて1セット目をもぎ取る。
4投稿日: 2024.06.15
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変人速攻使ってみんなが驚いた時、なぜか分からんけど私心の中でめっちゃ凄いやろってドヤってる笑 旭さん完全復活攻撃だったね!
1投稿日: 2024.03.14
powered by ブクログ4巻に引き続き号泣。 烏野女子と常波にもスポットがあたり、バレーボールやってたよ、のシーンが熱かった。 伊達工との試合も楽しみ。
0投稿日: 2024.01.07
powered by ブクログインターハイ宮城県予選開幕。初戦の常波は、澤村大地のかつてのチームメイト・池尻隼人がいる。日向影山は、中学では敵同士なのに、高校ではチームメイト。しかし、澤村大地と池尻隼人は、中学ではチームメイトなのに、高校では敵同士。しかも、池尻隼人は、高校の戦績から、弱気になりかけていた。しかし、澤村大地との試合で、バレーボールへの情熱を取り戻したようだ。負けた後の託しは、泣けます。 後半は、伊達工業の試合。東峰がバレー部を離れる原因となった相手。伊達工業の鉄壁を破るため、封じていた変人速攻を解禁。それが、東峰のトラウマを払拭するきっかけに。
0投稿日: 2023.12.09
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GWの合宿から1か月。インターハイ予選が始まった。 1回戦を終えると半数以上のチームが引退となるらしい。引退を迎えるって特別なことだよね。そんなびょうしゃがあった。 烏野は2回戦の伊達高と対戦。最強の囮が輝くほどチームが輝く。囮が機能した時は意外にも影山が嬉しそうだったよ!
0投稿日: 2023.11.24
powered by ブクログ俺たちもバレーやってたよかっこよきいい。 敗者にフォーカス当ててくれるのよきです。 伊達工業戦もおもしろし。
0投稿日: 2023.02.07
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インハイ開幕。潔子さんの激励。西谷の鼓舞。エースの道を切り開く囮としての自覚と醍醐味。そして「勝者と敗者」。この話は色々と心にきます(泣)。大きな物語の主人公ではなかったけど、「俺達もやったよ、私たちもやってたよ、バレーボール」
0投稿日: 2023.01.15
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インターハイ予選 キャプテン澤村の友人 そして東峰の心を打ち砕いた伊達工業との再戦。 やっぱりスポーツ漫画は 試合がサイコーに面白い!
0投稿日: 2023.01.08
powered by ブクログこの巻から、インターハイ宮城県予選がメインになりますが、1回戦はドラマといっても過言ではないでしょう。烏野は2回戦で伊達工業との試合ですが、気を抜けないでしょうね。
0投稿日: 2022.04.09
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ついに始まった県予選。 試合を重ねるごとに成長していくチームから目が離せない〜。 時間を忘れて読んでしまう〜。 最強の囮、頑張れ!
1投稿日: 2021.11.23
powered by ブクログ音駒のやったパイプ攻撃。鉄壁の壁の異名を持つ伊達工相手に決めた時の感動たるや。エースの前の道を切り開いた瞬間(T ^ T)
0投稿日: 2021.09.26
powered by ブクログついにインターハイ開幕。 読んでいると、バレーがいかに頭を使うスポーツかということがわかります。 お互いのチームがどれだけ裏をかけるか、そして、相手チームが予想もしていない武器を持っているのかが鍵なんですね。 伊達工業相手に、手の内をすべて出し切った烏野がこれからどうなるのか気になります。
2投稿日: 2021.09.26
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勝負をすると 勝ちと負けが決まる。 2チーム中1チーム。 半分が勝ち、もう半分が負ける。 勝ったチームだけでなく、 負けたチームのドラマを見せてくれるのが良いんですよ。 勝つためにやる 戦い続けるために、 ゲームを続けられるんですよ。 負け側は、勝っている方へ思いを託し、 最後まで負けないならば、日本一になるまで勝ち続けるしかないのだとしたら、 ほとんどのチームは負けます。 じゃぁどう負けるか? 勝ちを信じて、勝ちを目指して 目の前の一球がその勝ちに続いていることを実感できるのか? 格上も格下もない、 一発勝負には、大きな番狂わせだって起こるし、 その先にも続くんです。 視点を変えてもそこにドラマはあります。 そのドラマが見えるのが面白いんです。
0投稿日: 2021.06.27
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女バレの道宮さんと大地の会話が良い。 勝とうとしなきゃ勝てない。 「周りの連中に”絶対に無理だ”って言われても 主将(おれたち)だけはそれを言ったら駄目だろう」 はその通りだし、恰好良い。 人間だから挫けることも当然あるから、 俺には何言っても聞かなかったことにしてやるよ も中々に殺し文句だ。 旭さんは社会人扱いされて気の毒だが 自分で外見からでもワイルドになりたくで 髭を伸ばしていたというのが可愛い。 武田先生が「皆は強いです。烏野は強いです。 ”飛べない烏”がまた飛ぶところ会場中に見せてあげましょう!!」 と言うのもまた良くて、 ”見よ 古兵烏野の復活だ” の文字に合わせて日向が飛びアタックを決めるコマは 最高に恰好良かった。 常波との対戦で常波が14点目を取った時、 自分達で「たった1点で喜びすぎじゃねーか?」 と言うくらいなのに、西谷さんが本気で悔しがっていて、 みんなが取り返す!となっているのも熱い。 ”多分この会場で誰も注目も警戒もしてない俺達に 烏野(こいつら)だけが本気だ”が泣けた。 初めて勝利の味を知る日向。 道宮さんや池尻くんの練習風景を描きながら あの時もう少し頑張ってたら もう少しバレーをやれていたんだろうか の言葉は切ない。弱小扱いされていたって 真剣にやっていて、だからこそ後悔もしてしまって。 勝とうとしなきゃ勝てない、は池尻くんにも響いていて そして別れ際に ”言いたくない…こんなの なんかダサいし使い古された”台詞”みたいだし 引かれるかもな…でも それでも言っておかなくちゃ” からの 「勝てよ…! 俺達の分も!!!」 は痺れる。大地くんも勿論しっかり手を握って 「受け取った」と力強く言ってくれるのが最高だ。 ”こんな風にあっけなく”部活”を終わる奴が 全国に何万人と居るんだろう これが物語だとしたら全国へ行く奴らが主役で 俺達は脇役みたいな感じだろうか それでも 俺達もやったよ バレーボール やってたよ” 沢山の”脇役”の人たちを描くこのページで泣いた。 勝負だから全員が勝ち進むことはできなくて 主役になれるのは一握り。 仕方がないことはわかっているけれど、 こんな真摯な気持ちで向き合っていた気持ちが 切ないしなにかの形で報われて欲しいと思う。 伊達工業との戦いの前に菅原さんが後輩に頭を下げて 「エースの前の道も切り開いてくれ」と言えるのも すごく恰好良い。 部員が多いと控えも多くて応援も激しくなる。 やっぱり雰囲気に押されるということはある訳で それに加えての負けた経験に潰されかねない所を 西谷さんがスパッと空気を変えてくれて 「背中は俺が護ってやるぜ」はあまりにも頼もしい。 リベロの仕事は守備だけじゃなく、コートの後ろからのチームの鼓舞。 チームメイトは勿論伊達工業の人もかっけーと言っているのが微笑ましい。 「日向が光れば光る程相手のブロックは目がくらむのさ」 の言葉通り、日向が敵チームにも会場中にも認識された中で 影山と日向によって旭さんの前に ネットの向こう側が切り開かれる。 菅原さんとの約束でもあり。 エースに憧れていた日向だが、自分が決めていなくても 囮がうまくはまってエースをアシストできた時の 気持ち良さを知る。 隠していた特攻もエースも、手持ちの武器を全部晒して ここからが正念場。 雪辱を果たして欲しい。
0投稿日: 2021.05.08
powered by ブクログ部活してる人になら、誰にでも訪れる引退という日。 その日を、どのような形で迎えるのかが大切。 女子マネージャーの存在は大きい。
0投稿日: 2020.11.27
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インターハイ予選の話になりました。 そういえば高校生を主人公にしたスポーツ系のコミックって大体5巻ぐらいになってくると他校のライバルたちもいっぱい出てきてますます面白くなりますね。 そういう意味では、「ハイキュー!!」もこれからが目が離せなくなるというところ? と思いつつ読みだしたら案の定でした。 澤村キャプテンの元チームメイトがいる常波高校に、旭さんの因縁の伊達工業、すでに登場している青葉城西、そして王者・白鳥沢。 チームにもそれぞれ個性がある上、さらに個性的な選手が出てくるから面白い。 それからこの巻から女子バレー部も出てきましたね。 1回戦は常波。試合よりは、その試合を観戦している他チームが気になります。うわーーー観察されてるよ。 今回の名言・というか気になる言葉 「勝利に飢えた小さなケモノが初めて勝利の味を知る」 うちの次男にも勝利の味を知ってほしいなぁ(笑) 「こんな風にあっけなく”部活”を終わる奴が全国に何万人といるんだろう」 うちの長男(部活じゃないけど)、試合で終わることができず、コロナで全試合中止となってあっけなく終わる予定です。せめて試合させてほしかった・・・
0投稿日: 2020.07.15
powered by ブクログ本誌には載せられなかったページを追加収録した「勝者と敗者」が素晴らしい…。鳥肌&涙出た。すべての勝ちたかったけど勝てなかったスポーツ選手たちへのエールだ。 あと伊達工試合前のノヤっさんの格好良さはみんながほれる…!!
1投稿日: 2019.11.25
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IH予選に向け、猛練習に励む日向達! だが、予選同ブロック内には青葉城西、そして因縁の“鉄壁"伊達工業が立ちはだかる…! 相手が誰だろうと目の前の一戦を獲りに行く。新生・烏野バレー部、いざ出陣!!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログ負ければ引退となる大会の試合に臨む想いなど遠い昔のことで今さらそれを思い出すことなどなかったが、改めて感慨深く読んだ。
0投稿日: 2018.04.28
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2016.8.28再読 (あらすじ)IH初戦、常波高校(大地さんの中学の同級生がいる)。2-0で烏野。女子は初戦敗退。第2回戦、伊達工。リードブロック(トスを見て跳ぶ)対変人速攻。第1セット途中まで。 (感想)敗者のドラマが良い。手を抜いていた訳じゃなくても、負けると「あともうちょっと頑張っていれば」と思ってしまうんだよな。しかし本当にすごい人はやはり努力のレベルが違う。努力できるのが才能というか。あと伊達工好き。青根くんと二口くん好き。
0投稿日: 2016.08.28
powered by ブクログ音駒高校との練習試合を経て、ついにやってきたインターハイ予選。このマンガのいいところは、敗者の心理もしっかり描写しているところにある。運動部でレギュラー、あるいはスタメンとして参加できる人間は、ほんのわずかしかいないというのは、実際に競技に打ち込んできた人なら理解できると思う。。予選を勝ち抜いて本大会に出場し、さらにそこで活躍して大学バレーボール部、あるいは実業団チームのスカウトに認められる選手は、それだけでエリートといえるだろう。社会に出てからも、何らかの形で競技に関わっていける競技経験者も、さほど多くない。それだけに、この巻に収録された第40話の内容は「感動的」という言葉すら、薄っぺらく感じる読者も多いに違いない。作者は「負けること」もそうだが、「試合に出られないこと」「全力を出せなかった(と思うこと)」の辛さを知っている人間だ。なすべきことをやっても、なおかつ越えられない壁というのは存在する。問題は、その壁をどうやって乗り越えていくか。この作品は、単なる「スポ根」マンガではない。1つの話に、これだけ深い内容を入れた漫画は、かつてあっただろうか。私の貧弱な表現力で、この話の魅力を伝えるのは大変難しい。どんな内容なのか気になる方は、自分の目で確かめて欲しい。
1投稿日: 2016.07.16
powered by ブクログ遂にIH予選‼(^o^)試合でゾクゾクして力が入り、名言に感激の涙(--、)潔子さんの「がんばれ」で、ぶわっとなった(^o^;)
0投稿日: 2016.04.21
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部活やりたくなるなぁ。伊達戦のノヤっさんカッコいいなぁ。伊達工の中では二口が好き。 しかし何よりも重要なのは5巻での潔子さんの可愛さだ
0投稿日: 2015.09.15
powered by ブクログインターハイ予選第一試合常波戦、試合後の雰囲気いいわ。そりゃここで負けたら次はない試合だったけどね。普通にバレーの試合をやってて安心する。人間離れした変な技も無いし(笑)まぁ、あれはあれで楽しく読めたんだけどね。ハイキューの方が高校生らしい!
0投稿日: 2015.05.14いよいよ
大会が始まり、大いなる一歩の始まり。 緊張まで伝わってきます!
0投稿日: 2015.04.06
powered by ブクログ5巻まで読了。試合はインターハイ予選2回戦。 ゾクゾクするくらい面白くなってきた…!烏野高校のチームプレーがどんどん合ってきて、翔陽達の囮速攻からの、エース旭のバックアタックの流れが格好良すぎてトリハダ。 初期から出て入るツンツン眼鏡男子・月島にそのうちスポットが当たると信じている。
0投稿日: 2015.04.05
powered by ブクログ旭さんのトラウマの原因がだんだんわかってきた。 まだ負けていないから諦めない、というのはすごくいいなあと思った。
0投稿日: 2015.01.31
powered by ブクログ伊達工戦もだけど、その前の普通の人たちの所も好きだなぁっと思う。 西谷さんがかっこよすぎると思うのですがっ!
0投稿日: 2014.11.18
powered by ブクログIH予選開始!常波戦と伊達工戦の途中までを収録。 常波戦はバレーじゃなくても部活をしていた人には少なからず共感できるところがあるんじゃないでしょうか。
0投稿日: 2014.10.12
powered by ブクログIH予選、勝者だけでなく敗者にも丁寧にスポットを当てた物語にガチで泣かされた。白熱した試合シーン、どこもかしこも見せ場だらけの中、やはり、相手が日向に目が眩んでしまってからのくだりが、最高に燃える。 あと、潔子さんの「がんばれ」からの涙腺水鉄砲は、上級生だからこその時間の積み重ねにしみじみとしつつ、つい笑ってしまった。
0投稿日: 2014.08.30アニメを見てハマりました(5巻はアニメ14~17話に対応)
TVアニメ放送された分を追って読んでいます。 この5巻は連載35~44話まで収録。(アニメの14話~17話に対応) ついにインターハイ宮城県予選突入巻です。 可愛い女の子もたくさん出ていますね。 烏野高校キャプテン澤村の中学時代の同級生、 池尻隼人がいる常波高等学校との戦い。 3ヶ月前にエース旭を封じ込めた「鉄壁」のブロックを誇る、青根高伸&二口堅治の2年生コンビがいる伊達工業高校との因縁の戦い。 このあたりがメインとなっています。 学生時代、勝った時の嬉しい気持ち、負けた時の悔しい気持ち。 もっと自分は頑張れたのではないか? もっと頑張っていれば良かったのに…と後悔する瞬間。 思い出して感情移入のあまり一緒に涙してしまった方も多いのではないでしょうか。 感覚の再現、気持ちを揺り起こされるハイキュー!!は素敵な漫画ですね。 日向の、結果を噛み締めるあの瞬間の表情。 西谷のチームへの鼓舞を自然とやってのけてしまうあの格好良さ。 最強の囮炸裂で、悪い笑顔を見せる影山が見られるのもこの巻でした。
1投稿日: 2014.08.24
powered by ブクログ【レンタル】インターハイ突入。軽快に進んでいきますなぁ。庭球とはえらい違いだ(ポソッ)。レンタルがここまでなので、試合結果が激しく気になる。影の薄い美人マネ存在感濃くなってきてもっとスポット当ててほしい。スポット当ててほしいといえば、ツッキーも曲者ちっくな割りには活躍しないのでモヤモヤ。試合だけじゃなく、彼ら自身にも興味満載。今後も楽しみ。
0投稿日: 2014.08.06
powered by ブクログ一冊ずつ貸してくれる知人に感謝! 始まりましたインターハイ予選。 思い出すなぁ、あの緊張感。 「最強の囮」わかるなぁ、ぞくぞく感。
0投稿日: 2014.07.20
powered by ブクログいや、これはやられた 結ちゃんと池尻くんにやられた この一回負ければ終わりっていう高校生独特の感覚忘れてた泣けた ノヤさんのかっこよさだとか2回戦だとか色々あったけれども この巻は結ちゃんと池尻くんがMVP!! IHちゃんと見守れるか心配笑
0投稿日: 2014.06.30
powered by ブクログ山口可愛いよ………… スポーツ漫画って感じで読んでて泣きそうになった。飛雄ちゃんの成長がとても感じられる。あと潔子さん可愛い。つっきーは言わずもがな。
0投稿日: 2014.06.16
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いやちょっとこれ、泣けます!! IH予選が始まりました!の巻。 3年生にとっては、負けたら最後の試合ですもんね、色々思い入れがありまくり。わかる!わかります!!だから泣けてきちゃうんですよねー! トーナメントは1回戦でほぼ半分が涙しちゃうわけで、そういう学校にもスポットライトが当たるから、読むのを止められないわけですよ。 初めて公式戦で勝利を手にした日向。どこまで勝ち進めるのか、ワクワクします。 そしてちょいちょい入るネタがくすっと笑えて楽しいです。あぁ、普通の男子高校生だなあっと思えて笑えます。 潔子さんの激励も良かった…!!(´∀`)
0投稿日: 2014.05.11
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インターハイ突入。vs常波・伊達工業。飛べない烏と呼ばれ続けてきた烏野は他校に向かって本気で上を目指す姿勢を見せつける。IHに限らず甲子園とかもそうだが、負ければそこで三年間が終わる試合というのはやっぱり盛り上がる。自分の境遇から公立校・進学校などの、大会では一回戦落ち当たり前な目立たないチームに気持ちを寄せて見てしまい、そんなチームからも全力で勝利をもぎ取ろうとする烏野みたいなチームは嬉しい。そばかすキャラはいい奴が多くて自分の中で変なフェチが生まれそう。西谷の「背名は俺が護ってやるぜ」という台詞に影山までシビれているのが面白い。クールに見えて感情豊かなヤツ。たとえコートに立つのが自分ではなくてもエースの前の道が開けたことを本気で喜ぶスガさんもイカす。
0投稿日: 2014.04.26IH!予選!!
今までの練習試合と違って、ここから先は、負けたら、終わり。 でも、負けるチームにも、それぞれドラマがあるんです。 そう、烏野がかつて、敗者だったように。 3ヶ月前にストレート負けした記憶も新しい伊達工業と同じブロックになってしまった烏野。 かつては屈した「伊達の鉄壁」を乗り越えることはできるのか? もう飛べない烏とは言わせない。音駒との練習試合で得た経験を武器に、飛べ、烏野! この巻、試合ではないところで澤村キャプテンのいい男っぷりが地味に垣間見えてます。 派手さはないけど包容力と安定感のある男。いいですね、うん。 伊達工業のキャラもいい感じ。無口な大男青根に軽口で生意気な二口、 気苦労絶えない茂庭キャプテンと単純ガテン系鎌先。彼らが主軸のスピンオフとかいつか出ないかなー。
6投稿日: 2014.04.04
powered by ブクログ練習試合が終わり、お次はインターハイへ。本戦の前には女子バレー部やら、中学の同級生やらがお話に加わり一気に登場人物が増えたように思えます。覚えんの大変。 それはそうと、いやーバレーボールって奥が深いのですね。ポジション一つにしても、それこそバスケや野球のようにそれぞれ役割があるって初めて知りました。ノヤっさんカッコいいですマジで。小さいけど頼れる背中!しかし、彼は読めば読むほどおお振りの田島を連想させるんだよな…。 そして作者さん自身前ホラーを描いてたからか、表情描くのやっぱうまいですね。いい具合に怖さが際立ってよりいっそう面白いです。影山の笑顔は本当に怖かった(笑)
0投稿日: 2014.03.14
powered by ブクログIH予選に向け、猛練習に励む日向達! だが、予選同ブロック内には青葉城西、そして因縁の"鉄壁"伊達工業が立ちはだかる…! 相手が誰だろうと目の前の一戦を獲りに行く。新生・烏野バレー部、いざ出陣!!
0投稿日: 2014.01.17
powered by ブクログ伊達工と初めて会って睨み合いのところが好き にしても、この漫画は悪い人が出てこない ちょっとくらいヒールがいてもいいのにな
0投稿日: 2013.11.13出陣!
いよいよ予選開始です!勝った子も負けた子もみんな好きだー!!
3投稿日: 2013.10.21
powered by ブクログ清水さんかわいい。出番あんまりないのにずるい。トーナメントで勝ち上がれるのはほんの一握り、1回戦突破できるのだって半数しかいない、ってのもしっかり描いてて、高校スポーツのおいしいところ余すところなく描いてるなぁと嬉しくなる
0投稿日: 2013.10.07
powered by ブクログ敗者の心理描写に涙。誰も頑張ってないわけではない。伊達工業との一戦はどうなるのか。コマ割りがカッコいい巻でもありました。垂れ幕の場面も痺れた。
0投稿日: 2013.08.15
powered by ブクログIH始まる。常波戦と、伊達工戦途中まで。 主人公たちはとにかく絶好調で成長著しく爽快感ある展開。 なので、敗者や漫画じゃ脇役な弱小チームや普通に部活をしている普通の子たちの心情描写部分が見どころ。 青春の全てを部活に捧げたわけじゃない、だけどちょっと本気で夢見て部活をまじめにやろうと思った日もある。筋トレ等々に飽きてサボった日もある。だけど、あとちょっともうちょっと頑張っていたらもっと試合を続けられたのかな…って後悔する。 僕らだって、部活をやって来たんだ。 って、シーン好き。 これが、ただただ主人公の成長物語だけじゃない、脇役にも人生を持たせるいい漫画だなって。
2投稿日: 2013.07.27
powered by ブクログなんか地味なんだけど、地味な部分にしっかりとスポットが当たっているのがいいなぁ。 皆性格は気弱なくらい普通の子たち。 少年漫画のキャラバリバリな感じがそんなにない(もちろん個性的でいいとは思うけど) 弱くてゆらゆらしちゃう気持ちが丁寧。 女子バレーの話は泣きそうだった~。 そういう小さな部分を省かないでくれるところがこの漫画のいいとこかも。ようやく良さがわかった(笑)
1投稿日: 2013.05.29
powered by ブクログ本当に面白い!!この巻は、因縁の伊達工業との戦い。も良かったけど、敗者たち(弱小高校)にスポットライトを当てる一回戦も良かったなぁ。最後まで見た感じ、チームとして、烏野が少しずつ完成してきたように思える。この伊達工業には勝てるかな…?
1投稿日: 2013.05.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
これで暫くネコさん達に会えないのか;;と思ってたら冒頭ちょっとだけ出たwそしてIH予選開始〜。『 見よ 古兵、 烏野の復活だ 』の所がゾワッとした(良い意味で)
1投稿日: 2013.04.21
powered by ブクログ負けた高校の生徒の、「こんな風にあっけなく”部活”を終わる奴が全国に何万人と居るんだろう」から始まるモノローグに泣いた。青春っていいな。
0投稿日: 2013.03.31
powered by ブクログ試合を繰り返すマンガは、名前をなかなか覚えられない私にとって切なかったりします。 マンガだからやっぱりどの試合も良い描写があって、ライバル関係とか友情とか試合があるごとにドラマがあり、大切なものを与えてくれるのに次から次へと新しい学校が出てくると頭の中ゴチャゴチャになっちゃう。 おお振りぐらいゆっくり展開してたら覚えられるけど、ハイキューはテンポ良く進むので大変(そこがいいところでもあるけど)。 でもジャンプでは久しくなかったさわやか系王道マンガで好印象です。
0投稿日: 2013.03.28
powered by ブクログおわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああさいこうだああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!! これぞ青春!! このなんかなに!?ソワソワする感じ!! スポーツ系の部活はやってこなかったけど、鳥肌だわ。 常波の池尻くんのモノローグとかもう最高です。 ギャグとのバランスがいいです。最高。 こんなに燃えるスポーツ漫画は久しぶり。 アイシールドのときも燃えたなぁ・・・懐かしい。
0投稿日: 2013.03.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ついに始まったインハイ。脇役にもスポットを当てて、引退が泣かせます。道宮さん、いいキャラだからまた出て来て欲しいな。そしてまたスガさんとノヤっさんが男前!
0投稿日: 2013.03.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回は1回戦で敗退してしまうような弱小校にもスポットライトが当てられている。負けてばっかりだったバレーのチームに属していた私には、「バレーやってたよ」というセリフはぐっときた。
1投稿日: 2013.03.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
4強の紹介と初戦。 ちょっと詰め込んでて読みにくいかな…?と思うものの しっかり面白いです。 この作者さんは、敗者側や苦しい・そこにいくまでのバックボーンをちゃんと描いてくれるので安心して読めます。 「誰だあの10番は…?!」ってなるのは気持ちいいね!
0投稿日: 2013.03.19
powered by ブクログ音駒との練習試合を終え、いよいよ公式戦へと向かう烏野バレー部。 ひとつ負ければそこですべてが終わる公式戦へ前に日向たちは……。 公式戦の幕開けも鮮やかに今回もテンポ良く読ませてくれる。 構図の使い方が非常に巧妙で、ぶわっと鳥肌が立つシーンも。 次巻が待ち遠しく、ハイキューのためにジャンプの雑誌を買ってしまいそうである。
0投稿日: 2013.03.17
powered by ブクログ「これはノヤが拾うだろうな」とか「ここで打つのは日向以外」とか、わかる様になってきて、それがカチッとはまる展開が気持ちいい。コミック収録話数も計算して描いてるのかなぁ。だとしたら素晴らしい。最高の繋げ方。あと、烏野女子ね。バレ女かわいいよバレ女。
0投稿日: 2013.03.16
powered by ブクログこの巻は「流石、古館先生!」といったところでしょうか。 ①まず、日向の64ページのセリフが初公式戦のときと重なってうおっとなりました。 ②武田先生の試合前の言葉は、後からまた出てくるんですが、その時は不覚にも鳥肌が立ちました。 ③この巻でもまた西谷が名言を残していて。またそれが恰好いいのなんの。 日向、田中、影山とおなじようなリアクションをとってしまうくらいです。 ④相手チームが日向を警戒している描写のあとの旭と田中も恰好いいです。 この4つが私的主な見所ですが、もっと細かいところまで読むとより楽しめます。 ハイキュー‼の良さがギュッと詰まった5巻になっています。
3投稿日: 2013.03.13
powered by ブクログインターハイ開幕。宮城県大会の二戦が収録。 VS常波は、澤村の旧友が出てくるが、烏野の方が気合いも技術も勝りストレートに勝利。 VS伊達工業は、途中まで。 旭が心を折られた鉄壁のブロックに、日向&影山の変人コンビが穴を開ける。この二人のコンビネーションに胸がすくが、何より西谷が男前でカッコイイ。お前が小さな巨人だよ……!! ふるつわもののところの影山に笑った。そんな性格きついのに莫迦とか。笑。 早く6巻読みたいな。
2投稿日: 2013.03.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ラストの引っ張り方イイネ!顔の輪郭の主線の癖にも愛着が湧いてきた。清水さん可愛い。この作品はどこまで伸びるんだろう
1投稿日: 2013.03.11
powered by ブクログーー見よ古兵、烏野の復活だ 武ちゃん先生は毎回名言を残してくれます…!さすが国語の先生だわ! インターハイ開始して、常波戦と伊達工戦がメインの5巻。 40話は連載から3ページ追加したらしいけど、足されたのは試合風景とか、日向の目の中に写った背中とかかな?毎週読んでるんですがちょっと曖昧。 そして伊達工戦は二、三年生のリベンジ戦であると同時に、ノヤっさんのイケメン試合でもあります!あーかっこいいノヤっさん。可愛いのにかっこいい。 今回、書き下ろしショートがなかったのが残念。いじけてる及川さんは通常営業でした。
0投稿日: 2013.03.10
powered by ブクログ“「…道宮先輩凄いですね… 一番練習して…一番悔しいハズなのに…」 「…違う」「?」 「ああやって皆の前ではちゃんと"主将"で居て 一人になって うちらに背を向けてから 泣くんだ」” 読んでてずっとそわそわどきどきして楽しい。 清水さんが可愛過ぎてどうしよう。 “とにかく"あの小っこい10番スゲー!!"な空気を作る!! それが大きくなればなる程 日向が光れば光る程 相手のブロックは目がくらむのさ”
0投稿日: 2013.03.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
IH初戦のエピソードは涙なしには読めません…。 このエピソードを描きおろしでページ増やしてくれた先生に感謝。 初戦前日の話もいいですね。 山口くんがピンチサーバーとして活躍する日が楽しみです。 伊達工戦は、試合に出てないスガさんまで喜んでるところにグッときました。 スガさんが出てる試合も見たい!
0投稿日: 2013.03.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
WJで毎週読んでいる。WJでも泣けたがコミックでもこの巻は泣ける。 大会で負ける側の気持ち。ぐっときます。 日向が飛ぶ見開きはぞわっとする。
0投稿日: 2013.03.09
powered by ブクログ今までの巻で一番良かった。 涙がぼろぼろ出た。 勝者だけじゃなくて敗者の思いもきちんと描いてくれる作品っていいよなあ。 あと、ノヤっさんがかっこよすぎて震えた。
0投稿日: 2013.03.08
powered by ブクログ主人公が某振りかぶる子と似たような感じかなと思っていたけど結構強気で面白い。アニメになるんだろうなぁ。なったら某バスケみたいにキャラが素敵に描かれるはず
0投稿日: 2013.03.08
powered by ブクログのやさんファンとしては、最高の一冊! かっこよすぎた!!!! ほんと頼りになりすぎ!!!!! 次巻も気になりますます目が離せない!!!!
1投稿日: 2013.03.07
powered by ブクログ夏のIH宮城県予選開幕。1回戦ラストの、常波の選手(澤村の友人)のモノローグが泣ける。 『誰も注目も警戒もしてない俺達に 烏野(こいつら)だけが本気だ』っていう。 ま、この回まるごと泣けるんですが。 そして、因縁の伊達工業戦。 5巻ラストを、あのヒキで終わらせるとはね。JUMP連載でも、この回は、大興奮でした。 日向来たっ!! 止めろっ!!!! 囮で、 バックアタックッ!!!!!! いい。 あと、西谷がかっこよすぎ。
1投稿日: 2013.03.07
powered by ブクログ今回も面白かった! 敗退していくチームにもドラマがある。ちょっとじわっときた。 どうでもいいことだけど「二口(ふたくち)」さんが「ニロ(にろ)」さんに見えてしまいずっと直らない…。
1投稿日: 2013.03.07
powered by ブクログすごい面白かったすごい面白かったすごい面白かった!展開のいちいちに握りこぶしでじたばた反応してしまう。こんなまんが久しぶりでうれしくてたまらない。
0投稿日: 2013.03.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
この巻は凄く興奮しました(笑) 池尻が大地に「勝てよ・・・!俺達の分も!!!」って言いに来たところにまずは感動しました! その後は、菅原さんが日向と影山に「エースの前の道も切り開いてくれ」って言ったのもグッときて、伊達工との試合中の日向と旭のパイプ攻撃に鳥肌立ちました!! 早く次の巻が読みたいです(*´▽`*)
1投稿日: 2013.03.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
対戦相手の顔の区別がつかない…もっと相手チーム一人ひとりキャラが立ってれば更に面白くなるのでは…。全国の1回戦で負けるチームの様子をしっかり描いていたのが良かった。
1投稿日: 2013.03.06
powered by ブクログ山口で潔子さんでノヤっさんで旭さん!!ってカンジでした。 山口って月島にひっついてるだけって正直思っていたんだけど 一年でオレだけ出れないのは嫌だからって教えてくださいってくるあたりにもうなんつーかうわあってなってしまった。 頑張れ山口。 フリ(黒バス)もそうだけどあんま目立たない子が頑張ってるのを見ると 頑張れ私が応援しているって気持ちになる。 潔子さんは普段クールで多分お喋り得意じゃないんだろうなって思ってたんですけども 「がんばれ」にきゅんとした。 大地さんまでぶわってなってて笑った あとノヤっさんはホントカッコよいですね頼りになりますね!好き!! 龍は何故一年坊主に混ざってカッコいい!ってやってんだおい(笑) そんで旭さん!実はここをジャンプで読んでハイキューを買い始めたので コミックスで読んでまたうわあ…っ!!ってなりました ヘタレでもカッコよいよ旭さん
1投稿日: 2013.03.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ノヤさんカッコいい!!「背中は俺が護ってやるぜ」くぅ~~痺れる~~! ついに始まったIH予選。強豪校との練習試合から様々なものを得て、さらに強くなった烏野。その力を他校に示す機会がやってきた。 テンポよく進んでいく展開は目を離せず一気に読んでしまう。読み終わってしまうのが惜しいほど。もっと続きが読みたくなる。 私はコミックス派なので40話の本誌掲載の時に削られてしまった3ページがどこかは分からないけれど、何となく1回戦後にあった試合に敗れていった選手たちの想いの場面かな?と思った。勝ったチームは負けたチームの想いを受けとめて次の試合に進んでいくのだ。私はあの3ページ、とても好きです。 6巻も非常に楽しみ。今、一番発売を待ちわびている漫画。
0投稿日: 2013.03.05
powered by ブクログ最新刊。スガさん。せつない。 試合は面白いんだけど… なんだかちょっと切ない。キヨコさん?マネージャーがかわいすぎです。
0投稿日: 2013.03.05
powered by ブクログ面白すぎて1巻から一気読み。早く続きが読みたい。 菅原さんカッコよすぎ。 この作品のせいでジャンプ購読を開始。勘弁してよ。
1投稿日: 2013.03.05
powered by ブクログ収録された第40話に3ページ描き足されたページがあります(ネタバレのため内容は伏せます)。 勝者がいて、敗者がいる。 この話が載った週に恐らく一番多かったであろう感想は「これ、小中学生読んでて面白いのか?」でしたね。大人になって部活動をしていた自分を振り返り、抉られながらも思い出を懐かしむ余裕がある今だからこそな回だと思いました。泣きながら読んでたなぁ(´ω`)
0投稿日: 2013.03.04
powered by ブクログさてさて5巻ではストーリーも盛り上がってきましたが、 実際にバレーボールの技術も組み込まれてきてます。 ストーリーとしては 高校生が、3年生、もう部活が終わるという大会になってしまうという 盛り上がりがあります。 正直泣きました。 うるうる。 そして技術的なところでは、 いままでの練習試合だったか 当初だったかフロントオーダーで組んでいたフォーメーションが バックオーダーにかわりました(烏野高校) フロントオーダーとは 前衛にレフトセンターライトと並ぶローテーション バックオーダーでは 前衛がライトセンターレフトで並ぶローテーションです。 (スタート位置がですが) ちなみにPandaはバックオーダーを採用しています。 次にブロック用語です。 リードブロックとコミットブロックが紹介されています。 どうも日本ではリードブロックが苦手みたいですね。 漫画では西谷(リベロ)がゲームを盛り上げますが、 バレーボールの醍醐味はやはりレシーブです。 さて今後に期待ですが、 リベロのセットアップの場面が出てくるのか、 そのときにはアンダーでセットアップするのか オーバーなのか注目したいところです!
1投稿日: 2013.03.04
powered by ブクログ83ページと影山の笑顔が大好きです。 スガさんあざといですわ 終始にやけが止まらなかったです 単行本組なので次巻が楽しみすぎて辛いです
0投稿日: 2013.03.04
powered by ブクログ今ジャンプで1番面白いと思います。 ジャンプの中では地味だと思うし、すっごい絵が上手いってわけでもないけど(ごめんなさい)とても見せ方が上手くて読者を楽しませてくれる漫画だと思います。今回ついにIHが始まりました。最後の3年生の寂しい悔しい気持ちや初めての1年生のドキドキ感なども上手く表現されていてとても面白かったです。
0投稿日: 2013.03.04
powered by ブクログ本誌読んでるけど、やっぱ単行本として手元に来ると格別に面白い気がするなぁ。てか伊達工プロフキタコレ!!!!
0投稿日: 2013.02.06
