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レンタルマギカ ~魔法使い、貸します!
レンタルマギカ ~魔法使い、貸します!
三田誠/KADOKAWA
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総合評価

66件)
3.7
14
21
21
4
1
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    再読。一口に魔法と言っても世界中に数多あるそれを、それぞれに専門とする魔法使い達。その派遣会社アストラルの社長に成り行きで就任してしまった主人公。普段はとても情けないけど、その身に実は…という当時のラノベ展開の王道といった話。久しぶりに読んだけど、いきなり魔法使いの禁忌破りの話だったんだなぁと懐かしく読んだ。いきなり魔術的な専門用語が説明もなくどんどん出てくるので、そこは雰囲気で流しつつ。これも先が長いシリーズなのでのんびり読もう。(5/23-24)【2021-24】

    0
    投稿日: 2025.12.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いつきとアディリシアの絡みが全部良い。 覚醒後戦闘シーン最高。眼帯とかメガネとか外して魔眼発動!系のシーンはいつ見ても良い。加えて格好良い指示シーンも個人的に好き、この辺は本当に少ないからありがてぇ。

    0
    投稿日: 2025.03.05
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    「ーーーそれは、駄目ですわね」 いわゆる魔法使い、だけでなく色々な種類の魔法、不可思議を操るキャラクターが出てきて面白い。それぞれが得手不得手ある部分でカバー出来ること理解が及ばないことがあるのは物語が膨らみそうで、この先も楽しみ。思い返すとツンデレが多いな…。何もわかってない社長がどんどん流されていってガンガン進んでいくので、社長と同じようになになになに???みたいな気持ちで読んだ。各キャラクターに背景がしっかりありそうな匂わせがとても良い…。

    1
    投稿日: 2019.12.06
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    シリーズ初読みで全24巻。 魔法使いって言うと西洋なイメージがあるけど、巫女さんも一種の魔法使いなんですね。 まだまだ始まったばかりと行った感じで。 個性的なキャラが多くて読んでて楽しいので続きが楽しみです。

    0
    投稿日: 2017.03.25
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    父親が疾走して7年経ったので、死亡届を出した。 ので、父親のやっていた魔法使いレンタル会社を継いだ。 社長になって、仕事のために『入札』をして…までが ものすごく疑問も思わせないスピードさです。 これだけさくさく進めば、読んでいるこちらも 社長たる主人公も疑問に思わないほど。 というか、忠告をすっかり忘れている状態…w 汚染する<夜>を退けるだけが、すごい事に。 少年小説にふさわしいぐらい(?)主人公が 最後の方すごい事になってます。 これって労災になるのでしょうか?? そしてその能力? は頻繁に使えるのか。 次回も使ってたら…大丈夫なのでしょうか?

    0
    投稿日: 2016.08.08
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    ドラえもんの映画ですら気絶する臆病な主人公が、失踪した父が経営していたレンタル魔法使い屋、アストラルを継ぐことに。

    0
    投稿日: 2014.08.18
  • アニメ原作本!

    アニメ版より大人っぽい雰囲気を持つ文体とイラストはむしろ新鮮かも知れません。多巻シリーズの第一巻。まずはココから読むべきです。

    0
    投稿日: 2013.09.29
  • 異種魔法バトルもの!

    この小説に出てくる魔法は「陰陽道」「神道」「ケルト」など、現実で名前を聞いたことのあるようなものばかりです。 多様な魔法を出すなかで共通した基準と各々の個性を設定しながら説明の難しさを感じさせないのはすごいとしか言いようがありません。 かなりの長編シリーズですが、読み進めるほど緊張感と興奮の増す小説だと思います。 既に完結しているので1~3冊ほど読んでみて、気に入られたら一気に読んでみるのもいいんじゃないでしょうか。

    0
    投稿日: 2013.09.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    何回目かの再読。やっぱり1巻おもしろいよなー。中二病満載で魔法とか魔眼とか協会とかすごくどきどきする。「GYAAAA」とか買いてあるのに初めすごくびっくりしたんだけどそれはそれで伝わるものもあるので表現方法の一つなんだなって。 というか初めて買った多くのラノベらしいラノベな気がする。キノくらいしか買ってなかったから。 ここまで多くの魔法と魔術と文化が一堂に会するのは珍しい気がする。どうしても魔法や魔術ものは時代や地域に依存させられてしまうし、各々の理論を矛盾させないためにたくさんのものが絡みあうことは少ない。 魔法や魔術、世界や人間の構造のつながりは大変に興味深い。 魔術同士を比べることによって魔法の在り方、存在意義を考えられるし、そもそもなんなのかという問題にまで切り込んでいける。

    1
    投稿日: 2013.08.31
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    今月の10冊目。今年の97冊目。 久々のラノベ。なんかゲームにもなってたような気がする。しかし、ラノベはやっぱり読みやすい。良い意味で何も考えず、ささーっと頭にストーリーとかキャラとか入ってく。やっぱりそこがラノベを書く上での重要なポイントで、これはきっと難しいことだと思うんですよね。それをこなしている作家さんはすごいなーと思いました。展開がまあ、こういう感じになるよね、っていうのは御愛嬌。

    0
    投稿日: 2013.07.26
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    シリーズの一巻。アディと穂波が可愛い。魔法についての設定がごちゃごちゃしててよくわかんないけどそのへんは読み飛ばし。アディと穂波が活躍するところをもっとみたいし、お父さんの行方も気になる。

    0
    投稿日: 2013.03.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    自分の中で 期待し過ぎていた感じがしました。 そうじゃなければ もっと楽しめたかなぁ。 とりあえず 続編に手を出すのは 先になりそうです。

    0
    投稿日: 2013.03.24
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    以前 虎龍さんのブログで紹介されていた、レンタルマギカを読んでみました。 この本は1ヶ月以上前にまとめ買いで入手していたのですが、息子に取られていたため、やっと今回の登場となりました。 結論から言うと、結構面白い。 まさにマンガなのですが、展開が結構いい感じで進んでいきます。 行方不明になっていた父の会社を継ぐことになった隻眼の気弱な少年 伊庭いつき。 その会社とは、魔法使いの派遣会社だった。 社員は陰陽師の猫屋敷さん、巫女のみかんちゃん、そして魔法使いの穂波。 と支離滅裂な仲間を従えて、ライバル会社のアディリシアと「夜」の解決のため奔走する。 最後はソロモンの魔術師で、アディリシアのお父さんとの対決で、気弱な少年の能力が開花する。 というものです。 奇しくも虎龍さんの直近のブログに続編の紹介がされており、これを機にこのシリーズも読破に向けて継続調査を進めたいと思います。 ちなみにレンタルマギカの公式HPもあるようです。

    0
    投稿日: 2012.10.02
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    特別面白いかって言われたらそうじゃないんだけど好きな作品。 なんか好みのツボついてくるかんじ。 まあ厨二的なね・・・。 pakoさんの絵も好きだなあ。 でも表紙のいつき誰よ。

    0
    投稿日: 2012.09.26
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     展開が読めるし、登場人物の性格もありふれたものでおもしろくなかった・・・。  魔法使いを貸すという設定は新しいからその部分を前面にだしていってほしかった。

    1
    投稿日: 2012.09.23
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    へたれな主人公が親父から受け継いだ魔法使い派遣会社でドタバタやるお話。 恋模様とかもちらほら見え隠れしています。 オカルト関連のごった煮って感じで、神道、ケルト、ソロモン、陰陽道あたりが出てきます。 あとあといろんな「魔法」が出てくるとは思いますが。 オカルト好きなので、非常に楽しいです。 この1巻はいろんな謎をちりばめたまま終わってしまいます。 この謎が今後どのように関わってくるのかが非常に楽しみです。 楽しく一気に読むことが出来ました。

    1
    投稿日: 2012.05.05
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    前々から読んでみたいと思いつつも手を出しそびれていたシリーズ。 魔眼を持った主人公だとか、世界観とか奈須きのこ作品と若干カブっている気もするが(笑)、逆にいえばその辺が好きな人なら割とすんなり読めるのでは。設定とかの部分では寧ろ奈須作品より分かりやすいし、東洋・西洋の各種魔術のバリエーションが豊かで楽しい。 それに、「最強の力を持ったド素人」っていう主人公の造形が、異能もののまさに王道という感じで燃える。周囲のキャラ達も個性が際立っていていい感じかと。「ケルト魔術を使う、セーラー服着た関西弁のメガネっ娘、実は幼馴染?」とか些か詰め込み過ぎの感もあるけど(笑)。ラブコメチックな部分とのバランスも良い。もっと早くに読めば良かった(笑)。

    1
    投稿日: 2012.05.02
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    ライトノベルって、言葉に触れる週間としては、本当にらくーに読めていいもんだね。ゲームやってる時よりよっぽど健全な時間でした。魔法使いのお話だから一時間くらいでさくっと、気分転換によいね。

    0
    投稿日: 2012.04.02
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    父が行方不明となったため、突然として譲渡されることとなった会社を継ぐことになった主人公、 正体不明のその組織は、実は魔法使いたちの集まりで… 魔法使い派遣会社の社長となってしまった主人公と、愉快な社員達の織りなす、ドタバタ青春コメディ! って感じだった気がします。 とりあえず一巻だけ読んでみた感じですね。 このラノベの魔法使いの世界は、現実に言い伝えられているものをベースにしている為か、非常にしっかりつくられているように感じました。 手数の読み合い、裏のかき合いで進められる魔法対決には、現実を感じないわけにはいきません。。 会社という体裁に守られる魔術師たちの姿も、なんだか現代社会に馴染んでいて、可笑しさを誘います。 そこには、魔法が非現実的な力であるという、思い込みがあるからなのでしょうけど… 一巻の時点では、いろいろと解き明かされていない設定があるため、もう少し読んでみたい、というのが素直な感想です。 面白かったというのもありますが。

    1
    投稿日: 2012.01.20
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    アニメの雰囲気が好きでした。まるでそれは魔法のようでした。 ラノベ原作でもまったく同じ魔法が使われているようです。闇に引き込まれるような。

    0
    投稿日: 2011.09.11
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    借本。著者の本はこれが初めて。 普通に面白い。 気がついたら、読み終わってた。 アディが可愛い。

    0
    投稿日: 2011.06.04
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    ライトノベル!!ってかんじで好き。 ストーリーも面白いし、 いろいろ萌えな要素満載だと思いますw

    0
    投稿日: 2011.05.21
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    猫まみれの陰陽師、ランドセル背負った巫女少女、黒髪のケルト魔女、魔神を従えた金髪お嬢様など、個性的な面々に囲まれてどんどん不幸な方向に引き込まれていく社長の姿は某上条さんをなんとなく彷彿とさせます。事件を解決したあとの「なんで空は青いのに、僕はこんなにボロボロなんだろう」ってセリフもどこかで聞き覚えがあります。 そんな感じでいつも不幸なことに化け物や恐怖につきまとわれ、いつもおどおどビクビクしている社長ですが、どんなにひどい目に遭ったとしても、人のことを気にかけて、人の為に動けるところは素直にカッコいいと思いましたね。 穂波やアディリシアが気にするのも分かるような気がします。 後最後に表紙の社長カッコよすぎでしょ!!もはや、表紙詐欺レベルです。

    1
    投稿日: 2011.04.04
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    全巻集めてる\(^o^)/ 草食系な主人公がツボ← ファンタジーだよ。 ちょいちょいオカルトな感じで、でも何も知らない人でもサラッと読める。 アニメ化したよね^^

    1
    投稿日: 2011.01.31
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    様々な魔術が出てくる小説。 ”便利なもの”と思われがちな魔術の陰陽を細かに描写しているところが好き。

    1
    投稿日: 2011.01.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    何も分からず魔法使い派遣会社の社長に就任してしまった主人公伊庭いつきががんばる話。 今回はライバル会社のツンデレ女首領アディリシアにレンタルする。 ケルト魔術、ソロモン王魔術、神道、陰陽道と魔法設定が多いのが好み。 魔法関係だけ急に言葉が難しくなるのが読みづらいかも。

    1
    投稿日: 2010.10.15
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    穂波の関西弁が好きです。自分も関西出身なので^^ 魔法になろうとした父を持ったアディリシアも結構ツボだなー。イラストがこれまた私の好みにすごくハマりました。表紙イラストで、主人公のいつきがものすごく格好良く思えたのですが、そうではなかったようですね。シリーズもの第一巻ということで、続きが楽しみです。

    1
    投稿日: 2010.08.26
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    レンタルマギカシリーズ第一巻。 魔法系統のファンタジー好きにはいいかも。様々な種類の魔法が登場するので、入門書とまではいきませんが、ある程度の知識がつきます。 魔法使い達の日常や、バトルが見所。

    1
    投稿日: 2010.08.09
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    塾の生徒に薦められ、借りてみました。この巻読んでる時点ではたしか私の嫌いな頼りないタイプの主人公なのかなーと思った気が…。ジャンルの違う魔法をいっぺんに扱いながらお話を進めてくのは大変そうだなと。

    0
    投稿日: 2010.06.17
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    ブックオフで購入した、レンタルマギカ1巻目でございます。 元々、アニメを2~3話見て面白そうだったので、いつか買ってみようと思っていた作品でした。 アニメも全話見たかったんですけどね… まぁ、数話だけとは言え見ていたので、多少なりとも事前に知っていたこともありましてw 社長の目とかですけどね。 オン友も面白いと言っていたのですが、とても面白かったデス! 一気に読み切ってしまいましたw 社長のへたれっぷりが可愛いなぁ。

    0
    投稿日: 2010.01.04
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    ファンタジー。 ですがファンタジーものにしてはキャラも設定も難しいものが少なく、分かりやすいです。 バトルや日常など描かれているものは様々ですが、私が個人的に感じ取っている雰囲気は全体的に面白い、コメディなものです。 スラスラと軽く読んでいくことができるので本が苦手な方でも読めるのではないかと思います。

    0
    投稿日: 2010.01.03
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    普通の少年が魔法使いをレンタルする会社の社長になってしまい 魔法の世界にふれていくストーリー。 世界各地の魔法体系が次々と登場するので そういったものに興味がある方にはオススメです。 入門書とまではいきませんが、結構な知識を得られると思います。 恋愛要素や笑えるポイントもあるので楽しいです。 魔法と一言でいっても、ここで出てくるのは メルヘンよりも黒いほうが多いです。 ダーク系が好きな方にはたまらない作品となっているはずです。 もちろん普通の小説として読んでも 十分面白いです。

    1
    投稿日: 2009.05.19
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    ずっと読みたい読みたいと思っていてようやく借りられました ……なんか文章の表現方法がフォントに頼りがちな様に思えた

    0
    投稿日: 2009.05.11
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    絵が好みなのに気づき、読んでみました。 ふむ。面白いんではなかろうか? 素直にそう思えなくなってきた自分は随分経てしまったようだ。 ショボン。

    1
    投稿日: 2009.05.06
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    なかなか弱気な社長 とユニークな仲間が面白い。 魔法って実はこんなに種類あったんだなぁと驚きました

    1
    投稿日: 2009.01.26
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    同じく魔術を扱った作品として『とある魔術の禁書目録』より好き(かも)。 古今東西の色んな魔術が登場し、競演し、また実在するからだと思う。 ただ少し地味な印象は否めない。 やってることが大きくない感じだ。 盛り上がりに欠け、物足りない。 薄い……中身もページ数も……。 大したことをしていないというのは言い過ぎか。 いつき、穂波、アディリシアの三角関係は良かった。 もっとかき回して楽しませても良かったと思う。 物語の要素としては控えめな印象。 疑問点。 魔術を使うのに名前を隠さなくてもいいのだろうか。 陰陽師をはじめ、名前を知られるのはマズイというのをよく目と耳にするのだが、どうだろう? イラストが前のほうに集まりすぎていると思う。 もう少し散らして、各章に一枚にしてほしかった。絵柄がどうにも安定していない。 アディリシアがカラーページと挿絵では別人に見える。 全体の評価。 全体的に悪くない。むしろ、面白かったし、良かった印象。 これなら次巻も読みたいと思う。三角関係の行方や穂波との過去も気になるし……。 図書館から借用。延滞してスミマセン。

    1
    投稿日: 2008.10.29
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    ついついで買い足していったらどこまで読んだか分からなくなった。 本筋と短編があり本筋はほぼ買っているはず。

    0
    投稿日: 2008.07.28
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    最初は、ラジオからw 読んで見ると面白くって、すぐにハマった一冊。 シリーズ全巻集めましたよ☆ 萌えはもちろん、感動もありますbb 魔術が好きーオカルトが好きーはもちろん。 眼帯少年が好きー巫女が好きー幼馴染が好きー金髪縦ロールが好きーってな方もどうぞwww

    0
    投稿日: 2008.07.05
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    〜お薦めお返事〜 お薦め有り難うございます!さてさて、スニーカー文庫は昔読んでいましたが、今では一冊以外は全てノータッチノーライフで過ごしています。電車の中でこちらを読むには、挿絵の関係でちょっとチキンになりますので、読む時はこっそり家で読もうと思います。お薦め有り難うございました!>たもつ

    0
    投稿日: 2008.04.18
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    謎を全て解き明かさずに次に持っていくのが上手い。 キャラクターが魅力的で引きこまれる。 そんな理由でついうっかり11巻まで大人買い。

    0
    投稿日: 2008.03.14
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    最近は当たると直ぐにコミック化やらアニメ化やらしてしまうのが残念。まあ、クオリティが落ちなければいいんですけど。

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    投稿日: 2008.02.25
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    ちょっと中二病っぽいところもありますが…(w とても面白いですよ。 世界観がすごく良いと思います。 魔法系はあまり好きではないのですが 私はこれは結構良いと思いました^^

    1
    投稿日: 2008.02.09
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    右目に海賊のような眼帯をつけた伊庭いつき。それ以外はごく普通の少年の彼は、アルトラルという会社の社長をすることに。その会社はレンタルマギカ、魔法使いを貸し出すことを業務とする会社で…。ケルトの魔女や陰陽師、巫女などいろいろなすごい魔法使いがでてきますが、いつきの眼帯の下の右目もすごかったりします。

    0
    投稿日: 2008.02.03
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    情景描写乏しすぎ・・・。文字の大きさや字体をしょっちゅう変えてありますが、読み難い。「あ」だけで数行使うのはいかがなものか。キャラもいまいち魅力に欠ける。

    0
    投稿日: 2008.01.23
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    魔法使い貸します――。そんな売り文句を持つ"アストラル"を相続してしまった超怖がりな少年の話。オカルト系ではあるもののホラー要素は一切ない。魔法使いという怪しげな一面を持つ社員たちをコメディタッチで描く。ケルト魔術から陰陽道まで多種多彩。主人公は表紙みたいにカッコよくはない。 薄い本なのでサクサク読めるはず。

    1
    投稿日: 2008.01.16
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    ※ネタバレ含んでます!!08/01/07                         これは本屋さんでゲット。元々魔法系が大好きだったのですらすらと読めました。色々な魔術が好きなのでむしろ良い作品に出会えた事で大満足!ランクは五つ星じゃなく10くらいあげても良い。とりあえず、猫さまラブ!もう猫屋敷さんが格好良くてしょうがない。これからどんどんスケールのでかくなるレンタルマギカの一作目、魔法使い、貸します!を是非!読んでみてください!

    0
    投稿日: 2008.01.07
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    シリーズ化してます。 思った以上にキチンと設定されています。 魔法というモノも一定方向からではなく、東西取り混ぜてキチンとしたベースをもっているカンジ。 社長、頑張ってますが、頼りない…

    0
    投稿日: 2008.01.05
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    魔法使い派遣会社<アストラル>の2代目社長に就任した高校生伊庭いつき。初めて知った会社、初めての社長業、初めての仕事―困惑しながらも、協会からの仕事を片付けようとするが…。  キャラクター、ストーリー、設定がとても魅力的。…なのですが。キャラたちの細かい性格やその時の心情などの書き込みが少なかったせいか、全体的に薄い内容に思えたのが残念。

    1
    投稿日: 2007.12.20
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    アニメをみて割と文章ぎっしり系かな、と思ったら意外にラノベですぐ読み終わりました。文体もさほど難しく無いです。 魔法使いに陰陽師に店経営(これは会社だけど)ってv好きジャンル炸裂!

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    投稿日: 2007.11.06
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    アニメ化決定の帯を見てなんとなく衝動買い。魔術系は大好きなのでサクサク読んだ。 いろんな魔術が混在してるのが特徴といえば特徴か。ほなみかわいいよほなみ。 アニメのほなみははやて部隊長に見えて仕方ないけど。

    0
    投稿日: 2007.10.19
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    設定や世界観は面白いです。文章もかたくなくて読みやすく。魔法関係はちょっと難しかったけれど、わからなくても読み進められる感じ。ストーリー的にはさらっとしてて馴染み易いかと。

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    投稿日: 2007.10.17
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    帰りがけの電車で久々に本でも読みたいと思って買った本。(浪人中なのでいつもはそんなに読めなくて。(汗))うん、面白かったですwww 文体は全く堅くなく、15分くらいでパパーっと読めちゃったかな。 個人的には結構好きだけど、文章をもうちょっと確立することと、展開をもっと激しくしたらいいかなー・・・なんて生意気にも思ったり。 眼帯萌えな私には結構ツボでしたw

    0
    投稿日: 2007.09.21
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    前々から気になっていた小説であり、アニメをやると言う事なので、早速購入しました。主人公が良い性格してますね(笑)巻数多いので、続刊買おうか検討中。

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    投稿日: 2007.06.20
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    今までの小説の中で、ハルヒの次に読みやすいかなと私的に思います。 飽きやすい私にピッタリな作品(笑) pakoさんのイラスト素敵です!v

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    投稿日: 2007.03.28
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     第1巻。行方不明な父が経営していたらしい魔法使い派遣会社アストラルを突然しぶしぶながらも継ぐことになった伊庭いつき。アストラルの登録抹消を阻止するためにソロモンの魔法を使うアディたちと競うことに。いつきの右目の秘密とは?  イラストが好みです。表紙を見ると主人公の普段の印象っぽくないですが。ケルト、ソロモン、神道、陰陽道といろいろな魔法がでてくるのも好みです。魔法使いを派遣するということですが、今回はそういう感じではないです。鳴声というか唸り声の表現がうーん。

    0
    投稿日: 2007.03.06
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    ジャケ読みした作品。魔法使いという副題だけあって様々な分野の魔法が登場する。専門的な魔法の発動の描写も、細かく説明されている。…が、わかったようでわからないまま先を読んでいた。そんな読み方でも特に問題なく進められる。次刊以降の展開が楽しみ。

    0
    投稿日: 2006.12.02
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    数年ぶりにジャケ買いした作品。主人公の表紙と内容のイメージギャップが凄い。でも、面白いですよ。ただ魔法使いとひとくくりにするのではなく、ケルト〜陰陽道まで細かく分かれていて、それぞれ長所と欠点を持ち合わせているという設定が非常に良かった。今後ともどうなっていくのか非常に期待です。

    0
    投稿日: 2006.11.04
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    何度か、書店で気になっていまして、ついに買ってしまいました。 中身はまあ楽しめた内容で、よかったです。

    0
    投稿日: 2006.10.26
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    キャラクタービジュアル(目当ては猫屋敷蓮)だけで本借りるの、いい加減やめようと思いました。魔法系に興味がないと続きを読む気にならない。最後の方、ページが足りないのかポンポン進みすぎてた。

    1
    投稿日: 2006.09.15
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    この作品は絵買いでした。 扉絵がなんかツボにはまって買ってしまいました。 なんか内容は微妙なような気がする。同時期に魔法使いものをいろいろ買ったので、その中では少し物足りない感じがします。

    1
    投稿日: 2006.08.29
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    魔法使い派遣会社アストラル。2代目社長に就任した伊庭いつきは慣れない仕事に日々苦戦の毎日。そんな中ある同業者がアストラルに挑戦状をたたきつけた。さていつきはどうやって困難を乗り越える…。今、異種魔術格闘戦がはじまる。WEBラジオにてオリジナルドラマ化・コミック化されてます。

    0
    投稿日: 2006.08.26
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    「魔法使い貸します!」魑魅魍魎あふれる現代。伊庭いつきは本物の魔法使いを派遣し、魔を対峙する会社〈アストラル〉の社長。一騎当千の部下を従え、魔に立ち向かう彼の前にイギリスの魔女が立ちはだかった!

    0
    投稿日: 2006.07.29
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    Wじゅんじゅん(諏訪部と福山)のラジオにて興味を持ち。 まあ、ラノベらしいラノベというかなんというか。久々な感じでした。いや、ラノベいいよね久々に見ると! 萌えとか前面に出してないのに萌え要素を詰め込むラノベ! 巫女な小学生だの幼馴染な魔女だのツンデレ同級生だのがいるラノベ!(ほめてますよ。)

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    投稿日: 2006.05.31
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    「魔法使い、貸します」の題に惹かれて、やっと買いました。 ケルトにソロモン、神道に陰陽師、魔眼にーとごった煮系。一つのファンタジーでこれだけ種類が出てくるの珍しいんじゃないかな。

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    投稿日: 2006.05.21
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    シリーズ一作目。古今東西あらゆる魔術呪術をそろえたキワモノたち。天才魔女も加わって、新参社長はさてどうする。その社長も実はすごい秘密を抱えてたりする。あらゆる魔が入り交じった魔術の夜がここに。

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    投稿日: 2006.05.17
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    様々な種類の魔法使い(ケルト・陰陽師・ソロモン・真言密教…)が、なりたて高校生社長を支えたり支えられたりする話。主人公のいつき君の気弱だけど…な主人公らしさが嫌味がなくて好印象。 とにかく作者がとてもしっかり調べられたんだなあと感じずに居られない作品。背景に裏づけがあるとやっぱり文章の信憑性って変わるよなあ、と思います。

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    投稿日: 2006.01.16