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powered by ブクログ屍鬼(ジャンプコミックス) 著作者:藤崎竜 発行者:集英社 タイムライン http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698 facecollabo home Booklog https://facecollabo.jimdofree.com/ 背筋が冷たくなる恐怖を味わい方に!
1投稿日: 2022.08.21塔婆を作る木を育てる村ってあり?
60越えてマンガを読んでいます。 塔婆を作るの木を育てている村。そこで若きも老いも病気で次々と亡くなって行く話。最初サスペンスかなと思ったけど、亡くなる人数がやたら多くどうしたんだぁと、あとがきまで読んで、あぁこれはホラーなんだとわかりました。絵のタッチが独特で、色がついているとホラーかなって思えたかも。さてさて、この先どうなっていくのでしょうか?
1投稿日: 2017.04.14
powered by ブクログとある村を襲う伝染病が人しれず広まっていく。まだ1巻なこともあってEpisode 0というかこれから起こるであろうことの前日談的。ただもう不気味さは絵柄と極まって伝わってくる。 アニメから原作。アニメ通りに進んで忠実に作られていたことを知る。
0投稿日: 2016.01.16
powered by ブクログ連載時からかなりの異色オーラを放っていた作品。 舞台設定からするとキャラクターデザインはかなり奇抜だと思うのですが、読んでみると意外に馴染みます。 奈緒さん、恵の最期と元子さんの狂いっぷりが好きです。 アニメよりも陰鬱で凄惨な雰囲気が強いです。
0投稿日: 2015.07.01
powered by ブクログちょっぴりホラーなマンガではありますが、そこまでは怖くはないです。村で死人が多く出て、伝染病だという噂やら、村に古くから伝わる起き上がりが原因だという話が流れ、てんやわんやしていくうちに、どんどん死んでいく話です。 話の展開は後半になれるほど面白くなります。前半はやっぱりちょっとだらっとしてしまいました。好きな人は好きだと思いますが。 多くあるこういう廃れた村のなんらかの事件ものですが、死んだ人にも感情やら痛覚やらそういうのが満載でいい意味で悲しく、感動できました。 やっぱり、人間の感情って止まらなかったら怖いものだなとも思う話でした。
0投稿日: 2014.05.06
powered by ブクログ原作を先に読んでいたので、フジリュー先生のキャラに最初は違和感が; でも外場のイメージはまさしくこんな感じでした。 原作とはまた違った楽しみ方ができてこれはこれで面白いです。
0投稿日: 2014.02.08
powered by ブクログ原作よりグロくない不思議。 サクッと読めるのでいいです。ただものすごく暗くなるのは原作とまったく変わらないです。
0投稿日: 2013.10.28ヴァンパイア マニア コレクション
基本的なストーリーは原作小説と同じですが、細部や構成はけっこう変わっています。えんえんと”村”の環境を説明した原作に比べ、ずっとストレートな導入部になっていたり全体的に分かりやすい流れを意識していると思われる感じです。 村人の登場数が非常に多いのはそのままでNo.を振っています。No.が若いからといって重要な人物である訳ではありません。また、原作では「誰が主人公なの?」と少々戸惑うのですが、これも意識して主人公格を作っています。それによる違和感はもちろんありません。 作者様ならではの作画にかなりのグロさがあります。「人間」の怖さも含め、間違いなく超一級のホラー作品です。
3投稿日: 2013.09.28
powered by ブクログついつい漫画に手を出してしまった……。小説まだ読み終わってないのに。まあ、まだ1巻だけだからいいんですけど。ビジュアル的にびっくりしたのは静信。坊主だから坊主頭で想像してたんで、髪ふっさりに驚きました。原作だと優柔不断のくせに頑固な感じで、もっとひ弱そうなイメージだったんですが、漫画だとクールな雰囲気ですね。そして正雄。なんか、笑える(笑)昭が田舎の少年っぽいイメージですが、イガグリ頭で短パンみたいな、漫画版だと少年漫画の主人公みたい(笑)原作に追い付かないように漫画も揃えよう。しかし、かおりと昭姉弟の母親、凄い顔(笑)
0投稿日: 2013.04.19
powered by ブクログこの人の絵は私はあまり好きではないのですが、文章のほうがついていけなかったので、漫画で読んでみました。 最後まで読んだ感想ですが、何というか……暗いですね、ほんとに。明るい面が全くない。全員人間臭くて、それぞれどろどろしたものを抱えていて、希望的なものが全くないです。 一回読んだら十分かなぁ。。。
0投稿日: 2013.03.01
powered by ブクログ小野不由美の小説「屍鬼」を藤崎流に見事にアレンジ!漫画化すると残念になる傾向が強い中、素晴らしい出来栄えです。 全11巻。
0投稿日: 2012.10.16
powered by ブクログ孤立した村で村人がどんどん謎の死。絵は綺麗なんだけどお年寄りだけが描けないからなのかめちゃめちゃ怖い。そっちの方がちょっとホラーに思っちゃう。
0投稿日: 2012.10.10
powered by ブクログ全11巻。 周囲とは1本の国道でしか繋がっていない小さな村・外場村にて、死んだはずの人が起き上がるという怪異が起こった。 起き上がり(屍鬼)は怪異としてホラーなんだけど、それよりも、人間の思考の怖さが浮き立つ。
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログ小野不由美の小説のコミック化。全11巻。明日会社あるのに~、と思いながら、明け方4時まで一気読み。「屍鬼」には独特の中毒性があるね。「封神演義」の連載終了後、しばらく燻っていた藤崎竜も、この作品で輝きを取り戻した。藤崎竜の趣味嗜好にここまでピンポイントで合致する作品は、他にないかも。
0投稿日: 2012.03.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
原作とは相違点があるが、藤崎先生の個性的な作風と上手く噛み合った良作だと思う。原作同様後半に行くに従い起き上がりサイドに同情的になってしまう。共存は難しいのかな?悪は結局人間?起き上がり?読めば読むほど分からなくなる。
0投稿日: 2012.02.04
powered by ブクログ一つの村で続発する突然死とその謎との闘い。 全11巻。 …ただ、ほぼ同じテーマで全2巻でより優れたサユリという漫画がある。 絵は好みの別れる部分だが、恐怖感は全く無かった。
0投稿日: 2012.01.17
powered by ブクログ既に小説を先に読んでしまったので、物足りなく感じました。でも、原作で死んじゃう人が生き延びて嬉しかったです☆
0投稿日: 2011.11.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
全11巻 小野不由美 原作「死鬼」のマンガver 原作未読。 もともとホラーが好きじゃないけれど、 藤崎先生の絵が気になって読み始め・・・ 正直、この絵のタッチはそんなに好きじゃないんだけど、 読んでいるうちに気にならなくなる。 夏野がかっこいいです。 最期、辰巳と落ちていく場面の せりふと、父の表情がなんとも言えないです。 そこだけで、読んできた甲斐があったと思えた。 すごく好きな場面。 読了感は、まぁ、複雑ですね・・・ しばらく鬱っぽくなっちゃう。 小説はまた違うのかな。 買ってまで読もうという気はないですが、 ちょっと気になります。
0投稿日: 2011.10.23
powered by ブクログ小野不由美さん原作。 樅の木に囲まれた、人口1300人の閉鎖的な村、外場村。 村人たちが次々と謎の急死をとげていく。 最初読んだとき、絵の独特さに慣れず、やたら登場人物も多くて、 よくわかんないな?と思ったのだが、二度目は絵に慣れて、 ストーリーを追うことができ、面白さがわかってきた。 夜だったのでちょっと怖かったけども。。
0投稿日: 2011.08.01
powered by ブクログ11巻完結。 原作は小説であり、比較してしまうと、漫画の方では話が大分はしょられています。 だけど登場人物が多いこの作品には漫画の存在が、小説読破するのに、大変助かりました。 あ、前半の巻はミステリー系な画になっていますが、後半の巻になるにつれ、グロくなっていくので注意して下さい。 最後の閉めは、小説と大半同じに仕上がっていたので、安心しました(ホラー小説なので、読み終えた後味の悪さはお約束ですけど)。 私は漫画も小説もどっちも好きです。
0投稿日: 2011.07.20
powered by ブクログ夜中のアニメをきっかけに相方がハマり購入。物語の世界観が独特でグロさも強いが、作者の絵が若干マイルドに。昼間に読むべし。
0投稿日: 2011.07.10
powered by ブクログ小野不由美先生の小説が元。 閉鎖的な日本の山村に、不可解な伝染病が流行る。それは残酷な終息に向けた始まりだった。 原作でも登場人物が中々多いので間を開けて読むと辛い。ちょうど完結したのでイッキに読見上げることをオススメします。 漫画は全11巻まで。 封神演技の藤崎竜さんの安定した絵と独特な世界観も見れて、多少のオリジナリティーも含んでおり、原作が凄くファンだと少し違うかな?感もありますが、個人的には原作の前半「閉鎖的な農村説明」がサクサク進んで小説ではない漫画の良さが出でいるとおもいました。 この話を漫画化した場合の最高の出来だと思います。
0投稿日: 2011.07.09
powered by ブクログ全巻(11巻まで)所有。 フジリュー独特の絵柄で、残酷さ・グロさは、マイルドになってます。 でも逆に、フジリューの絵柄だからこそ、薄ら寒い山間の空気が際立つような…。 さすがフジリュー先生。
0投稿日: 2011.05.28
powered by ブクログ死んだ人間が蘇って屍鬼となり村人を襲うというちょっとホラーなお話。始めは屍鬼側が怖いと思ってましたがだんだんと村人の怖い部分も見えてきて今は逆に屍鬼側に感情移入しちゃってますw新刊が待ち遠しい漫画です。 [11/07/04追記]11巻で完結。
0投稿日: 2011.05.22
powered by ブクログアニメを見て面白かったので、マンガを読んでみようとレンタル。結論まで同じかわからないけれど、このまま読み進めてみようと思う。絵に抵抗は無い。
0投稿日: 2011.02.17
powered by ブクログアニメを偶然見て気になって、漫画と小説両方読みました。 漫画は絵がきれいですね。 人物がかなり個性的でデフォルメされまくって ストーリーもアレンジされてます。 漫画としてとてもうまく消化されてると思います。 原作を知っていても先が気になります。
0投稿日: 2011.01.24
powered by ブクログ藤崎先生(封神演技)、小野 不由美先生(十二国記)!という事で読みました。もう先が気になって気になって・・・!屍鬼と人間の戦い。この本を読むと夜、眠れなくなります・・・(窓側だと更にw)個人的に・・・やっぱり夏野が好きかなぁ。・・・あ、夏野って呼ぶと嫌われる・・・(;´Д`)
0投稿日: 2011.01.11
powered by ブクログフジリューなので集めてます。なかなか面白いです。 最初は怖かったけど、最近は屍鬼サイドにも感情移入してしまいそう。小説版の最後は知っているけれど、フジリューのことだから最後どうもっていくのか楽しみです。
0投稿日: 2011.01.03
powered by ブクログ既刊10巻 小野不由美さんの同名小説の漫画版です。 僕は原作を読んでいませんが展開が異なるようです。 原作で起き上がっていない人が漫画版では起き上がっているとか。 面白いですよ。 僕は起き上がれない気がします。
0投稿日: 2010.10.19
powered by ブクログ作者が封神演義の作者だということと、原作が十二国記の作者ということで期待大だったのですが… 世界観とかはものすごく深いんだろうけど… とにかく 暗い 怖い 気持ち悪い を強く感じすぎちゃって、ちゃんと読めませんでした。 何とか頑張って2巻まで読んでみたけど、やっぱり馴染めなくて、断念… 小野不由美先生の小説版を読んだら、少しは違った印象を受けることができるのだろうかと思っています。
0投稿日: 2010.10.16
powered by ブクログ漫画・屍鬼を読む限り、原作はすごい立派なものなんだと思います。 それを封神演義しかり自分のモノにしてしまうフジリューは本当に頭のいい人だと思う。 絵柄もあえて変えてるんだろうなと。 怖いものは一切だめな私ですがこのおもしろさにはかえられない。 原作と漫画では途中からストーリーが違うそうなので漫画の連載が終わったら原作も読んでみたい。 いやまじフジリューすごい。
0投稿日: 2010.10.08
powered by ブクログ19××年、夏。 閉ざされた村で、原因不明の死が相次ぐ。 時、同じくして外からとある一家が引っ越してきて―――(以上、あらすじ) なんと…やけに、登場人物が多いなという印象。 (覚えられるか――あ、いやとりあえず、医者とお坊さんと少年は把握しとけば良いのだろうか) キャラデザにちょっと笑ってしまった所もあったけど 全体的に1巻は序章という感じ。まだまだ、謎をどんどん落としているよう。 調べてみると、1巻&2巻と同時発売だったんですね。 初見の方は、まず2冊読まれると良いかもしれません。 2巻まで読み終えれば、続きが気になります。
0投稿日: 2010.08.29
powered by ブクログ八巻まで読みました。 キャラ一人一人が濃くて面白かったけど、原作じゃ主人公格の静信の空気っぷりが泣ける… 原作では起き上がらないあの人が起き上がったりとか、オリジナルの部分にわくてか。
0投稿日: 2010.08.27
powered by ブクログフジリューの容赦ないキャラクターの表情崩しが好きです。憎悪とか嫌悪とか悪辣な感じが伝わってくるのがすごい。
0投稿日: 2010.08.15
powered by ブクログ途中まで漫画を読みつつ耐え切れなくなって、原作で続きを読みました。 マジョリティとマイノリティ、正義と宗教、などを絡ませつつのお話。
0投稿日: 2010.07.22
powered by ブクログ199X年猛暑の夏、山に囲まれた人口わずか1300人の外場村で、原因不明の3名の死体が発見された。同時期、古い洋館に越して来た桐敷一家と接触した女子高生・清水恵が行方不明に。相次ぐ怪事件…凄烈なる夏が始まる! 小説からは想像つかないキャラクターになってたけど、やっぱり面白い! 原作だけでは登場人物の多さに頭がこんがらがるけど、これを読むと把握できた
0投稿日: 2010.07.14
powered by ブクログまさかのファンタジーなキャラデザが流石のフジリュークオリティ。 現在佳境の本誌では結構重要な点が原作と違う風になっているので、どう進んでいくのか楽しみ。
0投稿日: 2010.06.17
powered by ブクログうーん、原作は大好きなんですが。。。 別物として読むのであれば面白いんだろうけど原作を期待して読むとガーンって感じでした。 フジリューワールド全開すぎじゃ・・・ 残念でした。
0投稿日: 2010.04.19
powered by ブクログ怖い〜!でも続きが気になってしまいついつい読んでしまう。原作小説も読みました。原作とは設定、話が違うので今後が楽しみ…!藤崎氏の手腕に期待してます。
0投稿日: 2010.04.03
powered by ブクログ原作は有名な小説ですが、恥ずかしながら未読です。 藤崎竜氏目当てで買いました。 これ面白いですね。 続きがすごく気になります。 村って閉鎖されたイメージがあり、よくホラーに使われますよね。 恐怖以外に閉塞した空間の不快さってのが、うまく生かされてると感じました。 藤崎流のアレンジもなかなか好印象です。
1投稿日: 2010.02.14
powered by ブクログとある田舎にあるとある村の、小さな、恐ろしいお話。 「これが屍鬼だ」 最後まで読んでみないと評価は出来ないけど、藤竜の画力は偉大。 ちなみにホラーとか怖いのとか大嫌いです。夜に読むと眠れないよ。
0投稿日: 2010.02.14
powered by ブクログ怖ぇぇぇ!!でも毎回めちゃめちゃ続きが気になる展開。藤崎さんの独特な絵がまたこれ原作を引き立たしている。
0投稿日: 2010.02.12
powered by ブクログ結構ホラーな漫画なのですが、原作が小野不由美・漫画がフジリューなのでやっぱり面白いです。 現在は月刊誌のスクエアで追って行ってる状況ですが、もうちょっとしたらコミックスに手出したい感じです。
0投稿日: 2010.02.12
powered by ブクログ漫画化しているのは知ってましたが、その前にまず原作を読んでから漫画を読みました。 漫画は漫画、原作は原作として楽しんでます♪ キャラの外見が「想像と全然違う!」というのもあれば、「意外とあってる!思った通り!」というものの差が激しすぎですwwそれはそれで、漫画版として楽しむためのものだと思って、ツッコミ入れつつも嫌ではないです。原作と若干違う設定も入って来ているので、どうなることやら…!でもアニメも楽しみにしてます♪ 静信さん好きとしては、漫画版では空気なのでビックリしましたww どちらかというと、怖がりなので…原作はもうビビリながら、物凄い怖い怖い思いながら読んでいましたが、漫画はグロいシーンもありつつ「すごい細かく描くなあ…!」と感心したくらいでした笑、全然怖くないですね…! 今後どうなるかが楽しみです。
0投稿日: 2010.02.11
powered by ブクログフジリュー作品は無条件ファン。 ホラーもの苦手ですが、 ところどころコミカルな部分もあったりして あんまり怖くなく読めます。
0投稿日: 2010.02.11
powered by ブクログ小野不由美とフジリュー!という事で読みました。最後まで読まないと面白いかはわかりませんが、ここまでだとまだ面白さ中くらいです。なんか彼岸島とかサイレンとかとかぶる。。。
0投稿日: 2010.02.07
powered by ブクログ藤崎竜が好きなので即購入。 原作が読みたいと思いつつも未読。 続きがはやく出て欲しい・・・ 夏野はいったいどうなるのかっ!!!
0投稿日: 2010.01.14
powered by ブクログさすがフジリュー! なんだかんだでホラーお得意ですよね!! 短編とかけっこーエグイ話多いもんね!! 相変わらずセンスがいろんな意味ですごい^^ 原作はすいません、高校生の私には無理でした。 何って厚さがな!!(※ハードカバーの方で読もうとした子) 確か兄上が文庫版を所持しているので、そのうち読もうかな~と思って数年経ちました。 い、いつかは…!
0投稿日: 2010.01.10
powered by ブクログ原作は読んでいませんが、フジリューずきなので読んでいます。 ただいま5巻まで読了。 6巻は買ってはいますが、SQで見ていて、 あの…グロいシーンにしばらく気分が悪くなったので; 心の準備をしてから読みたいと思います← ただ…夏野が…すいません惚れそうですwww
0投稿日: 2009.11.23
powered by ブクログ孤立した山村で原因不明のまま続出する死亡者!立ち向かう医者と子どもたち。 屍鬼になっても人格はそのまま…というところがやりきれない。 イラストは綺麗だけど時々ほんとに怖いです。
0投稿日: 2009.11.18
powered by ブクログ小説の屍鬼のファンだったので、楽しみにしていました。 なかなか想像通りな部分とそうでない部分があって面白いです。
0投稿日: 2009.11.17
powered by ブクログレンタル。原作は未読だけどこの絵柄で現代物ホラーマンガ化?!と仰け反りつつ好奇心で借りてみた。読み易さは流石。しかし黒幕っぽいお屋敷の人達があんなブラックギャグホラーのキャラっぽくて良いのか…?(笑)まあ面白いですけど。 原作も読んでみたいと思います。
0投稿日: 2009.11.06
powered by ブクログホラーはちょっと苦手なので読まないでおこうと思っていたのですが、藤崎竜先生の漫画が大好きなので、ついつい読んでしまいました。 すぐに惹き込まれてしまいました。 しかし、怖い。 絵が綺麗なので、ホラーなシーンが余計に怖く感じます… 登場人物(村人)が多く、その上バタバタと死んでいくので覚えておく情報が多くて大変なのですが、そこは漫画なのでいろいろ分かり易く描かれています。 これから先どうなっていくのか読むのが楽しみです。 ちなみに、原作は未読です。
0投稿日: 2009.11.02
powered by ブクログ『封神演技』のフジリューひさびさの原作付き作品。 はじめ中身をチラッとのぞいたとき感じたのは違和感。 キャラクターの画風は変わっていないけれど、なにかが違う。 PCの導入は『封神演技』からあったし・・・ なにかなぁーと考えたあげく、考え放置してもーた。
0投稿日: 2009.08.17
powered by ブクログフジリュー久々の連載は…ホラーだった(笑) 封神以来久々に買ってます。 原作と少し違う完結ではありましたが、面白かったです!
0投稿日: 2009.06.27
powered by ブクログ小野不由美さんの「屍鬼」コミック版。 原作 小野さん、作画 フジリューということで期待してます。 いーい感じにホラーですねー。 うっかり親に読ませたら最初のほうの蛆虫のあたりでギブアップだされました。 「あんた、またこんなの読んでるの!?」 またってなんだよ、失礼だな母さん。
0投稿日: 2009.05.10
powered by ブクログフジリュー、新作出したので 気になって買ってみた。 原作読んでないけど 話のホラーな感じが 上手く絵とマッチしてると思う。 この人のマンガ、 原作を別のところから取ってきたほうが 人気が出る不思議。 フジリュー原作マンガは あまりにもSFすぎて 皆の脳がついていきにくいからなのか。
0投稿日: 2009.04.21
powered by ブクログ藤崎竜さんも小野不由美さんも大好き。 藤崎竜さんの独特の世界観が漫画にすごく反映されてて、好きな人と嫌いな人結構別れるかもしれないけど、私はすごい好き。
0投稿日: 2009.04.05
powered by ブクログ同名小説の漫画版。 現実的に吸血鬼を描いた作品、だろうか? じわじわと盛り上がっていくので、1巻の時点で判断は避けて頂きたい。 決定づけるのは5,6巻ラスト。
0投稿日: 2009.04.03
powered by ブクログ2009/02/05-4巻読了。 3巻まで読了。 一応こっち(漫画版)も読んでみた。 正雄の濃さと正志郎の趙公明ぶりにはびっくりだ。
0投稿日: 2009.02.06
powered by ブクログ199X年猛暑の夏、山に囲まれた人口わずか1300人の外場村で、原因不明の3名の死体が発見された。同時期、古い洋館に越して来た桐敷一家と接触した女子高生・清水恵が行方不明に。相次ぐ怪事件…凄烈なる夏が始まる!
0投稿日: 2009.01.06
powered by ブクログコンビニ買い。1-3巻。 絵はクセになるしうまいが、3巻になると写真加工と絵が合ってなくて手抜きすぎ。絵で引っかかって気になって、物語が止まる。 話は原作付きだからしっかりしてるけど、漫画ではありがちだから読み直しは辛い。 むしろ小説で読んだ方が好みかも。
0投稿日: 2008.12.14
powered by ブクログ小野不由美原作のコミック化。 漫画は「封神演義」の藤崎さん。 ただ、前と比べると独特の絵のタッチになってるかな。 でも、それが話と合っていて良い味出してます。 なんて言ったって、殺人だの行方不明だのサスペンス満載。 現在、5巻まで
0投稿日: 2008.12.10
powered by ブクログ原作読もうと思ったら 漫画あるよーと言われ貸してもらった 漫画でさえ難しいとは 私の頭が悪いのか
0投稿日: 2008.11.21
powered by ブクログ原作を読んでいるだけに、いろいろ気になるところが・・・ やっぱ絵にしちゃうと、ネタバレ的なものが目に付いちゃいますね。初見の人は気が付かないのかな。 絵に好みが分かれるとことだと思います。正直、読みにくいかな・・・
0投稿日: 2008.10.24
powered by ブクログ原作では透ちゃんのことを村人Aぐらいにしか思ってなかったが、これ読んで思い直した。 めっちゃイイ男やん。
0投稿日: 2008.10.23
powered by ブクログ原作と違う!と思う部分がチラホラありますがこれはこれとして好きです。 夏野好きだー砂子好きだー静信さん殴らせろー(愛
0投稿日: 2008.10.14
powered by ブクログ原作を読んだ事があるので、とても興味がありました。藤崎先生は、やっぱりなんだかんだで巨匠だと思うんです。独特の世界観をきちんと持っていて、それが今回の作品とマッチしていてよかったなと思います。安心して読めそうです。
0投稿日: 2008.10.10
powered by ブクログ原作の小説のほうは離れているせいか読む気が起きないのだけれど、コレなら・・・と。 もともと藤リュー先生は好きなので(笑 最初は地味だなと思いましたが、コレは逆にじわりじわりと効果がきそうだなという気持ち。 続巻が今から何気に楽しみだったりします。
0投稿日: 2008.10.09
powered by ブクログなんていうか ひぐらしの元ネタみたい 小説は皆様おすすめされるのですが うううん そこまで好きじゃないんだよなぁ 十二国記が素敵だから余計にかなぁ
0投稿日: 2008.10.06
powered by ブクログすっげぇ。1、2巻同時発売とかがんばりましたなふじりゅー殿…! 小説を読みたかったが、長すぎるので断念だが金があるときは是非とも買いに行きたいぜ。 あの、早く続きを…
0投稿日: 2008.09.23
powered by ブクログ漫画が藤崎竜氏だという理由で買ってしまいました。 ホラーらしいタッチだけれど、笑える所もあって良いと思います。
0投稿日: 2008.09.12
powered by ブクログ小野不由美さん×藤崎竜さん!豪華っ豪華すぎますぞっっ フジリューさんの美麗画と独特なテンポも健在でとても楽しめます。 続きが気になる…!
0投稿日: 2008.09.04
powered by ブクログこのタッグを初めて聞いた時は驚いたっけ。そして読んでさらに驚いた。こう来るか!と。 原作を既読なのでこの先の切なく儚い展開がどう描かれるのか気になる所です。
0投稿日: 2008.08.31
powered by ブクログ小野女史の屍鬼をフジリューがマンガ化! ということで、中吊り広告を見たときから単行本化を待ってました。 1,2巻併せて購入してしまいました。 やっぱ藤崎竜はうまいですねぇ。。。 原作も途中で読み止まってるので、先を読みたいなーと思ってしまいます。 ただやはり原作のイメージが先にあったせいか、 なんとなく物足りない感じも受けました。 実はさりげなく表現されてたりするのかもしれないですが。。。 そんなで今回は星4つで。次巻も期待します。
0投稿日: 2008.08.19
powered by ブクログ私は原作派。やはりこれは原作とは別物。好みがあるでしょうが、原作の世界を期待すると…。改めて原作の文章の言葉の一つ一つのすごさがちょっと分かった。久しぶりに再読しようかと思ったり…。しかし挑戦には重厚なので勇気がいります
0投稿日: 2008.08.04
powered by ブクログ昔原作を読んだときはあまりの長編具合に読んでも読んでも光の見えない暗中模索状態に陥り、文庫三巻あたりでとうとう読むのを止めてしまったのですが、やっぱり映像化されると理解力が格段に上がります。顔が見えるから人物把握もしやすいですし。 ただ、藤竜色はまんま健在なので、眉をひそめるひともいるのかもしれないです。かく言うわたしも最初すっかり藤竜色を忘れており、開いて冒頭の恵の日傘の小ささに「あれ…遠近法…じゃねぇ、ちいさい…。え、これ日傘の意味なくね……って、あーこれだ、藤崎竜ってこうだった」と思い直しました。 原作自体はほとんど忘れてしまっていて、若御院と正雄(なぜか覚えてたんですよね…おそらく心理的に理解しやすかったからだと思うんですが)くらいしか覚えてなかったので先が楽しみです。
0投稿日: 2008.08.02
powered by ブクログ藤崎 竜の新刊です。 もともと、こういうブラックなコメディの人だったよなぁ。本来は、「封神演義」も、これぐらいブラックになるはずだったのでは……。 小野 不由美は、この前「魔性の子」を読んだので、これも、十二国関連なのかとか、気になります。 バイオハザードっぽいのですが、実は、吸血鬼もの??
0投稿日: 2008.07.29
powered by ブクログ大好きな作家の大好きな作品を大好きな漫画家が描くという奇跡 夏野のかっこよさが3割増しでキュンキュンします
0投稿日: 2008.07.27
powered by ブクログジャンプSQで連載されている藤竜版・屍鬼。 展開が速く、わかりづらいところがあったり 脇キャラの心情をカットされていたりで残念な感じはします。 でも、別物としては面白い。藤竜色が良く出てます。 現在2巻まで発売中。以下続刊。
0投稿日: 2008.07.27
powered by ブクログ原作はまだ見たことないので 色々不思議で面白い! ふじりゅーの絵はほんと綺麗だなぁo しかし虫を丁寧に書きすぎててグロかった^^
0投稿日: 2008.07.23
powered by ブクログジャンプスクエアで1話だけを立ち読みした時に、ビビッときた作品です。 ホラー物だけど、藤崎竜さんの独特な絵が妙にマッチしています。かなり、味がある作品のような気がします。台詞も絵も。 一瞬、ひぐらしのなく頃にとかぶってない?と思うところがありましたが、原作はこっちが先なんですね。 原作は小説なので機会があったら読んでみたいですね。
0投稿日: 2008.07.17
powered by ブクログ久々に藤崎竜の作品です。 この人、どっちかというと 原作があってそれを自分なりに消化して描くほうが合ってるのかもしれない。 今回のこの作品も すごく面白いです。 人の名前を覚えるのが苦手なのでちょっと一苦労ですがw
0投稿日: 2008.07.11
powered by ブクログ久々のフジリューということで颯爽と買いに行ったら、なんと原作が小野不由美さんということを知る…すっげ! しかし中身こえええええ。(完)でも頑張る。続きが気になりますし…。なによりフジリューの後書きが読みたいのだよ…!!大好きだからな!(告白大会)
0投稿日: 2008.07.10
powered by ブクログ藤崎竜先生と小野不由美先生という、驚きのタッグ。藤崎先生の絵がスゴイ好きなので思わず購入でした。しかも2巻同時発売。屍鬼は読んだことないですが、少女コミックの「ゴーストハント」で小野先生のことは知っていたので、ストーリーとしても興味を惹かれ。絵は、相変わらずの綺麗さですね。綺麗すぎて、死体とは直視できない(笑)村人ファイルナンバーとか、何だかBRっぽいなぁと思いました。兼正の土地へ引っ越してきた謎の一家桐敷家。夜中にトラックで引越しとはいかにも。いきなりライト点滅でクラクション鳴らしドライブインに突入とは、異常な匂いがプンプンですね。室井さんの書いている小説に登場する「屍鬼」文章があまりに高尚でよく分からなかったけど、死人が甦るということだけは分かったような。恵は登場初っ端から主人公っぽく出てきたわりには直ぐに死んで、夏野のストーカーというまぁなんとも怖い状況に。卒塔婆を作る木で囲まれているとか、色々と負の条件が取り巻いているようで。どう決着をつけるのか1巻からもうすでに期待でムンムンなマンガです。怪しすぎる桐敷夫妻は見た目恵の予想通り。率直に考えてこの一家に関わったものがどんどん死んでいる。そして最後、徹ちゃんに近寄る魔の手!?やーやめてー!
0投稿日: 2008.07.09
powered by ブクログまってましたっ全部スクエアでリアルタイムで読んでるけど、これが買わずにいられるだろうか。すいませんただのフジリュー厨です。原作は未読なので、すごく展開が楽しみです。
0投稿日: 2008.07.07
powered by ブクログキャラクターや世界観などフジリューワールド全開です。しかし、原作で描かれていた、何が起こっているんだ?と言う不安感や正体の見えない恐怖感は存分に伝わってきます。 マンガオリジナルのコメディーな部分がホラーな部分を際立たせてます。登場人物はマンガらしいキャラクターなのに、グロイ部分はとことんグロイです。
0投稿日: 2008.07.04
