
たいようのいえ(10)
タアモ/講談社
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総合評価
(6件)4.0
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大樹ーーー!ってなった。切なすぎた。大樹が基兄には敵わないと思ってるところも、公園で真魚を抱きしめたときも、最後のさよならちんちくりんの真魚も切なくてうるっときた。陽菜ちゃんが少しずつ動き出してて嬉しい。クリスマス、気を遣って家を出てった大樹を真魚と基で迎えに行くところも好き。花いちもんめで真魚を取られたときの基の表情がなんとも言えなかったー
0投稿日: 2017.10.08中村さん家の年末年始
クリスマスからはじまる、中村さん家の年末年始。 「一年にこんなに何度も家族のための行事はあったんだな」 と真魚のモノローグがあるのですが、それぞれがそれぞれを思いやっていて暖かい描写 がとても心に響きます。ほんのりさびしいエッセンスもいい。 恒例おまけ漫画は、杉本さんのクリスマスイブ。 コンビニでの描写は、杉本さんには悪いのですが笑っちゃいました(笑)。
1投稿日: 2016.06.07
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大樹くんのふられかた、ちょーカッコよかった。 彼には幸せになってほしいなぁ。 他、ちょっとずつ物事はいい方向に。 しかし、そのいい方向というのが果たして正解なのかどうかわからないところがこの物語の味。 あと、るいるいさんって誰か見当がつかないのは私が鈍いのだろうか^^;
0投稿日: 2015.06.21
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物語は集結に向かっている感じですね。 今後のラジカルさんがもしかしてあの人と?って思いましたw 楽しみです
0投稿日: 2014.05.03
powered by ブクログとりあえず大樹が切なすぎる巻。 大樹は、高校生なのにいろいろ悟りすぎだし偉すぎだしかっこよすぎです。
0投稿日: 2014.04.17
powered by ブクログたいようのいえ 10巻:大団円への序章…なのか? http://orecen.com/manga/taiyo-no-ie10/
0投稿日: 2014.02.15
