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総合評価

30件)
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    『キングダム 69巻』を読んだ。この巻は、桓騎という男の「生」と「死」、そして彼の中に燃え続けた“怒りの正体”を描いた壮絶な物語だった。 宜安戦の最終局面。李牧の包囲が完成し、桓騎軍はもはや絶望的な状況に陥っていた。味方は散り、黒桜や厘玉、ゼノウらも限界を迎える。それでも桓騎は、最後まで敵の首を狙う姿勢を崩さない。冷酷で、傲慢で、誰よりも人間を見下していたはずの男が、最後の瞬間まで背を向けずに戦い続ける。その姿に、思わず胸が熱くなった。 この巻で特に印象的なのは、桓騎の過去が初めて明かされる場面だ。飢えと暴力の中で生きた幼少期、砂鬼一家の子どもとして虐げられ、捨てられ、奪われてきた少年。彼にとって「奪う」ことは、生きるための唯一の手段だった。桓騎が残酷な将軍となった理由は、ただの快楽でも狂気でもなく、「奪われる側で終わりたくない」という強烈な意志の表れだったのだとわかる。その背景を知ったとき、彼の“悪”は一種の純粋さとして浮かび上がる。李牧に対して語る「中間の人間が一番悪だ」という言葉は、まるで現代社会への皮肉のようでもあり、戦国の理不尽を超えた哲学を感じさせた。 戦場では、桓騎軍の絆がまた深く描かれている。部下たちは命を賭けて桓騎を守ろうとし、「お頭と一緒に死ねるなら本望だ」と笑う。彼が作り上げたのは、恐怖による支配ではなく、奇妙な信頼関係だった。 誰もが破滅を知りながら、桓騎の背中を追い続ける。そこにあるのは忠義ではなく、“同じ地獄を見た者たちの共感”だった。 最期の対話で、李牧は降伏を促すが、桓騎は笑って拒む。「そんなダセェことするわけねぇだろ」と、いつもの調子で言い放つ。その姿は、狂気ではなく、むしろ清々しいほどの自由だった。奪われ続けた過去を抱えながら、奪う者として生き、最後には誰の支配も受けないまま死ぬ。それが桓騎という人間の本質だったのだと思う。 そして戦後、咸陽に届く報せ。桓騎の死を知った信たちは沈黙し、それぞれの心に彼の姿を刻む。敵であり味方であり、誰にも真似できない存在。桓騎の生き様は、戦の勝敗を超えて“人間の生き方”そのものを問うものだった。 『キングダム 69巻』は、ただの戦記ではない。それは、怒り・誇り・自由を描いた人間の物語だ。読むほどに胸が苦しく、そして静かな尊敬の念が湧いてくる。桓騎が去ったあとに残ったのは、敗北ではなく、「自分の信念を貫いた男の生き様」だった。

    14
    投稿日: 2025.11.08
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    感想 桓騎、最後はええ話で終わる! あらすじ オギコ最後に良い働きをして飛信隊に離脱を命令する。那貴一家は桓騎を残していけないと戦場に残る。 桓騎は一家を家族と思い過ごしていたのだった。桓騎は最後まで李牧に肉薄するが、討たれる。 飛信隊と楽華隊は命からがら閼与に戻る。 マロンは桓騎軍の残党を率いて、傭兵団をやるという。砂鬼一家は故郷へ帰る。 信は騰と韓の王都に韓非子を迎えに使節団として出向く。信は韓非子に人の本質を問われる。

    6
    投稿日: 2025.03.08
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    この不完全な世界に絶望してないから_誰よりも怒り続けているのではないのか 桓騎だけはずっと_怒り震える程納得がいかないんだ 俺の中でぼんやりしていた部分の霧が晴れた_もしこの著者が存命で語り合う事が出来たならば大いなる学びとなっていただろう

    0
    投稿日: 2024.12.19
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    蓁趙宜安決戦、蓁軍の敗北によって終わる。 桓騎の過去、何故、首斬り桓騎と呼ばれる様になったか、桓騎一家を作ったかが明かされる。 まだまだ桓騎に関しては謎が多い所もあるが、その討たれ方は己の志を曲げずに見事だった。 蓁軍は趙北部より撤退し、物語は韓の韓非子を蓁へ迎える交渉へと動く。

    5
    投稿日: 2024.11.03
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     キングダム、快調です。毎号感想を書こうと思っていても書けません。  どこまで頑張れるのの蚊、原さん、がんばって!  アホブログに感想書いてます。  https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202312080000/

    7
    投稿日: 2024.09.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    桓騎が最期を迎えることはわかっていたけれど、結果としての「負け」で桓騎はどんな終わり方になるのか?想像つかない、あの桓騎が…。 と思っていたら、想像を超えた格好良さでした。結果として負けでも、こんなにかっこいい終わり方、今まで見てきた桓騎一族も空気で幕を閉じれるんだ、と感心しました。 底が見えない、掴めない、スケールが違うと思ってきた桓騎。 ここ最近、桓騎の過去が語られ徐々にもやがかったいた桓騎のシェイプが浮かび上がってきたように思えたけれど、最期を見て、わかったこと。 桓騎は掴めない、自分の想像を超えていく男だということ。 桓騎一族が負けたとき、どんなむごい目に遭わされるのか…(いやまぁ、敵にしてきたんだけど…)と怖かったので李牧の判断には救われる気持ち。 那貴の選択にも涙涙。 飛信隊になじみつつ、桓騎一族ならではの個性を残して強みがあったので、飛信隊としては大きな損失だけれど、最期を迎える桓騎のそばにいたいという気持ちには胸打たれた。 オギコと摩論好きなので、生き残ってくれて嬉しかった。 摩論の核心をつくところ好き。 信、桓騎を失ったこと結構響いているよね。 それを指摘するのが摩論で良かった。大人が言うのが良いね。 桓騎一族の許しがたい蛮行に怒ってきたり、扱いが難しい将軍ではあったけれど、認めている強さはあったと思うし、白黒つけがたい、魅力のようなものは感じていたと思う。 今まで、先を行っていた将軍から受け取り強さを増してきたように桓騎の死を受けてより信も強くなり敵を討ってほしいな。 羌瘣とのハグ良かった。 河了貂は信のこと、恋愛ではなく、家族愛として好意的なのかなと思っていたけれど、ハグシーンの河了貂の2コマを見ると恋愛的な好意もあったんだろうなと伝わり切ない。

    0
    投稿日: 2024.08.09
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    2023/07/20 1 2023/11/30 2 2024/02/18 3 2024/05/19 4

    1
    投稿日: 2024.05.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    砂鬼一家には、偏見を持っていたが、弱いなりの自衛方法だったのか。 血は繋がっていなくても、大きな家族だった。 桓騎一家。

    5
    投稿日: 2024.04.27
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    桓騎将軍、李牧に敗れる。 そんな予感はしてたなー。桓騎将軍はほんとに残虐なやつだったけど、それは家族を想ってのことだったんだなと。死に際にいろんな部下が慕ってくれてるのは嬉しいだろな。 次は韓。どんな戦いになるんだろ。知恵がすごいらしいから、びっくりする策略出てくるんかな。楽しみ。

    0
    投稿日: 2023.11.07
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    やっと戦争が終わり,殺戮シーンのオンパレードがひと段落。67巻から一気に3冊読んだら気持ち悪くなった。 でも、砂鬼一家も幸せになれたらいいなぁ。 しかし、中国人ってあんなに殺されても殺されてもまだいる…。始皇帝の時に、何億万人いたんだろ。

    2
    投稿日: 2023.10.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    カンキ編が完結 最後まで謎多きキャラだったカンキだったが、残虐性含めて存在感抜群だった そしてなんだかんだで追い込まれても生き残る李牧のしぶとさ この戦いで趙を制圧できるかと思ったが、出来なかったので、一体何巻に中華統一がはかられるのか予想がつかない笑(まだ一国も制圧してないし、原さんが生きてるうちに完結できるのか、、、) ただ、常に読んでてハラハラドキドキして本当に面白い作品

    0
    投稿日: 2023.10.15
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    桓騎編が終わった。 初め、血生臭さすぎて好きになれなかった桓騎だが、その生き様を知り少し親しみも… クセの強すぎる部下をここまでまとめて「見事!」な最後でした。 騰が久しぶりに登場! また次巻からの展開が楽しみ。 …ただ、中国の統一までは長い……。

    3
    投稿日: 2023.10.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    オウキが逝った時も衝撃的だったけど、なんと!カンキもここで脱落⁉いかにもそうなりそうな雰囲気を醸しつつも、このバケモノ将軍のことだけに、まさかの逆転劇を果たすものとどこかで信じていたんだけど…。いやいや、ビックリしました。

    0
    投稿日: 2023.09.25
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    一押しの桓騎の戦死は悲報。 あれだけ李牧を追い詰めていたのに、残念でしかない。 秦軍の敗走は、これで最後にしてほしい。

    0
    投稿日: 2023.09.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 桓騎軍、運命の奇襲は──!!?紀元前233年 秦趙宜安決戦!! 邯鄲攻略を目指し、趙国深部・宜安にまで兵を進めた秦軍。しかし、その進路を読み切った李牧の策略により、秦軍は壊滅的な打撃を被ってしまう。追い詰められた桓騎本陣は、“最後の博打”として、趙軍への決死の奇襲を仕掛け、総大将・李牧と肉迫する…!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    3
    投稿日: 2023.09.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第747話~第757話 とうとうこの巻がきてしまった。 桓騎が・・・。そして桓騎軍のメンバーも・・・。 ここ最近、桓騎の深掘り話がいろいろありましたが、ただの残虐非道な人ではなかったんだね。ただ、この価値観を受け入れられるかと言えばちょっと・・・。私は凡人なのでまだ、李牧の考え方のほうが理解はしやすいかな。 オギコがお頭の最後の伝言をきっちりしっかり伝えてきたなー。「クソヤロウ」は笑いましたが。まんま言うか(笑)でも、ここは泣きどころでした。それと、桓騎が打たれる直前の走馬灯のような仲間たちとの会話。ああ…みんな逝ってしまったのか・・・。 そうそう、桓騎以外にも見どころが。 信が羌瘣を・・・ 河了貂の切ない表情が・・・ 最新話でもそうだけどホントどうなるのこの人たち。

    0
    投稿日: 2023.09.14
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    桓騎いい…しんどい…。 オギコと摩論はこれからも出てくるんだろうか。 しかしオギコの伝言能力の高さすごいねwww

    5
    投稿日: 2023.08.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    宜安決戦は趙軍が勝ったので桓騎軍は……まあ想像してた通りで、生き残ったのは摩論とオギコと氾善(笑)。傭兵業をやるらしいので、そのうち新たな紅春連れてきてもらいたい。表紙飾るぐらいだからね! 桓騎の怒りの源はわかったけど、結構ありがちなことだったな…最初から桓騎はおかしかったけど、それがきっかけでもっとやばくなったというか。それでもどこか闇に落ちきれてないところがあり、そこがまた彼が純粋な人なんだろうと、みんなに好かれる人なんだろうと。あー、お頭いなくなっちゃったから読む楽しみが減るなあ(何 韓非子が出てきた。名前は学校で習ったぐらいでよくわからんけど、王族で法の大家なら、手放すことはしないはずなのに……どうしてだろ、次の巻見ればわかるかな。 というか虎白公前座もいいとこだな……むしろ同情するわ。

    1
    投稿日: 2023.08.12
  • 最後まで強者の風格あり!

    桓騎対李牧決着の一冊です! 負けた側が最後まで大物感を崩さなかったところが、一番良かったです。負けるときまで強者を強者として描く、非常に難しいことだと思いますが、この巻はまさにそれが実現できていた一冊だと思います。 次巻以降の期待度を上げる終わり方のため、今後がさらに楽しみです。

    0
    投稿日: 2023.08.06
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    2023 8/1 読了 李牧が大嫌いになってしまった。。。 かんきの過去やなにを思っていたのか、かんき一家とはかれにとってどんな場所であったのか? それを記された69巻は読んでいて本当に辛かったです。 かんきを倒した李牧のことが大嫌いになってしまいました。。。 かんきが倒したかったであろうしいたげる者の権化とも言える存在が李牧の国の王であるのがまた、なんとも言えない皮肉だな、と。 李牧は信たちの味方になって、それこそあの悪趣味な王やその取り巻きたちを倒す方がよっぽど李牧が守りたいもののためになると思うのですが。。。 そして、信ときょうかい、てんの三角関係も切ない。 信ときょうかいは今回の戦いでお互いへの愛おしさが深まった気がするし。 そして、この巻のラストにて始まって新たなる章もどうなるのか楽しみです!

    2
    投稿日: 2023.08.01
  • 摩論の台詞にグサリと来ました。

    この巻で李信は桓騎の部下である摩論が会話をする場面がいくつかありますが、最後あたりのやり取りがグサリと来ました。 摩論は期間は短かったけど、李信の事を理解したうえで最後の台詞を言ったのかもしれませんね。 全体的に69巻には爽快感はないと思ったほうがいいかもしれませんね。

    0
    投稿日: 2023.07.28
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    マジで読み応えあった。 漫画で本棚登録するのは初めてだけど、しておかないと!って、思った。 悲しい巻だけど、読み返さずにはいられない。

    0
    投稿日: 2023.07.25
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    桓騎の死は、王騎の死と同じくらい印象に残った。 歴史的記録は少ないのに、 よくあそこまで肉付けして 物語を作り上げたよなあ。圧巻。 ただ読み返すのはつらい。 酷いシーンも多かったから。

    1
    投稿日: 2023.07.24
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    秦趙宜安決戦がついに決着。李牧の策略にハマった桓騎軍、決死の奇襲の結末はいかに⁈ あぁぁぁぁ…これだからキングダムはやめられない。桓騎、嫌いだったんだけどな。そして新章突入ですね。

    0
    投稿日: 2023.07.24
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    こんなに大号泣したのはいつぶりだろうってくらい泣いた。 心にポッカリ穴があいた感じ。めっちゃロス。。。 そして新章突入。 キングダムはほんと面白い。ヤバイ。(語彙力)

    0
    投稿日: 2023.07.23
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    ここまでのストーリーのなかでも最も重要な巻の1つ。一区切りついたところで、これからの展開がまた楽しみ。

    0
    投稿日: 2023.07.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ついに恒騎が李牧に負けてしまった。 韓非子が秦に行くのか?信にかかっているのか? 今後の展開が気になる

    0
    投稿日: 2023.07.20
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    桓騎軍••• たくさんの人の今までわからなかった思いが、様々なシーンに散りばめられている、読みごたえのある1冊だ。 新しい展開になるが、どうなっていくのか。 河了貂の今後もものすごく気になる。切ない。

    1
    投稿日: 2023.07.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今日、本屋で買ってから嬉しすぎてにやけながら家に帰り読みました。 星100個でも足りないくらい素晴らしかったです。 この巻は16巻などと同じくらいとにかく感情を揺さぶられて、もう胸がいっぱいで最高でした。 でも桓騎はほんとに死んで欲しくなかった、、、 せっかく桓騎のことをちゃんと知れてさらに大好きになったのに、、、 そして、一番好きな信と羌カイの絆もさらに深まり、ほんとに良すぎの巻でした。 次の巻も楽しみすぎます。

    1
    投稿日: 2023.07.19
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    想像を超えていいキャラクタに仕上がってたな、桓齮。 肥下の戦いで敗北することはWikipediaでネタバレしてたけど、ここまでいい感じでまとまるとは思ってもみなかった。

    2
    投稿日: 2023.07.19