
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
蒙恬が来てくれたことは少しほっとした。 現場にいなくて冷静に見られて 信と仲も良い人のー目線で話を聞けることは有難い。 人の力による支配ではなく、法による統治。 同盟の危うさよりは、そこに期待したくなる。 面白そうな隊員もまた増えそうだ。
0投稿日: 2026.01.12
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文官のやり取りの面白さ その面白さを 台詞だけでなく 絵で魅せる力 台詞で動かす場面が 漫画ならではだよなぁ 気になりすぎずに スッと読めるのが良いなぁ 小説やアニメではない 漫画の力
0投稿日: 2025.05.25
powered by ブクログ感想 斉王の舌は蛇なの!? あらすじ 桓騎は紀彗の弱点を突き、離眼城を攻めると見せかけて、紀彗を退却させ、完成間近の中央丘の砦を難なく手に入れる。秦軍の完全勝利となる。 桓騎軍の那貴が飛信隊に移る。 斉王が李牧と共に咸陽を訪れる。斉王は征服される側の民をどうするか問い、政は法による国の支配を解く。斉王は政の回答に満足し、非公式で同盟のようなものがなる。 外交官の蔡沢は斉王と政の会見に満足して逝く。李牧は中華統一の無謀さと七国同盟を提案するが、政に却下される。 飛信隊は村に帰って休息と徴兵を行う。
7投稿日: 2025.03.06
powered by ブクログ趙軍vs蓁軍、黒羊丘編。完結。 桓騎将軍の手段を選ばない知略で、犠牲者を少なく黒羊戦を勝利。 斉国は蓁王政の考えに同調し、口約束ながら同盟を結ぶ。一国目制覇。 そして、来たる大戦へ向けた準備期間へ。
3投稿日: 2024.06.23
powered by ブクログたまに町に下りて 噂話をよく 聞いていたんです とにかく 飛信隊とその隊長様は 飛矢のように真っすぐだと
0投稿日: 2022.08.11
powered by ブクログ桓騎への反逆行為の咎により慶舎討ち取りの戦果は相殺とされた 見るに堪えぬ汚濁 時の流れと共に何れかの国が興隆し偶然そこに邪な考えを持つ王と臣が重なれば間違いなく盟など簡単に砕けるぞ ひょうこう廟公とかいう頭のおかしな将軍 山手線キングダム展 光栄の極み キングダムで学ぶ乱世のリーダーシップ 黒羊の紫水晶 警邏隊
0投稿日: 2022.03.09
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黒羊戦が後味悪く終わりまして桓騎のヒミツも気になるところですが!とりあえずお久しぶりー。蒙恬!!(笑)アイドル化に?磨きがかかって何その衣装!(笑)お洒落番長か!ほんま大好きです!弓兵兄弟が可愛かったですゲンジバンザイ。番組が違います。
0投稿日: 2020.10.23
powered by ブクログ政治回。 法治国家という概念がこの時にはめちゃくちゃに新しいもんなんやろな。 何しろ紀元前。 李牧のラスボス感がますます増している。 逆にいえば李牧に勝てばあとは芋づる式に統一できそう。 そして飛信隊の強化パートに。
0投稿日: 2020.02.29
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桓騎の戦術、すごいといえばすごいけど・・・村人殺戮して遺体で相手の心理的弱点を突く方法が大人の戦術と言われると納得がいかない。それはやはり信たちも同じようで、桓騎の言うことを聞かなくていいように、信は自分が先に天下の大将軍になると言い切った。確かに、もうそれしかないよね。 そういえばずーーーっと疑問だった「蒙恬は男?女?」 ひょっとしたら女かも?と思ってましたが、今回、嫁取りの話でやっと男だったということがわかりました。 そして今回は蔡沢のファインプレーがすごすぎた。そしてファインプレーののち、旅立ってしまいました(涙) 政と斉王の会談、政と李牧の全面対決は息詰まる展開で見ものでした。早く次借りてこよ。
0投稿日: 2020.02.19
powered by ブクログ死闘の末に黒羊の丘を占拠した趙軍 しかし桓騎の狙いが自分が治める離眼と知った紀彗は… 一方、秦の首都・咸陽では外交官の蔡沢が意外な人物を招き入れていた。 それは…斉国の王・王建(口から蛇の人ね) そして…趙の宰相・李牧 そこで繰り広げられた話とは… うひょ~ 桓騎のあのわけもわからない残酷な仕打ちはここにつながるのか…桓騎…すごいけどコワイ そして王建…ただの奇人ではなくて…てところがおもしろいわ~蛇をペロペロしているだけのことはあるよ でもって蔡沢~泣く~~!! そして飛信隊にも何やら楽しそうな弓兄弟が入隊で… 46巻へ続く!
0投稿日: 2019.10.12
powered by ブクログ那貴の移動は驚き! 斉王の降伏も!! 蔡沢の胸に手を当ててたのはそういうことだったのか… いやダブルミーニングなのか? 最後に大仕事を。(゚うェ´゚)゚。 すごい弓矢兄弟が入ってきた笑
0投稿日: 2019.06.27
powered by ブクログ黒羊丘の戦い終結 桓騎は合理的ですなぁ。 表紙から見るこの巻のメインは斉王と嬴政の問答。 昌平君でなく昌文君が蔡沢(作者)に選ばれた理由は、 完全に顔芸(リアクション)に長けてるからだと思う。
0投稿日: 2019.06.01
powered by ブクログ再読。秦趙戦第2ラウンド決着。終わりよければ全てよしという考えは悪ではない。また内部での分裂が起こっても、桓騎にとってはそれほど痛手ではない。なぜなら桓騎が上の立場にいるからである。結果が生死につながるこの舞台では、結果を出した者勝ちだ。その点で桓騎は耳目と尊敬を集める。信が彼を越えるのは羌瘣の言うように難しいだろう。ただやはり私たち読者が信に求めるのは一途さだ。純心が不純を上回るさまを見せてほしい。 政と王建の対話、政と李牧の最後の(?)対面。国同士の諍いは、世界規模でみても現代もなお続いている。そして本作にみられるような、戦をリードする者がその命を失うことはほぼない。その点で嘆かわしい。覚悟があったと雖も自分以外の命を失っておいて…とは思う。まあ責任を取ってお前も死ねというのはこれもまた短絡的で幼稚な発想だが。また私は戦争を経験したことなどないが、戦争はあってはならないことだと思う。力を持つ人間たちは、他の人の命を失わない範囲で好きなことをやって下さいと心から思う。 次巻も楽しみ。
1投稿日: 2019.03.15
powered by ブクログ黒羊戦に決着。 李牧と斉国国王が秦訪問。 蔡沢がここにきていい仕事した。 それにしても、ヘビって美味しいのかな…
0投稿日: 2019.02.28会談が熱い!
この巻のメインはやはり政の元を訪れるあの二人との会談だと思います。誰との者かはネタバレのため伏せますが、とにかくこの会談が熱いです。普通の漫画だとこんな話し合いすごくつまらなく映ると思うんですが、この会談に昌文君でなくても熱さを感じてしまいます。その熱い会談で自分の意思をはっきり語る政には痺れまくりでした。 とにかく読んでみて下さい。
0投稿日: 2017.07.02
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追いかけているマンガ、家族に借りた。 黒羊丘の戦い~大人の戦い方~、秦への帰還、「斉・趙来置酒。」、飛信隊進化。 久しぶりだから入り込めるかなぁと思っていたら、どっぷりでした。 泣いた。 歴史を動かしているのは、表舞台の人だけじゃないんだよなぁ、と感じる。 桓騎の大人の戦い方……ある意味では、組織のトップの考え方なんだろうか……。 弓矢兄弟の登場に、またわくわく。
0投稿日: 2017.06.04読後感想文 キングダム 45
45巻読みました。読後感想文です。よろしくお願いします。 黒羊戦終了、カンキ軍の完全勝利。あっ問いう間に終わりました。信はおろかテンちゃんもマジでって思うぐらい翻弄されています。結局、ケイシャ将軍を討ち取ったものの私から見れば良いとこ無し全部カンキ将軍に、手のひらの上って感じです。 黒羊戦を読み終わって頭に浮かんだのは家庭裁判所の物語「家栽の人」。大局を見て戦を進めていくカンキ将軍が違和感を覚え、その違和感を探り原因を突き止める(エグイやり方で)。そうキスイ将軍の存在です。そのキスイ将軍は、ケイシャ将軍の強味だったはず、それを最終的には黒羊戦の敗因にしてしまう。ヒョウコウ将軍の「最後は敵将を理解する」に近いかも、いや全然違います。それはカンキ将軍は、勝つためにしただけ、簡単に、被害を最小限にラクチンにするために。そのために敵を知り急所をぎゅうっと・・・。ただただ恐ろしい人です。 最後、ナキ隊が飛信隊に移りました。絶対なんかの複線です。カンキ将軍の差金なのかそれとも・・・。楽しみです。 次に政治戦 斉王 王建王 へびを楊枝のようにしがむ変な王様。しかし中華統一によって巻き起こる惨状を一番深く理解をし避けたいと願っている心の強い王様という印象を持ちました。ここで秦王 エイセイ は少し複線を言いましたね「征服戦争ではなかったことを説いて」て言うところ。 斉王と秦王が理解するということはこの時代とんでもない事だと思いますがそのカスガイとなったのは間違いなくサイタクさん。そして、その場に丞相をたち合わせたのもサイタク。二人いる丞相の内、一人を選んだのもサイタクさん。この人選も複線ですね。サイタクも中華を平和な国にしたいんだなあと、後々(別の巻)分かる事に。 それはさておき 秦王は法治国家を目指すといっています。あくまでも中華統一で。一方 ついに登場 李牧 。李牧の進言は「七国同盟」。そう三国志の諸葛亮孔明の「天下三分の計」です。私が見ても一番現実味が有ります。秦王が李牧に言い放ちます。「百年後 俺もお前もいなくなった中華七国が・・・」この言葉はそっくり自分にも返ってきますよね、中華統一後 秦国だって無くなるわけですから。法治国家といっても法を創るのが人間、執行するのも人間。現代でもうまくいってるとは思いません。例えばAIによる法治となると平和で平等な世界になるのでしょうか。でもそれは人間性の放棄ですよね。小さい意味で法治国家は性善説ではまかり通らない故の人間の自主性の放棄ですけどね。政治家で金の亡者の多いこと一生懸命内緒でお金を作ろうとする「経費の水増し請求・してもいない宅配・パソコン一杯購入」、それでいて自分で自分を縛るような法律「1円単位の領収書の公開義務」等、民間企業が当たり前でしていることを立案できない、なさけないですよねぇ。法治国家の集合体であるEUでも厳しい状況になってきています。正男さんも自国外で暗殺されました。世界は動いているなぁと感じずにいられません。第2次世界大戦の悲劇を繰り返さないようにお願いしますよ世界のリーダーさん達。 なんか歴史書を読むたびに時々すごい人が出てくるけどそれ以外が私も含めてですけど愚かなのでいつの時代もやってることがあまり変わらんなぁって思います。
3投稿日: 2017.05.09
powered by ブクログ戦争シーンはいったん中断されて、政治的なやり取りがメインになっている本巻。政の確固たる理念に心震えました。陰の立役者(サイケイだっけ?)の最期も見事で、実に読み応えのある展開でした。他方でリボクとは相容れられず、次巻以降はまた、血なまぐさいシーンの連続になりそうですが、政治面での熱さが際立つ、実に優れた内容でした。
0投稿日: 2017.04.16いつもながら読み応えがあります。
あまり内容を書きすぎるとネタバレになるのでやめておきますが、確かにこのような戦い方があると知っていても、特に現代のおいては、戦争法等の縛りによってできませんが、心理戦としては参考になりました。
0投稿日: 2017.03.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
栄誉か、信念か…!?残酷な選択の行方は!?膠着状態の黒羊に青天の霹靂!!桓騎が紀彗に突きつけた残酷な選択。全趙将が動揺する中、その決断は!?予測不能の策略戦に決着!!一方、その模様を見据える者は…!?さらには、咸陽中を騒然とさせる、驚愕の人物が秦王・エイ政を訪ねるが…!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2017.02.23【中華統一の先】
桓騎の戦略で、黒曜の丘決戦に 新たなに展開を迎えます。 河了貂が桓騎の戦略について話す場面 「昌平君でも、李牧でも決して真似できない」 桓騎だからできた戦略ということに 改めて桓騎の凄さが伝わってきます。 飛信隊、次の課題は隊の成長と進化 より進化するために、募兵をします。 面白い新キャラ登場に今後が楽しみです。 そして、この巻での一番のポイントは 文官の戦い 嬴政が統一の先に見ている国 自分たちが居なくなった未来の国 ただの平和ではない、本当の平和の姿 それがハッキリと語られます。 統一に対して、嬴政と信の想いの 強さを感じます。 その想いに打たれた人が この巻でも出てきます。 誰と一緒に戦いたいのか 嬴政が言う中華統一を見てみたい そして大事にしたい言葉が 蔡沢が嬴政に言った 「道」も「光」も「戦のない世界」も 実現できねばただのややこの戯言と同じです。 この言葉の重みに嬴政の覚悟が増します。 募兵の結果、李牧の次の動きが非常に 気になる次巻、早く読みたい!
7投稿日: 2017.02.17明らかになる中華統一国家の骨格。まさかの人物が入隊?進化する飛信隊!
黒羊戦が終わり飛信隊は楽華隊に黒羊の砦化を引き継ぎ帰路につきます。 久々に蒙恬が出てきたんですが、服装がチャラすぎ! こんな格好で戦に出たら的にしてくださいって言ってるようなもんですよ! こうなったらどこまでチャラくなるか見届けるしかないな。 そして話は文官たちの戦いに移ります。 ある国の王との会談で語る嬴政が目指す新しい国の形、 これに感銘を受けこの戦いに終止符を打つため秦への降伏を認めた王。 王と王の会談を実現させた蔡沢の外交手腕。 李牧と嬴政の会談は冷静とは程遠い感情むき出しの激しい舌戦になり、 秦の他の六ヵ国への宣戦布告をするまでに。 秦と趙の国を滅ぼす戦いの火蓋が切って落とされました。 でも、李牧の提案は現代の世界観からすると理にかなって当然のように思えます。 今から2000年以上前にこんな考えを持っているなんて先見の目がありすぎるんですけど、 生まれた時代が悪かったのかな。 面白かったのが飛信隊の入隊試験! 走り込みや木にぶら下がる入隊希望者に “根性があれば何日でも続けられる”と罵声をあげるなど どこかのブラック企業かとツッコミを入れたくなります! でも、この試験をパスしたら今の飛信隊のメンバーよりも強いんじゃない!? 飛信隊の弱点を埋めるスーパーキャラたちが登場! 見た目おバカキャラっぽいんですけど、貂が求めていた特殊技能の持ち主。 このタイミングでご都合主義といえばそうですが、そこは漫画なのでつっこまずに・・・。 最後に今は亡き麃公将軍やってくれていました。 まさか弓兵に突撃命令をかけるなんて・・・。 やっぱしどんな上司にあたるかで人生が決まるのは世の常なんですね。
9投稿日: 2017.02.16
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前半はとりあえず丘取りの終了。嫌な虐殺がなくてよかった。金毛がモブっぽい顔をしながらも、戦況をよく見るわりとすごい将軍なんだなと思った。 確かにキスイ様はすごい人材だけど、そのために趙の領土を減らしてしまった。すごい奴だけど、わかりやすい弱点を持ってるとは思ったほうがいいのではないかと。 桓騎があんな冷酷なのは、心の中に怒りがあるからだという話。個人的には純粋サイコパスみたいな奴で通ってほしかったんだけど……かわいそうな過去とか似合わないという個人の見解です。 後半は政と王建と李牧について。 合従軍のとき、王建が引き下がったのは「金」のせいだと思ったけど、これ以上戦争したくない、泥沼化したくないとかワリといい王様だったことが判明。蔡沢も最後の最後に大活躍しました。王と同席したのが何で昌文君だったのかなあと考えてみたら、オッサンは呂氏と政が同席したところにいなかったんだよなあと。蔡沢なりに政の考えを聞かせてやりたいと思ったんだろうか。でも、どう見てもあの素人リアクションをやらせたいがためじゃないかと思ったのは自分だけだろうか……オッサン仮にも丞相なんだからもっとしっかりしろよなと思う。でも、まあ、面白いからいいです。 ただ、王建も李牧も蔡沢もだけど、戦争を望んでないけどこれという手が見つからないで、国境小競り合いだけの現状維持してるんだなと思った。李牧が中華統一はムリと断言してるのを見て、戦争嫌いな天才でも戦争をなくそうという努力はしてないんだな……と結構李牧に対して幻滅した。現実を知ってるからやめろと言ってるんでしょうけど、ね。大人はみんな諦めているけど、政はエライなと思いました。
1投稿日: 2017.02.11
powered by ブクログ今回はまた色んなエピソードが盛りだくさん! それぞれが濃くて続きが気になる、わくわくする。 人物の描かれ方が細やかで、元々は敵だった蔡沢も、気持ちわるいだけだった秦王もちょっとかっこよく見えてしまった…。 さてこの後は、中華統一は、飛信隊はどうなるのだ! ひたすら楽しみ。
0投稿日: 2017.02.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
斉王と秦王のやりとりや李牧とのやりとりといったマクロな話から、信のミクロな話まで、ダイナミックな巻だ。戦場のバトルだけでなく宮殿の舌戦が楽しめる。
0投稿日: 2017.01.22
powered by ブクログ蒙恬!!!!! 不意打ちで来られるとココロの準備が出来ていないためとても心臓に悪い。 出番ヒトコマでも嬉しかった時期が長くて、あまりの供給に桜が舞ってる。 どんだけ出番が遠ざかっていても、史実としてこの先間違いなくメインでくる時が来るってわかってるから心穏やかに健やかに待てるのだけど、それに慣れ過ぎてた。
2投稿日: 2017.01.22
powered by ブクログ駆け引き多めで新たな展開にも繋がっていく新刊。毎週楽しみにしているのだけどこういうのはまとめて読むとさらに楽しい。人物一人ひとり魅力的で好きだなー
0投稿日: 2017.01.19
