
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
楊端和の登場はちょっと嬉しい。 関係値が生きているというのは良いなと思う。 王騎と龐煖の対決も始まり、 飛信隊がどう再び活躍できるのか見もの。
0投稿日: 2025.09.20
powered by ブクログ感想 騰ファルファルファル。 あらすじ 蒙武は龐ケンに釣り出され、孤立する。 趙荘を深追いした蒙武を助けるために王騎も奥深くまで追う。そこに李牧の軍が乱入する。 王騎と龐ケンの一騎打ちが始まる。昌文君は政にキョウが王騎の妻になるはずだったことを語り始める。
6投稿日: 2025.03.02
powered by ブクログ引き継ぎ、趙軍vs秦軍。戦略の読み合いが相変わらず面白い。 仮説に仮説を重ねて戦局を予測し、そして作戦を立てる。それをやってのける趙軍の李牧三大天。正直、憧れる。
4投稿日: 2024.02.25
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目の前の一戦 目の前の戦い ただ目の前の敵を屠れば良いのではなく どうすれば良いかを指揮しながら 指示しながら 戦争を指揮していく 直接手を下さない辛さ
0投稿日: 2023.04.04
powered by ブクログ軍師とは前線で血を流す兵士よりはるかに苦しく辛いもの_そして_恐ろしいものだ 張り巡らされた策は恐ろしく深い 情報封鎖 身に受けた傷の痛みは刻と共に消え去る_だが魂魄に受けた傷の痛みは消え去ることはない_何年経とうとも 怒りは力
0投稿日: 2021.08.05
powered by ブクログ王騎と龐煖の一騎打ちが始まりますが、対戦の着地点がまだ見えず、この後の展開がとても気になります。 王騎将軍には信を鍛えて貰いたい、と思いますし、まだまだご活躍頂きたいので、死んで欲しくないなぁ。
0投稿日: 2020.09.02
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谷間に入りこんだらやばい!!きっと弓の雨やわ、と思ったら弓どころじゃなかった・・・たしかにそっちのほうが破壊力はあるよね。 そしていよいよ王騎vs龐煖。ああ早く続きが読みたい
0投稿日: 2020.01.30
powered by ブクログ李牧が用意周到すぎる。王騎と龐けんの一騎打ち。 王騎ときょうの関係からすると、感情を表に出す王騎を見られるのはここが最後何かもしれんな。
0投稿日: 2020.01.14
powered by ブクログ趙の罠にはまった蒙武軍。 一方、秦国・王都では陽端和が政に恐ろしい事態を報告する。 そして趙と秦の戦は、ついに王騎と龐煖が因縁の戦いに挑む。 その因縁とは… 16巻へ続く!
0投稿日: 2019.07.02
powered by ブクログ李牧の狙いもわかったところで 王騎と龐煖の因縁の対決が開始。 全然関係ないけど、カイネと聞くとニーア・レプリカントの曲が頭の中で流れてしまうわ。。。
0投稿日: 2019.05.18
powered by ブクログ再読。王騎と龐煖の両雄相見える。王騎将軍のウェーブ、かっこいい。人生で一度はやってみたい。李牧という男の脅威について。また、摎についても触れられる。次巻も楽しみ。
0投稿日: 2019.03.05
powered by ブクログ「秦」対「趙」は、ついに総大将戦へ。 李牧の登場で、完全に秦が不利な状態。 趙の隠れた実力が不気味。
0投稿日: 2018.11.19
powered by ブクログファルファルファルファル 王騎将軍の鼓舞がすごいゾクゾクする ちゃんと羌カイも手を上げてるしw 龐煖と王騎がいよいよ対峙…!!
0投稿日: 2017.09.09明かされる趙の隠し玉!
予想外の連続の一冊でした。 まず前巻でついに出会った蒙武と龐煖。その時に龐煖がとった行動はまさに予想外でビックリでした。 しかし、趙の戦術にはさらにびっくりする要素が残っていました。その隠し玉にはホントに驚かされました。この戦い、もはやどっちが勝つのか先が読めず、次の巻へのわくわくが止まらなくさせられる最高の一冊で大満足でした。
2投稿日: 2016.08.23
powered by ブクログ15巻まで読了。 4巻目くらいからストーリーと勢いが波にのり、面白くなって来ました。登場人物たくさんだけれど皆んなキャラクターが立っている。 ただ、当然ながら戦場のシーンが長く続くので、戦う系のものがある程度好きじゃないとそこまで熱中は出来ないかなぁ。 とは言え群像劇的な要素もあり、ストーリーもがっちりしているので読み出すとずんずん読んでしまう。 大変な数の人が亡くなりますし(中国の戦国時代ってほんとに容赦が無くて恐ろしいよ…)、なかなか男性的な話しながら、各所要所に女性キャラクターを配置しているのが心憎いところ。 絵は濃いけど、内容的にはこの濃さが合ってるな。あと動かし方が大胆で面白い。 とりあえず続きも読んでみよう。
0投稿日: 2016.08.07
powered by ブクログ王騎とホウ煖、見える。 夜襲を境に入れ替わった形勢。 ホウ煖を追い軍を進める蒙武将軍だが、そこには趙軍の罠が…!そしてついに9年前の因縁に決着をつけるべく両軍総大将、対峙す―――!!(裏表紙より)
0投稿日: 2016.05.02
powered by ブクログ落石の石デカすぎやしないか。キョウの正体予想通り。王騎いつまでかっこいいのか。死ぬまでかっこいいまんまか。
0投稿日: 2016.03.22アニメもマンガも最高!
アニメからの、原作でしたが王騎将軍格好良すぎです。迫力のある戦闘場面、いまだかつてない最強の敵 李牧の策略など見所満載です! 天下の大将軍としての生き方 我正に死線に在り! この場面最高です!
1投稿日: 2015.03.31王騎とホウ煖
ついに戦場にて対峙した王騎とホウ煖。 とっぽい兄ちゃん風の李牧の正体も明らかに! 趙軍の罠は成功するか?秦軍はかわせるか? 息つく間も無い、大戦が続いています。
0投稿日: 2015.01.07
powered by ブクログ武将・李信と始皇帝を描く春秋戦国大河。王騎とホウ煖が相見え過去の因縁が明らかに。そして趙軍を操る軍師の影が…。ホウ煖の無双っぷりに慄然。ストーリーテリングうますぎます。
0投稿日: 2014.06.29怒涛の15巻!
朝に15巻読むと学校or会社遅刻します。夜に15巻読むと次の日学校or会社遅刻します。どっちに転んでも遅刻します。そんな巻です。通勤通学は乗り過ごし注意。
1投稿日: 2013.11.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
趙軍は総大将龐煖(ほうけん)を囮として蒙武ら秦軍を誘い込み、罠にかける。王騎は趙軍が何らかの策を施していると見越しながらも、その誘いに乗り、趙荘の本陣とぶつかる。そして実現する龐煖と王騎の一騎討ち。9年前の因縁の対決がここに始まる。
0投稿日: 2013.06.02
powered by ブクログ六将・摎の正体、王騎将軍の過去、武神との決着、時間との戦い。 まだ、なんも見えていませんが、わくわくするものが一杯つまっています。
0投稿日: 2012.04.01
powered by ブクログ古代中国戦国時代、幼い始皇帝との友情(?)を育みつつ、大将軍を目指す奴隷出身の少年・信。隣国の趙との戦もいよいよ大将同士の激突へ。続きが気になります。
0投稿日: 2010.09.24
powered by ブクログ主人公の信は、今回は出番が少ないです。将軍達の戦いです。国の方では、久しぶりに政が、出てきました。 皆がんばってー。
0投稿日: 2010.05.12
powered by ブクログこの巻は信はほとんど走っているだけで王騎が中心。しかし,李牧の登場ですでに秦軍は詰まされている状態に見えるのだけれど。
0投稿日: 2009.09.22
powered by ブクログオカマ巨人に奥さん(予定)があ!!! というより信が全然活躍しなかった。 王騎将軍万歳な巻。 あと趙は強いっていう巻。
0投稿日: 2009.09.19
