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必要な知識を15分でインプットできる速読術
必要な知識を15分でインプットできる速読術
高橋政史/クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
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総合評価

30件)
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    著者のいうアウトプット手法は、少し複雑で、これではかえって読むのが遅くなるのでは。もっと単純な方法じゃないと実践する気にならない

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    投稿日: 2018.11.04
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    1冊15分で本を読むために。 行動を起こすアクションリーディング 解決につながるソリューションリーディング 発想につながるブレイクスルーリーディング 原理原則を知るプリンシプルリーディング 本質を見抜くマスターリーディング 師匠と対話するマスターリーディング 未来を変えるビジョナリーリーディング ひとまずこれらが難し過ぎる笑。 これぐらい意識的に頭ん中で情報整理することができる頭脳とマインドがあればおそらくその明晰な頭脳で15分で1冊は可能であろうなと。 とわいえ、足りない頭で本質的なマスターキーをつかんだとすれば、毎度アウトプットを心がけることそしてなんらかのフレームワークを使って実践に整理することで、あらゆる情報に対する理解の質と速度が共に深まりループしていくんだろうなということであります。

    0
    投稿日: 2017.02.27
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    速読術。 15分でインプットできるというタイトルだけど、15分で1冊読めるようになるわけではなかった。 10分とか15分とかに時間を区切って、本の中からキーワードを拾い集めるということだった。 速読したいのはなぜか。 短い時間で、本に書かれていることを吸収したいから。 なぜ、短い時間である必要があるのか。 時間がもったいないから。 でも、短い時間で読むことよりも、しっかり理解して、得たものを実践に活かしていく方が大切だ。 当たり前のことを、改めて考えさせられた。

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    投稿日: 2017.01.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本書の速読は、有り体に言えば企画立案目的という限定された場面での速読と評しえるのではないか。◇また、本書の指摘するアウトプットの重要性は自明か。勿論、本書に限らず他書でも示されており、こういう点で本書に取り立てて新味は感じない。

    0
    投稿日: 2017.01.19
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    想像していたような本ではなかった。 仕事のための実用書。 一介の主婦のおばちゃんにはあまり役立たなそうだ…。 という気持ちがあとがきで吹っ飛んだ。 そういう気持ちで書いてくれていたのか…、も一回読んでみよう…。 という気持ちになる。 仕事でないから締切もないし別に急いで読まなくったっていい、エッセンスなんか抽出しなくていいし、てか全部受け取りたいし。 となんとなく途中まで反発心もちながら読んでいたけれど、一生という目で見れば死は締切であるし、そう考えれば無駄にしていい時間もない気がする。 ただまあ、中身は難しいので、実践はしないと思うw もうちょっと易しく説いてくれている何かを見つけたいなという気持ちになった。 著者の言わんとするところには大いに共感したので。 唐突に夢をかなえるゾウを思い出した。 思うだけではだめってやつね。

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    投稿日: 2016.12.15
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    同著者の『すべての仕事〜』を同時に読んでたので、内容が結構被ってた。どちらか一冊読めば良いのではないかな。

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    投稿日: 2016.09.19
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     これ一冊で完成している内容。もしこれと同じような本を何冊も出すようならばあまり期待はできない。  速読というよりも要点理解、頭に入れて出すという一連を細かく説明されている。ただし、この方法をすぐにやろうと思ってもできないだろう。ある程度の読書量が既にあり本の内容の見極めに長けている人のための方法のような気がする。

    0
    投稿日: 2015.11.12
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    30秒で説明できる 記憶に焼きつく一行 紙一枚でまとめる力 手段は目的に従う 目的を明確にして読む 16キーワードと俯瞰 1メッセージで伝えきる 暗記でなく、自分の言葉と経験に置き換え、定義する 7つの整読format 1000のノウハウより1アクション ゴールの確認 問いを立てる 30秒で伝える 本質的な問いを明確に キーワードピックアップ色ボールペン 知識の地図 抽象✖️具体 マスターキー Acceptance 原点 座標軸 自分の言葉に変換する 1・2・3マップのフォーマット 問いを立て仮の答えを出す 32のキーワードをピックアップ メッセージ 強調と関連付け what why how nextstep プレゼンテーション 課題図書一覧 ドリームチームを編成 一分野一師匠 ビジョナリーリーディング 黄金の辞書 マイテーマ 5つの原理原則 ⭕️⭕️革命 シンプル・ルール 5つのルール

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    投稿日: 2015.01.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    これこそ私が読みたかった本。 本を読むのが大好きで、沢山読むけど、結果として何が残っただろう…おすすめしたくても、どう説明していいかわからない、どういう本かうまく説明できるようになれたらいいなと思っていた時に出会えた本。 もっと早く出会いたかったな。 この本の読み方を身につけて、これから読む本はアウトプットを意識して読むようにしていきたい!

    0
    投稿日: 2014.11.04
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    アウトプットを意識し、1枚の紙にまとめていく速読方法。 テーマによってやり方が少しずつ違い、全ては実践出来そうに無いです。 紙に書きながら読むのが面倒な気がする私には、あまりむかない方法かもしれないと思いつつ、少しずつ出来そうな部分は真似してみようかな、と思います。

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    投稿日: 2013.09.22
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    アウトプットを意識しながら読み、目的に合わせて読み方を変えるというものが一番のメッセージか。 元からその意識を持っていた自分には、残念ながらあまり真新しいことはなかった印象。 フォーマットの紹介もしているが、手段が目的化しそう。

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    投稿日: 2013.09.08
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    15分で読む整読。 アウトプットを意識して読むこと。 3つのキーワードに落とし込む。 自分の言葉に治して、即実践すること。 他人に伝えること。

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    投稿日: 2013.08.22
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    Kindleで安かったので買ってみた。 目的を明確にして読書することの勧めだが、パターン別の具体的な取り組み方が提案されているところが参考になった。 15分って短くて、キーワード抜き書きするだけでも、あっと言う間だし。 実際にやってみようという気になった。

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    投稿日: 2013.06.30
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    15分で読めるようになるというより、15分で集中して、エキスを抽出する。書き留める、実行する。記録に残すためのフォーマットは、役に立つかも。

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    投稿日: 2013.04.15
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    本を15分で読んで、紙1枚にまとめ、30秒で人に伝えることができる読書法が書かれた本。 読み方として7つの方法が紹介されているが、使い分けがよく分からなかったのが残念だった。 ただ、読書にあたっては、情報過多にならずにシンプルな実践が必要という点については非常に納得出来た。

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    投稿日: 2013.03.03
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    アウトプットを意識したインプット(読書)をしましょう。 著者は本の読み方を7種類に分類している。 読み方を7つに分類するというのは、自分には多いと感じたので、3種類の読み方を使い分けていきたい。 ・具体的な問いの答えを探し、行動を変えるための本 ・広く浅く知識を頭にくぐらせ、いざという時の引き出しを増やすための本。 ・一冊を何度も何度も読み込み、自分のものにするための本

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    投稿日: 2012.12.01
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    「整読」という方法は初めて知りました。 「7つの習慣に書かれている第2の習慣は??」 「7つの習慣」は今再読中なのに答えられなかった(^^; それに、「伝える力」や「人を動かす」は読んだことがあるので、試してみようかな??

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    投稿日: 2012.09.04
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    情報を得る、人に伝える、行動に落とし込む。アウトプットを意識すると、読書は劇的に変わる。 アウトプットなしの読書、読んだことすら忘れてしまいますね。。。 何か残さなくっちゃ、という反省あってのブクログです。

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    投稿日: 2012.07.22
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    ■この本から学びたい事は? 本は読んでいても読んだ内容の整理や行動がキチンと出来ていない部分があるのでこの本から自分の出来る事を行動し、今後に役立たせる □読んだ事による次なる行動は? 状況によって下記の整読をするようにする ■この本から学んだ事は? ★早く読む為の7道具 1.考えを紙一枚でまとめる 2.誰かの為に知的生産 3.問いを極め、問いを磨く 4.キーワードをおさえる 5.ポイントは3つで要約 6.記憶を焼き付く一行で伝え切る 7.30秒で説明可能にする ・行動につながる事? ★アクションリーディング 1.ゴールの確認 2.問いの設定 3.16キーワード抽出 4.重要な3キーワードを更に抽出 5.一連行動順or1アクションに統合 6.一連の行動過程を仕組み化させ、行動を習慣化させる 7.30秒で人に伝え切る状態にする ・解決につながる事? ★ソリューションリーディング 1.理想の未来をキーワード化 2.問いの設定 3.未来の邪魔をする3つの壁を設定 4.16キーワード抽出 5.壁3つに対する解決策3つを抽出 6.1メッセージ化 7.30秒で人に伝え切る状態にする ・視点を変えて企画を立てる事? ★ブレイクスルーリーディング 1.企画に関する問いの設定 2.4つのフォーマットを用意 3.それぞれのキーワード16抽出 4.比較や関連づけを整理 ・仕事や人生原則を見つける事? ★プリンシプルリーディング 1.フォーマット4つを用意 2.問いの設定 3.15分の整読を3セット 4.各整読に12キーワードピック ※全て埋める必要無し 5.各整読ごと3キーワード抜き出す 6.3キーワードを1メッセージ3set 7.3整読の3メッセージを1つに集約 ・本質を見抜き簡略化させる事? ★マスターキーリーディング 1.本タイトルから本質テーマ設定 2.悪い行動や状態を7つをメモ 3.良い行動や状態を7つをメモ 4.本質テーマに近い言葉を7つメモ 5.本質の核心エピソードを7つメモ 6.本質エピソードを3つに絞る 7.マスターキーワード1つ作る ・師匠に教えを乞う事? バイブルリーディング 1.その分野の問いを設定 2.師となる超濃縮本を設定 3.小分けで整読(1章1整読とか) 4.それぞれ3カテゴリーに分ける 5.3カテゴリーから7キーワード 6.1メッセージが答え 7.1冊を何度も読める状態にする 8.自分の言葉に変換 ・未来を導く事? ビジョナリーリーディング 1.目標となるタイトル 2.目標のあらすじ・過程・終わり 3.シンプルルール設定 ※3つ△4つ□5つ☆ 4.マスターキーを3.の中から設定 整読のほぼ共通基本5ステップ 1.ゴールポイントを明確化 2.誰の為にかを具体的に設定 3.10分以内に本の表紙や帯や前書きや目次を読んで16キーワードを抜き出す 4.自分の言葉で16キーワードの中から3キーワードを抽出 5.問いに対する答えを30秒で説明可能の状態の1メッセージに集約 ■新たな疑問、学びたい事は? フォーマットをダウンロード

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    投稿日: 2012.04.06
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    インプットする、というより、アウトプットの手法。タイトル的にはインプットのほうが売れるのだろうけど。 読んだままにしないためにアウトプットしましょう→どんなフレームワークで?の流れ。目的別で細かくメソッドを分けて紹介。

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    投稿日: 2012.03.06
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    ■考え方 1.アウトプットを意識すると読書は劇的に変わる。本1冊を15分で読んで、紙一枚にまとめ、30秒で伝える。 2.知的生産の7つ道具:A.考えを紙一枚でまとめる力を育てる。B.誰かのために知的生産をする。C.問いを見極め、問いを磨く。D.キーワードをおさえる。E.ポイントは3つで要約する。F.記憶に焼きつく一行で伝えきる。G.30秒で説明できる。 3.何のために本を読むのかを明確にする。 4.借り物の言葉を自分の言葉にすることを習慣化することで、各段に文章で表現する力はアップする。  5.ノウハウ取得にはお金や時間や労力を費やすよりも大切なのは1アクション。 6.「原点」や「座標軸」といった「寄って立つべきあり方や考え方」がなければ、せっかくの経験もザルをすり抜ける砂のように消えていってしまいます。

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    投稿日: 2012.02.08
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    コンサルタントである著者が、大量の情報から本当に必要となる知識を効率よくインプットする方法を紹介している。題名通り15分で実施するには、修行が必要な感じがするが、エッセンスはすぐに活用できそう。

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    投稿日: 2012.01.31
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    アウトプットありきのインプット。 フォーマットを用いて話を展開しているので、あとは実際に自分が行うだけの状態までもっていける一冊。 なんしか 必要なのは意識であり行動であり習慣である ってことですね。はい。

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    投稿日: 2012.01.27
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    タイトルは15分でインプットできる速読術とあるが、速読術の本というよりは目的別読書法といった方が適切だ。問いや目的を持つことで、それに合ったキーワードを選び出し、それを1枚の紙にまとめることの重要性を主張している。1つも速読のテクニックは出てこないので、速読術をマスターしたい人にとってはお勧めできない一冊

    1
    投稿日: 2012.01.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    タイトルには速読術とあるが、本を読むための、もっといえば読書をビジネスなどのアウトプットにつなげるための視点について書かれていた。 ポイントは ゴールの明確化  何のために本を読むか、目的 誰のためか(伝える相手)何のためか(問い、得たいこと※具体的に) 16キーワード抜きだし 3キーワード抽出 30秒で説明 本書ではアウトプットをすることの重要性、つまり何のために本を読むのかという問いを持って読書に望むことが大事とされている。 意識的行動は目的のない行動より効率的なのは実感しているところであるが、読書に際しては漠然とした知識受容くらいしか考えていなかったため、本書は読書に対する姿勢を考えさせられる一冊だった。 特にビジネス関係で本を読む際は本書から学んだ意識を忘れないようにしたい。 以下メモ アクションリーディング 行動につなげる 課題に対しての1アクションを見つけるための読書 事前に明確な問いを持つ 問いに関連するキーワードを抜き取る キーワードを3つにしぼる 1アクションを規定する  3つのうち1つを選ぶでもいいし3つを結合して行動プロセスを規定するもよし 30秒で伝える ソリューションリーディング 解決につなげる 対症療法から解決体質へ 問題解決とは理想の未来と現実のギャップ 問題=ギャップ(壁) 問題の分解 3つに分けてそれぞれに解決を図る 良質な問いとは 誰のためか どこでつまづいているか 解決するとどうなるか →問いの公式は「誰の○が×になるか」 ブレイクスルーリーディング 発想をかえる 問い ターゲットを明確化 ターゲットのパターン分け 共通点把握 →現場に向かう その場で仮説をたてる  共通点類似点から情報の地図を作る   プリンシプルリーディング 原理原則を知る 問い キーワード 3つにしぼる すべてを包括する原理原則 フレームワーク を結晶化 1フレーズ マスターキーリーディング 本質を見抜く 本の本質的な問いを見つける タイトルの中にあることが多い 答え(手法とか?)→具体例→問い(本質) 具体例の部分こそ本質的テーマ 問いに対して  ×な状態  ○な状態  本質的テーマ のキーワード抽出 。。。。

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    投稿日: 2012.01.04
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    熟読でも、速読でもなく…整読することで、15分で本1冊をインプットすることができる。速読なのに、早く読むことを語らないのは珍しい http://ameblo.jp/148take/entry-11125024836.html

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    投稿日: 2012.01.03
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    本を読む目的を7つに分け、それぞれの読み方について解説されていた。 本別、目的別に読み方を変えるという方法はとても共感できた。アウトプットするために、いろいろな本と向き合い、行動につなげていきたいと思う。

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    投稿日: 2011.12.30
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    ・読書というものを改めて考えさせる一冊。  「著者の主張を理解する読み方」と、「自分がほしい情報を汲み取る読み方」があり、本著で講義されているのは後者の読み方。  必要な情報だけを読み取るという性格の読み方が必然的に「速読」に至る。そのシンプルさがゆえに自身の血肉となりやすくなる。これが「整読」の大きなメリットのひとつとなっている。

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    投稿日: 2011.12.30
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    <きっかけ> 静岡出張の際、品川の新幹線乗換口で時間があったので書籍コーナーに立ち寄って発見 <目的> 効果的・効率的な読書の仕方に目覚めたい <概要> アウトプットを意識し、目的に応じたフレームワークを持つことが重要。筆者は経営コンサルタントで、「15分でインプットした内容を30秒でプレゼンする」ことを意識して読書している。 <7つの整読の目的> 1.アクション・リーディング 2.ソリューション・リーディング 3.ブレイクスルー・リーディング 4.プリンシプル・リーディング 5.マスター・キー・リーディング 6.バイブル・リーディング 7.ビジョナリー・リーディング <感想> 今まで読書してタメになったと感じても実践できなかったり、内容を人にうまく要約して伝えられなかったりしていたが、その原因・解決策が見つかった。 本書によれば読む目的は7種類に分かれ、それに従い、アウトプットの仕方・インプットのフレームワークも7種類ある。読書の目的に応じてそれらを使い分けることでアタマが整理される。

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    投稿日: 2011.12.30
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    よくある速読本とは少し違い、読んだあとのアウトプットに視点を置いた内容となっています。 「本は読むことではなく、知識を行動や成果に結びつけて行くことではじめて価値がある。」7つのフォーマットで成果を出す方法を説いておられます。 実践することで読む価値が出る本です。オススメ。

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    投稿日: 2011.12.21